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2019/05/02

5月2日(木)本日、札幌ゲリラ街宣を行うと共に、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ。2, May, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

5月2日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

       札幌ゲリラ街宣を行いました。

2, May, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.


自宅最寄り駅での街宣時間も入れるとトータル約2.5時間の周知活動を行いました。

毎回、私がメインステージとしている大通り公園に於いて学会員に依る妨害活動に遭う。

それは、他の場所では一切妨害が無く、毎回同じ場所での妨害は、明らかな本部からの指示での動員からだろう。


被害者の皆様へ。

最近、被害者間で誰々が偽被害者かと云う様な件で問題になっている様です。被害者の皆さんに良く考えて頂きたいのですが、加害側は、加害組織を特定され、それを被害者に周知される事を一番嫌うのです。と云う事は裏を返せば、加害組織を特定しないポスティング活動には、偽の被害者が当然入り込み工作出来る余地があると云う訳です。ですから、電磁波、思考盗聴、音声送信、BMI被害を訴えるとんでも被害者に限って、この加害組織を明らかにしない自称被害者が多いのも事実です。彼等は、加害組織を明らかにする事に抵抗感が有り、自称被害者を装いながらも、真正被害者に近づく為の口実である例えば、『加害側は被害者を孤立させます』だの被害者に耳ざわりの良い尤もで都合の良いフレーズを多用しながら大同団結を扇動する。その様にして、真正被害者に対し、さも合理的であるかの様に誘引しながらも、最初は上記の実在すらしない電磁波やテクノロジー犯罪を表だって出さ無いまでも心の中では下心を隠し、協働作業であるこのポスティング活動に依り被害者同志の連帯感醸成から意識を高めつつ、一見自然な仲間意識を盾に異議反論を云わせない雰囲気造りを演出しながらも巧妙に小出しに刷り込みを強要して来る。この手口は、学会員がどっぷりと洗脳されて行く過程を踏むのと正に同様だ。
 
以前、NPOの電磁波、テクノロジー犯罪を主に訴える組織は、日本人が権威に弱い特性を逆手に取られて、真正被害者までをもミスリードに巻き込みたい加害側の強い意向であり、そのスポンサーは恐らく学会であろうとの内容をこのブログにて記載もしましたが、更にその特性に付け加え、日本人は、孤立を 非常に恐れる特性なのですね。みんなで一緒が安全、安心と云う様な特性が、子供の頃より教育で育まれ刷り込まれている文化の存在だ。私の様に単独で活動し、被害者同志と絡む事の方が経験上負担に思える特種な人間は別としても(笑)兎に角、この様な特性を加害側は巧妙に操り、それを逆手に取られ、敢えて被害者自身自らもこの型に見事に入り込もうとする処が問題点でもある。
 
ですから、偽被害者が嫌なので有れば、私の様に単独で活動するのか又は、偽被害者が入り込むのが当たり前のポスティング活動に対して、事前に被害者自らがその様に潜伏偽被害者の存在を許容、理解した上で参加する。それで偽被害者との協働活動を自身の活動にあてがいそれに便乗利用すると云う様な観点で事に臨み、仮に偽被害者との仲間意識が出来たにしてもそこだけは譲れない、要は、存在しない電磁波、テクノロジー犯罪から自身への洗脳を一切拒否出来る強い意志を意識して持ちさえすれば、洗脳したい偽被害者側と、仲間依存したい連帯感の共有価値観のみは味わいたいだけみたいな、互いの利害の住み分けのいいとこ取りのドライで距離を置いた関係確立も可能だと思いますし、特筆すべきは、ポスティングの協働活動は周知に非常に効率的で有用な事に変わりが無い事からも、被害者がこれを利用しない手は無いからです。
 
普段から加害側は、実在しない電磁波、テクノロジー犯罪をどんな手を使っても集団ストーカー組織共謀犯罪被害者に植え込みたいと云う強烈な執念を持っている。これは、この犯罪の加害側である創価の存在をこの集団ストーカー組織犯罪からその存在の気配すら消し去りたい如くの切実な理由からであり、集団ストーカーと、電磁波、テクノロジー犯罪とを結びつけ関連させる事が彼等の一番で最大の目的、狙いである様だ。その為には、真正被害者に対して相性の良い偽被害者を当てがうのと同時に刷り込み目的でネット上で寄り添い付き纏わせる様な事までさえも行う。要は、集団ストーカー組織共謀犯罪を主体的に行う創価と、存在実在しない電磁波、テクノロジー犯罪を被害者同志が例え周知活動で仲違い決別しようが逆に一緒に活動しようが、実は、加害側としてはどちらでも良く、最終的には、実在しない電磁波、テクノロジー犯罪を偽被害者が兎に角、主張、匂わす事さえネット上でし続けていれば、その結果がどうであろうと、一般世間が電磁波、テクノロジー犯罪の実在をあくまでも物理的に受け入れ、認めないであろう事を加害側は読んでおり、ただでさえ確証が無く自動的に都市伝説化されやすい環境下に置かれている被害者側は、そもそも非常に不利なのだ。しかも当然、一般社会人から考えれば当たり前の常識での観点からですから、加害側が正にその様に扇動し期待している本質がそこに在る。これに対しては、少なくても多数の真正被害者がネット上においてでも実在しない犯罪に対して抵抗、完全払拭し、その否定の主張が増えない限りは、ただでさえ世間がミスリードされやすい状況下の中で、加害側が仕掛ける都市伝説的な印象操作工作に依り、集団ストーカー組織共謀犯罪までも世間から同様な目で見られてしまう事に被害者は気が付くべきだ。
 
これ等を逆に考えれば、被害者は、先入観が強い傾向にあったり、社会経験が未熟であったり、知識が不足し、社会常識的の物事を正しく分析や見識が出来無い、現実的に物事を考えられない、他、漫画やアニメ好きで家に引きこもりがちであったり、その様な被害者が加害側によって意図的に選出されている様でもあります。じゃ私は(爆)











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