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2019/11/10

①ー全体主義者のカルト大宗教が、一個人を敵対者として、全組織を挙げて潰しに掛かるスケールギャップ。

 先日10月29日に、私は、札幌簡易裁判所の法廷に立って居た。それは、2年前に当時車両で通勤していた頃、ある朝の通勤時に、車両物損事故を起こされたからだった。そしてその事故内容が、私が交差点で右折しようと対抗車両をやり過ごし右折を開始した後に、その対向車線側から、加速しながら急速にこちら側に向かい、左折して来る車両が視界の左際に見えた直後、若干のショックが有り、それで相手の車両が私の乗る車両に衝突した事が分かった。それまで、上京し、集団ストーカーの周知街宣を主催開催した翌日には、必ず、周囲に付き纏う学会員共が、私の周知活動への当て付けの報復として、車両による交通事故誘導を共謀して来ていたので、特に上京街宣翌日には、用心しながら運転していたつもりだった。だから、衝突して来た相手は、恐らくは、学会員だなと直感でそう思ったので、私は、相手車両から降りてきた運転手に向かって、私は思わず『あんた学会員だろ!』とその相手に対して言った。その際、相手はなんの反応もしなかった。

 それで本日、最初に私が法廷の証言台に立ち質疑応答をし終わった後に、今度は、相手の運転手が証言台に立ち質疑応答をし始めると、相手側の弁護士が、のっけから、その運転手に対し、『相手車両(私)の運転手と何か会話しましたか?』と問うた。そうすると、その運転手曰く『あんた学会員だろ!』と云って来ました。と云った際、私は思わず笑ってしまった。それは何故なら、主に、事故検証に役立つ発言を期待している場面で、『あんた学会員だろ!』って、当然、過失割合を左右する訳でも無い、屁のツッパリにもならん様な意味の無い事を、相手側の弁護士が真面目な面持ちで相手の運転手に発言を促す処が、もしかして、それがTHE核心なのか?と如何にもあり得そうで、下ら面白かったからだ。そう言えば、ついこの一週間前にも、私の勤務する会社の上司立ち合いの元で、向かいにある201号法廷での和解手続きを終えたばかりだった。その案件は、去年、駐車場で私が停車していた処に、相手車両が後方確認を怠った事からの物損事故の和解でこの簡易裁判所に来ていたのを思い出した。しかもこの和解内容が、事故当時、警察官に対して、相手車両の運転手が後方確認を怠ったのが原因で、私の車両にぶつけた経緯で、当初、私の方が物損人身事故の被害者の立場だったのにも関わらずに、いつの間にかその後、相手が民事訴訟を起こし、しかも歩くスピードよりも遅い速度で相手自身から衝突して来たのを、むち打ち治療費請求で確か、約百万円相当の請求に、THE当たり屋か?とも思えた。しかも更に、私の車両の修理費をスズキのディーラーで見積もって貰った金額にまで難癖を付け始め、結局、修理費も約半額程度まで減らされた。それに対して私の方はと言うと、人身被害者なのにも関わらず、私は、その様な軽微な事故であったので、敢えて、通院もしなかったが、余りの胡散臭い経緯にその間、訴訟経過を事故当時の警察官にその事を話してみると、やはり、その警官も首を傾げるばかりで合点がいかない様だった。それと特に興味を引いたのが、この裁判官と、2年前に起きた今回この物損事故の裁判官も同一人物で、途中で担当裁判官がこの裁判官に変更になった経緯から、私の以前のブログにも書いた内容から、この2件の裁判訴訟内容の封書が別々の案件にも関わらずに同時に自宅に届くこと自体が不可解との内容のブログを記載しております。確かに、担当裁判官が同一人物と言う事であるのなら、その様な状況になるの当然な事かと納得もしたが、問題は、裁判官がこの裁判官に変更になった理由自体が、じつは、学会側に有利な沙汰を出す様な学会員裁判官に変更になったのではないのか?とどうも裁判経緯からしても、どちらも胡散臭い裁判だと思えたが、法曹界や公権力に浸透した学会員供が相手であるならば、一個人では、更に分が悪い。

