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2019/04/18

4月18日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 18, April, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

4月18日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

       札幌ゲリラ街宣を行いました。

18, April, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.5.hours.


自宅最寄り駅での街宣時間も入れるとトータル約2.5時間の周知活動を行いました










2019/04/17

続編5、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ

 以前からの、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ初編、のこのブログ内容で、ボーイング737MAX8の事故原因が未室の故意ではなかろうかとの私の見立てに対し、その後、4月10日付のネット報道の中でそれを匂わす様な裏付け??【資料1引用文】原因の所在が垣間見えて来ているのかも?と思いまして、調子に乗り(笑)このボーイング機の事故原因が未室の故意であると、あくまで仮定した観点からでの憶測を巡らせてみたいと思います。
 
その事故機の原因は正に世界規模で今現在調査中であり、今現在は、事故原因の事件性を疑う段階でも無く、当然原因追及の選択肢にさえ入っておりませんが、それを敢えて、以前からの私のこのブログ内容である集団ストーカー組織共謀犯罪に当て嵌めて、こじ付け(笑)改めて続編として考えてみた。
 
そしてこの初編で記載した発端内容では、私が来週東京都内で行う街宣の為に購入した東京行の航空券を購入したその翌日にエチオピア航空のボーイング737MAX8の墜落事故が起こり、それがあたかも私の行動に当て付け?の様に余りにも、タイムリーなタイミングに事故、事件が連続して起こるジンクスに一致符号している理由からと共に、恐らくは、意図した?セキュリティーの緩い2ヶ国の発展途上国に於いて事故が起きた偏向的な偶然性の観点から不審に思い、その考えられる可能性の選択肢の一つの仮説として、金を積んでの未室の故意によっての完全犯罪を画策し、犯行に及んだのでは無かろうとの見立てです。
 
今現在、事故調査の論点は機体の自動姿勢制御操縦装置のセンサーの欠陥に依っての原因が主流とされておりますが、私の主観で見ると、事故機のエチオピア航空機は、通常必要とされている離陸滑走距離よりも長い距離を滑走行して離陸しており、墜落する直前には対気速度では通常有り得ない高速度で飛行していたとの報道がなされておりました。とすれば、離陸速度と共に、離陸してからの飛行速度に於いても速度計が正常に働いていなかったのでは無いかととの推測が出来る。【資料2引用文】そしてその速度計を正しく動かす機器が機体前方下部に装着しているアンテナ形状のピトー管です。このピトー管は、アンテナ形状の先端に穴が開いており、その先端から空気を取り込む流入空気圧力差から換算して速度を数値として割り出しているが、そのピトー管内部に円筒形の構造物の中に好んで巣を作る黒と黄色のジカバチが巣を作り、ピトー管内部に自然流入する空気を阻害した結果、速度計、高度計まで悪影響を及ぼし、パイロットの速度、高度数値からの偽情報取得が原因での空間識失調での操縦感覚喪失に至り、パージェン航空301便が離陸直後に墜落した事故が過去に起きている同様?の先例が存在する。このパージェン航空301便とエチオピア航空302便の墜落までの過程経緯とが同様な事故ケースとして重なる様にも思えますが、但し、互いが違うのは、このパージェン航空機の事故は深夜に起きており、他方、エチオピア航空機の場合の事故は良好な目視も出来る朝だった事で当然、空間識失調にもなりにくい点です。更にこのパージェン航空機のボーイング757型機はボーイング737MAX8より旧型であり、そのボーイング737MAX8事故機原因主流の姿勢制御ソフトセンサーでの事故を起こした前例も今迄皆無の様です。
 
