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2019/08/20

ウラジオストク旅行を終えて。

8月6日より、ウラジオストク旅行へ行って参りました。
 
本来、8月5日千歳空港発の便の予約を入れておりましたが、5日朝に空港に到着し、早速、出発便の案内板表示を確認して見ると、Tomorrow,Long delayを見てビックリ!なんと明日出発?確かに、香港での騒動が今現在進行中で有るので、運行停止に追い込まれそうに無い旅行先を選んだつもりでしたが、結局の処、欠航は確定らしく、その後航空会社のカウンターの職員に明日の見通しと共に、新たな出発時間の確認の為、聞きに行ってみると、改めて明日12時半に出発と云う事と、その為の千歳市内に宿を用意してある事、それと謝罪の意味合いでか空港内での千円分のお食事券配布での誠意ある対応でした。この往復料金3万円の運賃からホテル代約6千円+お食事券千円=7千円を差し引くと、片道約1万2千円となり、丁度、搭乗時間1時間半の千歳~成田間の国内LCC料金同様で、一応、儲けは有るが、薄利多売の採算性とは違い、週2往復では微々たる利幅かなと推測出来る。
 
それで、そもそも私、千歳市内勤務であるし、当然その市内に宿泊と云うのでは面白くも何ともないが、翌日の朝食付き、空港迄の移動時間短縮の利点を生かす選択肢には若干の魅力が有ったので、自宅への小一時間の移動よりもこちらを選択する事にした。その後早速、宿に向かう事にし、それで私は電車に乗り込んで約10分後、2つ駅先の千歳駅に到着し、そのまま徒歩で宿泊宿へ向かった。
 
千歳市内は、普段からの私の仕事場そのものですから、なんの迷いも無く、宿泊宿に行く事が出来るのは当然の事ですが、実はその宿は、以前都内で私が主催した1回目の国会議事堂建屋裏前街宣の際に宿泊する為に予約を入れていたのと同様な某有名全国チェーンビジネスホテルであった事が若干気懸かりだった事です。その件は、私の以前のこのブログにも記載しておりますが、あの痛ましい東池袋で起こった母子の交通事故がその街宣開催のの約1週間前にその事故が起こった。確か、その事故の2~3週間前には予約を入れており、しかも、そのホテルの最寄り駅が地下鉄有楽町線の東池袋駅であり、事故現場はその直上交差点であったと云うものでした。何を云いたいかと記すと、この4年間ほぼ毎週私が街宣を主催し、学会側が何とかして学会批判の街宣を何としても止めさせたいが為に、以前からあの手この手で邪魔、妨害して来た一連の経緯と背景が有り、その背景事情が最近益々スケールアップして来ている現状から上記の件の答えを導けば、恐らくは、その一回目の国会議事堂建屋裏前街宣で周知効果の高い街宣を私が強行すれば、君もその様な事故に巻き込まれてしまいますよ!的な恫喝であろうと思えるし、2回目の国会議事堂建屋裏前街宣での街宣前日には、神奈川県で警察官からの逃亡犯が私の勤務する本社周辺ぐるりと逃走の軌跡を残し、明らかな、私のみを対象とした私にしか知りようの無い個人情報に当て付けて、世間からの目を逃れ、一方的に暗号信号を私に対して送り付けて来ていた経緯があり、その意味合いとしても、その街宣主催を思い留まる様な恫喝圧力の類なのだろう。そしてもし、初めてこのブログに訪問された方であれば、まさか!たまたまで私の被害妄想でしょ!とそう思われるのも当然の事で有る事は私も承知する処なのですが、私のこの過去のブログにも記載してある通り、この様な当て付け事は一度や二度では有りませんし、世間でもその後、幼稚園児の列に車が突っ込む等の事故が短期集中的に通常有り得ない確率で多発したり、その事故群を意図して跨ぐ形で、以前からの病的とも言える頻度の煽り運転事故報道も含め、一般人が不可解に思える程に、最近の三権分立や警察の不健全さの背景にはこの権力に癒着する反日の朝鮮由来のサイコパスなカルト教が社会の裏で公権力を駆使しながら暗躍関与し、徐々に正義を歪め国民の権利を奪う試みを見せつつも社会に君臨し、その実力を見せ始めた。そうして子飼いのマスコミを使い、偏向報道による巧みな世論誘導により、自作自演で世論を感化させながら自党重点政策への得票への反映やテコ入れの利権獲得、利益誘導も洗脳された支持母体の信者共が全国規模で共謀しながら、自身の信仰心の充足の為にそれを正当化させ、普段から、教団の敵対者を自殺に追い込めば功徳が付きそこから喜びを得ると云う様な、邪悪で異常な反社会的集団が日本での一大新興宗教集団であると云う現実を、過去には国会での予算審議会でのこの集団への追求糾弾を最後に、オーム真理教以上の凶悪さを有しながらも、今でも政権与党に寄生癒着し、その後、社会からその危険性の認識が一掃されてしまった経緯を今では誰からも忘れ去られ、知識として何も知らない国民が大多数な現状なのです。
 
