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2019/09/06

9月5日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 5, September, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I

9月5日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      
        札幌ゲリラ街宣を行いました。

5, September, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.5 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 3 hours.)

今回、札幌市中心部で約2時間半と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計3時間程度の周知活動を行いました












実は先々週の街宣前の火曜日夜、勤務先から帰してみると集合ポストに法律事務所からの2通の封書が投函されていた。その封書の1通は、過去に2年前に私主催での渋谷街宣を行い、帰道した後の翌日出勤時に、学会員が乗ると思しき相手車両との間で起きた車両同士の物損事故であり、その事故での民事裁判裁判所への出頭の通知と共に、去年勤務中の出先で私の周囲に常時付き纏う、恐らくこれも学会員と思われる家族の乗車する車両との間で引き起こされた車両物損人身事故の裁判経緯内容から、不服な相手逆切れのこの件での反訴は既に済んではいるが、何故だか被害者である私の側が被告である民事裁判の通知が、2つの各々の異なる住所の法律事務所からそれぞれ関連の無い全くの別件でありながらも、私の休日前夜に当て付けるかの様に二通同時に自宅の共同ポストに投函されていた。その2年前の事故の方は、その頃東京都心での周知活動の翌日には、私に対しての懲罰、制裁の意味合いの為だろうか必ず学会員共が交差点での出合い頭の事故誘導を車両を使い頻繁に繰り返し共謀し、行って来ていた。最近では、幼稚園児の列に意図して車両が突っ込む等の偶然を装った共謀?事故と同様な括りでのその走り?でもあった創出事故ですかね。それともう一方の去年の事故は、付き纏い車両を牽制する為にスーパーマーケット駐車場にて、自車駐車スペースから若干はみ出して意図的に自車を駐車した後に、次の場面でその付き纏い車両がバックモニターをも装着しているにも関わらずに、歩くスピードより遅いスピードで後退して来て、私の乗る自車両に衝突して来たと云う件で、その当時現場での警察官に対しての加害原告者曰く、『自車の後方確認の不注意で、停車した状態だった被害者の私の車両に衝突した』と云う様な供述から、その裁判途中結果に於いて、過失割合私6、原告側4の割合が出て来てその有り得ない通知を見て私は驚いたが、しかも、加害原告車両側から首の鞭打ち等での140万円の医療費請求費用負担と云う様な一方的で排他的な到底中立とは思い難い輩側からの和解案を突き付けて来る異様さに、弁護士を始め、裁判官をも含めどうも学会系?の胡散臭さを感じずにはいられなかった。加害原告側は、当然負けられない信仰の為に、ほぼほぼカルトに支配されている郵便屋と結託し、私の休日前夜に当て付けの嫌がらせの如くに、別件の裁判の通知を同時にペアで私の自宅に送付して来た意図性を疑うし、しかもこの案件を担当する弁護士事務所は郵便局所有のビルにテナントとして入居している処が正に、グルである臭プンプンの私の思いに更に拍車を掛けた。この様な手法は、自然界に存在しない確率で偶然を装い、意図的にペアリングでシンクロ演出させ、敵対者の私に対し、対外的な客観から、この様な日常的な状況さえも、神経質に異常な事として訴えさせる事で何かと関連付けする私の精神的な異常性を醸し出させさせる事が出来る利点と共に、それとは反対に私自身の感覚自体に疑念を抱かせる方向に仕向ける事でその結果、自他共が認める精神疾患者として誘導出来ると事で、今迄このカルトが行って来た悪事を全て私個人の問題だとして帳消しに出来、法廷での証言力の喪失と云う様な邪悪なカルト信仰からの抱き合わせの貶め常套手段での手口なのです。

8月27日(火) に集合ポストに投函されていた。
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9月3日(火) に集合ポストに投函されていた。
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それで、先々週にその様な事が有り、先週も再度、街宣前の火曜日夜に、先週に引き続き2週間に渡り、別件の2件の裁判の各々の通知をわざわざ二通をペアリングしてシンクロさせ、工作迄して送付して来る異常な迄の執念に、カルトの敵対者への偏執的で呪術的な異様な工作の確信が得られたし、そこに学会員特有の病質性も伺える。

