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2020/06/02

5月28日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知 札幌ゲリラ街宣を行いました。 28, May Gang stalker: The other day, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

5月28日(木)反日カルト、集団ストーカー組

織共謀犯罪周知 札幌ゲリラ街宣を行いました。


先日、札幌ゲリラ街宣を市内中心部にて約1時間半程周知活動行い、

地元最寄り駅前でも約30分行いました。

28, May Gang stalker: The other day, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 1.5 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 2 hours )

Racial issues in the United States: I, as a Japanese, think that this is a ploy for China's assistance in response to China's National Security Law in China. Because during a large-scale demonstration in Hong Kong last year, there was a similar black man shooting incident in the United States at that time. There may be many such cases in the United States, but I feel China's intention to synchronize with the riots in Hong Kong in a timely manner. If they did such a plot, would it be feasible if they paid the price? As a result, if the U.S. forces point their gun at the citizens and intimidate them, it will be difficult for the United States to intervene in the Hong Kong problem. Hypothesis is that even in the new corona pandemic, if the cause of Kawasaki disease is known to some extent in advance, genetically modified and highly resistant suburbs of China, especially Japan and South Korea, will benefit. Yes, the resulting low mortality is based on previous scenarios. Perhaps at the heart of who makes the profit there, it's China and the Japanese Cult Religious Soka Society. Because it is the Soka Gakkai of the cult religion that is actually in control of Japan, and it is probably the purpose of this organization to distract the suspicion of the continuous traffic accident terrorism that occurred in Japan last year. At the same time, it is to replace the Hong Kong issue with a race issue in the United States to eliminate US domestic interference with China.

As for the contents described below, my home became old and I had to renovate myself because of the need for improvement.
Do it myself Because no money!


















先日、ブログに書き込みが有りました。普段から、他の被害者とのメールのやり取りは一切しないのですが、私と同じ単独で戦っておられるとの事なので、助言になればとの思いでこのブログ内容を返信とさせて頂きます。

 以前のブログからも書いていますが、車両乗車中の盗聴の件ですが、彼等創価学会員の連中は、過去に、元共産党宮本委員長の自宅盗聴事件を引き起こしてみたり、元創価学会の顧問弁護士であった山崎正友氏著書『盗聴教団の解明ー創価学会』や、元公明党委員長であった矢野絢也氏等が、創価学会は盗聴の最新機器を外国から仕入れて、監視、盗聴を専門に行う特別な部署があるとの内容の著書も存在します。他に、1998年に、国会裏の星稜会館で開かれた盗聴法反対集会で、何と、創価学会員でもあり、公明党の国会議員であった浜四津敏子氏が『ナチスドイツに於いて秘密警察が次第に取り締まりの対象を広げ、一旦盗聴や秘密警察的情報収集を導入すれば、その本来の目的を逸脱し、歯止めが効かなくなるのは、古今東西の歴史が証明している』と発言したが、其の後、浜四津氏は態度を翻し、変節した。その間公明党は盗聴法に賛成に廻り、政権与党に入った経緯が有りますし、更に一昨年、この盗聴法の放送傍受法は、彼女が発言した通り、なし崩し的に拡大解釈運用され始めた結果の反映であり、当然、建前上体裁を取り繕っても、パスワードのリーク等での不正な取り扱いや、警察の都合の良い恣意的な運用が罷り通っているだろううと想像出来ます。(創価信者警察官の結託で)

 この発言をした浜四津敏子氏は、当然創価学会員で有り、至極真っ当そうなこの人物の中身とは裏腹に、元公明党の矢野絢也氏の本によると、』直立不動で、しかも爪先立ちでの前のめりな姿勢で池田大作の顔色を窺う事無く、目線を伏し目がちにしている様に、矢野絢也氏自身も以前は、その池田大作に名前も呼び捨てにされる事も無かったし、更に池田大作の私兵としての洗脳が進んでいる』と、確かこの様な内容だったと思いますが、要は、創価学会には、個人の自由な発想や発言も出来ないし、人権も無い。それは例え正しい発言をしたとしても、嫌がらせや村八分的な対象者として、組織からポアされる事を意味するのです。そして結局の処は、その全てを池田大作の一存に付き従う狂信的なロボット集団であると言う事です。 

