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2020/09/12

今から臭気漂う私の長距離移動ジンクス。

今から臭気漂う私の長距離移動ジンクス。


 今月下旬に上京し、議員会館前で街宣を計画しているのは告知の通りですが、気になった事が有ります。それは去年、2019年4月24、25で私が都内で行った国会議事堂前街宣日前の同年4月19日に起きた池袋での痛ましい母子の交通事故です。丁度事故現場の東京メトロ有楽町線東池袋駅直上交差点から5百メートル離れた最寄り駅の宿を同年3月8日に宿泊予約を入れていて、日時は私の街宣日である5日前にその痛ましい事故が起きた。それはまるで街宣前では有るが、それに当て付けの街宣牽制での恫喝の様に思えた。その後、この事故を起点に毎日の様に同様な原因での『アクセルとブレーキを踏み間違えた』事故が多発し、その被害者も母子同様に幼稚園児、小学生等のソフトターゲットを狙ったまるでテロ的な様相を呈す状況での事故が続き、結局、それは前回の参議院選挙期間が始まる時期に合わせた様にピタッと収束した。


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 因みに、私は創価学会員約一千万人の信仰の敵の仏敵であり、創価学会の神と云って過言では無い池田大作が生前?学会員に向けた信仰の指針、或いは教義として機関紙聖教新聞に記載していた内容『創価学会の敵対者は野垂れ死ぬまで攻め抜け!』を学会員共は信仰の柱としての勤行として、今現在でも頑なにその池田の意志を継承している。

寸鉄

(※この聖教新聞のコラム寸鉄はあの池田大作が直々に記載している事は、学会員なら誰しも知っているし、この池田大作の発言する事、書いた内容がそのまま学会の憲法になると池田は生前?語っていた様だ)

 当然敵対者の私への攻撃は激しく、私のスマホ、自宅、PC、隣室からの盗聴ハッキンングにて情報をリアルタイムで収集し、その情報を信者同士で共有しながら、スマホのGPS位置情報と共に、それと同時に偶然を装い街中に徘徊させている学会員共の監視役情報とを擦り合わせる事で、私の行為、行動に当て付けた工作を幾つかのパターンで事前に用意してみたり、又は街中にマスゲームを行う目的で同様の事柄を意図的に揃えるペアリングと云う非日常を演出する手法で学会員を大量動員しながら演出させてみたりと、その常軌を逸した狂気な沙汰で繰り返し徹底して行われる。 


 そして、その日常では有り得ないカルト宗教の演出を、私がうかつにも世間に訴えてしまうと正に精神疾患者要件事項にピタリと合致してしまうので、その弁解を先日の例えで改めて説明してみますと、つい先日に私が紅ショウガを購入しにドラッグストアに買い出しに行き、更にその翌日に再度スーパーで自宅調理用マ◯ちゃん焼きそばを購入したケースでは、購入後、自宅に戻って早速焼きそばを自作で料理しようと冷蔵庫を開けた瞬間に、たまたま電源を入れていたテレビ番組に出演しているMCが『やはりショウガだな!』とタイムリーなタイミングで発言する様な事が頻繁に有ります。こういった事象は、常に私を監視している学会員共が買い出しでの物品を買い物客や店員に潜伏し、組織全体で私の行動に対して入れ代わり立ち代わり纏わり付きながら情報を盗み得て、それをリアルタイムに共有し、同時に私の行動行為を常に先々推測しながら当てを付け、その結果、『奴は帰宅して焼きそば作るぞ!』と判断し、前日の紅生姜を起点としたストーリーを見立てを付けて工作を仕掛けて来るのです。自宅帰宅→冷蔵庫開け→盗聴→TVスタジオで事前にMCへ裏方の学会員が合図を送るタイミングで『やはりショウガだな!』と言って下さいとの仕込み工作を事前に打ち合わせているらしい。だがしかし、それが全ての出演者が当然学会員では無いだろうし、それを可能にするのはどうやら既に要所要職を抑えているのは間違い無い様で、常日頃から組織上層部から要職を奪えとの上からのお達しも有るらしい。そして何故このようなサイコパスな事を繰り返し行う彼等の動機と心情理由として、仏敵の私が自宅の中に於いても何時も監視、見られていますよとのメッセージで有り、私を精神的に追い詰める為の勤行としての監視アピールと共に、私自身の感覚、感性を混乱させた上で感化させ、彼等の工作手法のシンクロ性とペアリングの手法での相乗効果で自己の認識能力に疑いを抱く様に感覚の喪失に誘導し、常に効率を重視したガスライティングを行う上での要件に合致させた行為をあの手この手の工作をその都度創り出しては一方的に継続して仕掛けて来る訳です。

