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2019/04/10

続編4、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ】

続編4、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪の皆様へ】
 
 先日、ある被害者さんのツイートを拝見しました。相変わらず被害者自身の知識不足と共に、現実的な原因追及逃避からの精神防衛の為に、単なる安易な当て付けの自己正当化行為からの動機に依って、電磁波・テクノロジー被害者間で未だ誤った周知活動の改善もされずに放置されている印象を受けました。当然、私も他人様の事をどうこう言えませんが。
 
 何度も記載しますが、電磁波・テクノロジー犯罪などと云う様な定義が曖昧でどんな虚言も受け入れてしまえるワードは、加害者に取っては実に都合の良い攪乱隠蔽ミスリード工作の良い道具であり、被害者に対して労せずしてこれは効率的に被害者間に拡散伝染する。そして実際にそれを担う人々は、偽被害者や他の被害者への同情からミスリードされた真正被害者達であり、このとんでも真正被害者達までもが洗脳、マインドコントロールされ同調し、悪気も無く加害側が引いたレールに乗っ掛ったまま誤った情報を垂れ流すと云う様な愚行を繰り返す矛盾問題です。これに対して物理的に有り得ない電磁波・テクノロジー犯罪を完全否定し、この組織犯罪の早期解決を一刻も早く解決に持ち込みたいと、その信憑性を持たせようと只ひたすらリスクを被って活動する被害者への成果までも安易に情に流された挙句に否定し、阻害している結果に直結している事に、被害者自ら気が付けない事に若干の憤りを感じます。

電磁波・テクノロジー犯罪などと云う様な犯罪は実在しません!
 
 それでそのツイートの内容はマサチューセッツ工科大学が発表したレーザーに依り音声を送信すると云う物で
 
 下記参照下さい【資料1】

  これに対して被害者がこの様な最先端技術に飛び付く理由は先の冒頭に記載しましたが、これに対しての一般社会人の見識はどの様なものであろうかと例として記します。このマサチューセッツ工科大学と云うと、世界の名立たる大学の世界大学ランキングでも常時5位以内に入る程の有力校であり、人類の英知の最先端とも言える大学です。翻って、我が国の大学の筆頭である大学は云わずと知れた東京大学です。この東京大学と云えば、政治家、官僚、財界人等の我が国を牽引する職責を担って行く為の必須条件で有るかの様に過去には持て囃された時代も有りましたし、今でも高学歴は、女性の結婚相手の条件の一つに必ず入っている様でも有ります。
 
 その日本国内の大学では最強権威での東京大学ですが、世界での大学ランキングでは実は46位であり、先進国の我が国に於いてそれに相応しい順位とは到底思い難いですが、そこには当たり前の公正中立な世界的客観性の観点に日本人自らが実質的に理解し、到達していない可能性が疑えるし、現にそこには気が付けていない原因理由が存在している様に思えるのです。例え、それを日本人が表面的には理解していたとしても、日本人の深層心理からは、子供の頃からの枠に収まる美徳の存在が弊害し、それに依り既成観念に踏み留まらせ、結果的に、変化を求めない事で合理性、効率性追求への進化の過程の機会を自ら喪失させ、例えば端的な例を挙げれば『他人のふり見て我が振り直せ』『喧嘩両成敗』『性善説』『権威主義』『前にならえ』『中身は無くても建前主義優先(笑)』等の世界から見れば奇妙な慣習道徳が教育に依り子供の頃から知らず知らずの内に刷り込まれ、個々人の思考云々より全体主義に嵌り易い体質になってしまっている事自体が問題なのだ。例えば、創価の相互扶助依存体質の『巨大な村』には、日本人が好む浪花節人情での遠い過去に置いて来た村社会への再転写の遺物そのものであり、その人間関係からの柵や、入会すればそこから抜け出せない独特の魅力を有している様だ。この様な村的な社会は、時代が変化してもそれを由とする国民性が存在している以上は、それが例え反社会的なカルトに変質してしまったとしても、機会を与えて感化されれば直ぐに助長するだろうし、実際の現実社会がそれを物語っている。その復古主義たる『村』の受け皿が正に、日本での一大宗教法人の創価学会だ。この復古主義と同様の前近代的な戦前の全体社会主義が先の世界大戦で個人主義を重んじるアメリカを筆頭の国々との戦い敗れたのにも関わらずに、戦後も、それが薄まり続けながらも日本人の深層心理に脈々と受け継がれて来た様に思う。実は、これこそが日本人のアイデンティティーでも有り、世界に稀に見る格差社会を産まない、皆位社会保険制度や終身雇用制度を社会に取り入れる事の出来る必須条件でも有った。他、日本人は改良に関しては世界第一位程の生産性を誇るが、いざ0からの開発となると、想像力の欠如から2流と云わざるを得ないし、それは政治の見切り発車的な外国人単純労働者の件を見ても目先事であって、そこには想像力が働いている様にはどうにも思えないのだ。今では、外国人単純労働者大開放やグローバリズムに依り、その日本人としての文化やアイデンティティー自体の崩壊の危機に瀕している現状ですが、何れにしても、世界から見れば良くも悪くも唯一無二の独特な国民性と云う事は変わりの無い事実だ。それも上記からの内容の脈絡からすれば、少なくても先の大戦から敗れた結果からすれば、日本人の賛否両論の2面性の結果から改めて客観すると、そこには、世界標準に反し、結果的に戦に敗れた明らかな原因からの体制継続保持に対して、この原因を糺す事さえ放置し、歴史さえ総括も出来無い事実上の二流の国民性を今現在でも持ち合わせ保持し続けながら息付き、大衆心理に於いての世論に迄も影響を及ぼしながら政治介在しているとも言え、それは他の、近代当時の発展途上であった白人社会からは遥かに劣ったアジア人全体の状況や、引いては有色人種全体の歴史の経緯にも同様の要素の価値観が共有している様に思え、それは裏を返せば結果的に白人至上主義の定義の裏付をしている事だ。
 
