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2019/11/22

昨日21日に反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪 周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 21, November, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

昨日21日に反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪 周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。















21, November, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 2.5 hours.)

今回、札幌市中心部で約2時間と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計2時間半程度の周知活動を行いました。

毎回、学会側は、数パターンの工作で私の主催する街宣に対し妨害を仕掛けて来るのですが、今回の場合は、私が流し街宣で歩きながら拡声器で喋っていると、いきなり、道路路肩に停車中のタクシーから、男が降り出て来て、私の動線と直交する様に、私の進路をタイムリーなタイミングで塞ぎ遮る形ですれ違った際に、たまたま踏み出した私の右足が丁度、その男の靴を踏んでしまった云う状況でしたが、それは、明らかに私に対して意図して体当たりの衝突を試みた結果である様に見えた。それで私は、その時に、男に対して一応一言謝ったが、そもそも、道路側からのアプローチであれば本来左右を確認してから対面の飲食店に入るなりするのが普通だと思うのだが、これも学会側と創価学会員の警察官との事前打ち合わせでの単なる工作だろうと確信する所だ。何故なら、人混みで見知らぬ人とたまたま接触し、それが故意である理由も当然見つから無いし、それをわざわざ事を大きくしようと、暴行事件化しようとしようとする方が普通は、不可解で異常に映るだろう。それは、毎回、偶然を装って妨害者を差し向けて来る目的を有する側にこそ、その動機が有ると見て然るべきで有るし、その程度の件で、暴行事件化しようとする、この街宣時でのタイムリーな当て付けのタイミングは、正に、街宣妨害を目的としたものに他なら無いと見る。

 その後私は、大通り公園に街宣場所を移し拡声器で喋っていると、早速、計8人程度の警察官が現れ、パトカーでのサイレン付きの事前打ち合わせ通りの、この犯罪の被害者で有れば誰しも経験済の良くあるパターンでの大袈裟な猿芝居の場と化していた。流石創価だ。「創価公明批判者は、警察権力を使って弾圧させるのか創価学会の得意技だ」創価学会元顧問弁護士 山崎正友氏著者「創価学会、公明党の犯罪白書」から抜粋引用。

 その中で、街宣を何とか止めさせよ!との責務に燃える学会員?、利害関係?警察官が私に対して威圧的な態度を取って来たので、それに対して私も熱くなってしまったが、その後、刑事課の私服警察官が現れ、先程の通報した男が入店しようとしていた牛丼屋?に設置してあった監視カメラにより、私とその男が接触した際の映像を事前に確認した上で、事件性は無いと判断していたらしく、私がすかさず「通報した男は、街宣を妨害する工作なのが明らかなので、2時半頃にこちらから私自ら中央署にお伺いします」とその私服警察官に主張すると、それがあっさり認められ、先程からの執拗な任意同行を要求していた高圧的な警察官の意向を退ける事が出来た。そもそも私は、普通に歩いていただけてあるし、何も問題は無いと当たり前の様に思っていただけである。但し、何時もながらの事とはいえ特にこの件で私が疑念を持ったのは、妙に、警察の見切り出動を誇張するかの様な演出的意図性を感じさせるのと共に、犯罪者確保ありきの捕物劇を前面に出して来た様な不自然さだけが際立った。そこに、人物像でっち上げの普段の警察の脱法行為と、共に教団の敵対者への信仰が匂い漂って来ていたからだ。

 街宣後に、中央署にへ向かい、改めて事情を聞くと、飲食店に設置してある監視カメラの映像から、事件性は無く、問題無いと言う事であったが、その最後に、私が故意では無かったとの内容で事情聴取書の文面に氏名、拇印を任意で要求された。が、しかしそこで私は、「何で道を歩いていただけなのにも関わらずに、意図して体を接触して来た学会員と思しき男の常軌を逸した一方的な通報で、わざわざ私、自らが中央署迄足を運んで来て、私の氏名、指印を要求され、それを記録にまで残されなければならないのか?」と警官に云うと、合理性が有る様に思えたのか、了解して頂けた。