 その後も相手運転手の質疑を聞いていると、明らかに相手運転手は、進行方向を確認しないで、左折側の行先方向に気を取られる様な、年寄りにありがちな、視野狭窄から来る様な、思い込みが原因で有るように思えた。これじゃ10対ゼロの過失割合で単に、私の方の貰い事故同然だなと私はそう思ったが、如何せん交差点での事故であるから、過失割合5分を巡る攻防戦になるのは誰が考えても当然で有るように思えた。なのにも関わらずに、相手運転手は、これまで、2度に渡り和解勧告にも応じる事も無く、約2年もこんな陳腐で軽微な事故を引っ張リ続けている。普通であれば保険屋同士の擦り合わせで短期で終わるものをだ。しかも、その相手の話を聞く限りは、相手に非が有る様なこの案件で、今回も、5.5分と6分の過失割合を巡るちんけな攻防に妥協もせずに更に引き延ばしにかかるこの執念には、ほとほと呆れ返るばかりだが、これは、もはや信仰の域だろうか。この様な執拗な執念を見せ付けられれば、やはり事故当時に私が相手の運転手に云った『あんた THE学会員だろ!』と云うのも、あながち間違ってはいなかったのではなかろうかと思えた。

 確か、4年前程前に、横浜地方裁判所で私が起こした国家賠償訴訟裁判での訴訟内容では、相模原簡易裁判所の調停委員のいい加減な嘘で、ろくな証拠が無い中で、私の発言の整合性が疑われた事が敗因であるし、そもそも、民間人から任命された調停委員とは言え、嘘を平気でつく様な人間性を有する調停委員が裁判所の職員として、存在するこの国の法廷自体が怪しい。確かに私は、この国に5百万から一千万人信者がいると云われる一大宗教法人の敵対者である仏敵なのだから、法曹界や弁護士、裁判官に至るまでこの信者共が巣食うっている事を改めて鑑みると、この日本に於いての一大信仰宗教法人が組織の威信を掛け、徒党を組んで一個人を24時間態勢で潰しに掛かって来ている特別な私の立場からすればその様に囲い込まれるのは、当然な事なのかも知れないが。

 他、そう言えば先日、首里城、白川郷での世界遺産火災が起こり、政府専用機に於いても、袋に入れたパンをオーブンに入れて、わざわざ事を大きくしたかったのだろうか?消火器でボヤ騒ぎにまでしてしまった。どうせ、京都アニメーションの如くに、洗脳させた信者を使って、創◯公◯が肝入りで作った防犯協会連合会に防犯リーダーだと云う様な口実を作って、対策費用の13億円を血税からくすね取る為の自作の利益誘導?だろうし、その犯人の父親が熱心な信者であろう事が報道で出て来そうなタイミングで早速、事前に用意してあった?吉本興業の闇営業問題で、世論をすげ替える、それで創◯の名が出て来ない様な工作を事前に仕込んだ上での筋書き通りの未室の故意が原因での刑法犯罪の共謀事件ではないのか?そしたこれを捜査する側の警察当局も懇意な馴れ合いで、公正に機能しない事は、元東村山市議会議員の偽装謀殺疑惑で、取り調べた警察署副署長もそうだが、検事、検事長までもこの集団の幹部であった事から、この様な事が普段からまかり通る異常な土壌が事実上存在する事からは、全くの偶然な火災が起きたと言う想定よりは、利益誘導の可能性や金の流れ、そしてその状況的背景の関連性を加味すれば、首里城火災が、配線ショートの自然発火原因での陳腐な火災であったとする可能性は低いのではなかろうか?それとほぼ同時期に起きた政府専用機のパンの温め目的が原因のボヤで、袋が燃える事を事前に予見出来ていたであろう処と、首里城火災で配線がショートするであろう事を予見出来たであろう原因が、当事者個人の主観で沙汰が決定的に左右に分かれる処と共に、正に、そこを落とし所にする意図性?の論拠が共通しているし、しかも世界遺産2件と共に、政府専用機のボヤで連日の立て続けの火災繋がりのテーマ性の存在自体が、自然界に置いては不自然な確率であり、そこには、何かしらの利害関係者の介在が有ると考える方が妥当でごく自然だ。しかも、ほぼ同様の先例が有る。それは、池袋での痛ましい母子の交通事故後に、毎日の様に同様なアクセルとブレーキの踏み間違えのケースでの事故が多発し、それも、『学会の為なら犯罪では無い。学会員以外は、〇邪だから』とに完璧に洗脳された学会員を動員?して、それを対策する重点政策を掲げた公〇党の参議院選挙の票の上乗せに一役立つように利益誘導の為に画策工作した?と思える、実に胡散臭い事故だ。