それで、キャリーバックを引き摺りながら、ホテル近辺まで来ると、正面玄関はどうも出待ちな学会員共が控えている気配の何時ものカルト臭がするので、それを傍目に見ながらそれを敢えて避けながら、駐車場裏から回り込みながら玄関にアプローチする事にした。それで裏から建物を見ながら駐車場に入ると、早速、ホテル内から従業員が『アリラン!』とタイミングを合わせ建屋外に出て来た。日常の営業活動でもこの駐車場向かいの顧客に私が伺う際にも他の従業員がタイミングを合わせ出て来ていた。そう言えばこのホテルのテレビCMもアメリカ人タレントを担ぎ出し、良く言えば、何やら至れり尽くせりなおもてなし?で、悪く言えば、宿泊客が忘れた手紙を届ける為に、発車間際の電車駅構内まで手紙を届ける事に一途に執着し、従業員が付き纏うの(笑)?等の、そこまで高額の金を払っていないのにも関わらずにその対価として異常なサービスが振りで、いくらイメージモデルショーとは言え個人的にはサイコ性たっぷりな気持ち悪いCMだなと思っていた。こうした背景を含め思う事は、もしかして、ホテルぐるみの付き纏い監視イズムに洗脳されたカルト系経営者のホテルチェーンなのか?と思えてしまうし、一般常識的にその様な行き過ぎの違和感を持つ視聴者が居るであろう想像さえも、又は、そう云う周囲からの暴走?すら自ら気付けない程のカルト性と同調する内なる信仰心がCMにまでもに反映し、思わず垣間見せてしまう勤勉な信仰心と共に異様な執着心とが正に、狂気の信仰に合致するかの様だ。
 
因みに、一般の方で有れば、駅近、朝食付きのリーズナブルで良いホテルだとは思いますよ。但し、私は国民の一割程位存在するこのカルト集団から一方的に迫害を受けている集団ストーカー組織共謀犯罪の被害者ですから。当然、全く立場が違います。追記しますが、被害者でなければ全くの無害です。
 
話を戻します。その後、ホテル建屋内に入りチェックインし、指定された部屋に行く為にエレベーターに乗り込むと、早速、若い男がそのエレベーターに乗り込んで来た。『やっぱり来た!』と私は何時もの経験から、この男は恐らくは、何かしらの工作をする為の手引き役だ。とそう直感した時には、既に自身で指定した階で扉か開いていた。それでエレベーターから出、部屋表示番号を確認しながら目当ての自身の部屋の前まで辿り着くと、案の定、隣室の若い男が部屋の中からタイミング良く『アリラン!』と出て来た。この部屋の中からタイミングを合わせてアリラン!と出て来る工作手口は、彼等学会員共の信仰心から来る勤行の常套手段で有り、その様な監視行為の刷り込みを何度も何度も私に対し、病的に繰り返しながらも、そうした歪曲、創られた環境から彼等が私に対してのみに解るように発信する服装色、車体色、人の行う仕草や所持するアイテム等のペアリング手法効果を狙ったマスゲーム的アピール暗号に対し、私がそれに反応し、その内に彼等の暗号を投げ掛ずとも、自ずと私自らそれを追い求める程に迄変質感化させ、過度にその様なペアリングの関連付けに固執する私の異質な思考パターンを深層心理に植え付けさせる事で、対外、客観的に第三者から見て、私がその様な思考パターンを持つ変人の類の人間として誰しもが俯瞰しても見える様に貶し込む為の誘導であり、2つの目的の抱き合わせの工作であり、結局、私の深層心理へ監視行為を刷り込む事が彼等信者の勤行の基本中の基本なのです。
 
その後部屋に入っても落ち着かない。どうせ夜に騒音を出して見たり、明日の朝、部屋を出るタイミングで入る際と同様ににあの下らんアリラン!とタイミング良く出て来たり、朝食の際、隣席の学会員がスプーンを床に落としてみたり、皿や台車等の騒音を出してみたりと、今から明日起こる学会員共のしょーも無い余りに下らん漫画チックな勤行マスターベーションを一方的に見せられるであろうに違いないと今から容易に想像が付くからだ。それで、ホテルに留まる方が面倒臭いと思い直し結局、自宅に戻るのがベターかなと思い、ホテルを出て改めて明日自宅から出直す事にした。

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  翌日、時間通りに空港に到着し、空港カウンターでチェックインするが、出発時間を過ぎても、待てども待てども出発しなかったが、結局3時間遅れで千歳から離陸し、出国出来た。それから1時間半後にウラジオストク現地到着し、現地時間では5時半を過ぎていたが、私が入国管理を終え、手荷物受取の荷物が搬送されて来る間、喉が渇いていたので、傍らに設置してある1自販機に100ルーブル札を入れても何故だかおつりが出て来ない日本円で約200円のミネラルウォーターを購入した後にトイレに向かうと、後から一人のオヤジ日本人が入って来た。それまでこの飛行機には僅かな日本人しか搭乗していなかった筈だがなと思って大した気にも留めていなかったが、用を済ませ、私がトイレから出て来ると、暫くしてその男もトイレから出て来て先程私が購入した自販機に金を入れていた。恐らくはどうやら、私に気を引かす手口で常に周囲に纏われと指示を受けた学会員であろうかと思えたので、荷物を受け取った後、私はそのオヤジと距離を置き、私は相手にせずにそそくさとその場を後にした。私はその時、兎に角一刻も早く日本人から離れたい一心だった。それは出国間際まで空港の掃除係員等が粘着して絡まり付いて来る病的なイカれたウンザリな学会員共の創価王国とおさらば出来てようやく実に晴れ晴れしい気持ちになった。それは空港の建屋外に出る際出た際に日本国内の気違いじみた病的な人間の気配や奇行為を全く感じなかったからなのです。なので私は、単独で海外に行く度に、日本人を見ると、国内に居る時と同様に、条件反射で嫌がらせをされる前にこの人は工作員?かそれとも違うのかと、最初の内は、常にチェックする習慣が普段の国内での嫌がらせを受け続けて来た経緯から人を品定めしていたが、その内に渡航回数を重ねる度に段々と面倒臭くなり、今では、現地で日本人と遭遇すると咄嗟に日本人だヤバイ!敵国人発見!と身構え、逆に地元民が味方の様に見えてしまう程迄になってしまっている。それはよっぽどの知り合いで無い限りは、自らは接点を持たずこちらからは相手にしない。これまで私自身今迄約15ヶ国程外国を訪問しましたが、その国々の中で異常でイカれた国であるのは、正に、この日本であるとこれまでの経験から明らかに確信、断定出来ましたし、この気違い朝鮮カルト宗教が権力に癒着し、狂気の教義に洗脳された何百万人の日本人が同胞である筈の一個人に嫌がらせや、付き纏い等の反社会的な行為に病的に没頭する様な下らない国で、もはやこの国は創価精神病棟社会国家そのものだからです。
 
