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2019/03/20

現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ

現在、日本国を覆う末期的な国内状況を晒す日本の漆黒の闇、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者の皆様へ

1、最近被害者さん同士でSNS上で取り上げている旬の題材である顔認証システムの件ですが、そこだけに意識を執着する事で固定観念を持ってしまうと、それが弊害になりこの組織共謀犯罪全体が見えなくなってしまう事で、被害者自ら偏り誤った情報の発信を行う顛末になり、結果的に、社会から被害者が確証バイアス思考持ちや稚出な主観であると断定されてしまう様な最悪のレッテル貼りから遠ざけ、少なからずも普段から常に高い位置に意識を持っていなければなりません。単なる思い付き程度でのSNSでの発信は、この組織犯罪自体の信憑性を被害者自らの手で失い兼ねません。

この組織共謀犯罪は、創価公明が防犯利権収奪と共に、警察と癒着する過程に於いて警察利権とのウィンウィンな相乗効果を狙った揺ぎ無い互恵関係を打ち立てる目的で立ち上げた防犯連合協会(通称、防犯パトロール)を悪用した監視ツールの一つが顔認証システムで有り、集団ストーカー組織犯罪被害者を取り巻く全体の監視システムからすれば、特にメインのシステムでも無く、未だ国内での普及率は超監視社会の中国と比較すれば今の処は無視出来る程度のレベルで有り、恐らくは、被害者がこの題材を俎上に上げた背景として、先般の中国の監視カメラでの驚きの超監視社会のテレビ報道を、普段からの被害者自身に都合の良い情報のバイアスな取捨選択の不安心理傾向から答えを導いて来て、自身の境遇を正当化する為にそれに便乗した結果であり、単に、それを旬な題材に取り上げているに過ぎないのではなかろうかと、私はそう思います。それに、更に勘ぐれば、有り得ない犯罪である電磁波、テクノロジー犯罪の復権の呼び水する攪乱の目論みなのかもしれません。この件は後程、私の先日の実体験例から被害者自身で読み取って頂ければと思います。


2、音声送信、思考盗聴、BMI、電磁波やテクノロジー犯罪は物理的に有り得ませんし、他、公安、イルミナティ、CIA首謀論、ケムトレール、ユダヤ、人口削減も単なる加害側の考えた攪乱隠蔽工作に過ぎません。要は、稚出で胡散臭い学会員共レベルの加害者側が自ら造り上げた自作自演のでっち上げ、真っ赤な嘘、工作なのですね。なのにも関わらずこの様な被害を訴える被害者が多数存在する理由は、1、先ずは偽被害者の存在、2、加害者が常時被害者に対して行う幼稚なマインドゲームでの単なる敗残者、3、偽被害者への連帯感が発端になり、その偽被害者がSNS発信する突飛な被害を、育まれた同情心から巧妙に洗脳されて行く手口の結果、確証バイアス思考に陥った被害者、4、元からおかしい精神疾患者等で、少なくても加害側と通じた利害関係を有する者、カルト創価信者、他のカルト信者が個々の被害者に対して洗脳、マインドコントロール工作を主にSNS上から巧妙に人間関係を構築しながら行っている様です。それは、正しい周知活動を頻繁に発信する被害者程、活動を行えば行う程、偽の攪乱目的の被害者が善意を装ってSNS等で纏わり付いて来る様になります。そもそも実際の加害側の勢力は、300~500万人のカルト信仰を保持する日本での一大新興似非宗教団体が、政権与党や、警察、消防、救急、自衛隊、法曹界、運輸業界、建設業、地元商工会、不動産会社、芸能界、自治体市役所、町内会、PTA、ライフライン会社、インターネット関連、マスコミ等の社会全般にこのカルト信者が蔓延り、その加害側の学会と友好な取引関係を有していたり、学会からコネと便宜を図って貰える協力者等を含め、例えば、その利害コネクションを最大限度に駆使すれば、地方のたかだか10万人程度の地方小都市位で有れば、加害側の指示に依り、ほぼほぼ住人の大部分??迄も動員出来る体制を敷ける程で、実は、平日の日中に被害者の周囲に外出している人物や車両は、その大半が加害側に依って息の掛かった者達である可能性もあり、特に平日午前中は、それ以外のごく普通の一般住民は在宅中か若くは勤務中かで屋内に居る確率の方が遥かに高いので被害者に実際には加担者がこれ程までに多い事が分かるではなかろうか、そしてこの全国の地方での実態は、被害者の活動する地元周辺では、その協力者では無い一般市民の方が遥かに少数派ではなかろうかと思える位、この国の病状は末期的な様相を呈し、世界的にも稀な異常な国である事は、千歳市内を車両にて個人宅戸別訪問営業を生業としている私の実体験からそう思えるし、実際そうなのだろう。この被害者囲い込みのシステムは、学会員の信仰がその原動力になり、そのスケールメリットを生かした組織力と言う恩恵の飴を携え、地域の他組織を徐々に友好関係を構築しながら侵食し、その結果、時間の経緯と共に、ねずみ講の様に地域に懐柔された協力者が次々と増殖しながら勢力を増して行く様です。具体的には、例えば、『あら田中さん、明日一緒に買い物に行かない?その際に私昼食おごるわ!それと近所の学会仲間の鈴木さんが旅行のお土産を田中さんに渡したいと云ってたわよ!そう言えば、先日のお願い事で協力して欲しいのだけれども、10分後頃に私(学会員)があなたに電話着信したタイミングで、屋外に出て車庫のシャッター閉めて来て!』なんて具合の下らない依頼をして、被害者が何処へ行ってもその行く先々で住人が『アリラン!』(笑)と住人がタイミング良く玄関先迄わざわざ出て来てみたり、その様な騒音&監視行為を被害者への刷り込み目的での勤行制裁として、信者共が徹底して加害を行える良好な土壌を構築して行くのと共に、したたかで、しかも巧妙に自身の信仰心の充足の為に、じわじわと社会に浸透拡張させて行く訳なのですね。これは、創価公明が推奨した地域の防犯連絡網ネットワークや、わんわんパトロール仲間の悪用だったりする訳です。それに以前、千歳市に在る平和会館の建屋の外から、私が学会員供に対して、彼等の土曜日の集会時に学会のインチキさを教えてやろうと大声でその建屋に向かって、諭してやろうと大声を出すと、その瞬間途端に、建屋の中から子供の大勢の大合唱音が聞こえた来た。そしてその内容が、「ごー、よん、さん、にぃー、いち!」との単なるカウントダウンでしたが、何時も彼等と無理繰り付き合わされる被害者の私の立場からすると、憶測の範疇ではありますが、学会が、信者の子供迄も対象とした工作員の育成をその建屋内で行い、その大合唱の内容のカウントダウンから連想するに、このマスゲームの命とも言える、その工作のタイミングを合わせる練習を子供の内から行なっているのではないかと勘ぐった。更にその件と共に、つい先頃夜、帰宅ついでに自宅近所に在る文化会館の建屋の外から、その建屋に向かって同様に大声で諭してやろうと建屋に近づくと、その建屋の中から、ジャケットを着用した身なりのしっかりとした恐らくは、指導する立場であろうと思える人物と共に、傍らに若い男を引き連れながら建屋から出て来た。そしてその若い男は、建屋と小路を挟んだその対面に有る駐車場に向かい、おもむろにそのまま車両に乗り込むと、車両の灯火を点けて意図的に私の方向に向ける如くに、ストップランプと共に、バックライト灯も点灯させて来た。そして指導員と見られる男は、その車両の反対側の建屋側敷地内に居て、正にその行為を満足そうに見守る様に佇んで立っており、その時丁度私は、その両者に挟まれる構図でその間を歩きながら、それに構わず諭す様にインチキだと吠えていたが、そこで私はハッと気が付いた。それは、この一連の彼等の行動は、最近入信したその若い男の筆下ろしの為の儀式であり、憎っくき仏敵の私に対してのこのチンケで下らない嫌がらせをしたと云う様な初体験(爆)をしたと云う場面ではなかったのかと想像出来た。それは明らかに単なる見送りとは違った。