 個人的には、火災前日迄の毎夜、自宅近所のサティアンに対して、毎夜会社からの帰宅時に、その建屋の外から大声で、罵声を浴びせ掛けている。その内容は、『京都アニメーションに火を付けて、お前ら次は、何処に火を付けるんだよ!このカス共!とっとと解散しろよ!犯罪者集団共が!』とけしかけていたからか?しかも、ただでさえこのサティアンは、毎夜毎夜、信者供が集会をしている日本国内で唯一の会館ではなかろうか?なにせ超仏敵様が住んでいる町だし。ただ、思い返して見ると、拡声器が壊れて修理する前の私主催の街宣で、来月(11月)中に国会議事堂建屋裏で三度目の街宣を行うと告知しており、その為、事前に警視庁の公安の担当者と11月内の水、木曜日開催での日程調整摺り合わせに於いて当初、私が11月中旬位の開催はどうかと一度打診した経緯が有った様に思いだした。それをかなり強引にうがった見方で勘ぐれば、加害側は、超仏敵が7日(木)に上京して来るだろうから、先ずは、10月31日に、首里城、11月4日に白川郷の世界遺産火災、3日に政府専用機のグリルボヤ、6日朝に、羽田空港で断水の嫌がらせで、『7日に超仏敵は羽田空港到着から、精神不安のドン底へ突き落とす!そして仏敵の精神を不安に貶める為、学会を守る為に街宣を止めさせてやる!』学会員供よ、『池田先生のご意向通りに、超仏敵を野垂れ死ぬまで攻め抜くのよ!!』とあらゆる職種の学会員供が連携、共謀し、世間を巻き込み、勤行を真面目に行っているのかも?!と想像逞しくシナリオったのですが、要は、学会側が私主催の国会議事堂建屋裏での街宣日を信仰の余りにお手付きの早合点で先走ってしまった?なのかも知れないし、これまで1回目、2回目行った私主催の国会議事堂前街宣に当て付ける様に大きな事件事故がシンクロして起こった事から考えると、学会側も、仏敵の精神を打ち砕く為に、3回目で組織の総力を駆使して私を挫こうとする思いは、とっくの1、2回目で仏敵の精神に響いている事だろうから、当然、学会からの工作される間を与えない様に仏敵は、街宣での告知から間髪入れずに上京し、街宣するに違いないと仮定し、街宣日を読み違えたとしても無理も無い。しかし何れにしても、私の街宣を思いとどめる恫喝動機目的と共に、特に街宣開催日直前迄の時系列に拘りを持っている様な意図がそこに伺える様に思える。こうした事までを加味すれば、逞しい推測は、満更間違いでは無い推測かも知れない?し、少なくても時期だけは、そこそこシンクロ符号しているかも?

 下記に更に学会員が、日頃常套手段としている踏み込んだしょーもない論拠を書いておりますので、もし宜しければお読み下さい。

  その様な異常な国の内情をひた隠しににし、国民へ一切知らされていなかった現実が今、顕著に社会の弊害として反映して来出しているのだと思えるし、一般人の方々からすれば、到底、有り得無く、考えられ無い事で信じては貰えないと思いますが、以前からこのブログで何度も書いておりますが、最近の私個人の行動、行為、発言が、この社会に反映してしまう様な事なのですね。この様な事を書いてしまうと、余りのスケールギャップから、私が精神疾患者であると、私自ら認めてしまう事までも逆手に取る、マインドゲームを、私に対し、あの大権力集団が、組織を挙げて一方的に勤行を行って来る、この様な事は、元公明党委員長であった矢野絢也氏の著書『黒い手帖』に『あの日本を代表する程の大宗教が、個人に対してそこまでするものか』と記載されている事から、毎週、学会に対しての批判街宣を繰り返すこの国でただ一人の私も、図らずも、そのレベル程の立場になっているのだろうか。正に、常軌を逸したキチガイカルト信仰宗教が権力を掌握し、個人に対しても、社会に対しても害毒を撒き散らしながら、この国を支配し続けている弊害の実態なのです。