その後、小バスに乗車して空港からウラジオストク市中心部へ到着し、そこから市内バスに乗り継いだ。それから宿へ。
 翌日、市内観光に行こうと、宿から出て行くと、恐らくは探偵か?と思える不自然な立ち位置でスマホを片手に話していたが、私がその横を通り過ぎる際に、『ヤポンスキー』(日本人)と会話している声が聞こえて来たので、それは創価が依頼した探偵か協力者だろう。この様に分かり易い手口を使う際の彼等の内部事情は、動かす持ち駒が少ない時の苦し紛れに私に対すして取るアピール手口であって、この様なケースは、日本でも土日でさすがのサイコパス学会員も休日で動員が難しい際にも、その事情を打ち消す目的で、敢えて監視と分り易い様この様な大胆な手口を選択して来る訳なのです。その後更に先を歩いて行くともう一人同じ様なスマホを片手に何やら話しながら突っ立っているロシア人が居たが、私それを見て、裏を返せば監視要員が少ないのだなと理解出来た。
 
そのウラジオストク市内街中では日本の様に異常な日本人サイコパス学会員共が明らかに居ないので、久し振りに個人主義的な大人の時間を楽しめたし、ロシア人は思っていたよりもかなり親切な人が多いと思った。しかも女性は美人が多く、モデル並みの人が多くて驚いた。私、願わくば、こちらで何かの縁で嫁を頂き永住権を獲得し、国民十人に一人位程の気違い共が支配する下らない日本から離れ、物価も安いロシアで残りの余生を送るのも悪く無いなと思った。翻って日本国内では、まず私の周囲の異性絡みは、必ず学会の策略のコントロール下に置かれ、ハニートラップも以前に横目に見て来たし、それに並行して周囲からの孤立化工作をひたすら受け続ける。但し、ロシアには創価の会館は存在しないが、現駐日ロシア大使のミハエル、ガルージン大使は、創価大学の留学経験も有る程、以前のソ連時代からの創価との蜜月な関係を維持して来た学会は、少なからずもロシア人信者?か協力者は確実に存在しているであろう事は、日本での私への刷り込みからそう判断出来た。それは何故なら、事前にネットで自分が見て廻る観光場所行のバスに乗ると、必ず結核か?位の勢いで咳をして来るカルト信者特有な音に依る嫌がらせ行為をして来るお婆さんが数人乗っているが、その後、ランダムにバスを乗り替えると全くその様な事が明らかに無いからです。それが日本では、私が電車に乗車すると兎に角仏敵に対して、嫌がらせしたくてムズムズしイライラしている学会員共は、常に、近くから、遠くから魚の目鷹の目で私の様子を凝視している。中には、よっぽど仏敵の私が怖いのか手を顔の前に合掌し、お題目を唱えながら私を凝視している者が以前3名程のおりましたし、中には小学生の子供の学会員でも悪意を持った憎しみの眼差しで鬼の形相で私を凝視して来る子供がいたりと、狂気の信仰に取り憑かれた何百万人の国民自身は洗脳に依り、その結果、思考停止に追い込まれ、教団の上層部の指示を鵜呑みにし、例えその指示が違法な反社な行為だったとしても、それを信仰として正当化し、正義と信じて疑わなくなってしまう思考回路なのです。しかもただでさえ、この国は物が溢れかえり、世界に於いてもこれ程裕福な国になったにも関わらずに、国民の中には、さらに貪欲で欲深な足るを知らない更なる欲求を追い求める動物的低レベルな思考を持つ人間が相当数おり、当然、カルトのニーズに適合し易いその様な者達が哀れ、いとも簡単に洗脳され金を毟り取られるだけのインチキカルト宗教に嵌ってしまう。日本は明治時代から表面上の技術や、経済規模、インフラ、社会保証制度は先進国を見よう見まねで整備し、今では経済規模では世界第三位の先進国にまで上り詰めたが、表面上からは、伺い知れない欧米並みの人間の内面水準迄、大衆は真似出来ては無かろうか。例えば、日本人が上から目線でシナ人のモラルでの低さを指摘は出来るが、日本人も以前は欧米先進国からパッシングを受けて来た同じ道を通って来た過程だ。それにモラルの程度の目安を判断する基準も実は、今迄、欧米先進国がその基準になって来たし、今でも新しい常識やライフスタイルの提案もほぼ全て欧米国からの転写、輸入が基本です。そしてその様な考え方の源泉の土壌も人間の内側の哲学が核心になっている様に思え、このことから少なくても、日本人が欧米人依りも足りないものが強いて有るとすれば、それは物事の本質の追求する為の哲学や個々人の内面の独立性が欧米依りも弱いのかなと私はそう思える。他、日本人特有の帰属意識への依存欲求や、性善説、権威主義、全体主義など、元々カルト宗教に嵌り易い国民のそもそもの独特な土壌、気質も相まって、権力側やマスコミの偏向にも無関心で洗脳、扇動、印象操作、世論誘導に対し免疫が弱く、最近の実社会でも民主主義の持続性や国の安全保障等の脆弱さが露呈している様に思う。であるからこそ、明らかに誰が見ても朝鮮インチキカルト宗教であろうと判断の付く様な下らん低レベルの創価に、高学歴如何に関わらず国民の5百~1千万人もの三流国民共が引っ掛かってしまうのだろうし。例えば仮に欧米の反社会的なカルト宗教集団の信者数の大小を比較し、これを仮に民度の高さの尺度とするならば、先進国の中でもダントツに内面レベルの民度水準の低い後進国であるとも云えるかもしれないし、そもそもそれを省みる事無く既に国自体が病んでしまっており、民主国家を担保する三権分立でさえ各省庁に巣食う学会員共の弊害により、各々に官庁が癒着し、監視機能は既に有効に働かずに、立憲主義、法治国家さえも形骸化してしまっている。今でさえ在日創価の関与する犯罪はタブー視され警察の捜査が適正に行われる事も無い程位になっているのではなかろうか。特に在日朝鮮人の起こした犯罪も同様です。しかももはや我が国は、シナや北朝鮮の人権問題を上から目線でどうこう言える立場でも既に無いし、現に同じ民族同胞から信仰を理由に一方的に迫害され続けている現状が放置されてしまっている。これならばロシアの方がよっぽど遥かにまともな国であるし、被害者の私からすれば日本よりは遥かにこちらの方が状況が良いのは言うまでも無い。
 