 どうやら、彼等は、会館の建屋内でこの反社会的な集団ストーキングを徒党を組んで行う為の練習を繰り返している様でもあり、次々と、付き従う兵隊をあの会館で量産している様な節がどうしても残るし、どうもあれ程の大規模で緻密なマスゲームを大量動員に依り一糸乱れずには行う事は、練習をせずには到底考えられ無い事を考慮に入れれば、当然にその疑惑は拭い切れ無いだろう。それは彼等が、そんな低レベルの信仰を大真面目に信心し、それで私を敵に廻し、只々、ひたすら一方的に自慰行為の様に信者共が勝手に煮詰まって行く姿を今迄の経験から私は垣間見て来た。それは、どんな高学歴や、人格者であったとしても洗脳、マインドコントロールを施されればどんな下らない行為さえも信仰だと一方的に盲信し、徐々に同様な変質者に至る過程を辿ってしまう良い例だ。そんな信者がこの国には、300~500万人実在しているし、下に後記しますが、そもそもこの集団の過去からの変遷を知れば、誰がどの様にこの集団を俯瞰して見たとしても、まともな信仰を持ち合わせているとは思えない筈であるし、少なくても実際に反社会的な事件を多々犯して来た単なるカルトであり、そう言う反社会的行為を政治権力で隠蔽しながら水面下で行う土壌は過去から十分に培って来ている。そしてその様な状況的背景と被害者の警察への訴えを総合すれば捜査機関も調査位は行政の責任として行いそうな要件だとは思いますが、捜査機関さえ癒着、懐柔と政治権力の柵から、そもそも動く気はさらさら無い。当然一般の方々すればあの学会がそんな下らない行為を繰り返しているなんて到底信じられないとお思いになられるでしょうが、それ以上でもそれ以下でも無い現実です。何れ将来、この国がまだまともに存在していればそれが事実で有ったと後世の日本人が私に同調してくれる筈です。それと車両の尾灯光&監視行為の意味する処の関連性の説明は、下に後記します。


この様に、彼等、加害側の常軌を逸した狂気な実態がこれまでひたすら水面下に隠され続けて来た結果、このカルト宗教が、政治権力、利権支配、警察癒着懐柔に依る公権力支配力、マスコミ、マスメディア支配、資金力、動員組織力であらゆる分野に於いて他宗派勢力を遥かに凌駕し、実は現在では、事実上日本国の国教レベルの一大権力宗教集団としての地位、ポテンシャルを有する程迄になっている実情になのにも関わらずに、マスコミ、マスメディアの腐敗堕落に依り、しかもその一方的な偏向報道から、国民が公正中立な情報を与えられていない。但し、今の国内の政情を見回せば、東京都知事選や沖縄県知事選、次の大阪府知事、市長選ダブル選挙の経緯からも創価の組織保全と利権の目的の為に国民の為の政治が蔑ろにされ、独善的な政治権力収奪至上主義を似非宗教の隠れ蓑を纏い、それをひた隠しにしながら、その野望のみを優先に政治に持ち込み政局にしてしまい、その結果、コウモリ内交を繰り返す。そしてその弊害が、沖縄の学会員の離反が原因での日本国からの沖縄分断、アイヌ法の創価利権創出の代償からの北海道分断、小池東京知事と公明都議と希望の党、共産党が結託した挙句に豊洲市場での移転延長に依り、間接的ではあれど業者への莫大な補償賠償金等から都民への莫大な血税の損失を与えた事と共に、公明党の自民党都議への裏切り、大阪府知事、市長ダブル選挙での公明党の維新の党への裏切りです。この様にこの国の停滞や民意が政治に反映しない根源の元凶は、この様な莫大な血税損失や国の根幹の安全保障までをも貶め入る国賊、トラブルメーカーの創価公明である事は事実上明白であり、そこには、国民の為でも無く、はたまた学会員の為でも無く、既にこの国では、今やアンタッチャブルな存在で誰も触ることも、語ることさえご法度のタブーとして、そのカルトたる由縁である人権や道理すらも単なるカルトビジネス経営での集金力維持の為の道具となす人権蹂躙を、金や利権に変換しようとする商魂逞しい脱法錬金術師の実像と共に、実際、この社会の水面下で狡猾に暗躍している似非宗教詐欺マフィアなのにも関わらずに、信仰の自由と共に、宗教法人の盾を振りかざすこの輩達こそ、インチキ似非宗教団体と言うに相応しい真実の実態像だ。