 こうした経緯の結果から、北朝鮮の核ミサイルの恫喝に対して、国民が戦争アレルギー反応の様相を呈しながらも、他の敗戦国も憲法を何度も改正しているのにも関わらずに、過去70年に渡り憲法を一度も改正出来ずにいる事や、増してや、国の財政の2つの財布の内のその一方で有る特別会計予算に至っては、戊辰戦争の戦費調達がその名残となり存在し続けている自体、時代錯誤も甚だしいし、旧態依然としている。更に、世界から反社会的なカルトであるとレッテルを貼られている創価公明にしても依然、政権与党に入り込んだままで憲法20条の政教分離の違憲状態さえも蔑ろにしているし、例えどの様にこの国の政治環境を俯瞰して見たとしても到底立憲主義に基付いている国の様には思えない事と、金で魂を売ったマスコミ、マスメディアの偏向報道に引き摺られ、その現実のカルトの危険性に対してまでも国民が既に麻痺してしまっている危機的状況だ。この様に凡そ世界標準とは掛け離れ過ぎた独特な国民性を事実上今でも保有する。
 
 結局、こう云う道徳を引き擦る国民性は、結果的に横並びの既成観念のみを重んじる過程を踏みながら、当然、変化を求め無くなるし、それを変え様とする気概や勇気さえも失わさせる結果を産み、ファシストやカルト、共産主義革命を導き易い誘因要件の揃う土壌を与えてしまう。それは、先の太平洋戦争の経緯と同様に、現政権の独裁宗教のカルト創価公明に政治に付け入らさせる間隙の機会も与えてしまったし、国があらぬ方向へ向かう過程に於いても戦前と同様に符号合致している。要はおバカの負のスパイラルという事で、歴史から学ばない国民は、同様に同じ轍を踏むと云う道理で、それは経済規模で世界第三位である当然の
先進国の定位置に似つかわしくない大学を保有してしまうだろうと云う論拠の裏付けと共に、同様に政治のレベルが国民のレベルの鏡である論拠の裏付け、背景でもあるのだろうか。

 話題が飛躍してしましたが、本題である一般人が考える一般論的な客観からすれば、例えば被害者側が主張する、加害側の大学である創〇大学の持つポテンシャルが東京大学やMITに先に抜きん出ていて、実際、そう言った技術を名立たる世界の有力大学を出し抜いて実際開発し、既に実用してこの組織犯罪に転用している?との当たり前の問いが出て来る訳ですが、当然、社会人であればその様な問いを仮にでも向ければ、当然、そのMITより創〇大学の方が技術開発の点でそれよりも上(爆)な筈有りませんし、それは、東京大学でも然りですと答える筈です。
 
 要は、レーザー照射での音声送信復元の最先端技術とこの組織犯罪とは全く直接的に関係も無いし、関連も無い。当然この事により電磁波・テクノロジー犯罪も実在しないと云う事です。となれば、普段活動している被害者仲間であっても最終的に電磁波・テクノロジー犯罪を何が何でも集団ストーカー組織共謀犯罪に捻じ込んで来る様な執念を、もし、あなたが相手の被害者に対して感じたならば、それは十分信仰の可能性が有り、加害側に加担している者達と思ってほぼ間違い無いと思われますし、当然、全面的に信用すべきでは無い。

