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2019/11/14

ー②全体主義者のカルト大宗教が、一個人を敵対者として、全組織を挙げて潰しに掛かるスケールギャップ。

早速、学会共からのリアクションが有った。昨夜、勤務先から自宅に帰宅してみると、一枚のチラシが集合ポストに投函されていた。そのチラシの内容とは、自宅マンションの外装メンテナンスで、それは、マンションの北面の外壁に付いている換気フードの交換と、窓を清掃すると云う様なお知らせとその工程表が添付されていた。

 しかも、このマンションの大規模修繕工事は数年前に終了したのにも拘わらずに、又改めて、換気口フードの交換?それは、前回の大規模修繕工事でシーリング、外壁塗装工事も終わらせて、次の十数年後以後の大規模修繕工事迄は、現状維持のままで取り合えずは良かった筈が、そこに敢えてカッター刃で外壁防水のでシーリング剤の防水機能を削ぐという事は、例え、大規模修繕工事の保証期間が丁度切れたタイミングなのかも分からないが、マンション外壁面全体の耐久性を落とす瑕疵を自ら発生させる事に繋がる可能性が有る。それは、折角、シーリング剤の上面に安くは無かった筈の塗膜がマンション外壁一面に一枚物の塗膜で綺麗に防水被膜で覆っている処に、わざわざそこに多数の穴を開けるイメージになるだろうか。

 それであるならば、何故、前回の大規模修繕工事で大規模に足場を建てた際に、一緒に施工しなかったのか不思議だ。多少換気口フードの交換サイクルを前倒しにしても何ら問題無かった筈で、一般住宅とは違い、その材質も、プラスティックでは無く、ステンレスの様であろうから、特段数年の違いの前倒し交換でも以後問題になら無い筈だ。しかも、今回のこのメンテナンス施工工事にゴンドラを使用して施工するらしいが、そもそもしなくても良い工事に無駄なコストを支払っている事自体を、今更、自治会の役員入れ替わりで過去の役員がそう仕向けたかも知れない事を蒸し返し、改めて、事情の分からない中で、その責任の所在を今の現役員に対して押し付けても問題としても全く意味を持た無いし、見当外れになる。

 それで、通勤の際に改めてその換気口フードを確認して見ると、特に腐食もしていないし、今後十数年の風雪雨に耐えうるであろう耐久性を兼ね備えている様に私にはそう見えた。工事の必要性や詳細が分からない中での私の主観では有りますが、既存の状態を見る限り、特に交換する必要性は無いと思うし、もし、個体差で個別の換気口フードに問題が有るのであれば、それは各所帯の個別対応修繕で事足りると考える。

北面
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丁度フードと外壁の取り合い部分の下にシーリング剤が充填してあります。

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次の大規模修繕工事までは大丈夫そうなのにも関わらずに、窓清掃とセットにこの完全防水
されているシーリング剤にカッター刃を入れフード交換!??

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外壁塗装の防水層が、シーリング材の上に光沢が=防水機能有り、完全に保護しています。
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今回の工事がお風呂場、トイレの外部換気口交換であるので、この排気口は、ボイラー専用
で関係が無い。とすれば、今回交換する換気口は、消去法から上記記載のフードが交換対象
となる。
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私が28日に国会議事堂前街宣を行う日です。さすが狙い定めています(笑)

 それに数年前にも、排水管掃除とのチラシが投函された後に、業者がこのマンションの所帯全体に高圧水の排水管掃除を施工したのだが、その際、私の自宅も排水管掃除をして頂いたが、今回は、数日前に終了したその排水管掃除は、敢えて辞退していた。それは何故なら、どうしてだろうか、トイレの排水管のみ施工をしないのですね。それでは、全排水管を掃除しないで施工する意味がそもそも有るのかと疑問を持ち、これならば、市販のパイプ洗浄剤を排水口へ自身で垂らす方が、意外と効果も絶大であるし、時間手間、大した金が掛からない点での効果の方が遥かに有意義だと思ったからだった。