そうして滞在2日目位になるともう買い物も既にルーティンワーク化し、観光の帰りがてらに近所のスーパーマーケットに寄り、デリコーナーで量り売りの惣菜とカップラーメンでも購入しようと寄ってみると、早速、彼等がそろそろ私がカップラーメンを食べたくなるで有ろう事を先読みし、創価共が当て付けに先に手を廻しており、その売り場棚へ私が向かって行くと案の定、日本と同様に普段の進路妨害の如くに、店員がピンポイントに其のカップラーメンを取り揃える処のみを棚卸ししており、当然に商品を取れない様に姑息にブロックしている状態で私、『ロシアでも始まったか』と呆れた。日本では私が普段良く購入する商品の陳列棚の前には、必ず意図的に買い物カートや、商品を取れない様な人の陣形により、朝鮮臭い嫌がらせを信者共は自発的に行って来るのです。しかも驚くべき事に好みの商品の販売中止に至る物まで有る程の徹底さで、例えば、私が神奈川で仕事をしていた4年前、本州では良くあるダ〇ドーの自販機で好みの炭酸飲料を営業中良く購入したものですが、私の勤務しているこの千歳市にはその自販機が余り無く、わざわざその自販機迄たまに車を走らせ購入したりもしていましたが、その内、その自販機から私が良く購入していた炭酸飲料のみが撤去され、千歳に在る数少ない自販機からも一切消え失せ一掃されていた。当然、自販機補充のトラックさえ来なくなり、どうやら一部の商品販売を他社へ委託し、撤退してしまった様だった。この様に、この犯罪の被害者は、この様な個人への当て付けの嫌がらせを主張する方々が多く、販売中止や、来店前の信者共の共謀した直前の買い占め等、この犯罪を行う為だけに邪魔な企業や団体、商品の排除や会社の乗っ取り迄枚挙に暇が無い程だ。
 
その後、チェッカーで勘定を済まして建屋外に出ようとするとガードマンが私の目前を横切り、建屋外に出たタイミングでサイレンの音がタイミング良く鳴っていた。私が神奈川にいた頃は、どのスーパーへ行っても入店するときに居なかったパトカーが出店時に停車している様な事がかなりの頻度で有りました。この翌日にもこの同じ場所で、宿へ通ずる高架橋手前階段で警官らしい2~3人の警察官が如何にも私をマークしている様に出待ちしている様だった。それ以前のその日の午前、ウラジオストク駅横の埠頭に豪華客船が停泊しており、そこに隣接する様に横たわっている様に位置するロシア海軍基地が駐屯する前の広場で、私は、これから何処を観光しようかとベンチに座って思案していた処、地元の可愛らしい感じのお婆さんが、たまたま私の横に腰を降ろし、その方と互いに理解出来ない(笑)コミュニケーションをした後、そのお婆さんが私の手を取り捻り、私の腕時計を見て時間を確認した後に『スパシーバ』と感謝の言葉を私に掛け、そのまま去っていった後、今度は、その豪華客船で乗って来られたアメリカのシカゴから来られたご夫婦が私の座るベンチ横に座られた。その際、私の片言の英語で世間話をし、その中で印象的だった話題が、そのご婦人曰く『このロシアは、軍事に金を掛け過ぎてインフラもボロく街も汚い』とおっしゃる事に実に説得力が有ったのを改めて思い出した。それにこの様なちょっとした人との触れ合い構図を俯瞰して傍から見れば、あの極東最前線の戦略上重要なロシア海軍基地前で待ち合わせた様に、アメリカ人と情報交換している日本人スパイの人物像でも早速でっち上げられたか?の様に、その後、出待ちのロシアの警察官は、人気の無い線路脇の場所へ私を連行し、尋問した。この警官が要求しているのは、パスポートを見せろ!と何度も言って来て、3本指でピストルの形を作り、『プシュー!』と脅しとも思えないジェスチャーを何度も見せて来るので、私、可笑しくて笑ってしまったが『オーバーだろ』と思いながらも、確かに私の犯していたのはパスポート不携帯だった。警察署迄連行するぞとも脅し文句の様なジェスチャーだったが、そのパスポートよりもロシア政府発行のE-visaの方が、ビザ切れで不法滞在の方の摘発が彼等の職務のメインである筈であろうから、E-visaの方が本来二度手間が省けパスポートよりも的確で上位なのではないかと私にはそう思えた。早速、そのE-visaをその警官に見せると納得した様だったが、若い方の警官は、それでもパスポートの携帯が原則義務だと何度も私に告げていた。確かに郷に入れば郷に従えで、ロシア法に従うべきだが、時代は変わってロシア政府が発行した電子ビザの存在が有る以上、こちらの方がクールでスマートだと思うのだが、ソ連の名残でその見直し改善は叶う事は今後も無い事だろう。そう言えば、中年の地元警官の方が、尋問の冒頭に車で来たのかとしきりに私に対してジェスチャーで訴えていたので、恐らくは、私がシナ人の不法滞在者だと見たか、お得意のシナ人万引き犯かの人物像のでっち上げの通報が学会員共の協力者のたれこみに依り、地元の防犯活動を動かす日本での同様な嫌がらせ監視手口と同一かな?とも思えた。日本では下らん仏敵ごっこを学会員共が一方的熱を上げて行って来るので、余りの幼稚さに辟易していたが、今回ロシアでの私の人物像の捏造でっち上げの設定が、国際スパイ捕り物劇風で若干人物像演出が大人びたかと思いきや、それも大して変わらない様で、何時ものルーティンワーク化した非建設的で非生産的で無意味な創価の学会員共の信仰の子供のおもちゃに他ならない集団ストーカー組織共謀犯罪の被害者の私の立場は、このロシアに於いても相も変わらぬレベルの様だった。それでこの件で私が理解出来たのは、少なくとも日本から私の事情をよく知る日本人がこのウラジオストクにわざわざその為の理由で創価から派遣されて来ているなと確信出来た。確かに、千歳~東京間程度の距離ですから、現地人に依頼するよりは、来た方が手っ取り早い。
 
