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2019/03/27

続編2、【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ】

前々回の内容のブログですが、帰宅後の夜に少しづつ記載しているものですから、私の置かれた環境からすれば、あの様な長文は、あのスペインバルセロナに在るサクラダファミリアと同様で果てしない事業となり、しかも飲酒もしながら翌日の仕事への英気を養う作業(笑)と両立しておりますので、20日に私が投稿した初期にそれを拝読された方々を仮に例えれば、未だ建物の基礎段階の様に正に、朽ち果てた遺跡の発掘を皆様に強要した様な事と同様であり。誠に申し訳有りませんでした。私も2日後に改めて見返してみるとビックリ!な文で有りまして、思わずたまげました。(笑)

【現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪の皆様へ】
 
 それでようやくその長文がほぼ意味を成す様に完成致しましたので、もし、宜しければ合わせて再度拝読して頂ければと思いますので宜しくお願い致します。
 
 しかも、これから記す続編内容と密接に関連しておりますので、順を追えば真意の理解が早くなると思えるので是非、お勧めします。

それで、下記文は、前々回のブログ内容からの①~⑤の抜粋引用資料文です。
(本文は下記しています)

①『来月は、昼休みの国会議事堂裏に陣取って、昼食に議員会館に戻る国会議員に対して、周知の絨毯爆撃を行う事を画策しています』と発言し、その東京行の予約した航空券の購入期限日が先日9日で有りまして、その翌日の10日には早速エチオピア航空の最新型同型機のボーイング737MAX型機が墜落しており、その予約していた東京行の機材もボーイング737でして、去年8月25日に山口県へ仕事で出張に行った6日後の8月31日には、左翼評論家の森永卓郎さんが【森永卓郎氏の書評】として、わざわざ今更の【日航123便墜落 遺物は真相を語る】を改めてYouTubeにて評論?報道されておりましたし、去年2018年10月4日の山口県から出張の帰路で航空機を利用した同じ月の10月29日には、飛行停止の原因の発端であるインドネシアのライオン航空機のボーイング737MAX型機が墜落しております。それは各々数日の違いは有りますが、その私の航空機利用時期に呼応しているかの様に当て付けの形跡案件として浮かび上がって来る様でもあり、それは、個々の事故がリンク共謀しているのではないかともそこから伺え知る事も出来るだろうし、今迄の多々ある経験からたまたまの偶然では無い様にも思えます』

②『因みに日航123便墜落事故の原因は、過去の大阪空港での着陸時に接地の際に機首を持ち上げ過ぎ、それに依り機体後部が地面に接地し、結果的に機体内の接地場所直上に設置されていた圧力隔壁に深刻なダメージを与えた。その修理先のボーイング社での圧力隔壁のリベット接合方法が適切では無く、結果的に金属同士を接合させるリベットの数が規定よりかなり少なかった事が発端となり、それが経年金属疲労に依り与圧圧力に耐えきれず、一気に圧力隔壁が破綻した。しかもその圧力隔壁を貫通する様に設置されていた方向舵、昇降舵を動かす原動力の油を通す油圧パイプまでもを破損させた結果、操縦系統の舵を動かす重要な動力源を喪失し、その後操縦不能になり御巣鷹山に墜落したと云う事故で有り、森永氏書評の航空自衛隊の当時のF4ファントム戦闘機云々が原因でも当然無いし、単なる左翼の自衛隊不要論での陰謀論に過ぎない訳です。それはそれ以前に起こった国内では無いアメリカ国内で起こった同様なケースの事故から裏付けが付く。それはアメリカダラス空港で起こったユナイテッド航空のDC-10型機が3発有るエンジンの内の一つ、垂直尾翼に装着されていた第2エンジンがエンジンブローし、』

③『普段からのバイアスな被害者自身に都合の良い情報の取捨選択の不安心理傾向からその様に導いて来て、自身の境遇を正当化する為にそれに便乗た結果、それを旬な題材に取り上げているに過ぎないのではなかろうかと、』