 確かに、前回の大規模改修工事でこのマンションの外壁の塗装が、多数決でモノトーン色で一色仕上げでほぼ決まっていた筈であったのに、いざ施工が終わって見ると、あらビックリ!私が居住している丁度5階を境に色分けされ、2色のツートーン仕上仕様となりその結果、この町に住んでる学会員共に、町の何処からでも、このマンションを見て超仏敵の居住する階をわざわざ数える事無く、一目瞭然(笑)で目視出来る機能をいつの間にか仕込まれ?自宅マンションに学会員仕様が付与?されていた(笑)

 そう言えば、先日の日曜日には、外に誰も居なかった通勤時に不審な行動を取る住人が居たので、その住人をジッと見続ていると、私の横を擦り抜けた事に、約20メートルは離れた距離のある所から、わざわざ私のいる所へ近づき戻って来て、『私はこのマンション自治会の役員だ!』と2度に渡り、私が聞いてもいない役職をアピールしていた。私は、このキチガイ集団宗教の特別な被害者であり、この学会員共の行動の習性を普段から、彼らに何度も刷り込まれている立場から、即ぐに、その役員が彼等のしょーも無い監視勤行での手引き役であると私は気が付いた。それは何故なら、その役員がわたしとすれ違った後、その役員が自宅エレベーター階段室に入る間際に、わざわざ私の方をチラッと見て振り返った場面が有り、その際、スマホで何やら喋りながらであった事を確認後に、私がマンション敷地から、市道に差し掛かり合流するタイミングで、正に車両が私の進路を妨害するイメージで横切ると言う様な普通、どうでも良い事の植え付け、刷り込みの意味合いで、普段、学会員供が毎交差点毎に青色車両やテーマ性を持たせた下らないカルト構図のマスゲーム監視勤行を実現する為に、毎日、毎交差点毎に執拗に仏敵の精神を挫く為の監視行為を日々一方的に私に対して繰り返し行って来るのだが、どうも日曜日の朝と言う事もあり、学会員といえども人員不足が否めない内部事情らしく、ならば、このマンションの役員と言う、強烈な役職の人物を登場させ、印象を仏敵な与えれば、監視行為を人員不足に於いても補え、途切れなく同じレベルでの演出を実現可能であると、この様な常人には、到底理解出来ない学会員供のチンカスなカルト工作を事前に察知し、見抜いていたので、尚更、その役員が自身の不審な振る舞いに対し、不審者では無いアピール説明をわざわざ自治会役員の役職の肩書きまで担ぎ出して来た事から、自身でよっぽど、下らん監視工作をアピールし、私に対して、囲い込みでの圧力感の印象を与えたいのだろうとその際、意図と概要が早期に理解出来た。しかも、そのカルト性のサイコパスの勤行の熱意がギラギラと滲み出ていた事から、兎に角、その胡散臭さから学会員である事は、ほぼほぼ間違いなさそうだ。

 この様に、前回の私のブログ内容で書いた通り、こんな国内情勢であるから、私の主張する事が仮に事実で、信者の勤行の為、組織の利益誘導の目的の為に罪の無い一般人を巻き込んで犠牲にする様な集団で有ると仮定するならば、少なくても、このマンションのこの工事も、超仏敵を上京中の留守を狙い、仏敵を不安に陥れる組織の勤行目的の工作で、それは清掃作業業者使いありきの要は、排水管洗浄会社系の主業務?である窓清掃がメインであり、其れだけじゃ予算付けするに説得力が無い為に、単なるお飾りでの換気口フード交換を、付属させたのでは?とも思えるし、本来不必要な?工事を創出させ、マンション修繕積み立て金に集りながら私物化し、適当な口実を付けては、学会系業者?に随意にその甘い蜜を垂れ流し、潤すと云う様な、その仏敵の行動、行為に対し、リアルタイムリーなタイミングでシンクロさせて、信仰と利益誘導の抱き合わせの工作ではないかと不審に思えてしまう。

 実の所、この様な事は氷山の一角であって、視野を拡げると、首里城火災、京都アニメーション放火、池袋母子交通事故の社会、国レベルに於いても、この集団の利権収奪、誘導目的で、住民、国民の利害を同様に侵害、収奪しているのが、日本人を手玉に取って金に変換するカルトビジネスが国中に氾濫している現況であると思う。