そして漫画チックな下らん創価王国への帰国時に、ウラジオストク空港では、搭乗時間まで国内線待合室でベンチに座り、半ば寝ていたが、日本で同様にベンチで座って寝ようものなら、学会員が憎っくき仏敵を寝せまいと、間違いなく病的に騒音を出して来て、当然周囲は学会員共に取り囲まれている羽目になる事だろうが、この場所ではその様な事も無く気持ち良く過ごす事が出来ました。それで時間になり、国際線待合室に移ると、ベンチは座れる椅子も少なく既に一杯でしたが、その視界に隠れた裏側に10人位が座れるベンチに誰も座っていない場所を見つけて早速私はそのベンチに腰を降ろした。日本では、必ずこの様な誰も居ない場所のベンチには理由が有り、裏が有る。そう思った瞬間、シナ人が狙い澄ました様に現れ、これ見よがしのLLサイズのコーラーの入った透明コップを持ち、ビニール袋に入ったパンを音を出しながら、食べ始めた。他、もう一人の女も現れて、私の目前をウロウロし、正にウザイ状態其の物だった。それで、私は、創価の事前打ち合わせのシナリオに依る下らないカルト演出が始まったと思った。
 
それで搭乗時間となり、最後に私が搭乗したつもりが、何故かその私の後ろから、先程LLサイズの透明コップを見せ付けながら、私の隣席の窓側だとアピールして来るのだ。実はこれもサイコパス創価の指示での進路妨害のつもりと常時監視刷り込みののアピールなのですね。当然その様な工作員は必ず騒音を出して来るので、その後その様な騒音嫌がらせを確認後、私もそれなりの対応を取っていたら、離陸後他の席にそのシナ人は移って行った。それで私はそのシナ人が座っていた窓際席に移り10分程位寝ていたかと思うが、その後の乱気流で起こされた後、気が付いて見ると先程の男が戻って来ていた。それから、私の真後ろの席で、シナ人の子供が足を私の背面の位置で足をバタつかせてていて、その横に座る親はそれを見て見ぬ振りの様だ。私もさすがにイラついたので、着陸態勢で席のリクライニングを押し倒せない状況下にも関わらずに、止むを得ず、席を一杯に倒し、要は、子供のバタつかせを抑える為に容赦なくリクライニングで挟み込み子供をプレスした。その後さすがにその子供の足のバタつかせは無くなったが、その代わり、大声で奇声を発する様になった。日本国内でも電車に乗る際は、私が心が落ち着いた際に、物を床に落としたり、クシャミや咳をタイムリーなタイミングで憎っくき仏敵の精神の安定を許し難い行為だと病的なまでにその様なしょーも無い音に依る騒音嫌がらせ監視を彼等は好んで行って来る異常さなのです。ですから、この子供まで使い嫌がらせに徹するこのケースでも、同様に病的な信者や協力者共の所業だなと思えるのです。
 
