2015/06/21

パトカー付き纏いの為、警ら中パトカーを止めて職務質問。

6月14日(日)今日もタイミング良くパトカーの付き纏いが5回程あった。
これが毎日の日課だ。普通であれば、たまたま一日の中での日常で
5台見た方もおられると思いますが、集団ストーカーの被害者は毎日
この位の台数は交差点の出会い頭等、タイミングを合わせて付き纏
われるケースが多い。

一般市民を危険人物に仕立て上げて、リストを造りそのリストに乗っと
って、パトカーの警官に警らさせて纏わらせて、国から捜査費の公金を
着服し、それで警察の裏金を造り、被害者がそのパトカーの纏わりに
対して苦情を言いに行くと、被害妄想だとかの精神疾患のレッテルを
息の掛かっている精神科医師に貼らせて、本人の意志は問わずして
強制措置入院で薬漬けにし、警察、医療が儲かるカルトビジネスが
この日本の中で横行していて、被害者は日本全国に沢山いる。

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このパトカー明らかに、一時停止違反である。手を振りながら追跡するも、
そのパトカーは一切無視で逃走するかの様に走り去って行った。

これらは、創価学会の権力に浸透して国を乗っ取ると言う創価の総体
革命の一翼として機能していて、創価学会の都合が悪い者を排除して、
それに依り潤う医療、警察、そして、商工会、マスコミ等を利権、金で
手懐け又は、この陰謀を隠蔽し、この日本の社会を支配して、朝鮮
カルト宗教である全体主義者の創価学会として、中国、北朝鮮を理想
とする様な非常に危険な野望を持っている。そしてそれはほぼ成し遂げ
つつある様だ。

先日大和警察署にパトカーの付き纏いのクレームを言いに行ってから
はパトカーの付き纏いはピタっと収まったが、ほとぼりが冷めれば、
又一台二台と増えて行くパターンだ。

大和警察所属のパトカーに手を上げて止めさせてから、警察の裏金の
件で職務質問を付き纏うパトカーほぼ全てに行うが、言った際から何日
かは、パトカーの付き纏いが収まるが、大和が駄目なら、座間警察車両
が付き纏って来て、それに注意すると、今度は海老名警察車両が出て
来る状況で、ゴキブリ版のモグラ叩きゲームの様で、鬱陶しいが、多少
それを叩く面白さも有るのも事実で有る。

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本日仕事の都合で相模原南区に有る創価の文化会館の前を通った。
日曜日でも有り、信者の受け入れ態勢の門番に創価の悪事の説教を
して、法華講に行きなさい旨の言葉を残して裏門に行って見てみると、
綾瀬、大和の創価の文化会館の常勤事務職員の乗る車両は、例外
無く全て、カルトナンバー車両であった。

まるで疚しい事が有るかの様に表からは見えない様に駐車している。
この姑息さが創価のアイデンティティーそのものだ。

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