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2019/12/07

12月5日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 5, ,December Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

12月5日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      
        札幌ゲリラ街宣を行いました。

5, ,December Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.5hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 3 hours.)

今回、札幌市中心部で約2時間半と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計3時間程度の周知活動を行いました。
















何度も書いている事ですが、学会員供は、当然、自宅マンションにも多数居住しており、常に24時間体制で監視行為を行いながら、独特な思考の浅い彼等のシナリオに基付き、私自身の感覚を疑わせ様とあの手このこの手の洗脳行為を、物事のペアリングにより刷り込みを掛けて来る。

引用開始〜

元創価学会顧問弁護士 山崎正友氏著書 創価学会、公明党の犯罪白書より一部抜粋

「平成9年頃、創価学会による被害者の会が被害状況についてアンケート調査を行なったが、その結果、実に四千人近い人達が、被害の実情を寄せて来た。創価学会員から、尾行、見張り、集団暴行、脅迫、怪電話、その他の嫌がらせを受けた人達は、その手口を事細かに訴えている。創価学会の人権侵害行為が最も集中して加えられているのは、日蓮正宗管長、阿部日顕上人と私である」「こうした嫌がらせや加害行為を行う為の組織として、教宣部、広宣部という組織が全国規模で作られ、日常的に、かつ組織的に徹底して一般市民に加害を続けているのが創価学会である」

〜引用終了〜


 上記の本は、今から18年前の初版が出された本ですが、その間、世の中はより便利になり、今では、スマホを誰しも持ち歩き、自身のスマホの位置さえ、手中のスマホであれば、即座に世界地図から特定出来る迄に進化し、その学会自体も、教宣部、広宣部でなくとも、現在では、末端の学会員さえほぼ全てこの集団ストーキングに加担していると言っても過言では無いだろうし、例外は、その中の信仰に徹している昔ながらの信仰の虫の堅物信者位の者だけだろう。

 最近、上京や街宣映像のネットへのアップの遅さが災いし、ブログ更新が遅れがちになっておりましたが、それを挽回しようと、度々、通勤時の電車の中で、書き込みをしてみたりしたせいか、先日、降車駅を一つを乗り越してしまい、自宅に戻ろうにも、次の上り電車は20分後であり、歩いた方が若干帰宅時間が早いと思い、結局、そこから歩いて帰宅していると、道すがらにイオンが在るので、ついでに買い物をして行こうと、その建屋横の立体駐車場横を通り過ぎてから、入店し、買い出しをした様な出来事がつい先日にあったばかりだった。

 その後、2日前に行った札幌ゲリラ街宣の際には、先ず札幌駅に到着し、改札から南口の大丸百貨店横を通り過ぎてから、街宣の準備をする事が常なのです。

 これで私が何を書きたいかと記せば、この何の関連も有りそうの無い二つの件が、以前、上京する際に予約を入れた宿の最寄駅で、早速、母子の痛ましい交通事故が起こったり、私の行動にシンクロ、当て付けの様にタイムリーなタイミングで事件、事故が起こる事が多い。最近では、ウラジオストクからの帰路便のウ◯ル航空の同型機が、私が日本に帰国した確か4日後に、奇跡の事故では有りましたが畑に不時着していたりする。この事は、このブログに以前も書いております。不思議とアメリカ、ロシア共に、私が初訪国したその直後に奇跡の航空機事故が起きたりシンクロする。

 少なくても、私は、学会員から敵対者として、仏敵なるレッテルを貼られている人物である事は、電車内で拝まれてみたり、その彼等の異常な振る舞いから、特別な人物として、彼等の信仰の敵であると云うのは、否が応でもその様に気付かされてしまう。 

 それで彼等は、私の事を、第六魔王だのと、ハクション大魔王ばりの漫画チックな名称を彼等から頂いている様で有りまして、私が出勤時に、自宅玄関ドアを出た途端のエレベーターが止まっている位置が6階である事が毎日で、その数字を私に当て付けに見せる事によっての監視行為と共に、私があたかも魔性の使いとしての自覚を持たせたい様でもあり、その様なカルト工作を繰り返し、徹底し続けて来るのですが、一応、彼等の大前提は偶然が重要で有り、さすがに毎日それを行うと、それをまさか工作している工作員の部屋までもを特定されてはマズい訳でして、しかも、その必然がバレてしまうと、私の感覚が自らがオカシイと誘導したい錯覚工作も台無しになってしまうのを彼等が恐れている事で、たまに、インターバル期間を持たせて、工作がバレない様に自然を装う事もしばしばの常套手段工作なのです。