 私は、毎週批判街宣を繰り返していますが、この集団に対して毎週街宣を行う理由の一つとして、加害側を明確にし、早期解決をその最優先目標にしているのです。がしかし、残念ながら他の被害者は、この加害側の固有名詞すらほぼほぼ出て来ないのが実情で有り、例え、名前を出していても、仲間、友情関係の柵から、若しくは、孤立を恐れるあまりに、訳の分からぬ電磁波やテクノロジー犯罪等と云う様な実在しない犯罪とごちゃまぜに取り込まれさせられ、正直、糞も味噌も同様に周知活動し、まんまとこの宗教の攪乱意図に乗せられている事さえ気付けずにいる。その結果、加害側に対し、脅威にすらもなら無いばかりか、全く有効な周知活動になってはいないし、私の早期犯罪解決を優先する活動からは、集団ストーカー犯罪自体のイメージダウンになるし、信憑性自体さえも貶める事になり迷惑極まりない。ですから、逆に加害側の立場から私を見ると、このカルト集団の敵対者=仏敵の中で、少なくても、今現在、私が仏敵中の仏敵なのだろうか。この単なるサラリーマンを仏の敵として、各有力省庁、政治家、警察官僚、公務員、マスコミ、マスメディア、ライフライン会社、郵便、宅急便、警備員、スーパーの店員、鉄道職員、自治会、居住隣人に至る迄の人員動員と共に、要職ポスト、コネ、職権、あらゆる国内のインフラを駆使して、一個人を精神的に追い詰める事が彼等の信仰其の物であり、教祖とも言える池田教の池田大作の意向を履行しているに過ぎない。

 それで上記に、私の発言、行動、行為にシンクロした形で、私を精神疾患誘導や、街宣への恫喝として抱き合わせで勤行を行なって来ると書きましたが、そのスケールギャップの最近の例として私の日常でのシンクロの詳細を挙げてみますと、それは、自宅のキッチンなんですね(笑)それは、この自宅は新築当時から使用していたビルトインコンロでほぼ20数年前の代物で、昔ながらのトレーに水を入れるタイプの魚焼き機のグリルは、既に錆でボロボロとなり当然、物の役にも立たないので、以前から、皮がパリッとする様な魚を焼ける新しいガスコンログリルが欲しいとずっと思っていた。それで、今回、オートグリル機能なる優れ物のガスコンロを、この際、思い切って増税前に購入してしまおうと思いネットで調べていると、そこでどうせなら、自身で取り付けたならば経済的かなと。その後、ネット通販で最安値の機器を選定し、早速発注した。そしてその魚焼きグリル機は、汚にくいプレート付きの物でして、特にそのグリルは拘って購入したつもりだった。それで、物が送付されて来て、早速素人施工で取り付けてみる場面で、ガス管の配管結合のみは素人施工では、違法作業になる為にその作業のみは、ガス会社に行って頂いた。その結果、自身で取り付ける事で機器以外のガス配管+大型ゴミ券=4千円程度で済んだ。

 それから一か月、この下らない集団が、『自身でガス機器を取り付けしたのだから、奴の普段の行動から推測すれば、慣れない素人で施工すると、何かしらの問題があって、気にしているに違いない!』確かに、新式は、裏板が必要で、急遽木板が必要となったが、それを自宅で探していると、当然そんな都合良い木板がある訳が無かったが、無いからと言って済む問題でも無かった。それは、1時間後にガス会社の社員が自宅に訪問し、その機器とのガス管配管の施工時間が差し迫る場面で、私は、かなり焦った。それで、たまたま開けた下駄箱の棚板を発見し、早速、それをノコギリを使って上手い具合に切断し、訪問時間ギリギリで何とか事無きを得、裏板の取り付けが出来た。ですがこれらの顛末は、既にコンクリートマイクや、スマホから、上階、右隣住人の学会側に筒抜けである事は、以前からのブログ内容に書いていますから、敢えて割愛しますが、兎に角彼等は、私を精神的に、『自宅を離れたら火災が心配かい?』などのしょーも無い工作を常日頃からあら捜しの当て付けを一方的に行って来る。正にサイコパス、カルト信仰であり、事ある事に地元での火災や今回のイベント的なケースでも常に仕掛けて来るので、『今回は、奴の議事堂イベントに合わせて、我等も行動をシンクロさせ大型物件イベントで行く!それで奴が朝起きたら、テレビ報道の最初にこの首里城火災を見せ付けて、精神的に不安にさせる事が出来るのだ』と。