  因みに、加害側の学会の信者数ですが、色々な説も有りますが、一度、皆さん自身でも確認して頂きたい。その学会は、元々は、日蓮正宗と云う大元の信徒団体の配下におりほぼ同一の組織でしたが、その後、この学会の組織自体が大元の日蓮正宗よりも遥かに巨大となり、その結果、学会の池田名誉会長が大元の乗っ取りの野望を剥き出しに、その大元に対し言い掛かりの因縁を付け出し始めながら悪行を重ね繰り返した挙句に、その大元の日蓮正宗の逆鱗に触れて破門された。と云う様な大体の経緯なのですが、ネットで日蓮正宗と検索すると、破門される前の1991年以前の信者数が、何と1780万人でして、破門後の平成20年のこの日蓮正宗の信者数は、破門時よりかなり増加して約60万人でした。とすると、1780万人-60万人=1720万人という夥しい数の信者数は、国民6~7人に一人は学会員と云う事になります。その後、日蓮系のカルト集団が出来始めて信者数が分散されかなり減員したたでしょうから、最近の選挙での投票数動向などを見ると恐らくは現在では500百万人学会員+他の分裂後のカルト信者と?+他の反日在日共産党員の一部も加わり、その他、反日組織の集団をこれに加えると一千万人?程度か?その程度の人数が信仰の差あれどその協力者と共に直接、間接に加担している可能性が十分ある訳ですよ。それは日本国民の10人の内一人は完全な反日勢力と云う事です。持論ですが、国土交通カルト大臣の権威を悪用し、信者同志の意思疎通、認識の共有を図る為か?、少なくても車両のナンバープレートの数字が左右対称、ゾロ目の車両が一台でも駐車している家はこの信者がいる可能性が有り、私の営業経験上、キャンセルや嫌がらせがが多いのもこの車両が駐車している家々の家人です。これは被害者以外の一般人の方々も確認して頂けると思いますが、被害者の行動範囲内では既に角地や駐車場両端の目立つ位置に駐車している車両ナンバープレートの数字が必ずと言っていい程、左右対称やゾロ目にしなさいとの恐らくはこの団体の上層部の指示がある様に思えてなら無い程で、被害者の活動範囲内では既に全てこの指示通りに?完璧に徹底されておりますが、一般の皆様の周辺環境では如何でしょうか?特に取り立てて大した事無い事ですが、もし、同様にこのしよーも無い光景が周囲に有れば、実際、周囲に集団ストーカー組織犯罪被害者が居住しているか、若しくは、将来的に一般人のあなたに対して、彼等加害者がこの組織犯罪に巻き込む為の布石の体制を既に敷いているのではないかと被害者である私はそう思えるし、実際その可能性を秘めていると云う事を一応警告していると理解して頂きたいと思います。但し、その事自体は何てこと事も有りませんよ(笑)、この様に彼等の手口をこの様に開示してしまうと何せ、相手が狡猾なカルト集団なので当然、早速、その手を替えてしまうのでしょうが、彼等は、普段から国際青年平和文化祭と云う人文字や一糸乱れぬ北朝鮮譲りのマスゲームを頻繁に行い、これを被害者に対して監視と分らせる様に演出転用する為に数字や色を常套手段の道具にこのしょーも無い仏敵ごっこを信仰にしているのですよ。

【資料1】
音声をレーザーでこっそり送信、MITの研究チームが開発
数メートル離れたところから特定の個人に的を絞り、周囲の人には聞こえないような方法で静かにメッセージを送信する。マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが、そんなレーザーの利用方法を開発した。
この手法ではまず、光を吸収した空気中の水蒸気が音波を形成する「光音響効果」を利用する。研究チームは、レーザー光線を利用して、60デシベル(およそBGMやレストランでの会話レベルの音量)の音を2.5メートル離れたところに立っている人に的を絞って送信した。
研究チームは次に、レーザー光線の出力を変調してメッセージを符号化した。これによって、より静かで明確にメッセージを伝えることができた。研究チームはこの手法を使って、音楽や録音されたスピーチなどをすべて会話時の音量(60デシベル)で発信した。「この手法なら、比較的乾燥した状況でも、うまくメッセージを伝えられる可能性があります。ほとんどの場合空気中には少量の水分が常にありますし、人の周りは特にそうですから」と、研究チームのリーダーであるチャールズ・M・ウィン博士は記者発表で述べている。研究の詳細は、米国光学会の学術雑誌『オプティックス・レターズ( Optics Letters)』に掲載された。
理論的には、受信機が無くてもメッセージをある程度離れた、特定の個人に直接送信が可能となる。研究チームは、この技術を屋外で、より離れたところにいる人にも使用できるように計画中だ。軍事目的やスパイ活動に利用されることは十分あり得るし、もちろんピンポイント・ターゲティング広告の不安も常につきまとう。

【資料2】日蓮正宗 Wikipediaから引用 
1990年(平成2年)信徒数1,784万人を公称するに到る[61]。平成3年創価学会破門。平成20年宗教年鑑に記載されている信者数は39万6000人となっている

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