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2020/09/30

先日、9月23、24日、東京都市での周知活動を終えて。

9月23、24日、東京都市での周知活動を終えて。

23日(水)

JR山手線主要駅 集団ストーカー組織共謀周知街宣

 これ迄の都内での周知活動では前日に前乗りし、JR山手線主要駅前でのゲリラ街宣をあくまでも補助的な意味合いで行ってはおりましたが、当然妨害者が現れたり、警察官が通報で駆け付けて来てみたりと、度々周知活動が阻害される事も有り、以前から公安さんの方から警備の提案を打診されていた事と元々、大した街宣でも無いのにわざわざご足労頂か無くてもと、私の筋違いの思い込みでそれを断っていた経緯が有りました。それで今回からはその公安さんと一緒に現場を周り、その現場の所轄警察署との調整をして頂く事で効率的な周知活動が出来る様になりまして、この場を使って、公安担当者の方々へ改めて感謝申し上げます。

 結果的に、午前11時から渋谷から始め、有楽町駅前までの主要7駅で約6時間の周知活動を行いました。

24日(木)

 今回の国会議員会館前街宣は、約1時間40分程度周知街宣を行ったのですが、途中デジカメの電源が落ちて一部映像が撮影出来なかったのだと思っていたのが、実は時間から逆算すると電源を入れた途端に電源が落ちその結果、丸々約20分程度の映像が抜け落ちてしまっていたようです。

 それと懸念していた台風の影響は全く無く、議員会館街宣時には一時日が差していた位でした。


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 (部屋番号は2つ違いですが、隣室でした)
 
前々回のこのブログ内容で、去年起きた東池袋の交通事故の件で、事故現場が最寄駅だった内容を一部書きましたが、今回の街宣後での宿は東新宿の私鉄系宿で宿泊し、予約してから1ヶ月のブランクが有り、当然創価供が既にネットからの何時ものハッキング情報収集からの準備万端の体制であらゆる処に迄手が廻っているだろうかと思えたのが、やはり案の定、毎度のサイコパスサインで、宿に入るタイミングで救急車がサイレンをけたゝましく鳴らしながら私の進行方向を横切りながら走り去って行ったのを見た。その意味する処は、『この宿にあなたが宿泊する事を事前に学会は知っていますよ』との、まぁ~毎度暇人カルトの私への監視アピールの様だ。当然何らかな工作有りだなと事前には察していたが、問題はこれは始まりに過ぎないだろうと思った。

 それで早速、宿のフロントでチェックインをし、指定された2階の216号室へ向かった。その後部屋に入るなりかなり蒸し暑いので早速エアコンの電源を入れてみると、何度電源のボタンを押しても反応が無く液晶表示も無い。それでフロントにエアコンが壊れている旨の電話を入れたその後、フロントマンが私の部屋へやって来て、私が『有り得ませんよね。何処の国の宿かと』と担当者へ言うと、『隣室部屋に変更させて下さい』を言うので、早速その隣室へ私は移動した。そもそもが集団ストーカー被害者の私には、百%たまたまと云う様なシチュエーションは有り得ない。それは既に何かしらのカルトシナリオが用意されているショーも無い創価劇ありきなのですね。

 それで部屋で寛いでいると、先程迄居たエアコンが壊れた隣部屋側の内壁から断続的なラップ音がして来るのです。『ほら来た』と思ったが、通常このラップ音は、巷では心霊現象とも言われますが、私の場合は全くその様には思っておりません。それは何故なら、例えば他の被害者のブログの被害内容をを見ると、やはりこのラップ音は付き物の様で、普段私が街中を歩いているだけでもわざわざタイミングを合わせた嫌がらせの騒音は付き物ですし、これを電磁波犯罪だとか、テクノロジー犯罪だとかを訴える被害者も少なく無い。だとするとこれをどの様な現象に捉えるか?で、先ず、このシナリオを創価学会が考える知性レベルに重ね合わせて改めて考え直してみると、まずエアコンが壊れた部屋に私を先に誘導しておいて、その後に私がその部屋の隣室へ移動する事で当然、隣室には無人である事を事前に私に認識させた上で、その後ラップ音の嫌がらせの工作をすれば、その残る原因としては単純に超常現象としてのラップ音か又は、テクノロジー犯罪かを信ずる選択をするであろう事のショーも無い幼稚なマインドゲームであり、基本、学会員供は、人海戦術のダサい集団ストーカー組織共謀犯罪を煙に巻く為に、この様な子供騙しの工作を一方的に行って来る訳なのです。