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 彼等は、大権力集団であっても、その思考は浅く、私を精神的に挫く目的が最優先の信仰であり、私からすれば、非常に分かり易いのだが、これが、余りにもスケールが大きい世界遺産の火災等であるとかの案件に結び付けられると、人は、不思議なもので、その原因を偶然か、意図的な放火の2択ありきで、せいぜい業務上過失で事を片付けてしまい、未室の故意という様な胡散臭い選択は、全く考える範疇すら無い。ですから、これがこの組織の得意技で朝鮮カルトの胡散臭い手口の狡猾さに逆手に取られてしまう。今回のこの原因の背景として、カルト信仰勤行の組織の集金力の維持と並行に、沖縄の、建設業界の利権の新規復旧大型事業利権の利益誘導と共に、カルト国土交通大臣の辺野古問題での沖縄側へ恩を着せ、その見返りに、県の訴訟を取り下げさせる事にも使える抱き合わせの工作が可能になる胡散臭さだ。私の場合、仏敵中の仏敵の私を勤行の最優先の序列に置くことで、信者共が、功徳欲しさに夢中になり、この集団のインチキ教義も疑わせる余地すら与えない様に、ストーキングに仕向け没頭させる事で、更なる洗脳を進ませる効果と同時に、毎年12月の財務と云うお布施がたんまり継続して入金される、この様に、権術謀数を駆使する正に、朝鮮カルトが、日本人の生命、人権、世界遺産を手玉に取って犠牲にしてまで、金の変換に執着し、更に、総理の搭乗した政府専用機のグリルまでにも手を掛け出し、このカルトが仏敵中の中の仏敵に対して、個人情報を反映し、『俺たちは此処迄出来るんだぞ!』と共に、『仏敵がグリルに拘わったから、総理の搭乗する政府専用機も不幸な目に遭うんだ!』や1回目の街宣では、『2週間前に東池袋駅近辺のホテルに仏敵が予約を入れたから、奴の魔の気がその土地に流れたから、あの様な痛ましい母子の交通事故が起きたんだ!だから超仏敵なんだ!』などと超仏敵たる口実造りと信者への仏敵攻撃動機のテコ入れ工作を策謀し、今月、国会議事堂建屋裏で行う予定の街宣に対しての恫喝をしながら、あわよくば、私をこの様な内容を自身でSNSで発信させる事で、精神疾患者のレッテル貼りの勤行の抱き合わせのをシナジー効果を狙っての工作を画策し、結果的に、信仰をカルトビジネスに結び付け、利権の収奪、利益誘導、財務の集金力の維持目的で、日本人を道具に丸儲けを企むのが彼等の正体だ。

 今は、休日を使い、自宅の床の絨毯仕様を改め、自身で、フローリング貼りを行っている作業中でもあり、次は、『その重さで床が抜けるだろう!』などと云う様な建物事故でも起こすつもりか??ですが、私が指摘したことをそのまま反映する様な集団では無いし、基本、この集団は、天邪鬼。

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 最後に、皆様が思っている様な日本は、既にキチガイ共が支配している異常な国家なのですよ。皆様の周囲には、この信者が夥しい数の信者で取り囲まれていて、何時皆様が敵対者の仏敵に指定され様ものならば、徒党を組んで皆様に対し、攻撃して来る体制が万全な体制が国内で敷かれております。自民は馴れ合いで、見て見ぬふりで、虫も殺せない様な風貌の公〇党の幹事長や、代表は、何の決定権も無い操り人形に過ぎないし、単なるお飾りで全てを決めているのは邪悪な学会だ。但し、賛否両論が有るが、この国を守る事が出来る唯一の希望が、今の処は、安倍晋三首相しかおられない事も付け加えておきます。そして情けない事に、これを捜査する筈の警察も全くの不作為で、この集団と談合を繰り返す。残された国民は、お人好しな性善説と共に、権威主義指向で、この集団が逆手に取り易い都合の良い要素とががっちり合致してしまっている処で、今後の解決の糸口さえも見えない。

 確かに、何の確証も無い処での論拠ですが、確信が有る。これを、信じようが信じまいが皆様の自由ですが、このままでは間違いなくこの国は、将来破滅しますよ。今私はこの国民として当たり前の義務を履行しているに過ぎません。それは警鐘を鳴らし続ける為に、ただ、このまま皆様が、真摯にこれを汲み取って頂かない限りは、この集団が誘導したい方向である、精神疾患者人物像誘導か又は、社会にデマを振り撒く迷惑者としての私で終わってしまうでしょう。この事は、皆様のお子様の未来が掛かっている戦いであると確信しますし、自由、民主主義、基本的人権、そして国体である天皇と、国そのものの存続。結局、この国の無作為は、国民の無作為其の物の鏡なのです。
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