④『恐らく?は多額の金を積んで買収した現地整備員を使い得意の未室の故意で墜落させたのではと疑ってしまう。勿論考え過ぎだとは思いますが、それを敢えてその様な工作が有ったとしてて考えられる動機の前提条件として改めて考えて見ると、かなりのギャップを感じ得ませんが、先ずは信者の勤行の一つでもある仏敵の精神を墜落の不安に陥れる事が第一であり、彼等の教義に一致符号するし、一番の効能は、墜落同型機を利用する私を仏敵たる魔性の力を持つ第六魔王??の裏付けが出来るからでは無いのだろうか?金銭面からすれば、その墜落工作での現地整備士買収工作資金投資の金額依りも今後、遥かに多額の学会員からのお布施での見返りが担保出来き、集金力維持が可能になる利点が有るからです。だからこそ工作投資の依頼金額の低いだろうと思え、セキュリティの甘い発展途上国での工作事故を行うのも頷ける。??しかし、今現在でも推定資産約10兆円の資産にものを言わせて世界に出来ない事は無い程の実力を持ち合わせは有るが、それと同様な工作を国内で行えば、学会が疑われてしまう可能性をを嫌っての取り計いだと思えるが、今後、更なる公権力の浸透を図れれば、国内でも同様な事故を航空自衛隊の新型F35が引き起こせる事も可能となる日が訪れる事になるのではなかろうか。それは例えば、去年起きた新札幌駅構内での電柱倒壊重大インシデントもその後の調査の公開も無くどうも胡散臭い事故のままだ。この様に一個人の行為、行動が、人権を屁とも思わない金と権力に執着する狂信的なカルト集団が組織の欲望、都合の為に、事件事故を起こしては?権力、金を積んでどの様にも揉み消せる組織が日本の一大宗教法人として実際に存在している事と共に、その様な事が出来る土壌を有する異常な国日本である事の警鐘と、この社会を覆う深刻な事態認識を持つきっかけにして頂ければと思います。』

⑤『5、青い色の服装をしている6、緑色の服装をしている、7、ノースフェイス、ハリーハンセンの目立つロゴが入った服装をている、8、鼻すすりを永遠に行う、かの大体8パターンの工作で『私は学会員であなたの監視をしているのですよ!』の監視アピールを憎っくき仏敵(私)に対して執拗に行う意味合いなのです。こんな全く下らないレベルのマスゲームを学会員共は、水面下でご利益欲しさに目が眩んで取り憑かれた様に仲間同志と共謀しながら共鳴し合って互いの団結心と共に互いに称え合うのです。正に、北朝鮮譲りのマスゲームをこの電車車内に持ち込み、上記の監視ツールをさりげなくお揃の規則性に意味を持たせながらシグナルとして変換し、何度も何度も同様のケースを被害者に対し演出しアピールして来る訳なのですが、当然一般の方々の目線では、何処をどう見ても日常の光景に映り、まさか電車車内でその様な学会員共が徒党を組んで一個人へ対し、嫌がらせ&監視行為等を一方的に行うなどと云う様な事は、露にも思わないであろうし、増してやそれを学会員と特定し、当然疑う余地すらも範疇に無い訳で有ります。逆に、立ち位置の違う被害者視点から、それを学会員共であると主張断定しようとする被害者の方が異質者の様に周囲の人々から浮かび上がり映ってしまう事になる。当然、加害側はそれを一番期待している事ですし、そこまで織り込み済みの抱き合わせでの狡猾な工作でも有るのですね。しかも更に驚くべき事は、その信仰の徹底振りは、私がどの車両に乗ったにしても、その電車車内毎に筋書きが待ち構えていて、それぞれ車内のどの位置にでも監視の目の死角が無い程までに満遍なく学会員共を配置しており、私が車内のどの位置を選択しても凝視監視出来る様にしていると共に、』

本題です。

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貨物機同士が接触、機体を破損 成田空港、けが人なし

 成田空港で21日夜、貨物機同士が接触する事故があった。双方の機体が破損したが、けが人はなかった。国土交通省と成田国際空港会社(NAA)が詳しい状況を調べている。
 NAAなどによると、21日午後8時半ごろ、A滑走路(4千メートル)に向かうため誘導路で停止していた中国・上海行きのフェデラルエクスプレス機(MD11)の尾部に、駐機場所から車両に押されてバックして出てきた上海行きの全日空機(B767)の尾部が接触したという。
 フェデラル機は垂直尾翼付け根にあるエンジン周辺などが損傷。全日空機は垂直尾翼後部の方向舵(だ)の一部が欠落したほか、胴体尾部が破損した。
 NAAは、駐機場内の航空機に動きを指示するNAAの担当者が、フェデラル機の存在を十分に確認せず、全日空機にバックする許可を出した、としている。
 
前々回のブログは20日に投稿したのですが、早速、翌日の21日夜には成田空港にて、全日空の貨物機が、移動する為にプッシュバックした際に、たまたま移動中に通り掛かったフェデックスの貨物機と接触した。それに依り全日空機の側は、垂直尾翼の方向舵が破損し、フェデックス機の方は、垂直尾翼に装着している第二エンジンのカウルを破損させた。そして、私が気になったのは、このフェデックスのマクダネル・ダグラスMD11機種は、20日に投稿した上記の②のDC-10型機の機体を延長と若干の変更を施した後継改良版であり、同型の機体でしかも、②のブログ内容と同様に第二エンジンが損壊した点です。しかも、私が投稿したその翌日に又事故が起こった?起こした?タイミング①の点も見事に的中している点です。逆に、②の日航機事故の原因究明での事故機のボーイング747通称ジャンボ機がその当時、世界的な飛行停止に繋がらなかった事が①の今現在世界的に飛行停止になっているボーイング737MAXとは違う符号な位です。
 