引用始め~

12月6日の事故

2019年(令和元年)12月7日 土曜日
北海道 NEWS WEB
強調文高齢男性 駐車場で13台に衝突
12月06日 17時57分
6日午後、江別市にある大型商業施設の駐車場で、80代の男性が運転する車が周囲に止めてあった車あわせて13台に次々と衝突しました。けがをした人はおらず、警察は、男性がアクセルとブレーキを踏み間違えたと見て調べています。6日午後2時すぎ、江別市幸町にある大型商業施設「イオン江別店」の駐車場で、80代の男性が運転する車が周囲に止めてあった車に次々と衝突しました。警察によりますと、この事故でぶつけられた車はあわせて13台にのぼりましたが、けがをした人はいませんでした。当時、男性は駐車場に車を止めようとしていたと見られ、調べに対して「事故のことは覚えていない」と話しているということです。警察は現場の状況などから、男性がアクセルとブレーキを踏み間違えたと見て詳しい状況を調べています。

12月7日の事故

2019年(令和元年)12月7日 土曜日
北海道 NEWS WEB
「大丸」地下駐車場で車から出火
12月07日 10時31分
7日午前、JR札幌駅に隣接する大手デパート「大丸札幌店」の地下駐車場に止めてあった客のワゴン車から火が出ました。火はまもなく消し止められましたが、辺りは一時、騒然となりました。
消防によりますと、7日午前9時半すぎ、JR札幌駅の南口にある大手デパート「大丸札幌店」の地下2階の駐車場に止めてあった客のワゴン車から火が出たと通報がありました。火はデパートの従業員によってまもなく消し止められましたが、札幌駅前には消防車17台が駆けつけてデパート周辺は一時、騒然となりました。けが人はいませんでした。デパートの営業は通常通り午前10時から始まり、地下駐車場は一時、利用を制限していましたが、午前11時すぎから利用できるようになっているということです。
大丸によりますと、午前9時半ごろに客の車が駐車場に入庫した直後に火が出たということで、警察が出火の原因を調べています。

~引用終了



 そう言えばこの直近な5日間程度、出勤時にエレベーター停止階が6階では無い数字だったのを思い出していたが、2日前の札幌ゲリラ街宣が終わった翌日の昨日、先日、ブログ書き込みに夢中になって、駅を一つ乗り過ごしてしまった際の帰りに寄ったイオンの立体駐車場で車が13台が絡む事故が起こった様で、7日の本日も、5日の街宣の際にその横を通る経路での札幌大丸百貨店の駐車場での車両火災が有りました。更に、以前、このブログに記載した内容で、首里城火災や岐阜の白川郷、政府専用機のボヤがマインドゲームの様に印象操作での刷り込みを、カルト儀式の如くに、ペアリングやトリプルリング?の火災繋がりと駐車場繋がりのテーマ性手口の符合の一致から、その様な手口と共通に、教団の集金力維持の為の、中世な魔女狩りと見紛う、仏敵村八分虐めの所謂、集団ストーカーを道具にしているのと共に、その仏敵たる教団の敵対者を攻撃する動機理由造りの為に、盲信者供を使い、自作自演を偶然を装った業務上過失ありきの未室の故意からの組織共謀で、世間に疑われずにその様に演出しているだろうと確信するし、特に最近思うのが、一般国民すら、「たまたまだよ。」と、その様な自然界に存在しない異常な確率さえ、国民は、何とも無関心な様が祟り、それを加害側に逆手に取られ、今や、全国民を巻き込んだ形で、その洗脳から飼い慣らされつつ有るカルト国家完全成立への変貌過程を辿りつつ、これ迄ひたすらに社会の水面下で隠蔽されて来たこの組織共謀さえ、今では全国民規模迄に大っぴらになり始めている気がする事です。

引用開始〜

藤原弘達著書 創価学会を斬る から一部抜粋

「組織に対する盲目的服従や忠誠心の為には何でもやる。例えば会長から声を掛けられれば人殺しでもやり兼ねないわけで、そういう利用された学会員、利用された政治集団、利用された議員とでも言える者が続々誕生して来ているのだ」