 しかし、この工作自体が如何にも断続的に行われている様な印象を受けてしまうでしょうが、実際は次々と継続的な嫌がらせ、監視行為を意識させる様に、殆ど毎交差点毎単位程と云っていい。例えば継続的な嫌がらせのケースで説明すると、私、歩行時にはアメリカ国内のラジオを常にスマホで聞いておりまして、突然音が聞こえなくなったと思いスマホを確認するとアプリがフリーズしており、その瞬間のタイミングで学会員共が車庫シャッターを閉める騒音を聞かせたいが為の目的で事前ににマルウェアを私の知らぬ間に仕込んだ上で、それをタイムリーなタイミングでシャッターを閉める学会員のスマホのバイブ機能を合図に、たちまち騒音による嫌がらせ工作を常時行える程のネット環境を即ぐに構築してしまう。これが自由、民主主義を掲げる日本国の深刻な病巣の表れで有る事を真摯に受け取って頂ければと思います。

そしてこの様な信者、協力者達は、隣人、自治会長、所轄警察官、救急、郵便、宅急便、ライフライン会社、自衛隊員、市役所職員等、私が行く先々のそこにいる学会員共が、自発的に、又は本部からの指示で罠をわざわざ工作を仕掛けに来てみたりと、私の見る視界の中に誰かしらの人物を必ず入れると云う様な事も好んで行う。それは私の見る社会は常に非日常で無ければ、少なくても精神疾患者への誘導其の物の土壌を常に維持したいからに他ならないし、その行為自体の動機付けは、嫌がらせや監視行為を仏敵の私へ仕掛けて来るその対価として、紐付けされた信仰での功徳やご利益欲しさに、我先に信者が私目掛けて病的に集合して来る訳です。そして騒音、ヘッドライトの眩しい光、共謀進路妨害、事故誘導を嫌がらせを手段とし、音、ワード、服装色、車体色、特殊車両の印象に残り易い車両等でタイムリータイミングでのペアリングを意図して行い、丁度挟み将棋イメージに似せたしょーも無いルールで巧妙に常に人を替えながらそれを監視手法としている。


 これに呆れた事に、信者警察官やその協力者警察官さえ監視勤行行為に加わり、パトカー、救急車、ヘリコプター、戦闘機(笑)まで投入動員し、そのサイレンや、ジェットエンジン音に至ってまで嫌がらせに道具とし、本業の片手間に公務を公私混同し、それは枚挙に暇が無い程に虎視眈々とあらゆるコネ、ポスト、社会インフラををタイミング良く同時並行的に動員させ、シンクロさせる事に信仰価値を見出している。

 例えば仮に彼等が事前に用意した選択肢シナリオの一つを選択すると、それに連動する決められた人員や、服装色を来た人物や車両でのあらゆるストーリーの決まった演目が準備され、それをあたかも偶然を装って徘徊させている学会員共がその工作開始のタイミングを合わせる手引き役がいて、その者がゴーサインの合図を出す事で、あらゆる罠、待ち伏せ、対人トラブル、交通事故誘導等の演目演出等を一定のテーマ性を持たせながら進行しだし、例えばそれと同時並行的にその時々に応じた関連グッズ等をこれ見よがしなタイミングでペアリングの片割れを私に先見せアピールした後に、切りのいい場面で改めてそのもう一方の片割れを私に見せつける事でそれを、多々彼等が繰り出して来る複合的な小演目の一つの単位で次の展開を開く鍵とし、それを柔軟に流動性を持たせ永遠と次への場面展開演目への布石としながら基本非日常を徹底演出し、次々とその場面展開で現実と空想を区別出来ない様に錯綜誘導し、時に執拗に学会員動員マスゲームを間に織り混ぜながら、その場面場面でイメージに濃淡を付ける事で日常と非日常のうやむやのボカシグラデーションとし、段々と現実と空想の間の境目を曖昧にしたい目的を勤行としており、それを執拗に繰り返す事で一連の条件反射的体系を私の精神に刷り込み構築させるマインドゲームで、当然、私の意志如何に関わらずに彼等の都合で一方的に繰り返し行われる。