これを私は無理にこじ付け、闇雲に関連づけしている訳では無く、③⑤引用文の様に、刷り込む過程に於いて集団ストーキング被害に遭う被害者の私を精神疾患へ意図的に印象付けしたい学会側の強い意向と共に、その様に私を誘導したい学会の信仰を真面目に履行し、洗脳された信者の動機からの工作がそこに重なり、実際の工作に依り、意図的に事故を演出したのかとも思える?、恐らくは全日空機側の機体をプッシュバックしていた地上誘導員の信者が関与??した上記の④と同様の未室の故意が事故に至った真実の原因?での意図的な接触事故?ではないかと思える。それに余りにもタイムリーなタイミングから怪しいと思うのは当然だ。
 
 そうする演出での誘導ををわざわざ私に対して学会側が行う目的としての動機と利点

③『普段からのバイアスな被害者自身に都合の良い情報の取捨選択の不安心理傾向からその様に導いて来て、自身の境遇を正当化する為にそれに便乗た結果、それを旬な題材に取り上げているに過ぎないのではなかろうかと、』

  
A,精神疾患特定要件に当て嵌める事が出来る。

B,A,を伴えば法廷での証言力を奪う事が出来、この組織犯罪を全否定出来る。
 
これ等はあくまでも推測ですが、これまでの件を収斂すれば、もしや世界で今現在飛行停止になっているボーイング737MAXの墜落の原因は、意図的な未室の故意と云う事になるのか??


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北朝鮮譲りの学会員共に依る渾身のフォーメーション
 
その他のブログ内容で、⑤の内容を画像で見て頂きたいと思います。この画像は、先日の札幌ゲリラ街宣を終えて自宅に戻る電車内で撮影した物です。其れで先ずは、私の勤務する会社の同僚にその画像を見せた処、その同僚曰く、『ごく普通の何の変哲も無い画像だ』とごもっともの返答を得られました。ですが、被害者である私の視点から見れば、毎日、毎時間、毎分毎位にそこにいる学会員共が自身の信仰心の充足の為に、普段から服装色や持参物等のペアリング効果を狙って飽きることなく私に対してつまらん監視行為や嫌がらせをただひたすら一方的に行って来る訳ですから、一般人の見え方とは明らかに違う。要は、目が肥えてしまっていると云う事と共に、刷り込みを効率的に私に対して行う為に、学会側は、兎に角『動』を造ろうと、私の目前で急にカバンを漁り出してみたり、手や足を動かし、そ私に注意を引こうと学会員は躍起になるのです。

  上の画像は、JR車内の画像ですが、見て頂くとそれこそ何の変哲も無い画像ですが、良く見て頂くと、規則性が有る事に気が付く筈です。それは、マスゲームテーマ色での起立した同じ右側方向を向いた若い6人がアイボリーの同色系の服装を着用し、その6人中3人の持参物の黒色と共に、マスゲームシュチエーションテーマである、右方向に向く6人のアイボリー系色を着用している6人の若い女性と共に、起立した6人の服装とアイボリーホワイト?と持参物の黒の2色を取り入れたボーダーのインナーを着用する若い女性が座席に座り、他の女性達とは違い互いに対面し向き合っている光景だ。それでこのおバカカルト教に嵌ったであろうこの単純そうなこの7人の女性達の意向を読み解くと、先ず、如何にも読み聞かせる様に座っている白と黒のボーダーのインナーシャツを着ている方の意味する処は、どす黒く邪なインナー心を持つ池田豚大作先生が教祖としての立ち位置を表していて、起立した信者達に対面し座り、その起立している側のアイボリーの同色系の服装を着用している6人の女性はカルト信者の弟子達で、その座席に陣取る豚大作先生がちんまんこう!(以前沖縄訪問の際に大作先生が信者に対して言い聞かせた下ネタ)などとほざく大作先生を崇め立てた如何にも下らないカルト宗教系講話構図を私に対してアピールしたかったのではないかと思えた。

 それを見せられた私は、余りの下らないアピールに目眩がしてくらくらした(爆)結局、起立した6人の同じ右方向を見る先の座席に座る女性の服装は、その起立しているアイボリーの服装色と持参物の黒色との同様な配色を取り込み、そのボーダーのインナーを配色に入れる事で、信者の意向を2色共に取り入れる器量?の意味を表し、起立着座する関係、若い同性同士、教祖を向く右方向とを醸し出す規則性を持たせた上で、両者の上下関係の関連を示しつつ、この何の生産性も無い下らない服装色コーディネートを取り入れたマスゲームなのです。こんな面倒臭く私にとりどうでも良いこの邪教カルトテーマを一方的に強要して来る全くバカバカしい正に、学会低レベルに相応しいおバカちゃんコーディネートチョイスだ(爆)

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