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2019/04/03

続編3、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ】

続編3、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪の皆様へ】

続編1、2、と集団ストーカー組織犯罪の手口を記載して来ましたが、毎日、毎時、毎分毎に学会員共がその被害者である私に対して、信仰心の充足の為に徒党を組んで一方的に嫌がらせ、監視行為を行って来る訳なのですが、続編1、では主に電車乗車編としてブログ内容に記載しましたが、今回は、被害者が車両を運転する際には、加害者側がその様な嫌がらせ、監視行為をどの様にして信仰心として具現化しているのか又は、それを一方的に強要される被害者側の心理リアクション変遷の過程を、説明し易い端的なケース??を材料として、一昨日朝、私が建築営業の仕事で使用する車両のドライブレコーダーで撮影した映像で紐解こうと思いましたが、YouTubeにアップロードすると詳細が不鮮明でして良く分かりません(笑)

寸鉄


アクティブ手法
 
彼等学会員共は、被害者が社会から常時監視されている事を意識させ、何処へ行っても彼等が付き纏い、その行く先々で進路妨害や音立ての嫌がらせを常時行う。それに対して被害者が前途を悲観、絶望し、人生の希望を失う(笑)事で、創価の敵である仏敵を打ち挫く事自体が信仰になっており、それは以前、創価の機関誌である聖教新聞のコラム寸鉄に『学会の敵は野垂れ死にするまで打ち叩け』などと第三代名誉会長が信者に語った教義の教えと一致符号している。そして信者はその行為を勤行として只ひたすら被害者に対して池田先生の教えを健気に履行すると共に、相乗効果としてその被害者や社会へに対しても、当然の反響も期待出来るし、事前にそこまでを想定し意図しています。
 

パッシブ手法
 その反響とは、被害者に対し、頻繁に学会員共の大量動員に依り行う工作であるマスゲーム的イリュージョンやトリックの投げ掛けに対して、被害者自身が自らの感覚を疑う所謂ガスライティングと云う効果です。これは自身の感覚を疑う事自体が呼び水となり、精神疾患を自他ともに承認する事に同意したも同然な状態となるにも関わらずに、電磁波犯罪やテクノロジー犯罪被害を訴える被害者として派生して行く、それは痛みを遠隔から自在に操れるだの正に、自身の感覚を疑い、精神病院から処方される向精神薬等を、うつから逃避しようとする心の防衛反応での因果関係から被害者自らの乱用服用投薬の経緯を疑える。
 
 この様な組織共謀を学会員が主体となり、今現在でも被害者に対しこの社会の水面下で24時間態勢を取りながら、加害側から一方的に徹底して行われております。これは全国に張り巡らせた学会の組織力とあらゆる組織に潜伏する学会員共が連動している。以前にも記載したかと思いますが、これを大袈裟に強いて例えるならば、イメージとして第二次世界大戦中のドイツの潜水艦のUボートがイギリスに向かう輸送船団を就け狙う構図に似ている様に思えます。それは当時ナチスドイツの海軍元帥カール・デーニッツが編み出した戦法である群狼作戦です。これは、大量のUボートを東大西洋に投入し、その結果、無防備の輸送船団を大量に海底に沈め葬った。このUボートの戦術は、浮上して肉眼で敵船を常時監視する行と共に、敵から発見されるリスクを回避する為に潜航して海面下に潜り、パッシブソナー(聴音器)からの攻撃して来る駆逐艦のスクリュー音波を拾う事での音で敵を発見する方法が有ります、これに対して攻撃する側のアメリカ駆逐艦からの戦術は、常時肉眼で監視する行為と共に、潜水艦とは逆に音波を出して敵潜水艦から跳ね返って来た反響音波拾うアクティブソナーを駆使し、潜水艦の場所を特定し、その場所に爆雷を海面下に投下して潜水艦を撃沈すると云う代物です。それから70年が経過し、今では一般人でさえGPS人工衛星位置情報までも自由に取得出来る時代です。当然潜水艦も進化し、その索敵システムであるアクティブソナー、パッシブソナーのその両方までを通常装備する程までになっている。今ではその様な情報社会時代となり民間でさえ、一般人の携帯電話所持も全国民にほぼ行き渡り、Uボートの群狼では無く、正に、無数の蠅が集るかの様に学会員共から纏わり付かれる可能性を国民一人一人にまでハードルを下げる効果を産み、今後、社会に対して無尽蔵にシステム拡張出来る土壌を有する国に迄になった。その間、加害側は公権力に浸透、癒着しながら、今では、権力の濫用から精密な被害者の位置情報の特定把握から緻密な付き纏い、絶妙なタイミングを狙っての嫌がらせが可能になりました。この様に社会の水面下で潜航しながら暗躍する学会員共が被害者に対して、例えたアクティブソナー、パッシブソナーと同様な機能持ち合わせる手法から情報を操作し、その道具であるSNSを駆使しながら今後も監視員をも大量動員し、その働きを互いに補完、バックアップしながら、その両面手法から被害者を追い詰め、更に新たな被害者をも巻き込み、何れこの国を絶望の淵に追いやるのだろう。