それで千歳空港に着陸。設置した途端に翼から立ち上がり、空気抵抗で滑走速度と機体を降下させる役目のスポイラーが、滑走速度が完全に落ちた処で、普通全世界共通で誘導路に入った処でパタンと音も無く翼に倒れ込む筈が、その後ずっと立ちっぱなしで、私、パイロットが仕舞忘れか?とも思いましたが、直後、それからフルフラップを翼の中へ引き込むモーター音が聞こえたまま、そのまま駐機場に至り、機体が完全に停止する迄ず~っと『キュルキュル』モーター音は鳴り止まなかった。普通、滑走速度が落ちて一番先に操作するのがスポイラーの翼への格納が最初で次にフラップの格納の順です。なのにも関わらず、当然フラップを格納定位置まで収まればモーター音は止まるし、反対にスポイラー格納はそもそもモーター音がしない。もしかして敢えてスポイラーを立て続けなければならない別の理由でも有るのか?思わずと勘ぐってしまう。因みに、エアブレーキレバー操作とフラップスイッチレバー操作は、車で云う処のセンターコンソールを挟んで左側にスピードブレーキレバーそして右側にフラップレバーの配置で、全くの独立した別系統で連動もしなのにも関わらずにモーター音が鳴り続けている理由は、どうも解せない。もしかしたら、客室窓から見えるスポイラー装置の不都合を口実に、実は、フラップが完全に収納されているにも関わらずわざと何かしらの手口でモーター音での騒音嫌がらせを行い、そのモーター音の原因がフラップでは無くスポイラー故障からのモーター音??であると乗客に錯覚?させたいのか、ただただ信仰心?か金を貰っての協力の?嫌がらせ!?なのかも知れないとも思ったし、今後この偽装?故障と共に、リンク派生させる更なる工作の布石を打っている事も経験上良くある事で、当然にその様に疑って考えられる程、頻繁に常軌を逸した経験をしております。何れにしても私にとっては痛くも痒くも無いにも関わらず、彼等は一方的に仏敵に嫌がらせや不安にさせる効果が有ったものとして信じて疑わない。正にTHEウザイ!そのものだ。この他、例えば私を不安にさせる目的で、仮に街中で、徒歩で私が歩いて行くと、最初の交差点に差し掛かる処で車椅子に乗った人が現れ、次の交差点では救急車がサイレンを鳴らしながら通り過ぎて行く。そしてその次の交差点では、霊柩車が通り去る。この様に怪我を連想させて、救急車に運ばれ、その後亡くなると云う様な漫画チックなカルトシナリオ発想の下らん連想マインドゲーム演出を向こうから一方的に本物の公用車を使ってあろうことか公務をサボりながら実際に行って来る現実です。
 
この様な事を仮に意図?して行える環境とはどんなものであろうか?それとも私の単なる思い過ごしだったのか?例えば、可能性として企業統治でのコンプライアンスやガイドラインが緩そうなBRICsの航空会社なら出来そう?で、客をこの様にそれらしくちょっとした偽装での故障アピールで無知な客を騙すのは簡単だろうし。パイロットに賄賂渡せばその様な事も可能でしょう。これも仏敵に対し、あらゆる嫌がらせや監視行為を持続して信仰の勤行を行い続ける事が、正しいと盲信させられている学会員共は可能であれば何処迄も徹底的で病的に取り憑かれた様にとことんベストを尽くし、実行しようとする信仰が彼等を駆り立て、常時私に対し、それを一方的に強要して来る訳で、当然、私もそれに敏感にならざるを得ない状態に追い込まれ、それを常に感化させ、被害妄想化させる事が彼等の勤行を効率的に私に対して行える利点と狙いを孕んでいる。

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引用
【時事ドットコムニュース
ロシア機「奇跡」の緊急着陸=全員無事、鳥がエンジンに
15日、モスクワ近郊のトウモロコシ畑に緊急着陸したロシアのウラル航空の旅客機(AFP時事)
 【モスクワAFP時事】ロシアのウラル航空の旅客機が15日、モスクワ近郊のジュコフスキー空港から離陸直後にカモメの群れと衝突し、近くのトウモロコシ畑に緊急着陸した。保健省によると、乗員乗客233人のうち23人が病院に搬送されたが、命に別条はない。ロシアのメディアは「奇跡」と伝えた。
〔写真特集〕異形の航空機~ホントに飛んだ?不思議な飛行機大集合~
 この旅客機はロシアが併合したウクライナ南部クリミア半島行きだった。カモメがエンジンに吸い込まれたことから、パイロットは緊急着陸を決断。乗員乗客は緊急脱出スライドを使って脱出した。
 ペスコフ大統領報道官はパイロットらを「ヒーロー」だと称賛した。メドベージェフ首相も今回の行動は「最も高い称賛に値する」として勲章を用意するよう運輸省に指示を出した】

【8月16日 AFP】ロシアの首都モスクワで15日、クレムリン(ロシア大統領府、Kremlin)の敷地内から第2次世界大戦(World War II)中にナチス・ドイツ(Nazi)の空襲で投下された不発弾が見つかったと、国営ロシア通信(RIA Novosti)が報じた。終了

 