 今月11日朝、何時もより1時間遅れで自宅最寄駅から急いで電車に乗り込み勤務先に向かったが、乗り換えの為にJR白石駅に到着して下車し、その時私は駅のプラットホームに降り立っていた。その時、千歳線への乗り換えの為に対岸方向に既に停車していた千歳空港行の快速エアポート号が今正に、接続乗り換え客を迎え入れながら出発時間が来るのを待っている状況だった。恐らくは私の乗って来た電車の遅れから、普段見慣れない接続乗り換え電車同士が各々同時刻ににプラットホームに停車している状況だった事から、明らかに接続乗り換え時間が差し迫り、普段の10分程度も無いのは明白だったので只々私は、時間にせかされており気が焦っていた。そこで問題だったのは、隣のエアポート号のプラットホームに行く迄は、一度、一人乗り幅のエスカレーターに乗り、2階駅舎のフロアに一旦昇つた後に連絡通路を経た後に再び、対岸のプラットホームに向かって階段かエスカレーターで下ると云う経路が立ちはだかっていたが、如何せん未だ通勤、通学時間帯で有り、当然、下車した白石駅のプラットホームには下車した人々がその一人乗り幅のエスカレーターには向かい全体的に混雑していた。そこで殆どの人は接続する乗り換え客を気遣い、そのエスカレーターを立ち止まらずに歩いて登って行く。増してや接続電車が対岸のプラットフォーム来ている状況下ではそれは尚更だ。当然常識的にそのエスカレーター上で立ち止まる人など先ず居ない訳なのですが、私は、他の一般人とは違い、創価信者のVIPである憎っくき仏敵(笑)です。当然、学会員がその様な私の窮地に陥いる状況を見逃す手は有りません。何せこの様な状況に落とし込む為には、適当な理由を造ってまで電車を遅らせたりするちょっとした工作が出来る程、JRの組織にも重要なポストである運行責任者や運転手にまでこのカルト信仰に依る共謀、嫌がらせ工作は日常茶飯事であるからなのですね。この様な事は、勤務先の千歳に於いては、例えば私が営業車に乗り、休憩時に周囲に住宅の無い空き地で停車し、そこで立ち小便する絶妙なタイミングで航空自衛隊のF15戦闘機がアフターバーナー全開で離陸して行く、正に仏敵の立ち小便時(恥!)の嫌がらせスクランブル発進(爆)なんて当然、有り得そうも無い様な事ですが、実際、呆れたことに狂気の信仰の勤行として全国の被害者に対して、音で恫喝する嫌がらせを被害者のみに対し、それと分かる様にあたかも互いにコミュニケーションを取っているかの如くに絶妙なタイミングで手を替え品を替えただひたすらに加害側が一方的に行って来る。例えばヘリコプターや救急車等を適当な言い逃れ案件の履行を表向きの口実にし、実は、熱心な信仰心から意図的にその鳴り乗物を差し向けて来てみたり、そこに有る道具、そこに各々で居合わせる信者が取り憑かれた様に一方的にこのしょーも無い騒音、嫌がらせ勤行を被害者への制裁目的として執拗にしかも病的に行って来るのです。そりゃ、日本全国の救急車の全車とは言わないまでも、こんなしょーも無い監視、嫌がらせ行為を信者の信仰心と救急とを両立兼務しながら、公私混同し、全国共通に平然と脱法行為が行われているのが実態ですから、救急車の出動から現場到着平均時間が長くなる一方なのも頷ける。それで私の場合は、スマホからGPS位置情報の漏洩や盗聴を常時情報を抜かれておりますので、車両の運転では交差点での出合い頭の進路妨害の嫌がらせタイミング精度が格段に上がる経験から運転中は必ずスマホの電源を必ず落とす様にしているのですが、たまの仕事合間の休憩時にはせっせとスマホの電源を入れリツイートを繰り返す作業を繰り返しております。それで休憩後に仕事に戻る際には、車内から外に出て小便をする習慣が身に付いていて(恥!)常に監視してやろうと定期的に車両にて巡回で(笑)監視しに来る学会員共の乗る車両から私のその習慣行動パターンを垣間見られており、それは例えば、飛躍しますが、買い出しの際の食材購入までの行動を手取り足取り監視され、その買い物中は進路妨害の嫌がらせの波状攻撃を受けつつも、要所、要所に偶然を装って配置に付く学会員供にその食材をチェックされ、加害側がこれぞと云う様な場面で、マスメディア業界に巣食う学会員共も当然一緒に連携し、他の信者同様に仏敵への個人情報をsns にて常に共有しているのです。それでそのsnsやスマホ、私の部屋に隣接している学会員宅からの盗聴などからタイミングをシンクロさせ、生中継中のテレビやラジオから流れて来るタレントやMCにその様な話題の依頼をしたりして、事前に推測していた私の食事の献立を絶妙なタイミングで食事中に言い当てられる(笑)仄めかしや、他、好みの食材等は行きつけのスーパーでは直ぐに売り切れの状態になるなどのねちっこい嫌がらせを徹底して私の精神を追い詰めてやろうと来る程の驚異のサイコパスさなのですよ。この様な手口で追い詰められたのが、県迷惑条例違反で摘発された徳島の布団叩きおばさんや自殺された元欽ちゃんファミリーだった清水由紀子さんです。私の場合は、おっさんと言うこともあり、洗脳に依り、単なる頭のイカれた暇人の学会員供位にしか思っておりませんし、この様なチンケな嫌がらせを行なって来るカスな学会員供に対しては、ほぼ必ずそれ以上の報復をする場合が殆どであり、実際に、これまで各々の加害者に対して継続して行って来ていたし、全く負ける気がしない。元に戻りますが、この様にそこまで学会員供があらゆる分野で蔓延り、その信者個々人地位、コネを最大限生かし、そこまでのイカれた行為を執拗に行う正に、常人の思考する常識の範疇を遥かに超越している恐るべし異常で病的なカルト集団なのです。脱線しましたが、本題に戻ります。その甲斐あって、スマホの電源を落とすタイミングは、私が車外に出る際の信者共への合図になってしまい、そのタイミングを見計って狙い澄まし、F-15騒音攻撃を車内では無く屋外に於いて直接、効果的に行いたいという狂気の執着願望の結果なのです。他、中高層階の市営住宅周辺を営業で廻る際にも好んで飛行して来る場合が多いのです。その主な理由は、中高層階RC住宅の反響効果を狙っている訳で、利用できる道具は何でも使って嫌がらせをしてやると云う様な異常な執念からの徹底した憎っくき仏敵への一途な信仰心が動機なのです。この様な常軌を逸した行為は、洗脳に依り、頭がナイスにイカレた戦闘機乗りの学会員共か又は管制官の誘導かに依りこん様な下らない行為を信仰として行って来る訳です。一般の方々で有れば性善説や余りのスケールギャップからこの様な事は到底信じられないとお思いになられるかと思いますが、彼等の信仰は国を護る自衛官や警察官、救急隊員、消防隊員でさえも公務混同し、その信者で有れば仕事中でもカルト信仰スイッチが入ってしまう程の強力なマインドコントロール状態に陥いってしまっているです。この様な狂信的なカルト信者の存在を皆様もご存知の通り、あの韓国の最近の我が国へ対する対応の異常性と、そういう朝鮮人が学会上層部に通名で多数在籍しているらしい事に依り、有る程度辻褄が合うと思いますし、日本人に対しての憎悪と共に、そのサイコパスさまでも共通していると思えば理解し易いのではないかと思います。