引用終了〜

 それで昨日の帰宅時のエレベーターの停車位置が6階になっており、近所のイオン駐車場での事故を当て付けたタイムリーなタイミングでのマインドゲームの演出だとそう思えるし、これと抱き合わせた監視行為と、魔性の持ち主である錯覚を私に植え付けたい学会員供の狂信的なカルト性の演出と共に、攻撃敵対者の私への攻撃動機のメッセージでもある。それは当然、信仰の源泉である、大作先生への健気な思いを只、ひたすらに勤行を一方的に行って来ている訳です。

 更に、山崎正友氏の時代から、この組織共謀犯罪も進化発展し、山崎氏のレベルの嫌がらせ、監視行為は、今では、この犯罪被害者で有れば当たり前の日常茶飯事でもあり、この被害者に対し、付き纏う人数の規模すら、陸海空に問わずに、あらゆる乗り物、コネ、ポスト、インフラ、公権力を駆使し、一人の監視、付き纏いの為に、わざわざ数百人、数千人の単位で工作員がバトンリレーの如くのマスゲーム的演出により動員させては、常時、追いすがって来る異常さなのです。例えば、意表を突いて、車や電車等でで他地域に移動したとしても、約10分もすれば、日本中何処でも、大量の人員の動員が可能なのです。それに私は、実際日本中大体の処に仕事で行ったが、何処でも同様な状態ですし、全国共通な手口を自身の眼で見て来た。それを裏を返せば、国民の大多数の一般の方々も、いざこの犯罪に巻き込まれてしまえば、誰しも同様に、彼等の都合により、いきなり一方的にオファーがやって来る。当然例外は無いし、人海戦術と云う透明な檻に囲まれた牢獄社会が今そこに直ぐ、あなたの目の前に広がったいるのが異常な国、日本の実態なのですよ。

 その中でも、私の置かれた立ち位置は、日本で唯一の毎週学会を批判する超仏敵(笑)であろう事は、想像に難く無い筈であり、当然、その被害内容も、被害者の中では、先鋭を極める質となっているらしく、昨日、勤務する会社で、業者から頂いた限定のお歳暮さえ、帰宅後自宅のテレビの電源を入れると、早速、価格や限定品である旨のテレビCMが流れ、先日、上京する為の航空券をネットで購入した翌日に、出社してみると、早速私の机の上に、その航空会社の機内サービスと同様のキットカットのお菓子が置いてあったりもする。他、私の個人的な生活で出て来る嫌がらせに使えそうな商品等は、次々テレビを点けたタイムリーなタイミングでテレビCMに反映してしまう勢いは、勤行の裏返しで、正に、病的に徹底している。

 それは、超仏敵を倒したい一途な信仰の勤行が、テレビ関係者、タレント、広告代理店等のあらゆる業種、職種に渡る学会員供の総意で有り、教団に対して盲目的に隷従する事が、彼等の信仰としての結果でもあると言っていい。これらの者達がSNSを駆使して、超仏敵のリアルタイムな状況を、常時周辺にいる学会員供が本部に報告を入れながら情報を共有し、それに対して策を巡らせ、嫌がらせを考え、監視行為の一連の指示をリアルタイムで出している。彼等は、丁度、蟻やイナゴ、蜂、蝿の類の昆虫類の習性に非常に似ており、一つの行為を取り憑かれた様に一糸乱れぬ動きで団結し、当然、指示されるがまま、言われた通りに、只々、個性の皆無な金太郎飴の如くの頭のスイッチが入る様であり、正に、病的な程までに、どんなつまらぬ事さえ、いい歳の老若男女問わずに、やってのける病理性を有する。

 この様なカルト宗教に国家を乗っ取られ、国民が知らされていないだけで、既にこの国内は、創価精神病棟社会となってしまっている現状を、国民の皆様方は、「まさか!たまたまさ!」と看過し続けますか?と云う事です。私は、少なくても、国民としての義務は、一応、果たしているつもりでいますが、それを真摯に聴いて行動する事は、私と同様に、今生きている国民の義務だと思いますよ。創価は、明らかな民主主義の敵、日本な敵である事は間違い無いし、この現実を真剣に国民が考え、向き合わない限りこの国の未来は無いと断言出来ます。

【注】時間に余裕の無い中で投稿しておりますので、脱字、添削、文脈意味不明、整合等、鋭意?修正しておりますので、投稿後3日程度後位での閲覧をお勧め致します。
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