 
 YouTubeにアップロードすると画像が荒くて良く分かりませんが・・
 今後、映像編集勉強します(笑)

前置きが長くなりましたが、先ず、上に貼り付けた映像をご覧下さい。彼等、学会員共は、被害者に対して常時付き纏い監視行為を気付かせ刷り込ませたいが為に、交差点毎の停車時に先行車両のライセンスナンバープレートに印象が残り易い、特徴的なゾロ目やシンメトリーな例えば『5566』『8008』等の車両を被害者車両の前位置に置く事を病的に執着して来ます。それは何故なら、それが仏敵を挫く為の信仰だからです。それで、私がその様な幼稚な行為を完全無視するとどうなるかと記すと、それでは学会員共は、監視行為が成立しない事から、次の一手が必要になると云う訳です。例えば青色塗装の車両を上記のライセンスナンバー同様に交差点毎の被害者車両の前位置や交差点内の左右停車車両、その対岸の対抗する位置や、私が交差点内で停車した瞬間に左右で通り掛かるタイミングでもOKで、兎に角私に対して同色塗装でアピール出来れば其れで良しなのです。この様なしょーも無い刷り込みを徹底して行う事に変化対応させ、結局そこに終始して来るのです。それでも私は頑としてその青色塗装の車両までをも無視していると、今度はどうするかと記すと、上の映像の通り、学会員共が私に対して注意を引こうと学会員のカス共が因縁を吹っかけて来るのです。要は構ってちゃんです。本当にちんけなカス共のくせに面倒臭い奴等です(爆)
 
この映像のシュチエーションは、私が乗る車両の前に停車している青い塗装の軽車両が信号が赤から青に変わったのにも関わらずに、若干前車の発車が遅れた際に、クラクションをを鳴らすのが普通の事だが、事前に私がこの前走車が学会員が乗車する車である事を断定していた事で、わざわざクラクションを鳴らすのが面倒で、アクセルを煽って相手に合図を送ったつもりでおりましたが、その際、左折レーンで停車していた白い塗装のトヨタエスティマに乗るカス学会員が『お前の前の青い塗装に乗る人物は俺の連れだ!なんでアクセルを煽るんだ!クラクションだろ!』などと尤もらしい様な口ぶりで私に対して言い放って来た。その際それ迄居た左折レーンからわざわざ私の前に威嚇する様に進行方向を遮った後に片側2車線ある左側レーンに収まった。その際、私はこの様に普通有り得無くしょーも無い光景に学会臭さを感じていた。それはクラクションでもアクセルで煽るエンジン音のどちらでも前走車の運転手の注意を引き戻す事さえ出来ればどうでも良い様な事を、恐らくは、わざわざ事を大きくしろとの学会からの指示、意向を受けているに違い無いと咄嗟に私はそう断定した。ですから信号が青に変わっても気付かない振りの演出を決め込み、トラブルを創出する。しかも以前から私はこの様に意図して騒ぐ学会員共は今迄数えきれないケースで遭遇し、それに対峙して来た経験から、意図的にトラブルを演出する工作員である事を直ぐその様に察したし、当然、学会員である事は明白だった。それで国道36号線横に建っている千歳警察署を横目に次の交差点に到着する以前に私は途中で停車し、そのエスティマに乗る男に対し『危ないですよ!私は悪くは無いのでございます!』と丁寧に罵った(爆)その後、目前の信号が青に変わり、私は発車し、加速してその男のエスティマの前方へ車線変更をして前に出た。それで次に視界に入って来たのは、案の定、次の交差点で信号待ちしていたその向へ対岸の左側車線で停車していた青い塗装の車両と共に並列に停車していた右側車線には千歳警察署に巣食う学会員警察官か又は、その便宜を図ってくれるその見返りの対価として協力している脱法警察官が乗車するパトカーがこちらに向かって走行して来ている光景だった。このパトカーも偶然を装っての登場だろう。何故なら、今回の映像での毎交差点毎に出くわす色を使った条件付けの刷り込み工作が前々回ブログの電車内での全編1、と共に、同色の服装色や同色の塗装車両をツールにした規則性やそれを利用した手口を事前にこのブログ内容を既に過去に記載している訳でも有り、その内容面での整合性から、少なくても、前回ブログ投稿時には、一時45万人登録のFC2ブログ順位で800位番台迄上昇した経緯を経た上で、それだけ実際に第三者の目にも触れられている確固とした既成事実の積み重ねの状況が以前からも存在する中で、そこから当然の信憑性を得られるからです。それと脱法警察官や協力者の乗車するパトカーも公務の公私混同での件もその組織共謀癒着の現れとしてのツールの一つの駒で有り、その関与も同様です。
 