ですがそれだけでは余りにも信憑性が弱いので、墓穴を掘る結果になるかも知れませんが、もう一つ付け足してみますと、先週7日の私の札幌ゲリラ街宣の街宣内容で、『来月は、昼休みの国会議事堂裏に陣取って、昼食に議員会館に戻る国会議員に対して、周知の絨毯爆撃を行う事を画策しています』と発言し、その東京行の予約した航空券の購入期限日が先日9日で有りまして、その翌日の10日には早速エチオピア航空の最新型同型機のボーイング737MAX型機が墜落しており、その予約していた東京行の機材もボーイング737でした。去年8月25日に山口県へ仕事で出張に行った出発前12日前の8月13日には、左翼評論家の森永卓郎さんが【森永卓郎氏の書評】として、わざわざ今更の【日航123便墜落 遺物は真相を語る】を改めてYouTubeにて評論?報道されておりましたし、去年2018年10月4日の山口県から出張の帰路で航空機を利用した同じ月の10月29日には、飛行停止の原因の発端の事故であるインドネシアのライオン航空機のボーイング737MAX型機が墜落しております。それは各々数日の違いは有りますが、その私の航空機利用時期に呼応しているかの様に当て付けの形跡案件として浮かび上がって来る様でもあり、又は、強いて云えば、個々の事故がリンク共謀しているのではないかともそこから伺え知る事も出来るだろう。それは以前からの多々ある類似の経験からは、どうもたまたまの偶然では無い様にも思えます。

(その後、東京行の9日の航空券購入期限夜に保留予約のみしていたこのスカイマーク便をキャンセルしました。実は、それ以前より時間的な理由で迷いが有って保留にしていたのですが、結局の処、他社便に切り替えました)

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因みに日航123便墜落事故の原因は、過去の大阪空港での着陸時に接地の際に機首を持ち上げ過ぎ、それに依り機体後部が地面に接地し、結果的に機体内の接地場所直上に設置されていた圧力隔壁に深刻なダメージを与えた。

その修理先のボーイング社での圧力隔壁のリベット接合方法が適切では無く、結果的に金属同士を接合させるリベットの数が規定よりかなり少なかった事が発端となり、それが経年金属劣化の疲労に依り与圧圧力に耐えきれず、一気に圧力隔壁が破綻した。しかもその圧力隔壁を貫通する様に設置されていた方向舵、昇降舵を動かす原動力の油を通す油圧パイプまでもを破損させた結果、操縦系統の舵を動かす重要な動力源を喪失し、その後操縦不能になり御巣鷹山に墜落したと云う事故で有り、森永氏書評の航空自衛隊の当時のF4ファントム戦闘機云々が原因でも当然無いし、単なる左翼の主張する自衛隊不要論の差し替えの陰謀論に過ぎない訳です。それはそれ以前に起こった国内では無いアメリカ国内で起こった同様なケースの事故から裏付けが付く。それはアメリカダラス空港で起こったユナイテッド航空のDC-10型機が3発有るエンジンの内の一つ、垂直尾翼に装着されていた第2エンジンが突如エンジンブローし、日航事故機と同様に油圧パイプを破損させた後に操縦不能に陥りながらも試行錯誤の結果、乗員が左右のエンジン推力のバランスで姿勢制御が出来る事に気が付き、その後、ダラス空港に強行着陸しましたが半数以上の乗客が犠牲になられた大事故でしたが、このエンジン推力の左右エンジンの推力バランスの増減で若干でも上下左右の姿勢制御法が出来たこのユナイテッド航空事故機とは違い、日航事故機の場合は、更に状況は悪く、それは直進安定性を保つ重要な垂直尾翼安定板の大半を失っており、エンジン推力で姿勢制御出来たのは上下姿勢でのみであった経緯から、日航事故機の乗員の操縦は更に困難であったと推測出来る。

この様な航空機事故は過去の尊い命の犠牲がその礎になり、詳細な証拠の積み上げ検証から安全性が向上して来た経緯から、当然に陰謀論をそれに被せようとしても無理が有り、物的証拠が存在する限り、科学的見地からの地金学や流体力学、航空工学、航空エレクトロニクス工学等の総合的科学精査に基き、理路整然と裏付けを取りながら完全な整合性を持たせた上、それに依り完璧に導き出された原因の特定が真実その物となるのですから、当然、陰謀論の相容れる隙は皆無なのですが、日本の場合は、例えば仮にカルトの工作の結果、重大インシデントの事故後に動く国土交通省の事故調査委員会が、カルト大臣の肝いり?ですから、当然中立性に疑問符が付くし、その沙汰は胡散臭い調査に依り揉み消され兼ねない。それは、例えれば過去に、東村山市議会議員現職で有った朝木明代議員謀殺疑惑に於いても、取り調べた捜査機関の検事長、検事まで学会幹部だった事実を同様にそれに当て嵌めて考えれば容易に想像が付く訳です。
 