【 実は、上記の通りに、今月10日にウラジオストク空港発千歳空港行の〇ラル航空エアバス321型機に搭乗したのですが、世界に数百ある航空会社が有るにも関わらずに、その私が搭乗した5日後にその同じ航空会社の同型機がモスクワ郊外で地面に落ちた。報道では15日に〇ラル航空エアバスA321型機がバードストライクが原因でトウモロコシ畑に不時着との報道が出ており、恐らくは、上記の様な小細工を意図したのであれば、もしかして、ロシア内の創価信者を洗脳する為に、私(仏敵)が搭乗した飛行機には、悪い気が機内に留まり、だから故障、墜落したなどと云う様な意味合いの仏敵たる口実造りが可能と共に、私に対しては、事前にスポイラー、フラップの不都合を事前に意図的な偽装?故障を見せ付けておいて、その5日後にこの同型同社の飛行機は地面に堕ちた訳で、私が今後航空機利用する事に際しても意図的に墜落させる事の出来る恫喝や不安の意味合いの効果を最大限引き出す事が出来る。この様な抱き合わせの2つの目的シナリオも同時に印象付けし、成立させる事が出来るのですし、実にカルト臭臭いと思ったが、面白い事に、私のブログを継続してご覧頂いている方であれば、私が遠距離移動した際のジンクスが、ステップダウンや大きな事故事件等の災害が私の行動、行為にシンクロして来るですが、今回は5日後にダウンしたのは、ドロップダウンした〇ラル航空機であり?それだけでは無く、ご丁寧にこの同日15日に、モスクワのクレムリンでは、第二次世界大戦にナチスの爆撃機から落とした当時の爆弾までも見つかったと云う事で 爆弾まで投下してドロップダウン!飛行機繋がりの洒落なのか!?そう言えば、かなり以前に私がニューヨークに行った後にも暫くして、USエアウェイズエアバスA320型機もバードストライクでハドソン川に不時着したハドソン川の奇跡が起こったのを覚えている。他、去年、ハワイオアフ島へ行く際に関西空港乗り継ぎの際利用した〇ーチアビエーション機でしたが、帰国した直後の台風で、関空が海水で冠水し、その結果、〇ーチアビエーション社のターミナル側のみは海水に没せずに台風翌日から海水から浮上するかの如くに通常運行でダウンではないが逆に羽ばたいていった様な様だった。他、今年1月ベトナム研修旅行でベトナムに到着した日に大坂なおみさんがグランドスラム制覇世界ランキング1位で、確か2回目の私主催の国会議事堂建屋前街宣時日に世界2位にステップダウンで、今回のウラジオストク旅行確か帰国日に不戦勝で再度世界ランキング1位に復帰した。この様に見て行くと、これらを統合して強引に関連付けすると、あくまでも仮説ですが、台風をタイミング良く人工的にこしらえてみたり、アメリカ、ロシアで同様なケースでの航空機の不時着奇蹟を起こしたのが、爺、婆の人海戦術で動員し、個人を付き纏わせている様なあのダサいおバカちゃん学会の成せる技でも当然無いだろうし、逆に、もし仮に学会がその両機を私の行動に当て込んで意図的な墜落工作により、その結果、墜落で死亡者皆無の奇蹟を成立させてしまったり、他、ロシアのプーチンさんも執務室傍にヒトラーの贈り物が見つかり、災禍を未然に防げたラッキーさの件では、私を悪魔として置きたい人物像が成り立たなくなり、信者に対し非常に都合が悪くなるであろうから、それは絶対に有り得ないないだろう。これ等の詳細は、これ以前のこの私のブログに記載済ですし、そして何処まで学会?が悪巧み工作で関与し、何処からがジンクスで、そしてそのジンクスは果たして意図して造られたものなのか?それとも天然なのか?そして実際のその線引きは、一体どうなっているのであろうかと疑問が湧いて来る。その答えは、神の関与迄?重ねて仮説を改めて無理繰り?当て嵌めて考えてみると、例えば、この世の全ての物事はバランスで成り立っており?陰と陽等が互いが安定した世界だと思える。それで人生に於いても山有り谷有りで、栄枯盛衰がどんな事、物、人に対し、全て平等にプラスマイナスゼロが道理と云う安定する理屈でいけば、学会の敵対者の仏敵として約5百万人~一千万人の信者から第六魔王だとかの私に対してのレッテルを、彼等の自作自演の悪行からその様に濡れ衣を着せられ、信者共から邪悪な学会の敵対者として私の人物像を捏造でっち上げられ、普段の悪評の流布や、嫌がらせ、監視行為の迫害を一方的に被り続ける結果、私の人生が何時も向風で、何時まで行っても上り坂である歪な実態からの反発で、そこに普遍的な自然の摂理の道理の復元力が働き、上記の奇蹟を起こす事で=善人へとバランスを取り、マイナスの人物像からプラスの人物像へと導いてくれているのかも知れない?そういう理由から、邪悪な者達と神聖な者達のせめぎ合いの結果、上記の様なシンクロが自然と意図せずに私に関連付いて付いて来るものなのかも知れないし、この復元力を人々は神=信仰にしているのかも知れない。私は無神論者では有りませんが、信仰は持っておりません。もしかしたら単独でも正しい誠の活動を続けていれば、実物の神が目を掛けてくれるのですよ!と下々の人間界に対し、『偽本尊様に拝みさせすれば願いが叶う』などのレベルの低い信仰を盲信する学会員共への神からのさりげない諭しのメッセージなのかも分からないし、そう思える。他、この理屈で行けばもしかして、〇ラル航空のクリミア半島行きのドロップダウン、墜落も、クリミアがロシアにおちた事への反動からの反映なのかも知れない。】

その後千歳空港に到着し、地下に在る新千歳空港駅から札幌駅行のJR快速エアポートの先頭車両の丁度、運転席裏に乗り込んだ。発車後、2~3駅を通過した処で私の勤務している会社の上司から私のスマホに連絡が有り、二言三言会話した後通話を終わらせたが、学会員共は私がどの車両に乗車しようとも監視の目を緩める事無く各電車車両内に詰めているが、彼等はラインで常に仏敵情報を共有しているのです。恐らくは、この時運転手も学会員だったのであろう。直ぐ真後ろに居る仏敵に対し、汽笛の騒音の嫌がらせを聞かせてやろうと咄嗟の判断で狂った様に汽笛を鳴らし始めたのです。それまで汽笛の一回すら鳴らさなかったのにも関わらずにです。当然、普段から通勤でこの電車を利用しているものですから、その運転手の異常な振る舞いに察しが付いて、その際に私は何時もの事だと思った。それは普段から、彼等学会員は、仏敵の私に対し、多数の学会員共を動員し、私とのすれ違い様突然クシャミをしてみたり、私の心の安寧が保たれない様に、一人ずつちっちゃな嫌がらせを積層させる事で、私に対し多大なる精神的なダメージを与える腹づもりでいるのです。これが創価の敵対者は野垂れ死ぬまで攻め抜けと語った創価学会員共が慕う池田大作先生のお言葉で有り、学会員の正に信仰其の物なのです。