 更に抜粋しますと、元総理大臣の田中角栄曰く、『池田大作氏は、法華経を唱えるヒトラーだ』と池田大作の独裁者振りを揶揄する発言を過去にしていますし、元国家公安委員長であった白川勝彦氏は、創価学会員の工作により、ホテルに缶詰にされ、『この行為は、政治的な言論に対する集団的な弾圧、威圧に相当する。私達の言論をあからさまに妨害しようとしたこの様な事態がもしも罷り通るのならば、今の日本は正にヒトラー支持のヒトラーユーゲントやS S、ゲシュタポが横行するファシズム前夜を迎えてしまっているのではないか』と、警察行政のほぼ元トップともあろう人が自身の著書でこう訴えている程です。ここで私が何を伝えてたいかと記せば、今の日本は、この全体主義者のカルト創価学会により、日本は既にほぼ乗っ取られている状態であり、国民の大多数が事の重大さに殆ど誰も気付いてい無い事です。それは、日本全国のどんな小さな町や村でも、学会員供が教団上層部の指示で、指定した一般個人を常時監視、嫌がらせし、社会的に抹殺する事が可能な教義信仰を根本に置いているのですし、このシステムを普段から暖機運転する事で、創価学会の利害に反する者に対しての例えば、白川氏の様な創価公明の連立批判や、独裁池田大作国に馴染まない、民主主義の健全化等を訴える政教分離を訴える国会議員や地方議員、著名人を学会員の集票力や集団ストーカーを道具に迫害しながら社会的に抹殺する目的を持たせた国の暴力装置と云っていい。それは何故なら、これまで創価学会を批判していた議員や著名人が買収やこの暴力装置でポアされて来たからに他ならないからだ。その為に学会員に対して常に法律よりも仏法遵守が重要であると洗脳しながらも、その仏法はと云うと教団の都合主義の解釈教義に挿げ替えられており、いざ天下取りという時に備えて、普段から学会員を反社会的行為に駆出し馴染ませながら、罪意識を持たせない様に取り計らいながら池田個人の私兵として常時訓練させている。