要は、エチオピア航空機が離陸の為に滑走路を滑走し始めて、機体前部に装着しているピトー管内部に意図的に何らかな粘土質の様な異物が仕込まれ、そのピトー管先端内部にその異物が原因で空気流入が若干阻害されたまま、そうとは知らない乗員は、そのピトー管の異常を知らずに離陸滑走し始め、それでも少しづつながらもピトー管内部には空気流入し続けており、それに依り離陸滑走加速中にも若干対気速度計圧力が低いままではあるが、正常な実際の滑走速度よりも速度計の値が低速度誤表示し続けながら、その加速度の低さを滑走距離に変換させその離陸必要速度を稼いだ訳だ。結局、速度計の実際の速度とは整合性の無い見掛け上の誤った速度計の数値から恐らく乗員はエンジン推力不調だと疑ったに違いない。実際には、エンジンは正常で有り、通常の離陸速度が既に出ていたのにも関わらずに正しい表示がなされない誤った速度計の値を乗員が信じ続けた結果、離陸の為に走行した滑走離陸距離も大幅に伸びてしまった。そして後離陸後は、速度が増すにつれ一気にピトー管内部圧力も一気に圧力が高くなり、正に異物が流入空気をせき止めるダム決壊の如くの一気のピトー管内部の異物穴を拡張させながらの空気大量移入により、その結果、実際の速度より大幅な見掛け上の速度超過誤表示になったパージェン航空機のケースと同様な経緯過程を踏んだ。その後ピトー管内部の若干の閉塞が原因で、気圧の膨張、圧縮の高低気圧の不安定変動が続き、更なる高度計、速度計の不安定原因を増幅誘因の負の連鎖を助長し、それに依り自動失速センサー迄も誤表示に引き摺られて誤作動し始め、その結果、自動機首引き上げ処置により対気速度と揚力を失い失速し、1番目の事故機のライオン航空のボーイング737MAX8も同様に離陸後まもなくしてこれまた同様な原因?で墜落したとの推測です。

この見立てであれば、私の航空券購入前日に粘土質の異物を仕込んでいれば絶妙なタイミングで墜落を意図的に引き起こせる??だろうし、どの道墜落機は地面か水面に激突するであろうから、当然、墜落時にピトー管内部には土が充填されるか、又は水で溶解し、証拠が残りにくいであろうと。そして、国際社会に対しては検証しにくいこの飛行機特有の姿勢制御ソフト面での原因の論点に差し替えてしまえるし、そのどちらの経緯にしても金さえ十分に次ぎ込みさえしていれば事前に調査担当官まで買収しないまでも結果的に通常の事故の幕引きでの決着も十二分の可能性を有すると踏んだ。 
 
蛇足になりますが、以前の私のこのブログ内容にも記載していますが、創価学会SGIは世界192ヶ国に150万人の信者を抱えておりますし、日本の陸海空自衛隊員や在日米軍の兵隊やFA-18ホーネット戦闘機パイロット迄にも信者やその協力者が存在し、今現在も続々と社会の水面下で拡散し続けているだろうと私の経験上、そう確信しております。それはこの国や、アメリカのアジア太平洋戦術戦略の根幹を揺るがし兼ねない?由々しき問題で有るのにも関わらずにアメリカ政府は創価公明党に対して全面的に信用し、警戒心すらも無く安心し切っている様な不安材料が残る。ですから、その様な背景、弊害的な実情が存在している以上は、昨今の、そのFA-18やCH-130輸送機の接触墜落事故での複座FA-18の後部乗員の機外脱出せずで機内で遺体が見つかる腑に落ちない件や、考え過ぎかと思いますが、初編で記載した日航123便御巣鷹山墜落を事件として取り扱う左翼の自衛隊不要論からのでっち上げが実際、既に公権力に浸透し尽くした学会の陰謀に依り今後、最新のF-35戦闘機からでも民間航空機に対し、その様な撃墜劇を行える事が可能になるのだろうか?との以前初編1、のブログ内容の記載後には、早速、今回の自衛隊F-35の墜落事故です。もし仮にその機体を中国が回収さえ出来れば、今後世界軍事戦略パワーバランスのゲームチェンジが起こり兼ねない。それにこの絶妙なタイミングでの時期は元創価大学留学経験を持ち、駐日大使でもある程永華大使の解任時期に丁度重なり、意図的にF-35を墜落させて、機体回収を中国船(潜水艦?)が行う段取りを事前に画策し、レーダー探知を回避しながら事故現場とはかけ離れた場所で回収班とののランデブーにより、既に機体を回収しているのでは?と思えてしまうし、攪乱工作の為に尾翼のみは墜落の裏付けの為にその後漁船に渡し、想定墜落地点へ海洋投棄する事でその疑惑が浮上しない様に周到に工作し、この偉業達成の功績を同志である程永華大使の為に創価学会が事前に策謀し、これを程永華大使への解任祝いのの出世土産とし、今後、中国共産党でのし上がる為の側方支援の為、創価公明が一致団結し、学会員自衛官を動員しながらこの様な売国行為を行い、逆に中国からの見返りの便宜供与を受ける謀議取引でもしているのではと?も思えてしまうし、当然、これが的中して欲しくはないが、仮にもし、上記の737MAX8が私が記載していた通りで有れば、その様な事も無きにしも非ずかなと思える程この日本国のカルト化には目を覆うばかりの状況なのだ。