 結局は、彼等の工作動機と実際の嫌がらせ行為はこの程度のレベルでして、当然超常現象や突飛な機械を駆使したものでも無いし、普段、私がDIYの大工仕事を自身で行う立場上、先程のラップ音の自宅内装リフォームの僅かな経験を絡めて当て嵌めてみると、その原因をある程度で有るが突き止てはいます。其れは、通常壁内壁には電気配線をそのまま配線をしていないのは、特にR Cの鉄筋コンクリート製住居でして、(この私の住宅は、一応当時新築分譲マンションとして親と購入した物件で、新築時から入居してます)取り合えず、下記に最近自宅リフォーム玄関框を取り外した際の映像を貼り付けときますが、その電線を覆う保護としてスリーブ管の中に電線が入る工法であり、そのスリーブ直径は電線の太さよりもかなり大きく空間が有り、当然、中の電線を揺らすと、そのスリーブ管が共振して動くその結果、壁内壁にスリーブが接触し擦る事でラップ音と同様の音がする単純原理。なので、恐らくはそのスリーブ管中の電線が下階迄伸びており、下階の住民(学会員)がその電線を揺らす事で、私の自宅スリーブ管が反応してラップ音がすると言うモノで、いざそれを実験し試してみると、それは正しく過去からのラップ音と全く同様な音質でしたし、その下階迄伸びる電線は、このマンションを取り壊す頃迄は、真偽の程を確認出来無い事を織り込み済みの完全犯罪?の様だ。しかもこれは、被害者が木造アパートに途中入居した場合でも、下階が工作員で有れば一部内壁の石膏ボードを剥がして後付け工事が可能だと思うし、仮にもしそういったスリーブ管が後からその存在が判明しても、それを確認しに来た業者さえ何も不審に思わないだろう。

 先程の本題の話に戻すと、その宿での2階の私の部屋も実は、カルト工作部屋でありその真下下階には職員の詰め所でも在って、多分学会員が電線を揺らした結果でのラップ音ではなかろうか?だから工作部屋への二階指定!


(被害者の皆さん、電磁波、テクノロジー犯罪など実在しません。創価学会員共が人海戦術で動員している集団ストーカー犯罪を煙に巻く目的の為に、自称偽被害者が言っているに過ぎません)

 少々説明が長くなりましたが、被害者がテクノロジー犯罪だとか勘違いさせられるのもこの程度の絡繰です。

 それで街宣当日朝、朝食は宿に付属して居る◯イヤル、ホ◯トで食券が付いていたので、早速入店すると、厨房から揚げ物時間管理のベルがけたゝましく鳴り始め、それがカルトシナリオ開始の合図なのはほぼ間違いないだろう。これ迄こんな場面に何度も遭遇させられておりますから、私『始まるな!』と思いましたが、彼等の余りにしょーも無い不審な学会員客の動きの事迄は書くのも面倒臭いので割愛しますが、何にしても洗脳された頭がオカシイ人達なのは間違いない事です。しかもその後、注文した和食が待てど暮らせど出て来なかったので、このままだと街宣時間に間に合わなくなるのは間違い無いし、しかもこれが嫌がらせ工作なのはこれ迄の経験上学会員店員か又はその協力者が結託してる場合が殆どでこのケースもほぼ間違い無いと断定出来るので、遠慮無くクレームを言って煽った上で、その後出て来た朝食を急いで済ませ、その時点で街宣開始時間までは残り30分前であったので、内心は急いでいたが、その内心を周囲に居るであろう学会員供にそれを逆手に更なる遅延工作を自ら誘い兼ねない様に落ち着き悟られぬ様にしながら、ゆっくり何事も無いだろうと外に出たそのタイミングで近所から消防車がサイレンをけたゝましく鳴らしながら私の方向に向かって来ていたので、このホテルに入る際と出る際のベアリング刷り込み監視かと思い、今日は特に学会員も気合が入っているなと、徒労の価値を創造する創価学会は流石だなと感心していた私の方を際丁度、その消防車の運転手が私を見ていたので、思わず私は彼等の監視ポーズである手を振りながらの刷り込みポーズ(印象に残る目立つポーズで、彼等はさよなら的なマイナスイメージを当て付けで好んで行う)で、『創価学会員はあの世に行って、さよなら!』と呟きながら、その運転手に向かって笑顔で手を振って見送った。