実は、加害側からしてみれば、私の山口県から出張の出張帰り日を当て付けてその前日に行いたかったが、結局しくじり単にその日が外れたのでは??とも受け取れる程以前からその様な件がシンクロして起こる事と共に、私の遠距離移動ジンクスも加味しまして以前の私のブログにもその件を記載しております。恐らく?は多額の金を積んで買収した現地整備員を使い得意の未室の故意で墜落させたのではと疑ってしまう。勿論考え過ぎだとは思いますが、それを敢えてその様な工作が有ったとしてて考えられる動機の前提条件として改めて考えて見ると、かなりのギャップを感じ得ますが、先ずは信者の勤行の一つでもある仏敵の精神を墜落の不安に陥れる事が第一であり、それは彼等の教義そのもので有るのと共に、一番の効能は、墜落同型機を利用する私を仏敵たる魔性の力を持つ第六魔王??の裏付けが出来るからでは無いのだろうか?金銭面からすれば、その墜落工作での現地整備士買収工作資金投資の金額依りも今後、遥かに多額の学会員からのお布施での見返りが期待出来き、更なる集金力維持が可能になる利点が有るからです。だからこそ工作投資の依頼金額の低いだろうと思え、実効性の高くセキュリティの甘い発展途上国での工作事故を行うのも頷ける。??しかも、このカルト教集団は、今現在でも推定資産約10兆円の資産にものを言わせて世界に出来ない事は無い程の実力を持ち合わせてはいるが、仮にそれと同様な工作を国内で行えば、リスクが高く、以前の最高裁判決では犯罪者集団のレッテルを貼られているこの学会が疑われてしまう可能性も無くは無いので、それを嫌ってでの取り計いだと思えるが?今後、更なる公権力の浸透を図れれば、国内でも同様な事件を航空自衛隊の新型F35が【森永卓郎氏の書評】如くに引き起こせる事件も可能となる日が訪れる事になるのではなかろうか。それは例えば、去年起きた新札幌駅構内での電柱倒壊重大インシデントもその後の調査の公開も無くどうも胡散臭い事故のままであり、既にその兆候が表れ始めている。(私実は、最初から陰謀ありき本だと断定しておりまして、全く興味も無く、森永さんの書評や元になった原本の内容すらも知りませんが・・笑)

 この様に一個人の行為、行動が、人権を屁とも思わない金と権力に執着する狂信的なカルト集団が組織の欲望、都合の為に、事件事故を起こしては?権力、金を積んでどの様にも揉み消せる組織が日本の一大宗教法人として実際に既に存在している事と共に、実際、その様な事が以前から繰り返されて来た土壌を有する異常な国日本である事の警鐘と、この社会を覆うカルトに依る深刻な事態認識を持つきっかけにして頂ければと思います。(但し、そのエビデンスは有していませんが個人では捜査機関でも無くどうにもなりません)

途中の経緯説明がどうしても複雑になりがちで長くなり過ぎてしまいましたが、改めて元の通勤のお題に軌道修正します。

それで、私が対岸のプラットフォームに行く為に、その一人幅のエスカレーターに乗った途端、私の目前の肥った女とその前の女のみは、エスカレーター上で立ち止まり、それ以遠の上に居た人々はエスカレーター歩きながらを登って行った構図で、私はその時思った。『やはり、その様な事になるのではないかと途中で予想してはいたが、この様に電車に乗り遅れる様にこの2人の女が実際に進路妨害をして来た事で、改めて認識が甘かった』とも思った。それで早速、その進路に邪魔な目前の女に私は言った。『すいません。横を空けて貰えませんか?』と発言しても何の反応も無いので、私は空かさず強行突破を考える前に既に体が反応していて、一人目の学会製バリケード?女の横を強引に擦り抜け一つ目のバリケードを突破した。ご丁寧にも横幅の有る女をわざわざ差し向ける程の姑息さだ(笑)それで次のバリケードも同様に挑み突破したその際、2人目の女が大袈裟に『あ~ん!!』と喚く様に言った。以前から電車内で私がをトラブルメーカーに仕立て上げたい学会員共は、満員電車で乗車する際に少し女性を背後から押した位で、その女が大袈裟に他の乗客に対して体ごと飛び込む様に倒れ込んで行き、さも私が乱暴にその女を押したかの様に乱暴な人物像のレッテル貼りのでっち上げを行う工作を頻繁にして来るのですね。
 
それで私は一度振り返ったがそれに構わず登って行く最中に突然思い出す様に思いが過った。それは、そもそも勤務先に遅刻を告げているにも関わらずにこの様に急ぐ必要が無いのでは(笑)と思いその後、落ち着きを取り戻しながら対岸のプラットフォームへ向かったが、エスカレーターを駆け上がりながら横目にプラットホームを離れて行く快速エアポート号を見て改めて私は思った。それは、もしかして先程の喚いた女の件で何らかの工作に悪用されるのではと思えたし、当然周到に無い頭で考えた学会員共の罠であった可能性も考えられる。その他、エスカレーター上には監視カメラが有ったのを思い出していた。この様に自身で加害工作をしておきながら、被害者面をする処は朝鮮カルト宗教たる多々有る由縁の一つだ。