 さて、本題に入ります。これが日本の異常な社会の実態なのですが、当然国民はその事には上の空で事の深刻さは理解してい無いが、私達集団ストーカー被害者は、この集団約一千万人の今一番の敵対者として、常に彼等の攻撃に晒されている訳です。その彼等の一番重要な被害者の情報収集源として有効活用しているのが、被害者が持つ携帯電話です。それは、過去、盗聴法と共に住基カード、マイナンバー制度をセットにしたかの様に、したたかに賛成側に回った当時の政権与党に入りたての弱小だった公明党は、今では、自民党を自由に操れる程までに増長し、武漢肺炎では、国民への一律10万円給付を先導し、安倍のマスクでは学会員系のファミリー企業に随意契約で利権を駆使しながら利益誘導している。それと同様に、保守系政治活動家の有門大輔氏のブログ内容によると、住基カードの開発、運用、メンテナンスの業務をアメリカに在るソフト会社に委託しているそうだが、問題はそこで働いている社員に創価学会インターナショナルの信者が多数潜伏しているらしく、住基カードの個人情報が、学会側に筒抜けになっているそうで、最終的に、今現在国が推奨し始めた住基カードと銀行口座を紐付けさせ、国民一人一人の口座内容を探る事が一番の狙いなのだろうか。この様な創価学会の最終目的は天下取りで有るし、その目的成就の為には莫大な金が要る事からも、それに並行して利権収奪を常に狙っている集団であるから、当然の様に日本国民の一人を特定し、その個人の携帯電話の会話、付属カメラで盗聴、盗撮し、電源を入れている限り周囲の音を拾われ続け、その持ち主の行動を逐一監視され、家族の会話さえも筒抜けとなる。それは被害者であれば、赤の他人の工作員から、昨夜の夕食の献立を仄めかして来てみたりとガスライティング工作の道具に使われ、恐らく、今では創価学会に睨まれた、商売敵や、創価公明批判者、若しくは、この集団ストーカー犯罪のゲームの捨て駒として使われる演出役目の被害者以外の一般人や、学会に染まってい無い著名人、VIPの携帯電話やスマホは、常時盗聴の対象になっているのは間違い無いだろうし、そして全国民の一人一人が、いつこの対象被害者になってもおかしく無い位、この国の乗っ取りはかなり進んでいるのは間違いない。私は仕事柄日本全国に行って仕事をして来たが、既に日本全国規模でこのストーカー犯罪を敵対者に向けた共通の常套手段として稼働しており、もし、仮にこのブログに訪問された皆様が、創価学会の都合により敵対者としてノミネートされた際に、これまで仲が良かった学会員のお友達さえも態度を豹変し、たった一人の一般個人相手に、あの大宗教集団が、あらゆる業種、職種の学会員が、数百人単位で代わる代わる常時あなたに嫌がらせをしようと、病的に執拗に次々と湧き出してくる場面が毎日になります。その際あなたは初めてこんな異常で病的な集団が、池田大作の私兵ロボットとしてこの国で一つの生命体の如くに振る舞い、この国は既に水面下でとんでもないキチガイな国家と化しており、日本という国家は既に機能不全で滅び去っているのではなかろうかと、その時その誰しもが初めて悟る事だろうし、創価学会員の二重人格的な異常性も理解する。

 冒頭に記載した被害者さんへの助言と云う様な内容でしたが、これと云って助言となる様な有用な策も有りませんが、上から目線の様で申し訳無いですが、私の場合、どんな状況下に於いても常に先読みが肝心で学会員の目的を常に推測しながら、その行為パターンを結果と毎度照らし合わせ、その彼等の行動意図をその都度理解しようと試みる事です。そうする事で彼等が落とし込もうとしている不安の底の狙いがどの程度であるか段々理解出来て来る筈です。それとリスクは有りますが、加害側を被害者が振り回して反応を見る事、要はこちらから敢えて戯れて行き様子を見る事。それで彼等の狙いの外郭が薄っすら見えて来ると思います。それを総合して判断材料として生かせます。しかしそれを行い煮詰め理解を深めたとしても、結論はどの道、学会員は狂信的なカルト宗教に完璧に洗脳された単なる頭のオカシイ暇人の薄らバカとしか理解しようが無い事ですかね(笑)そしてその場面場面で置かれた状況をアメーバの様に柔軟に形を変え受け入れ順応し、常にベストを尽くす事ですかね。それと最近の私の近況からこの犯罪を切り分けて見れば、例えば私主催のゲリラ街宣発言内容の主題である発言で、『元総理大臣の田中角栄が、池田大作の事を法華経を唱えるヒトラーである』と少し前から発言していた事で、その創価アンチファシストを街宣の主題にしていると、早速、アメリカではアンチファシスト暴動問題とシンクロしていたりします。当然の事これはたまたまの偶然であると思われますが、もしそうで無いケースで私個人の置かれた立場も含めて推測すると、少なくても私の頭の中では、創価学会、シナとアメリカ共産系の極左の共謀謀略工作が浮かび上がって来る事になりますかね?それは何故なら、私は、シナとの太いパイプを持つ学会と外務省創価閥大鳳会を背景に、新型コロナパンデミックに創価が一枚噛んでると以前よりそう見ており、日本での死者が少ないのも織り込み済みで、その様な不自然ななタイミングでの組織犯罪の立件化に力を持つ検事総長の実権掌握未遂?それで支那側からして見れば、香港の国家安全法制定でのアメリカの制裁の先を見据えた、アメリカ国内の元々ある人種問題の便乗で、仮にアメリカ軍が国民に銃を向ければ、当然香港問題自体に物申せ無くなる効果と共に、元々起源がシナ南東部からの存在した既存の川崎病に便乗し、既に独自にその原因の所在を特定した理論を持ち得た上で、そのウイルスに掛け合わせてパンデミック創出。それで元々存在していた既存の諸問題を抱き合わせて悪用すれば事の真相が外にバレる事無しに、コネや賄賂社会のシナの武漢研究員や、アメリカでの白人警官さえも金で買収出来れば、シナ4千年で育んだ兵法に基いたシナリオ通りに事が実現出来るのかなとも想像してみたりするのですが、まさかの考え過ぎですかね?