 この様な工作は、非日常的の偶然性から自己錯覚に陥る事での精神疾患性を本人や自他共に自覚させる誘導や、それによる監視行為に連動した形でのアピール効果も十分に見込んでいる。逆に例えば自己精神の正常性を保持し、それを自己確信したケースに於いても、大組織から常時付け狙われる恐怖からその先の人生を悲観し絶望させる事での自滅を狡猾に狙っている。因みに私は彼等の事を頭のオカシい暇人の人間のカス共と思っております(笑)


 その様な状況の中で私は他の被害者と違い、あの大宗教の知性レベルの低いこのマインドゲームに対し、この私が実際、精神的に追い詰められるもので有ろうかと、常に第三者的見地から俯瞰出来る冷静さを保ちながら、実はその結果に興味を持っております。それは何故なら単なる私の強がりでは無く、基本、相手が一方的に行って来る通常手口でのフローチャートパターンからのその持つ意味をほぼ理解しているからです。ですが過去、事故誘導の罠に掛かり実際2週間程の入院を余儀無くされていますから事故等は要注意ですが。


 これから記す本題の前置きにこれだけの状況、背景説明を事前に記述しないと、少なくても私が精神疾患者要件に合致してしまう事を事前説明しなくてはならないのは、逆にそれだけ彼等学会員共の大多数派の方が頭がイカレている事の裏付けとも言えようか。しかしながら、残念にも既に日本国がカルト宗教国家として国民が気付かない内に確立してしまっている状況です。


 そこで漸く本題に入りますが、この私の行為行動にシンクロさせたりする工作は、所謂ガスライティングに基付いている訳でして、当然他の被害者も同様に被害を今現在でも何かしらの工作被害を被っている筈です。但し、私の場合国会議員や著名人が既に創価公明批判を一切していない事での弊害から、取分けこの一般個人のサラリーマンの私が、その頂きたくは決して無い、超仏敵身分のお下がりのお鉢を自ら呼び寄せている状況の様で、これ迄学会員共が信仰の敵対者として社会から抹殺して来たであろう有力なターゲットが皆無な現状理由から逆に考えるに、この国では既に創価公明に歯向かう様な敵対者が皆無で有り、丁度その時にこの私が彼等に取っては打ってつけの理想?の敵対者登場の結果、組織の団結心鼓舞と共に、お布施から来る集金力の維持に一役買う役回りで正に渡りに船的な都合の良いターゲットに違い無い事位は察しが付くし、恐らくは被害者中でも打ち砕くべき優先順位は上位にいるのではなかろうと思う。それは実在もしていないテクノロジー犯罪を刷り込まれ、信じ込まされてしまっている他の被害者の被害よりも頻度や加害の質の点に於いて恐らくは次元が違う筈だろう。


 実はこれまでも、私の行為行動、発言に当て付けた様な事件事故や出来事等をこのブログで記載して来ましたが、最近では多分今年1月だったと思いますが、あの日産自動車の元社長のカルロス・ゴーン氏がレバノンへ逃亡し、そのレバノン政府が、日本へのゴーン被告の引き渡しを拒否した事の報道がなされて、早速私は、日本国内法での犯罪人被告とは云え、レバノン政府の自国民に対しての身柄を頑なに守ろうとする姿勢に私は感銘を受け、ほぼ日本国国家と同等な国家権力から迫害を受けていると云っていい集団ストーカー犯罪被害者の立場と重ね合わせて、私は思わず、『集団ストーカー犯罪被害者の安息の地はレバノンしか無い!』とその様な内容のツイートをしました。(その過去ツイをを遡りそのツイートを探したもののの、結局、途中で何度もフリーズしてしまい何故かそれ以上のツイートを探しが出来ませんでした。)