 そして翌日の朝、通勤時に何時もの様にJR白石駅で電車を降り、乗り替えで早速、接続乗り換え列車の新千歳空港駅行の快速エアポートに乗り込んで見ると、満員電車でも無いが中央が通路で横長のベンチシートが進行方向と平行に左右側にそれぞれ壁面に貼り付いた配置の座席は全て埋まり、吊革も7割位は塞がっている込み具合でした。普段私が乗る電車には、既に学会委員共が段取りを組んでおり、正に手ぐすね引いて待ちわびている出待ち状態になっておりまして、それは例えば何気に空いている吊革にも意味が有り、そこには場所ごとに対応した嫌がらせ&監視行為の筋書きがあるのです。例えば、仮にその吊革の場所に私が陣取り、吊革に掴まっていると、必ずと言っていい程目前の人物が1~8の行為で反応しだす、1、咳、クシャミをする、2、持ち物を床に落とす、3、他に電車内で誰もビニールの買い物袋を持っていない場合でも私の目前の座席に座っている人物は、ビニールの買い物袋を持っており、それを擦り合わせて『シャカシャカシャカ』音での嫌がらせを行う、4、急に持参しているバック、カバン、リックサックの中身を漁り出す、5、青い色の服装をしている6、緑色の服装をしている、7、ノースフェイス、ハリーハンセンの目立つロゴが入った服装をている、8、鼻すすりを永遠に行う、かの大体8パターンの工作で『私は学会員であなたの監視をしているのですよ!』の監視アピールを憎っくき仏敵(私)に対して執拗に行う意味合いなのです。こんな全く下らないレベルのマスゲームを学会員共は、水面下でご利益欲しさに目が眩んで取り憑かれた様に仲間同志と共謀しながら共鳴し合い、互いの団結心を鼓舞し、互いに称え合うのです。この様な正に、北朝鮮譲りのマスゲームをこの電車車内に持ち込み、上記の監視ツールをさりげなくお揃の規則性に意味を持たせながらシグナルとして変換し、何度も何度も同様のケースを被害者に対し演出しアピールして来る訳なのですが、当然一般の方々の目線では、何処をどう見ても日常の光景に映り、まさか電車車内でその様な学会員共が徒党を組んで一個人へ対し、嫌がらせ&監視行為等を一方的に行うなどと云う様な事は、露にも思わないであろうし、増してやそれを学会員と特定し、その様に疑う余地すらも当然に意識の範疇に無い訳で有ります。逆に、立ち位置の違う被害者視点から見れば、それを学会員共であると断定主張しようとする被害者の方が異質者の様に周囲の人々から浮かび上がり映ってしまう事になる。当然、加害側はそれを一番優先して期待している訳ですし、そこまで織り込み済みの抱き合わせでの狡猾な工作でも有るのですね。しかも更に驚くべき事は、その信仰の徹底振りは、私がどの車両に乗ったにしても、その電車車内毎にそこそこ筋書きが待ち構えていて、それぞれ車内のどの位置にでも監視の目を死角の無い程までに満遍なく学会員共を配置しており、私が車内のどの位置を選択しても凝視監視出来る様にしていると共に、私が落ち着いた表情を見せるタイミングで、各所に配置する学会員がクシャミ、咳に依り、憎っくき仏敵の私の精神安定を許すまじと、取り憑かれた様に、虎視眈々にこの下らない仏敵監視ごっこを彼等学会員共は信仰としている。ですから学会員が私を見ると急にイラ付きだし、憎悪の目つきで監視、音立ての嫌がらせを病的に行って来るのです。

それで私は、空いている吊革の一つを選んで、その位置から車窓の外を眺めておりましたが、どうも、右隣の若い女性が手に提げているバックの口が全開に開いた状態になっており、私の目前にこれ見よがしに財布か手帳かは分からなかったが剥き出した様に私の方へ意図的に向けている様にも思えた。その光景は正に、私に対してそれを手に取りなさい風に誘う様な意向を持たせたい意味合いらしく、どうもその様に誘導したい意向を感じずにはいられなかったが、何せ突き出たその手提げバッグは、私の立ち位置からすると出っ張って来ていて私には単に邪魔でしかなかったので、私はその女性に対して、『財布取られてしまいますよ!』と注意すれば、多少は自分の方向にバックを引っ込めるかなと思ったが、それも面倒に思えたのでそのまま甘んじてその状況を受け入れようと思い直した際に、その時、何気に私の目前に座る男の目がどうも私の様子を伺っている様でして、私もその男に対抗する様にこの男の目を凝視して見返していたが、何やら更に私の右隣のそのバックを手に提げている若い女性の隣にもスーツを着た髪型がオールバックの中年の男が吊革に掴まっており私を凝視し、どうも様子を伺っている様でした。『と云う事は!?』その様な構図からその時私は、ハッと気が付いた。それは、昨日のバリケード女の件なのです。それは以前からの経験からあの女は学会員である事はまず間違え無いだろうし、その対策として私は先ずは仮説を立てた。昨日、プラットフォームから一人乗り幅のエスカレーターを登った終着の2階駅舎天井には監視カメラは据え付けられており、私が敢行したバリケード女の強行突破する映像は2階上階から下のプラットフォームへ向けて撮影されている筈で、スリ常習犯容疑人物像をでっち上げる為には、その詳細が上からの撮影では伺い知る事が出来ずに死角になる監視カメラ映像はでっち上げにはもってこいののクオリティー作品であり、例えば、そのバリケード女が財布が無くなった又はスラれたなどと鉄道警察に通報したならば、この私の置かれた今の状況の説明が付くなと直感した。そうで有れば、この2人の私の様子を伺っているのは、私服の鉄道警察官で有り、要は、私がスリの常習犯の人物像のでっち上げなのにも関わらずに、一見その常習性から警察が規制を拡大解釈して正規に囮捜査を私に対して行っているのだと思えたが、実は、2人共が学会員鉄道警察官であり、監視&嫌がらせをしたい一途な信仰の為に、スリ常習犯を出動のネタの大義名分にしたかったのかとも思えたが、結局2つ共々の信仰性の動機からの公私混同の抱き合わせの勤行だろうと思える。それからこの2人をロックオンし凝視しながら逆監視していると、その内の一人は狸寝入り状態になり、私に対する監視する2つの目線が閉じて手薄になると、早速その弱点の穴埋めの為の対応を変え、隣の手提げバッグを持った若い女性の目前に座っていたグル仲間が段取り通りに次の駅でその席を後にして下車して行ったのだ。早速、その代わりに空いた代打座席にその手提げバック女性右隣にいるもう一人の髪型がオールバックの私服鉄道警察官がその手提げ女性の目前に座り、正面からのバックアップの為の直接監視に切り替えて来た。これで、私の目前に座る狸寝入りの私服鉄道警察官ともう一人のオールバックの髪型の私服鉄道警察官が横並びに隣接する構図になり、起きているその私服鉄道警察官はたまにジロジロと私の様子を見て来ていたので、私は千歳駅に到着するまで、このオールバックの髪型の鉄道警察官にロックオンして、目をそらさずじっーと威圧の凝視監視していた。それで私が咳をすると、咳をし返して来るので、下らん学会員臭プンプンに匂った。私は、この2人は仏敵に咳を掛けられて仕返している学会員レベルの様に思えるし、この2人見れば見る程、一般人とは異質な空気を放っていて、明らかにその人相といい周囲の状況に溶けこんでいない人物に思えた。それで、私の下車駅である千歳駅到着の車内アナウンスが流れたた際に、起きているオールバックの髪型方の鉄道警察官がわざとらしくその背後の窓から外を見る素振りを見せながらそのまま振り返り、その際にもう一人の狸寝入りの鉄道警察官の左腕を意図的に合図をする様に触った。それは、スリ常習犯(私)が下車するよとの合図を送った訳なのですね。その時私は、『やっぱりこの2人は私を囮捜査を行う為に仕込まれた私服鉄道警察官だったと』悟った。こんなずぶな素人がいとも簡単に捜査の専門家の小芝居を見破ってしまえるのは、日々の学会員の習性と、その人物像の観察と共に、私が常日頃から初対面の人々に対して個人住宅戸別訪問営業をしている事で、人を見る事に長けしまったなのかも知れません。

