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2021/06/23

7月15日(木) 国会議員会館建屋前にて反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知街宣を行います。

7月15日(木) 国会議員会館建屋前にて反日カルト、

集団ストーカー組織共謀犯罪周知街宣を行います。

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On July 15, I will carry out street propaganda activities in front of the Diet Members' Office Building.
Evil Japanese Cult Soka Gakkai. The reality of cursing an individual is non-Buddhism, which resembles a satan worship. As long as the Soka Gakkai and Komeito parties, which persecute specific individuals under the "persecution mentally" item of the Genocide Convention definition, are in the ruling party, only Japan will not be able to make a condemnation resolution against China. Because, Japan's domestic law does not specify incitement and conspiracy, but the Genocide Convention between nations does so, and as a result, if Japan ratifies the treaty, Soka Gakkai and the Komeito will human rights criminals.
 
I will carry out anti organized crime propaganda activity in front of the Diet Members' Office Building. In this activity, the cult Soka Gakkai formed a LDP and a coalition ruling party, and against the backdrop of its enormous power, I would like to ask parliamentarians to solve the abnormalities of the country that is conducting terrorist activities against general individuals. Also, as long as there are Komeito and Soka Gakkai in the ruling party that benefit the Chinese Communist Party, the Japanese government cannot save Hong Kong, Tibet, South Mongolia, Uighur, Myanmar, Rohingya, Falun Gong, and Taiwan. And This anti-social cult religion and the Chinese Communist Party also add that they are a common enemy of humanity.

(The Komei Party is the same as the Soka Gakkai organization,
and is a political party that guides the cult's interests.)



日時: 2021/7/15(木)

開始:11:00〜        

場所 : 東京メトロ丸ノ内線 国会議事堂前出口を出て、 国会議事堂

裏衆議院会館前交差点付近にて行います。
 
 我が国最大の新興宗教法人創価学会は同一不二の公明党を政権与党で操りながら多数派自民党所属国会議員の選挙での支援支持基盤となり、結果的に国の政策自体の決定権をカルト宗教が掌握する異常な政治構造となっているのが日本国の実態で有り、先般のシナへの6.16の非難決議案反故の顛末も過去、公明党代表の山口那津男氏の憲法9条改憲拒否発言や敵地攻撃能力否定発言、安全保障上重要な土地規制法反故、マグニツキー法、ジェノサイド非難決議否定のこれ迄の駄目押しの鶴の一声発言で覆って来た経緯からも忠誠を誓うシナへの媚中さの度合が他党よりも一途に強く、同様の親中派売国奴の自民党二階幹事長ですら次の都議選での協力関係を危ぶむ自民党番頭の林幹雄に諭されてシナへの非難決議案にサインしなかった経緯からも明らかに浮かび上がるのは黒幕主犯の創価公明。
 
 しかも国内では、矢野旬也氏訴訟においての最高裁判決『創価学会は犯罪者集団である』判例からも、普段彼等の行う反社会的行為を支援覆い隠すかの様に、公明党が推奨提唱して実現した防犯協会連合会を悪用し、特定個人に対してのストーカー行為にお墨付きを与えながら、それを取り締まるストーカー規制法はこの様な組織対個人構図のストーカー行為摘発を適用されない不健全法のままに限定させているのも創価公明で、そのストーカー行為や嫌がらせ行為で教団の敵対者を精神的に追い詰める事を信仰にしている創価学会はその結果、信者を洗脳からの覚醒防止効果を獲得、その洗脳が進む程『金を教団に振り込めば振り込む程福運が付いて来る』とお布施での集金力を維持出来る利点、更に教団の言いなりのロボット化した盲信者を使い共謀事件事故を自作で起こしては創価信者の国交大臣の利権を駆使した教団への見返りの迂回献金へ変換するマッチポンプ的な利益誘導を与党に居座り続ける事でそれを可能とし、その権力を組織防衛の盾に使いながら狂信的似非宗教の人権蹂躙ビジネスを社会の水面下で行う。
 