そして今週の街宣当日、札幌駅前で街宣を始めようとデジカメの動画撮影ボタンを押しつつも、たまたま何時もの様には直ぐに撮影取材出来無かったが、その時丁度、駅前の動画エキシビジョンでは30分前に起きた京急の踏切での事故の報道の最中であり、その際私は、「また学会員共が共謀し謀ったな?」と咄嗟にそう思ったが、後によくよく考えてみると、そう言えば私、最近、出勤の際、混んでいる電車に乗車する際は、電車と電車の連結する部分の丁度蛇腹の個室(笑)になる部分に好んで乗車しているのを思い出した。当然其処への乗車の証明は、地元で出勤同時刻の電車に乗車する他人の常連さん位に聞いて貰うしか無いでしょうが。学会員共の行為に対する私の防衛対策と共に、イヤホンでの音楽の音を最大音量で聞ける利点も有るし、彼等の信仰勤行である私に対しての下らない嫌がらせ、監視行為の自慰行為がまるでコバエの様にウザく、ならば彼等の好んで行う私への音に依る嫌がらせよりも敢えて遥かに煩い騒音が聞こえるその場所へ居る事の方がコバエに纏わられるよりも遥かに気分良く居れる環境であるからこその選択理由が正に、ここなのです。

この様に以前からの普段の私のブログ内容の経緯から、私への嫌がらせ行為、監視行為、街宣への恫喝圧力の彼等ルーティーンワークからすれば、私にしか分からない個人的にしか知り得ない情報に基付いた暗号を一方的に投げ掛ける事に依り、街宣への恫喝と共に、電車乗車時の事故不安から連結部個室から私自ら客室側へ炙り出させた暁には、学会員共の信仰のオモチャにする事が出来る相乗効果も期待出来るのと並行し、監視、嫌がらせ、恫喝行為、精神疾患者への抱き合せの誘い、と意図的な誘導なのですね。それと皆様は『まさか!』とお思いになられる筈ですが、上記に記載した街宣と同時に駅前でのエキシビジョンモニターへの京急事故報道の絶妙な放映タイミングと共に、その報道自体のアナウンサーがいきなりの冒頭に、強調するかの様に「連結部分!が」私が拝聴した報道から察すれば、この事故も恐らくは、カルトの創出した自作自演の偶然では無い事故で、カルトシナリオに基付く、子飼いの警察や、マスコミを動員した、完全共謀犯罪ありきでの偶然を装った共謀した結果の事故であると、私には自然にそう思えてしまう。因みに、あの絶妙なタイミングは、徘徊する学会員共のSNS情報共有環境下でのマスゲーム的なシンクロ鍛錬から秒単位での創出が可能であって、そのカルト信仰心の異常で執拗な徹底振りさとサイコパス度合いが成せる技なのですよ。
 
 
 以前、創価信者でもあり、元公明党委員長でもあった矢野恂也氏の著書本である黒い手帳の文面の中に、『あの日本では一大新興宗教集団が組織の全力を挙げて一個人に対してここ迄するものかと思う』確かこの様な内容の記載が有ったかと思いますが、あの大権力集団が組織の全信者のコネ、ポスト、公権力、動員力、組織力を駆使しながら、SNS、通信、防犯カメラ等の国内の全インフラ迄を手中に収め、個人の位置情報や、盗聴、盗撮迄して個人に対して偏執的に執着し、付き纏い、嫌がらせ、粘着し24時間態勢で徹底的に監視を行うのです。

 本日夜に、帰宅がてらに向かいの創価サティアンの駐車場を見て見ると珍しくほぼ満車で、私の手取り足取りの様子を一時も目を離さずに魚の目鷹の目で観察監視して、精神を打ち砕く事に全信者が執念を燃やしている邪教共ですから、通常、私は街宣後にブログを投稿するするのに、今回は、未だにその投稿が無い物だから、信者の日頃の嫌がらせや監視行為が仏敵に届いたか?などと、追い込みの唱題でも集団で唱えているからなのでしょう。それに以前に私が会社で笑い転げる位に笑っていた事があり、その様な事が数日続くと、帰宅時に早速、自宅の周辺で井戸端会議を装って、私に聞こえる様に、『最近息子が元気が無くて~』などとさも私が楽しいのが気に喰わない事からの当て付けの仄めかしでして、これも抱き合わせの監視行為としている程の、イカれた信仰で有るのは間違いないし、明らかに常軌を逸した病的なカルトなのですよ。
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