(この様な脱法警察官に依る囮捜査の恣意的な運用に対しては、3月14日の札幌ゲリラ街宣でも北海道警察本部建屋前で建屋外からですが口頭で注意をし、この内容で一応発言をしときました) 

実況を検分すると、JR白石駅でのエスカレーター上の監視カメラはそのエスカレーター終着側の2階から1階のプラットホーム側を撮影しており、逆にプラットフォーム側の1階から2階側に向けて監視カメラがもし仮に設置されていれば、昨日のバリケード女の横を私が単に擦り抜けて行っただけの事で一目瞭然で分かる事でしょうが、2階上方から見下げる様な監視カメラの映像では当然その下側の状況が良く分からないグレーな状況を意図的に醸し出せる事を逆手にし、これを罠としてでっち上げしてやろう位の事は被害者の私の日常では良く有る事なのですね。ですから結局、この様にして防犯協会連合会の要注意人物リストに載せられて、世間に対しての捜査監視対象とする大義名分造りをでっち上げてまで行おうとするまでも彼等の信仰なのです。ですが、グレーにさえしておけば都合良く犯罪者の類の括りでの人物像のレッテル貼りが都合良く行え、警察側の選択肢として、私を放送傍受法にてその犯罪容疑者の持つスマホからの位置情報把握や盗聴さえもリアルタイムで行う事が出来る法のお墨付きを貰える事が出来る訳ですが、敢えてその認否しないで、でっち上げ犯罪者の人物像のまま黒白を敢えてグレーのままに限定しておいて、事前にこの様な上手な言い逃れの為のでっち上げ個人案件を多数在庫を持ち抱え、他事件での正規の放送傍受法運用の機会に乗じて『共犯者なのかも知れない!』などと、運用規則を拡大解釈して恣意的に準悪用するか又は、学会員裁判官と警察官が結託し、常時監視アプリのIDとパスワードを学会側にリークする事で、盗聴や、位置情報の特定等、集団ストーカー組織犯罪に悪用しているのではないかとも思えます。

その他、冒頭上記の顔認証システムの悪用は、顔認証システムに被害者が登録されているからその様な密な付き纏いが成立する訳では無く、常に被害者の周囲には学会員共が被害者をどこかで必ず虎視眈々に監視しています。それは、通行人や車両に乗る学会員の情報共有、警察のGPS位置情報システムと盗聴に依ってその監視ツールを互いに補い合う連立補完な関係に依っでです。ですから顔認証システム自体は、仮に上記の私の件でもし顔認証システムが実際機能していたとしても、そもそも、被害者の位置情報が常に加害側に筒抜けに把握されている以上はこの集団ストーカー組織犯罪の場合に於いては、被害者を上記の件の様に精神的に不安にさせる様な道具での使われ方位でしか価値が無いと思えるし、それは監視カメラとしては十分有用で意味が有りますが、顔認証システムとしての使われ方は、結果的に大して意味が無い事になる訳ですね。

 他、電磁波やテクノロジー、音声送信、思考盗聴、BMI等犯罪の被害を訴える被害者は、1、攪乱隠蔽工作を自身の信仰に直結している偽被害者2、他の被害者に洗脳された。3、電磁波やテクノロジー犯罪を主に活動しているNPO法人が存在し、NPOの権威の名称のみで全信頼を置いてしまい、自身で確かめる努力さえも一切せずに有り得もしないその犯罪を無抵抗で全て受け入れてしまい、何でもその様な犯罪ありきで物事、被害を考えてしまう。4、学会員共の大動員のマスゲーム的監視&嫌がらせイリュージョン、トリックを真に受けてしまい、その結果自身の感覚を疑い、又はうつ状態に陥り、それを治療しようと精神病院の門戸をくぐって診察を受けた後、処方された向精神薬を服用して幻聴、幻覚やハイになり、正しい判断が出来ない状態でその様な妄想に至ってしまう過程が考えられますし、恐らくは、この程度の過程の轍を踏んで来た結果の人達なのでしょう。
 