 その後、8月4日レバノン現地時間の午後6時に硝酸アンモニウム塩爆発事故が発生。もし、仮に当て付け工作?とすれば『集団ストーカー犯罪被害者の安息の地はレバノンにも無い!』と言い換える事なのか?しかも世界は金さえ積めば何とでも実現可能な世界なので、当然マフィアやテロ組織を使えば工作員を仕込んで偶然を装いながらでも犯行可能であろうし、この様な悪意と莫大な資金力と外務省を支配する外交特権をも持ち合わせていれば、シナの国家主席の権力失脚劇抗争劇での李克強氏と共に、国際医療多国籍企業の利権団体と創価の三つ巴の三法良しの日本的陰謀論での国際社会を巻き込んだ利益誘導目的の新型コロナ悪用説も成立するかも??


 そして新たに、8月24日にこのブログで発信した、次回の『国会議員会館建屋前街宣』告知内容ブログ文面で私が書いた内容に当て付けか?の様な報道が。

一部抜粋文

『私の遠距離移動ジンクスから・・・*(大手航空会社を意識しているのは、早朝便が有り午後一で都心にて周知活動が始められるしLCCは早朝便料金が若干高め、便数が多い、荷物の割増料金が無い、羽田で都心が近い、大型機で空席が見込めて隣席に付き纏うカス創価学会員から避難し移動出来る利便性と共に、2度、LCC学会員空港職員に手荷物の南京錠を壊され手荷物を開けられた形跡が有った不安感の払拭。デメリットは一か月前のLCCの料金が手荷物割増料金も込みで片道一万円にかなわない事)』


 先日の報道からのこの過去ブログ内容に当て付けた様?な報道がなされている件でのシンクロ内容として、9月10日報道のピーチエアでのマスク拒否乗客案件からの、上記分の【LCC】と【マスク拒否男から避難し移動出来る』事がペアリング同調し、今回の東京都心での街宣を毎度の彼等が行うマインドゲームと絡めて、冒頭に書いた当時の池袋事故での街宣開催を以前の牽制工作としたい彼等の同様な工作なのかも知れないし、しかも、マスク装着義務では無い処での不可解な『義務じゃ無いけど、やはり義務』との理解の苦しむ搭乗拒否原因からして、もしかして又彼等お得意の自作自演工作?顛末からの過去の煽り運転での同様な厳罰化への過程に於いて、カルト大臣が取り仕切る国土交通省の出す補助金や整備対策利権目当ての利益誘導の胡散臭さとオーバーラップするし、そもそも武漢肺炎を故意に撒いた側?での安倍のマスクにしても直接この件と関連する事でもないが、脱税で執行猶予中の社長が経営する誰も知らない会社への随意契約でマスク調達した学会系企業への利益誘導も、自作自演繋がりの手口其の物で共通しているし、今回の私の上京移動に便乗したカルトビジネス?との兼ね合いで同様の手口を掛け合わせた様な利益誘導の胡散臭い学会工作臭が漂って来る様だ。

※このブログに初めて訪問された方で有れば、この件のみでこれ程の関連付け?とお思いになられるでしょうが、これ迄のジンクスはこの過去ブログに全て内容記載しておりますし、ジンクスになり得る要件は十分満たしていると自身ではそう思っております。

引用報道文
「マスク拒否」そのものが原因ではなく... トラブル客、飛行機を降ろされた顛末
2020年09月09日20時15分
「ほとんどの客がマスク着用に協力、トラブルもなかった」
前出の動画は、仲裁に来た乗務員らが男性客にマスクを着用するか席を移動するか求めたときのやり取りのようだ。
このときは、男性客のいた3席と同じ列の3席にいた他の客らが席を移動し、ピーチ機は43分遅れで出発した。濃霧の影響で釧路への到着が遅れたのとマスクトラブルのためだ。


更に2日程度添削編集します。
       
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青い服はなんで創価学会だと思うの?