 
内容をガラリと変えますが、因みに、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者へに物申します。T-Dayなどと云う世界規模の被害者周知活動?のIndividual Targetと記載して直訳すれば、個人目標として、さも集団ストーカー組織犯罪被害者側の味方の様な良好なイメージを被害者に刷り込んで植え付けている様ですが、これは、あくまでも加害側がテクノロジー犯罪と共に、集団ストーカー組織犯罪両者共々同様に集団ストーカー犯罪被害者に対しては、何も考えずにそれを受け入れ承認しなさいよとの世界のSGI学会員からの囲い込みの誘導工作であり、正しい周知活動をさせない為のミスリードが目的なのですよ!先程も記載しましたが、これまでの世界192で世界各国のそれぞれのSGIの独自性を一切排除し、日本の信濃町に在る学会の本部にその決定権の権力を集中させ、既に取り決めの全てを本部で取り仕切るとの指示を彼等の正式な会合である会憲で決定しております。翻って、日本国内では、権威に弱い日本人の習性を利用し、NPO法人が、存在すらしない架空の犯罪である電磁波、テクノロジー犯罪被害者団体の存在により、集団ストーカー組織犯罪の顕在化と共に、その組織犯罪を主体的に行う創価の存在の否定、攪乱隠蔽させたい任務を引き受け担っている訳です。ですから、被害者もそろそろこの犯罪の真意を見極め、単なる幼稚な加害者の攪乱隠蔽工作である電磁波やテクノロジー犯罪は実在しないと云う勇気ある完全否定、払拭しようとする強い意志、認識の統一が重要であるし、増してや、その様な加害者が敷いたレールから一刻も早く決別して頂きたい。もし仮に、この集団ストーカー組織犯罪と電磁波、テクノロジー犯罪を混同承認させたい加害者側の意向を鵜呑みにし、闇雲に混同承認してしまうと、今後永遠にこの集団ストーカー組織犯罪撲滅根絶の目途を、被害者自身が解決の芽を自らの手に依って摘んでしまう事に直結してしまう事の重大さに気が付けない自覚が無いままで、その両者の存在の位置付けを曖昧なままにしていると、そこから又加害側に付け込まれる隙を与えて、両者を一緒にさせようと更なる偽被害者の出現やあらゆる攪乱工作を少なくても自ら呼び込む事に覚悟しなければならない。しかもそんな単純な理屈の理解さえ否定し、敢えて非生産的な無駄な労力を被害者自ら被り助長させる事は無意味である事に変わりないし、それは正に愚行甚だしい。これ等の加害者側は、あくまで単なる信仰の執念からの動機に依る勤行行為であるし、それに対する被害者側の立ち位置は、負ける事の許されない自身の生存権を掛けたせめぎ合いの戦いなのだ。