その後、その交差点を左折しても付き従って来るエスティマがバックミラーに映っていた為、私は車を左に寄せて停車した。それで、そのエスティマから出て来た男はスキンヘッドの禿だった。朝日の陽気にその油たぎるスキンに反射して、キラキラと輝いており、これも、続編である事の証でもある続編1、からのスキンヘッドの再登場です。その際私は、『再度戯れましょうか!ゲーハー!』などと云う様な内容で丁寧に罵り(笑)、その相手の禿もブヒブヒと子豚語を嗜んでいる様で何かほざいていたが、私が高圧的に罵る内に、禿の目が泳いだ様に若干気落ちした様に思えた。そりゃ普通の一般人で有れば、こんなどうでも良い事で朝から揉め事になるなんて事は、避ける筈で有るし、そんなしょーも無い事を敢えて仕掛けて来るのは学会位しか無いし、そんな表情を一時でも浮かべたこの男も依頼された感満々でして、適当に揉めた後に互いにその場から掃けた。それで私は朝からハイテンションにさせられたが、その結果、大声を出した事での清々しさとストレス解消に役立った爽快さから、そのハゲの反射光でハゲ教の教祖の如く、それなりにその場面が神々しく印象的に思えたし。(笑)

  結局、今回の学会側の狙いは、この様なトラブルを演出し、そこにパトカーが意図的に通り掛かる演出は偶然では無く、警察はあなたを常時監視していますよ!との意図性と共に、そのトラブルでの警察沙汰で摘発される様な想定の状況下に私を置き、そこから不安を植え付けさせる事で精神面で揺さぶる為の下らない行為なのです。それは、例えば他に、車椅子や松葉杖をついた病人や障害者を事ある毎に何度も被害者の目前にタイミングを合わせて見せ付けた上で意識の奥に刷り込ませた後に、そこにタイミング良く救急車が現れたり、遠方からタイミング良くサイレンの音が鳴らしてみたり、又は、他の学会員の乗車する車両が信号の無い小路交差点でも同様に絶妙なタイミングで頻繁に現れ、それこそ毎交差点毎の出合い頭に進路妨害等を敢行して来る様な威圧、繁忙、プレッシャーからの注意不足への懸念不安から、事故を連想させ、心の動揺を誘導させた上で意識の奥に不安を駆り立てさせる様な演出を刷り込む為にそんなしょーも無い事を何度も何度もカルト思考に取り憑かれた様に病的に行って来るのです。
 この映像は、続編1、と同様に朝、雪が降っていた為にダウンジャケットフードのほっ被りをした為、髪型がひしゃげ潰れており、映像映えのしない格好が悪い為、最後の部分の映像をカットしました。こうして書くと学会側が、全編1で記載した内容の後頭部の私のつむじの禿を気にしていると勝手に思い込み続編4??にもスキンヘッドの登場を私自ら誘う形になってしまうのですが、彼等は私の気にする様な個人情報を大した根拠も無いのに重箱の隅を突くかの如くに勝手に決めつけ、宛て付けの嫌がらせをしたいが為に必要以上に勘ぐりを入れ漁るのですね。それは当然私が全く気にしない事においても彼等は、信者自身で都合良く勝手に盲信しながら憎っくき仏敵を挫く信仰を永遠の動機にし、思い込んだら命懸けなんですよ。彼等は。それに依り永遠に学会から金を巻き上げられ続けながらも、永遠に私とは噛み合わないままに互いに平行線を辿りながら、私の平均寿命から逆換算するにあと残り35年はこの無意味で非生産的な工作を学会上層部の集金力維持の為に、それに付き合わされる事を余儀なくされる事を今から考えると辟易する。しかも本当に憎っくき仏敵で嫌いなら私に寄り付かなければいいだけの話なのに、この様な幼稚な付き纏いを繰り返す学会員共には本当に迷惑千万で面倒臭いカルト共です。
 
加害側の学会員共へ。
 
大体。この学会員共と反日組織も含めると少なくても300~500万人規模で一般個人である私に対し、この様なちんけなカス工作を繰り返しながら、警察権力迄を振りかざして嫌がらせや監視行為を行って来るが、これ迄都内や北海道での一人きりの街宣を過去から約4年の周知活動を継続して来た精神力を以ってすれば、それは例えば、ろくな分析、考察も出来ていない被害者と同様の加害を私に対して行う事で、同様にその効果が上がると盲信している君等の稚出なレベルにも呆れるし、君等の人間性がカスの集まりである事の裏付けだろう。しかも、その手口や君等加害側、と只々君等を恐れる被害者側が共に嫌う学会特定の周知活動を行う被害者街宣活動家である私に対して、そのベタで稚出な手口を繰り返して効果が上がると盲信しているこのおバカなこの集団連中に対して、私は単にウザイとしか思っていない。それは私の街宣でも『お前ら何時になったら私を追い詰めて下さるのかと』懇願して言ってやっているだろうに。逆に私は君等学会員共を毎日、一般人から素早く判断選別して如何に楽に嫌がらせしてやろうと虎視眈々に狙っている位だ。それは、強がりでも無い事は、私に嫌がらせや監視行為をして来た君等学会員共に直に聴取すれば裏が取れるだろうよ。
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