それと同様に、今回15日の街宣の際でも札幌駅行きの快速電車に乗り込むと、割と空いていて、吊革に掴まって立っている人は皆無だったのですが、私の場合ベンチシートに座ると必ず向かい合わせの学会員共が自身の信仰心の充足の為に、私に対し、一方的にそのマスターベーションを見せ付けられるのが非常にウザイので、私は出入れ口に立って敢えて座席に座らないのです。という事で電車内で立ち尽くしているのは周囲を見回しても私一人な位で、当然、学会員共にとっては正にオイシイ状況なのですね。そうする内に電車が発車し、その後、車で言えばエンジンのノッキング状態で恐らくは駆動を伝える変速クラッチ的な操作をわざと乗り心地が悪い様に意図的に操作しているのでしょう。その効果に依り、私のみ立っている訳ですからその度に体がゆさゆさ左右に揺れ振られた。ここまで彼等カルト学会員共は、大作先生の教えを健気に守り続け、大真面目にそしてサイコパス的に休む事無く病的に奇行を繰り返すのです。こうしたあらゆる業種、職種、警察官、検察、公安、法曹界、救急、消防、自衛隊、各省庁、自治会、PTA、教師、郵便、宅急便、ライフライン会社、運輸、土木建設、医療、国会、地方議員約3千名、連立相手の自民党との癒着、マスコミ等に潜伏する学会員共が、日本の一大宗教法人の大教団の威信に賭け、社会インフラ、公権力、コネ、ポストを最大限に駆使し、一個人に対し、執着粘着の付き纏い、嫌がらせを行う、この様にサイコパスな朝鮮カルトで宗教法人を隠れ蓑にし、あの大権力集団が寄って集ってあろうことか一個人に対し対峙、攻撃すると云う様な異常な構図であり、それらは、見えない分厚い壁がスケールギャップとして一般社会と被害者との間に立ちはだかり、性善説と権威主義と云う日本国民独特の性質が更に被害者に対し追い打ちを掛け、この組織共謀犯罪の顕在化を阻んでいる事と共に、それを逆手に織り込み済みに振る舞い、お人好しで安全安心と妄信する日本の国民性を嘲笑い、狡猾に自作自演で世論誘導、利権造り、得票を得ている。
 
 そう言えば先日、煽り運転で大阪で容疑者が逮捕されましたが、私が車両を運転すると、学会員共が進路妨害や車両の車体色で監視行為を刷り込んで来るのですが、この自車のドラレコ証拠映像を道警担当官に見せると『確かに不可解』と云う様な見解を頂いたYouTube映像も、早速Googleから凍結のお達しがあり、今では全ての周知活動が見る事が出来無い。その映像は被害者に有りがちな被害映像のみでは無く、攻める犯罪解決の為の集団ストーカー組織共謀犯罪の周知活動の約38万回再生回数を記録していた。そうした遺産も白紙状態に追い込まれ、その証拠映像は、今ではそれを見る事は出来無い様に凍結されたのは初めての事で、よっぽど学会側にとって都合が悪かった映像だったのでしょう。この事に他の被害者が奮い立って頂き、補完の為の周知活動を期待したい。
 
  本題に戻ります。それで私は付き纏うその車両共に反撃をした事が何度か有りまして、要は以前、学会員が乗車しているであろう車両を煽って追い回した事が有り、激しく煽ったその約2週間後には、東名高速道で夫婦が確か在日朝鮮人が乗車した煽り運転の車に制止され、その後追突によりその夫婦が亡くなると云う様な事故が起きた。でそれ以来、テレビから流れて来る報道が『煽り運転、煽り運転』と云い始めた。それは、嫌がらせ、監視行為をしている側がその被害者から反撃を食う訳で加害側は、当然、その想定外の学会員の障害を排除、取り除かない限りは、付き纏い行為のシステムが廻らずにが立ち行かなくなってしまう切実な内部事情があり、それでその障害である私からの反撃を牽制抑止する為に、全国規模で自作自演で事故を起こさせては、世論を感化し、世論誘導で高齢者の危険運転問題も抱き合わせて、党の重点政策の利権誘導や、前回の参議院選挙の党の得票数の上乗せ効果を狙った利益誘導を図った。現に逮捕された容疑者は、その様な煽りの人物像の確立と共にそこに落とし込む目的の為に。その犯人の報道では、犯人曰く『ある組織から狙われている』などと、私の立場を重ね合わすかのように仄めかし、あたかも集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の私が学会員の車両に対し、反撃の煽り運転をしてしまうと、この犯人像と同一にレッテルを貼られてしまう可能性があるし、お得意技の私への当て付けだ。この様に世間で起こっている事件や事故をなんでもかんでも私が関連付けしている様に見えると思いますが、私は日本で唯一、学会批判街宣を継続的に行う最後の?人物でしょうか?当然超仏敵の私の周知活動を止めさせる為に、被害者の中では学会の倒すべき最高の超仏敵と云う敵対者になっているであろう為に、教団の総力を動員し、又は、信仰のプライドを賭け、あらゆる手を使い個人の私に対し、徒党を組んで潰しに掛かって来ているのです。それを簡単に言えば、国の公権力を駆使、動員した国家犯罪です。

  最後に、日常から私の勤務する会社の社是が『敬天愛人』であり、私の現状はこれじぁまるで敬天嫌人だなと思え、皮肉な巡り合わせで、朝鮮カルトが日本社会を事実上支配するこの様な社会は、日本建国歴史上、和鮮折衷の懸念を明治の偉人が今で言う様な朝鮮人に対してのヘイトスピーチ、クライムの予防線を張って主張していた正に、恐れていた社会の現実化で、悪い因子を掛け合わせた様なまるで逆転現象の帰結の結果かなと思える。それと、ロシアでの永住の儚い未来予想図は見事に撃沈で、余りを書くと、山田洋二監督の男はつらいよロシア編になりそうで~(爆)


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