【資料1引用文】
ボーイング737MAX8、問題の本質は操縦免許にあるのでは?
4/10(水) 20:19配信
重大事故にもかかわらずなぜボーイングの対応は鈍かったのか?(写真はボーイング社工場の737MAX機) Lindsey Wasson-REUTERS
<事故が連続したにもかかわらずボーイングの反応が鈍かったのは、製造上の問題で組み込まれた自動機首下げソフトの存在を故意に隠していたからではないか>
インドネシアのライオン・エア、そしてエチオピア航空機と、同一機種が続けて全損事故を起こし、合計で346人の人命が奪われた事故ですが、事故を起こしたボーイング737MAX8という機種の何が問題だったのか、問題の核心はいまひとつハッキリしません。

【資料2引用文】
対気速度と高度のデータに異常があると指摘した。離陸後わずか3分で、機長は制御装置に問題があるため空港への引き返しを要求していた[30]。離陸から8分ほどの飛行で、機体はおよそ5,000フィート (1,500 m)まで降下していたが、高度は依然として変動していた。610便の対気速度は300ノット (560 km/h)ほどで、専門家は通常10,000フィート (3,000 m)以下の高度では250ノット (460 km/h)以下で飛行するため、異常な速度だと指摘した。機体は10分ほどで3,000フィート (910 m)近く降下しており、最後に記録された高度は2,500フィート (760 m)だった[31][32]。
2019/04/11

4月4日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 11, April, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

4月11日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

       札幌ゲリラ街宣を行いました。

11, April, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.5.hours.


自宅最寄り駅での街宣時間も入れるとトータル約2.5時間の周知活動を行いました












2019/04/10

続編4、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ】

続編4、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪の皆様へ】
 
 先日、ある被害者さんのツイートを拝見しました。相変わらず被害者自身の知識不足と共に、現実的な原因追及逃避からの精神防衛の為に、単なる安易な当て付けの自己正当化行為からの動機に依って、電磁波・テクノロジー被害者間で未だ誤った周知活動の改善もされずに放置されている印象を受けました。当然、私も他人様の事をどうこう言えませんが。
 
 何度も記載しますが、電磁波・テクノロジー犯罪などと云う様な定義が曖昧でどんな虚言も受け入れてしまえるワードは、加害者に取っては実に都合の良い攪乱隠蔽ミスリード工作の良い道具であり、被害者に対して労せずしてこれは効率的に被害者間に拡散伝染する。そして実際にそれを担う人々は、偽被害者や他の被害者への同情からミスリードされた真正被害者達であり、このとんでも真正被害者達までもが洗脳、マインドコントロールされ同調し、悪気も無く加害側が引いたレールに乗っ掛ったまま誤った情報を垂れ流すと云う様な愚行を繰り返す矛盾問題です。これに対して物理的に有り得ない電磁波・テクノロジー犯罪を完全否定し、この組織犯罪の早期解決を一刻も早く解決に持ち込みたいと、その信憑性を持たせようと只ひたすらリスクを被って活動する被害者への成果までも安易に情に流された挙句に否定し、阻害している結果に直結している事に、被害者自ら気が付けない事に若干の憤りを感じます。

電磁波・テクノロジー犯罪などと云う様な犯罪は実在しません!
 
 それでそのツイートの内容はマサチューセッツ工科大学が発表したレーザーに依り音声を送信すると云う物で
 
 下記参照下さい【資料1】

  これに対して被害者がこの様な最先端技術に飛び付く理由は先の冒頭に記載しましたが、これに対しての一般社会人の見識はどの様なものであろうかと例として記します。このマサチューセッツ工科大学と云うと、世界の名立たる大学の世界大学ランキングでも常時5位以内に入る程の有力校であり、人類の英知の最先端とも言える大学です。翻って、我が国の大学の筆頭である大学は云わずと知れた東京大学です。この東京大学と云えば、政治家、官僚、財界人等の我が国を牽引する職責を担って行く為の必須条件で有るかの様に過去には持て囃された時代も有りましたし、今でも高学歴は、女性の結婚相手の条件の一つに必ず入っている様でも有ります。
 