 因みに前回の街宣で、『池袋の事故後を皮切りに、毎日の様に子供の列に車が突っ込んだ事故が起きていて、今その様な事は起きないでしょ?!』と私が発言すると、早速、11日に八王子でそれに呼応する?かの如くのリアクションを起こす様なこの犯罪者集団に対して、この国の国民が誰一人組織犯罪を疑う事無く、たまたまだと看過してしまう無頓着さは、この国をを亡国へ導く。しかも更に胡散臭い放火火災、事件、事故を助長させ、利権誘導に歯止めが掛からぬ事態に直結するだろう。

 今現在、香港で自由を勝ち取る為に流血し、犠牲になられている市民がいるのを横目に、日本国民のみは、安全安心な国であると盲信している。よく、SNSで、『日本人に産まれて良かった』と発信される方を見掛ける度に、何時も、私は、笑わせないでよ!この国の実態を知らないからだと私は、そう何時も思ってしまう。この犯罪が明らかになった際に国民は、この一部民族の余りのレベルの低さに愕然とするだろうし、他の先進国から軽蔑の目に晒れる事になるだろう。この私のブログに記載して来た事がもし、仮に事実だとして考えてみると、以下の国内の情勢シナリオが近い将来見えて来るのです。それは朝鮮、シナに媚び諂う、利権、権力収奪が目的の学会が、国民の人権、生命を金に変換して利益誘導している異常実態ならば、当然ながら、創◯公◯が推し進めた、ヘイトスピーチ解消法や外国人参政権をセットに利権誘導の源泉の柱とするだろう、そして現在、景気の調整弁として単純労働者34万人が日本へ移植する事により、その既存在日の一部外国人への生活保護費とこれまでの社会保証費の増大、オリンピック後の景気後退での財政出動で更なる消費税の国民負担が直ぐ視野に入り、更に財政が逼迫する。来る。この構図は、生活弱者の貧困ビジネスで拡大して来たこの集団の常套手段からは、当然、生活保護への口利きで、その見返りに公明党に票を入れるシステムが暖機運転をし始め、人口減で廃れて来ていた処に外国人を充てがう事で再び、活気を帯び動き出す事に繋がる。更に、カルト国土交通大臣のカルト集団への利権誘導で、走行1キロ5円の走行税なる増税も財源に充てられるだろうし、炭素税も付加され、消費税20パーセントの背中も見えて来る。そこで、その単純労働者34万人に、参政権収奪をけし掛け、デモ、暴動を動員させ起こさせる。その暴徒化したその外国人に対して、日本人が良心から糾弾しようとすると、ヘイトを盾に市民は警察に検挙される。それは、現在でも既に川崎市で起こっている。しかも日本の検察、警察、法曹界は、既に学会に牛耳られている。それは、学会に法の公正さを歪められ、その後も検挙者が後を経たないだろう。それは、今でさえなーんちゃって法治国家なのにも関わらずに、警察、政治、マスコミを歪めるカルトの我田引水の利益誘導は枚挙にいとまが無い程だ。そうなれば法治国家、民主主義、主権在民も絵に描いた餅であり、事実上国は崩壊し、形骸化する。それにも増して、ただでさえ増税で困窮する社会に於いて、さすがの日本人とて、堪忍袋の緒がキレる局面となり、騒乱の流血の今の香港の様な現状に日本も成り兼ねないし、実際そうなるのではないか。それは、今の子供の世代が我々世代のツケの代償を払わされる近い未来の香港と同じ構図だ。しかも、フランスでは、カルトとは、新たなるファシズム、全体主義者と分類されている様で、過去の轍の軌跡其の物。

 少なくても、自民党と公〇党の連立政権は、今後、国民が幸福になる事は有り得ないし、野党は、論外なのは当然だ。ならば、公明党を野党に引き摺り下ろす事が一番の優先事項となる。これは、利権収奪が目的であるから、当然、シナの手先として、利益誘導で便乗するに決まっている。そうなれば、自由と民主主義を掲げるアメリカとの関係を損ねる形になり、一蓮托生の創〇公〇、自民党が、シナの国際社会への経済復旧を日本が手助けする過去の苦い外交の失敗の轍を再び踏む事にもなる。先ずはそんな事にならない為にも、日本共〇党と、政教一致状態の、このキチガイ宗教集団の実態を国民が認知すること事と共に、国、国民の利益を第一とする国政政党を育成していく事が、現在、肝心であると思います。
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