 過去の創価学会は日蓮正宗の単なる在家の信徒団体だったがそこから破門された以後は、教義から離れて選挙時に一致団結する政治活動がメインになり、そもそも信仰の基本の教義を出家の宗教法人で有る日蓮正宗僧侶に依存していた事からも、当然、出家の僧侶が皆無な創価学会が俗世にまみれ世俗化する経緯に於いて、教団の外に敵を作る事で組織防衛を信仰の屋台骨に置く新体制の路線変更で、それ迄破門後の日蓮正宗との宗門戦争でその僧侶に対して創価学会が執っていた常套手段が集団でストーキングする行為や嫌がらせの謀略三昧だったが、その後その暴力装置を政治利用に転用して敵対するジャーナリストや政治家へターゲットを鞍替えして来た変遷経緯から結果、今では学会批判者も懐柔、篭絡、買収、謀殺とで一切皆無となった現状により、その行先の失った矛先のやり場が私の様な一般被害者で有り、それが現在の創価学会の信仰其の物で有り、年間非課税で2千億円をお布施で集める教団収入財政のビジネスの根幹。
 
 しかしながら、マスコミは親中派創価公明としか報道されない現状からもこの組織の過去からの反社会性に日が当たらない世論形成からも、当然片手落で単眼的な結論に終始するのではなかろうし、マグニツキー法整備やジェノサイドでの非難決議反故さえ親中派のレッテルだけで説明が付く代物では無く、統合的に整合性を持たそせ改めて鑑みれば、ジェノサイド条約に明記の扇動と共同謀議が日本の国内法に明記が無い事を逆手に取り、それを創価学会員に当て嵌めた扇動や共同謀議を行うこの反社会的共謀に言い換える事が出来るし、国内法より国家間条約が上位の位置関係からも、国内法のストーカー規制法を教団都合で歪にさせたままに放置して来た不自然さの理由もそこで説明が付くだろう。それは正に創価学会の狂信的なカルト似非宗教の教義と信仰其の物が特定個人を呪う実質的な悪魔崇拝である実態と、教団収入の大部分がこの常軌を逸した悪魔崇拝の信仰信者から巻き上げるお布施に依存している以上、国内でジェノサイド定義の『精神的に危害を加える』項目に抵触する人権蹂躙ビジネスを教団自ら行う事の国家犯罪の顕在化を恐れる事情からも、マグニツキー法整備やジェノサイドでの対中非難決議を否定に値する十分な理由がここに有るのだろうしこれが本質だと私は確信する。
 
 結局、親中派の巣窟に成り果てる日本国政府中枢として創価公明が学会員の選挙時での投票集票力を餌に、政権与党多数派の自由民主党とカルト創価公明との依存体質が覚醒剤服用の様に身を蝕ませ身を滅ぼさせている現状からは、実は滅んで行っているのは自民党のみでは無く、日本国の体系的な自由や民主主義、基本的人権、国防、国益、国家安全保障で有る事に他ならないばかりか、自由、民主主義の人類の守るべき普遍的価値実現でアジアでリードするべき責任の有る日本国のあるべき姿を歪め、結果的にこれまでの東アジア全体の安全保障さえ後退させる経緯にさえ至った。それは香港の自由剥奪、南モンゴル、新疆ウイグル、チベット、台湾、ミャンマー、ロヒンギャ、法輪功の人々の思いに裏切る行為に直結し、今後も自由諸国社会から逸脱してしまう人権無視的不作為行為を日本国が取り続けるならば、当然の事日本国民自体の安全保障、人命、自由、人権さえ喪失し兼ねない事は云うまでも無い。
 
 そして今では我が国でも公権力に迄浸透しながら、警察権力の防犯利権と巧みに懐柔癒着し、学会の集金力維持拡大、利権収奪の為に日本全国津々浦々でこのカルトビジネスを展開しながら、信者を駆り立てて集団ストーキングを道具としている。それで結局はカルト支配の腐敗から国を正常化しない限りは被害者さえも救えない現情認識を踏まえながらも、それに依り放置され続ける全国の被害者に対しての非人権的な実状を先ずは一人でも多くの国会議員に対し周知する。

個人を呪い個人に病的に執着する悪魔崇拝の邪教病理集団の創価学会を叩き潰せ!

金と利権の血税の生き血を吸う吸血蝙蝠党の公明党を下野させよ!

国をシナに切り売りする国賊創価公明を日本から叩き出せ!

脱税温床のカルト宗教与党の怪しい政治結社が本質な違憲の創価学会に課税せよ!

世界人類の人権を蔑ろにする中国共産党日本支部の創価公明を解散させよ!


今回、国会議員会館建屋前街宣での弁士を募集しています。
(条件:現実に有りもしない常軌を逸した電磁波犯罪、テクノロジー犯罪内容に一切刷り込まれ
洗脳されていない常識的な思考の持ち主の方。当日直接現場においで下さい)
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