 その日本国内の大学では最強権威での東京大学ですが、世界での大学ランキングでは実は46位であり、先進国の我が国に於いてそれに相応しい順位とは到底思い難いですが、そこには当たり前の公正中立な世界的客観性の観点に日本人自らが実質的に理解し、到達していない可能性が疑えるし、現にそこには気が付けていない原因理由が存在している様に思えるのです。例え、それを日本人が表面的には理解していたとしても、日本人の深層心理からは、子供の頃からの枠に収まる美徳の存在が弊害し、それに依り既成観念に踏み留まらせ、結果的に、変化を求めない事で合理性、効率性追求への進化の過程の機会を自ら喪失させ、例えば端的な例を挙げれば『他人のふり見て我が振り直せ』『喧嘩両成敗』『性善説』『権威主義』『前にならえ』『中身は無くても建前主義優先(笑)』等の世界から見れば奇妙な慣習道徳が教育に依り子供の頃から知らず知らずの内に刷り込まれ、個々人の思考云々より全体主義に嵌り易い体質になってしまっている事自体が問題なのだ。例えば、創価の相互扶助依存体質の『巨大な村』には、日本人が好む浪花節人情での遠い過去に置いて来た村社会への再転写の遺物そのものであり、その人間関係からの柵や、入会すればそこから抜け出せない独特の魅力を有している様だ。この様な村的な社会は、時代が変化してもそれを由とする国民性が存在している以上は、それが例え反社会的なカルトに変質してしまったとしても、機会を与えて感化されれば直ぐに助長するだろうし、実際の現実社会がそれを物語っている。その復古主義たる『村』の受け皿が正に、日本での一大宗教法人の創価学会だ。この復古主義と同様の前近代的な戦前の全体社会主義が先の世界大戦で個人主義を重んじるアメリカを筆頭の国々との戦い敗れたのにも関わらずに、戦後も、それが薄まり続けながらも日本人の深層心理に脈々と受け継がれて来た様に思う。実は、これこそが日本人のアイデンティティーでも有り、世界に稀に見る格差社会を産まない、皆位社会保険制度や終身雇用制度を社会に取り入れる事の出来る必須条件でも有った。他、日本人は改良に関しては世界第一位程の生産性を誇るが、いざ0からの開発となると、想像力の欠如から2流と云わざるを得ないし、それは政治の見切り発車的な外国人単純労働者の件を見ても目先事であって、そこには想像力が働いている様にはどうにも思えないのだ。今では、外国人単純労働者大開放やグローバリズムに依り、その日本人としての文化やアイデンティティー自体の崩壊の危機に瀕している現状ですが、何れにしても、世界から見れば良くも悪くも唯一無二の独特な国民性と云う事は変わりの無い事実だ。それも上記からの内容の脈絡からすれば、少なくても先の大戦から敗れた結果からすれば、日本人の賛否両論の2面性の結果から改めて客観すると、そこには、世界標準に反し、結果的に戦に敗れた明らかな原因からの体制継続保持に対して、この原因を糺す事さえ放置し、歴史さえ総括も出来無い事実上の二流の国民性を今現在でも持ち合わせ保持し続けながら息付き、大衆心理に於いての世論に迄も影響を及ぼしながら政治介在しているとも言え、それは他の、近代当時の発展途上であった白人社会からは遥かに劣ったアジア人全体の状況や、引いては有色人種全体の歴史の経緯にも同様の要素の価値観が共有している様に思え、それは裏を返せば結果的に白人至上主義の定義の裏付をしている事だ。
 
 こうした経緯の結果から、北朝鮮の核ミサイルの恫喝に対して、国民が戦争アレルギー反応の様相を呈しながらも、他の敗戦国も憲法を何度も改正しているのにも関わらずに、過去70年に渡り憲法を一度も改正出来ずにいる事や、増してや、国の財政の2つの財布の内のその一方で有る特別会計予算に至っては、戊辰戦争の戦費調達がその名残となり存在し続けている自体、時代錯誤も甚だしいし、旧態依然としている。更に、世界から反社会的なカルトであるとレッテルを貼られている創価公明にしても依然、政権与党に入り込んだままで憲法20条の政教分離の違憲状態さえも蔑ろにしているし、例えどの様にこの国の政治環境を俯瞰して見たとしても到底立憲主義に基付いている国の様には思えない事と、金で魂を売ったマスコミ、マスメディアの偏向報道に引き摺られ、その現実のカルトの危険性に対してまでも国民が既に麻痺してしまっている危機的状況だ。この様に凡そ世界標準とは掛け離れ過ぎた独特な国民性を事実上今でも保有する。
 