 これらのケースは、この国で行われている縮尺であって、私の街宣で主張している内容の裏付けでもある事を札幌市民は感じ取って頂けているのだろうか。それは、利権で創価公明に顎で動かされる警察との馴れ合い、談合で、全てでは無いが、法の執行官たる警察官が猿芝居までして実は、一部結託している現実だ。この事は、既に政治、司法、警察までもがカルト創価学会に公正さを歪められている現状だ。それは、創価公明の意向を通す信仰と共に、創価公明に対しての便宜供与と、見返りの受託利益誘導の互恵癒着関係での弊害なのですね。それは例えば、京都アニメーション放火事件で、恐らくは学会員の犯人と共に、警察官僚天下り先の創価公明が推奨した防犯協会連合会への早速の血税投入での互いの持ちつ持たれつの関係が浮かび上がって来る。その他、アイヌ利権、未室の故意が原因?での首里城復旧公共工事事業利権?池袋でのあの痛ましい母子の交通事故での参議院選挙期間においての公明党への票の上乗せのテコ入れの因果関係等の胡散臭い事件?との関連だ。これらの犯罪行為は、マインドコントロールによって精神を思考停止にさせられ、犯罪を犯した犯人すら、学会の為にした事であれば、法難賞を褒め授ける様なこのカルト組織の反社会的な組織体質から洗脳が進み、あらゆる公権力に迄浸透している学会員供が結託しながら隠蔽工作し、結果的にそれが有効に機能し、社会に顕在化しないからだと思えるし、並行して、国民が知らない公明党の正体だ。そしてその彼等の本質とは、利権収奪と共に、この国の支配そのものに目的が有る事で、当然、国民の利益は、全く考える範疇にも無い。以前、第3代池田大作名誉会長は、「公明党が普段、教育、福祉だの言っているのは、その目的成就の為の嘘も方便である」と語っていた経緯がそれを裏付ける。


 追加しますと、札幌ゲリラ街宣後に、毎回、自宅最寄駅前に於いても約30分程度の街宣を行なっているのですが、そこで街宣を始めようとすると早速、地元警察署のパトカーがサイレンを鳴らしてながら、丁度、先程の札幌ゲリラ街宣と同様な構図での警察のタイムリーなフラッシュバックでの怪しい登場で、ただでさえ先程の札幌ゲリラ街宣での疑念を払拭すらしていない段階での胡散臭い交通取り締まりが地元駅前で繰り広げられている訳だ。当然、疑惑は更に深まった。それで私が拡声器で喋り始めると、そのパトカーが一台違反車両?学会員車両?を取り締まった後に私の正面交差点対岸から、丁度対面で、監視しているかの如くに停車していた。暫くは私が拡声器で喋っていたが、喋りながらも釈然としないこの構図は、普通に考えても先程に続き、正にあから様な嫌がらせ其の物だ。それで、私もムカついたのでそのパトカーの警察官に対し、私務質問を敢行した。私が「あんたら創価学会の指示で来るのだろう」と云うと、「私は、交通違反の取り締まりでここに停車している」と能書き通りの返事が返って来た。これ迄、毎回この最寄駅前で街宣をやっているが、取り締まりなんて1度も見た事さえ無かったのに、今回、初めて警察の交通取り締まりを目の当たりにする事で、先程の札幌での街宣といい、これに呼応関連付けした彼等サイコパス創価の、仏敵に対する信仰マインドゲームである事は、今更疑う余地すら無いし、確信犯だろう。これは、私を精神的に追い詰める監視行為の一手法で、監視刷り込みと共に、それに対してのレスポンスで、SNSで私が世間にその様な内容で発信する事を期待し、世間が持つ警察に対しての性善説を逆手利用しながらも、世間が抱くであろう社会のはみ出し者、迷惑者人物像のレッテル貼りを私に対して仕向ける事を期待している。

 だが、彼等が期待している程に私には、全く響いていないのですが(笑)彼等学会員供は、これで挫けるよ!と単に彼等自身の頭の中がグツグツ煮詰まっているだけに過ぎない事にも彼等には、それを疑う範疇すら無いだろう。何せ一つの事を盲信出来るのは、もはや才能なのだろうか!?それとも単なる頭オカシイ暇人かのどちらかだな。
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