 それでこの様なショーも無い事を毎日執拗に、組織を挙げて一丸となっての勤行を病的に奇行を繰り返す創価学会員供なのです。因みに、私が長距離移動の例のジンクスですが、上京する前日には、全国で多発した火災や山口達也飲酒運転での騒動。この様な騒動をタイミング良く意図して起こさせる?事で隠蔽したい側の案件をマスキング効果工作で世論の注目を誘導する手口は過去、学会員の犯人が起こした京アニ火災でのタイムリーなタイミングでの、吉本工興業のパワハラ問題が持ち上がったと同様なタイミングての世論誘導操作目的のケースに酷似し、正に、私の街宣時期に合わせ創価学会が反応している?様に思えた。それは何故なら前回先々月の議員会館建屋前街宣を行った翌日に、三浦春馬さんの自殺が有り、今回の街宣の2日後には竹内結子さんの自殺で、偶然にも?この2人は最近共演したペアキャスティングであり、以前から私が主張している創価の常套手段でのペアリングと符合した手口其の物であると思えるし、去年起きた東池袋駅で起きた母子の交通事故共に、私の上京街宣の時期前後で対応、シンクロしている様に映る。そしてその意味する事と目的は、自殺したタレント同様、そのジンクス通りに、私さえも人生からステップダウンさせたいと云う強い信仰と共に学会員共が自作で事故を演出しているにも関わらずに、その仏敵の私に対し、『仏敵が行き着く先々で不幸が起こる』との信仰からの攻撃する対象者造りの目的の濡れ衣着せなのか?

 それと一応書いておきますが、この過去ブログにも記載している事件で、座間市で起きた大量殺人事件の裁判も本日の報道で知りましたが、以前私の勤務する会社の都合で、神奈川県座間市への営業支援の目的で北海道から出張しに行った際に、私、その際に会社寮に入るのが嫌で、それに以前3年前にも小田急相武台駅周辺に住んでいた経験からも、便宜上から、あの事件の舞台になったあのアパートを事件の数カ月前に一時真剣に借りようかと考え検索していた事が有り、もしその時に実際に入居していたものならば、『やはり仏敵があのアパート借りたからあのアパートが呪われたのよ』と更なる仏敵攻撃材料にするのだろうと思えるし、確かその当時最安値の月賃料が2万1千円だったか4千円?でした。

 その他、3年前相武台駅周辺に住んでいた頃(小田急相武台駅は、座間市と相模原市南区の境界線に位置しています)休日に息抜きの為にバイクで良く津久井湖に行っていたのですが、あの大量殺人が有った知的擁護施設の前でも休憩していた事も有り、その1年後位にあの事件が起きています。  

 この偶然は恐らくは必然であり、『仏敵の福井があの場所に行くから、魔が差して悪い空気でけがれてあの様な惨い事件が起きるんだ!』と、創価学会が私を敵対者の仏敵として、学会員共にその説得理由動機造りの目的で、あの様な自作で起こさせた自演事件だろうかと思う。そしてその様な自作自演の事件事故はその後同様な手口で行われ、煽り運転、京アニ放火、小田急登戸小学生殺傷事件等でのカルトビジネスで医療、防犯利権に直結し、私服を肥やしているのだろう事は、一個人を集団でストーキングし、全国規模でその土地土地に被害者を作り、その被害者を自殺に追い込もうと、集金力維持目的でそれを道具としながらも人命さえも何とも思っていない輩共で、そういった動機が金や利権収奪目的ありきで全てに共通しているのが明白だからです。

 それと付け加えておきますと、学会員供は学会員御用達の追跡アプリを使い、私がスマホの電源を入れてる際にはそのGPS位置情報で場所を常に把握しており、そのスマホ電源OFFの際は監視員の徘徊人数を増やして柔軟に対応している。例えば、スマホで検索しながら電車に乗り、気持ちが落ち着いて来ると、そのタイムリーなタイミングで周囲にいる学会員供が、嫌がらせ目的で咳や物を床に落としてみたりの騒音を出して来る。それが出来るのも、私のスマホのCCDカメラから常に私の顔の表情を観察監視しているから出来る芸当なのですよ。今では、ドコモの個人情報など四百五十万件の流失事件もあり、学会が皆さんの顔も常時監視してるかも知れませんよ。もし敵対者に指定されていればの話ですが。

添削、修正する時間が足りないので、2~3日後に訂正文完成を見込んでおりますので宜しくお願いします

































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No title

東京に引っ越したほうが、いい