 結局、こう云う道徳を引き擦る国民性は、結果的に横並びの既成観念のみを重んじる過程を踏みながら、当然、変化を求め無くなるし、それを変え様とする気概や勇気さえも失わさせる結果を産み、ファシストやカルト、共産主義革命を導き易い誘因要件の揃う土壌を与えてしまう。それは、先の太平洋戦争の経緯と同様に、現政権の独裁宗教のカルト創価公明に政治に付け入らさせる間隙の機会も与えてしまったし、国があらぬ方向へ向かう過程に於いても戦前と同様に符号合致している。要はおバカの負のスパイラルという事で、歴史から学ばない国民は、同様に同じ轍を踏むと云う道理で、それは経済規模で世界第三位である当然の
先進国の定位置に似つかわしくない大学を保有してしまうだろうと云う論拠の裏付けと共に、同様に政治のレベルが国民のレベルの鏡である論拠の裏付け、背景でもあるのだろうか。

 話題が飛躍してしましたが、本題である一般人が考える一般論的な客観からすれば、例えば被害者側が主張する、加害側の大学である創〇大学の持つポテンシャルが東京大学やMITに先に抜きん出ていて、実際、そう言った技術を名立たる世界の有力大学を出し抜いて実際開発し、既に実用してこの組織犯罪に転用している?との当たり前の問いが出て来る訳ですが、当然、社会人であればその様な問いを仮にでも向ければ、当然、そのMITより創〇大学の方が技術開発の点でそれよりも上(爆)な筈有りませんし、それは、東京大学でも然りですと答える筈です。
 
 要は、レーザー照射での音声送信復元の最先端技術とこの組織犯罪とは全く直接的に関係も無いし、関連も無い。当然この事により電磁波・テクノロジー犯罪も実在しないと云う事です。となれば、普段活動している被害者仲間であっても最終的に電磁波・テクノロジー犯罪を何が何でも集団ストーカー組織共謀犯罪に捻じ込んで来る様な執念を、もし、あなたが相手の被害者に対して感じたならば、それは十分信仰の可能性が有り、加害側に加担している者達と思ってほぼ間違い無いと思われますし、当然、全面的に信用すべきでは無い。