 かなりの部分に、『自民党と創価学会』佐高 信氏著書から引用させて頂いております。一部主題から逸脱している部分は、私は同意出来ませんでしたが、この事は、日本人の有権者であれば、少なくても最低限知識として知っておかなければならない書で有ると確信します。何故ならこのまま国民が看過し続ければ、この国はカルト宗教によって自滅の可能性がほぼ決定的である事からです。是非一読宜しくお願いします、日本政治の堕落した実態を知って下さい。

 

因みに、自宅リフォーム工事の件ですが、ある発見をしたのでご参考になればと思い改めて書いときます。。

 自宅の経年劣化により、そのリフォームの必要性からも、しがないサラリーマンには費用負担が余りに大きいという理由から、自身で床ジュータンからフローリングへの貼り替えの件です。
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before パンチカ-ペット床

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after
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 とうとうフローリング床の貼り替えも終えてハードな幅木の取り付けも自身で出来ました。この私のマンションは、ファミリータイプのローコスト住居なので、特に造りはシンプルであり内部造作の部材が木材では無く通称Cチャンと呼ばれる軽量形鋼材なのです。当然幅木取り付け固定の際に、隠し釘打ち工程での打ち込む下地相手が金属では到底打ち込めない訳なのでして、恐らくは、その正式の取り付け方法では?壁の石膏ボード9.5ミリ厚の下部幅木高さ分約7~10センチメートルを一部を剥がし、その代りの下地に同厚同サイズのベニア板をトリルタッピングビスでCチャンに打ち込み固定した上で下地全体を構成した上で、それから幅木の裏に木工ボンドを塗布した後に下地ベニアに貼り付け、隠し釘で幅木を下地べニアに打ち付け完全固定する方法らしいのです

が、私、街宣で忙しい!(笑)と、面倒なので、水廻りの防水に使用するシリコンコーキングを幅木に接着剤として塗布する方法を思い付き、値段の若干値の張る気密幅木の機能も備えた一石二鳥の夢の様な工法で??収まり作業を終えました。もし、これを見ておられる皆様のご自宅マンションの床リフォームで有れば、それ様に凝った造りではないグレードのマンションでない限りは、きっと施工業者にソフト幅木を勧められる筈なので、もしご自分でハードな幅木に変更したいDIYをしようとお考えの方、この方法での施工をお勧めしますし、今の処も特に問題も有りません。それで漸く作業終了かと思いきや、最終工程の玄関框のリフォーム貼り框を一枚切り損じててしまい、早速、貼り物より若干価格が安いムクの桧柱を購入し、それを既存の玄関框サイズに切り詰めた後の塗装作業が今の処、当面の残工事です。

 この創価学会との闘い以外にも、玄関框の自身取り付けでの新たな挑戦に、敵を更に自ら作るなよ!と、このフローリング材のラインナップで一番色が濃かったのを選択したのだが、やはり直貼り用ではネットで探しても意外に無いこげ茶色(現、光の加減で若干赤茶のマホガニー系色)が良かったなと若干後悔してるこの頃なのです(笑)
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