  因みに、加害側の学会の信者数ですが、色々な説も有りますが、一度、皆さん自身でも確認して頂きたい。その学会は、元々は、日蓮正宗と云う大元の信徒団体の配下におりほぼ同一の組織でしたが、その後、この学会の組織自体が大元の日蓮正宗よりも遥かに巨大となり、その結果、学会の池田名誉会長が大元の乗っ取りの野望を剥き出しに、その大元に対し言い掛かりの因縁を付け出し始めながら悪行を重ね繰り返した挙句に、その大元の日蓮正宗の逆鱗に触れて破門された。と云う様な大体の経緯なのですが、ネットで日蓮正宗と検索すると、破門される前の1991年以前の信者数が、何と1780万人でして、破門後の平成20年のこの日蓮正宗の信者数は、破門時よりかなり増加して約60万人でした。とすると、1780万人-60万人=1720万人という夥しい数の信者数は、国民6~7人に一人は学会員と云う事になります。その後、日蓮系のカルト集団が出来始めて信者数が分散されかなり減員したたでしょうから、最近の選挙での投票数動向などを見ると恐らくは現在では500百万人学会員+他の分裂後のカルト信者と?+他の反日在日共産党員の一部も加わり、その他、反日組織の集団をこれに加えると一千万人?程度か?その程度の人数が信仰の差あれどその協力者と共に直接、間接に加担している可能性が十分ある訳ですよ。それは日本国民の10人の内一人は完全な反日勢力と云う事です。持論ですが、国土交通カルト大臣の権威を悪用し、信者同志の意思疎通、認識の共有を図る為か?、少なくても車両のナンバープレートの数字が左右対称、ゾロ目の車両が一台でも駐車している家はこの信者がいる可能性が有り、私の営業経験上、キャンセルや嫌がらせがが多いのもこの車両が駐車している家々の家人です。これは被害者以外の一般人の方々も確認して頂けると思いますが、被害者の行動範囲内では既に角地や駐車場両端の目立つ位置に駐車している車両ナンバープレートの数字が必ずと言っていい程、左右対称やゾロ目にしなさいとの恐らくはこの団体の上層部の指示がある様に思えてなら無い程で、被害者の活動範囲内では既に全てこの指示通りに?完璧に徹底されておりますが、一般の皆様の周辺環境では如何でしょうか?特に取り立てて大した事無い事ですが、もし、同様にこのしよーも無い光景が周囲に有れば、実際、周囲に集団ストーカー組織犯罪被害者が居住しているか、若しくは、将来的に一般人のあなたに対して、彼等加害者がこの組織犯罪に巻き込む為の布石の体制を既に敷いているのではないかと被害者である私はそう思えるし、実際その可能性を秘めていると云う事を一応警告していると理解して頂きたいと思います。但し、その事自体は何てこと事も有りませんよ(笑)、この様に彼等の手口をこの様に開示してしまうと何せ、相手が狡猾なカルト集団なので当然、早速、その手を替えてしまうのでしょうが、彼等は、普段から国際青年平和文化祭と云う人文字や一糸乱れぬ北朝鮮譲りのマスゲームを頻繁に行い、これを被害者に対して監視と分らせる様に演出転用する為に数字や色を常套手段の道具にこのしょーも無い仏敵ごっこを信仰にしているのですよ。

【資料1】
音声をレーザーでこっそり送信、MITの研究チームが開発
数メートル離れたところから特定の個人に的を絞り、周囲の人には聞こえないような方法で静かにメッセージを送信する。マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが、そんなレーザーの利用方法を開発した。
この手法ではまず、光を吸収した空気中の水蒸気が音波を形成する「光音響効果」を利用する。研究チームは、レーザー光線を利用して、60デシベル(およそBGMやレストランでの会話レベルの音量)の音を2.5メートル離れたところに立っている人に的を絞って送信した。
研究チームは次に、レーザー光線の出力を変調してメッセージを符号化した。これによって、より静かで明確にメッセージを伝えることができた。研究チームはこの手法を使って、音楽や録音されたスピーチなどをすべて会話時の音量(60デシベル)で発信した。「この手法なら、比較的乾燥した状況でも、うまくメッセージを伝えられる可能性があります。ほとんどの場合空気中には少量の水分が常にありますし、人の周りは特にそうですから」と、研究チームのリーダーであるチャールズ・M・ウィン博士は記者発表で述べている。研究の詳細は、米国光学会の学術雑誌『オプティックス・レターズ( Optics Letters)』に掲載された。
理論的には、受信機が無くてもメッセージをある程度離れた、特定の個人に直接送信が可能となる。研究チームは、この技術を屋外で、より離れたところにいる人にも使用できるように計画中だ。軍事目的やスパイ活動に利用されることは十分あり得るし、もちろんピンポイント・ターゲティング広告の不安も常につきまとう。

【資料2】日蓮正宗 Wikipediaから引用 
1990年(平成2年)信徒数1,784万人を公称するに到る[61]。平成3年創価学会破門。平成20年宗教年鑑に記載されている信者数は39万6000人となっている

2019/04/04

4月4日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 4, April, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

4月4日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

       札幌ゲリラ街宣を行いました。

4, April, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 3 hours.)

途中デジカメの電源が落ちた様で、映像⑤が尻切れになっています。

自宅最寄り駅での街宣時間も入れるとトータル約3時間の周知活動を行いました