ですから、この集団ストーカー組織犯罪を一時でも早急に解決をしようと真摯に被害者の置かれた環境を考えて見ると、上記の過程を経て、物理的に有り得もしない電磁波やテクノロジー等を訴える被害を鵜呑みにする事は、折角、ポスティング活動や街宣で信憑性を上げる活動になっているにも関わらずに、それをせっせと折角積み上げた自らの説得力を貶めいる結果となり、結局は、被害者の自己満足のみの幼稚でろくな状況分析も出来無い様な、単なる陰謀論好きのサークルだとかのレッテルを貼られてしまい、図らずも、被害者の意に反し、世間から見下され見放されてしまうのが、非常に惜しいし、悔しい。逆に加害者側の視点から見れば、今後被害者同志が加害者側に対峙する為に上記の様な電磁波やテクノロジー等の被害を訴えるとんでも勘違いの被害者達と大同団結をする事は、加害者自ら労せずに好ましい状況が転がり込んで来る事になるし、正に、彼等は、それを期待してこれまでそうした工作に心血を注いで来た経緯でも有る。と云う事は、単なる野合での被害者同志の大同団結は、この組織犯罪の社会への顕在化させる周知を遅らせ、結局、一番そうあって欲しくない早期解決では無い方向に結果的に逆行して行ってしまう重大な現実を被害者一人一人が自ら理解するべきで有り、であるならばこれに対抗するする上でどの様にその様な被害者達と上手く線引きし、被害者各々が、距離感を保ち続けながら日々の周知活動でどう立ち振る舞うかは、自らの各々の能力でどう考え行動するかが今問われている一番重要な事だと思います。

ついでに彼等学会員のバカ共の動機がループする心理も書きたいと思います。集団ストーカー組織犯罪被害者であれば、夜間車両の運転や、徒歩で街角を通行する場合は、夜間、例えば人っ子一人いない様な路地に行ったとしても、早速、学会員共の乗る車両が仕向けられて来て、ヘッドライトを武器(笑)に被害者に眩しいと思わせたい仏敵への嫌がらせを執拗に、しかも照射角度まで考え抜いて(爆)数台の車両台数を数珠つなぎに引き連れたりしながら集団で連携し纏わり付いて来る。その頻度は一般人との比では比較になら無い程密で有り、ヘッドライト(ヘッドライト光照射)の光に依る嫌がらせと、集団での監視を被害者に理解させる光&監視の条件反射を利用し、恫喝道具として一方的にその演出を継続して来ます。例えば片側2車線の国道等でも対抗し走行して来る学会員の乗る車両が、被害者の立ち位置でピンポイントにわざわざ対向車線からUターンしてまで仏敵に対してヘッドライトを照射したい様な病的な信仰が動機になっております。彼等学会員の夜間での目的は、1、仏敵の視神経に働き掛けて目痛にさせたい嫌がらせ、2、仏敵が学会員のこの下らない勤行での結果、仏敵が光を避ける様になり、その結果、条件反射から光に対して恐れを抱かせる事で精神的に仏敵を追い詰め自宅に引き籠らせたい、3、仏敵が光を避ける様になり、仏敵が車両を良く確認しなくなる事での交通事故を誘導し易くなる事を期待している、4、普段誰しも夜間での当たり前の光景を、被害者の場合は、加害側から造られた異常な共謀加害を経た結果からの訴えで有るのにも関わらずに、一般目線からすれば、その訴えの不整合さ、不一致さから適応障害等の精神疾患者レッテル貼りを期待出来る。この様に、曲がりなりにも日本の一大宗教法人の学会ですが、その信仰の実態は、その信仰の対象であるご本尊も、学会の都合に依り変遷して来た。それは大元日蓮正宗に対する学会側の一方的な悪事に依りその結果、大元から破門された処からこの機の発端が有る。それは日蓮仏法の信徒である由縁、裏付けの柱である日蓮正宗所蔵の戒壇のご本尊を捨て去り、大元から離反した邪宗末寺のご本尊を勝手に編集加筆し、複製し始めたり、そもそも日蓮信徒がご本尊を自前で発行するのはご法度なのにも関わらずに、今では、呆れた事に学会それ自体が仏の存在で『創価学会仏』(爆)だそうで、まともな信仰の宗教で有れば置かれた都合により、コロコロとご本尊が変わる様な宗教は単なる邪教レベルでしかないし、その変遷する一番の理由は、単に金集めの為に都合が良いからに他ならないからだ。しかもこの集団の信者は完全に洗脳されてしまい、日本国民の約300~500万人の信者共は、このインチキさに誰一人信者自身で気付けない程の思考停止集団なのです。一般人の思考を以ってすれば、こんなの容易に詐欺だろうと気が付く訳ですが、洗脳、マインドコントロールを巧妙に受けている思考停止の信者共は、こんな単純の道理すらも理解出来無いのです。その様な邪悪で稚出なレベルの者達が公明党のみを支持させられ、政治活動を全国規模で行う。その結果、公明党が我が国の政治を引っ掻き回し政局化させたその結果、国民の声が政治に反映しないいばかりか血税や我が国の安全保障まで貶め続けている現実は、もはや、この組織が宗教法人の実体とはかけ離れた新たな闇カルトビジネス業界擁護の怪しい政治結社と化してしまっているからなのです。

脱線しましたので本題に戻ります。この様な学会員共の正にカルトの独特で浅い思考での組織犯罪ですが、正直被害者としての私の見方は、彼等の意図とはかなり乖離し、違った見方をしている有る訳です。それは確かに車両のヘッドライトで意図的に何度も何度も出待ちの待ち伏せまでして仏敵を追い詰めたい学会員共の気持ちも邪教義を知れば分からない訳では無いが、被害者の私は『単にウザイ!明らかに意図性が有り、単に眩しいし、それならルートを裏通りに変え少しでも学会員共をやり過ごそう』と、それはわざわざ蠅が集る場所に自ら近づきたくない心理と一緒で、仮に一般人でも同様の事をされれば私と同様の発想に至る筈で、至極真っ当な事な結論なのにも関わらずに、洗脳されたカルト創価脳の思考は『やつ(仏敵)は囲い込みの輪から逃げたよ!きっと怖いのよ!あともう少しで勝利よ!』と都合良く妄信してしまう習性が有るのです。当然私は彼等の単なる演出で有り、車両ヘッドライトの光を浴びたとしても心身共に何ら問題も無い訳で、例えば、それを実践する様に私が夜間に学会員共の行動を無視し、普通に車両を運転した事実に対しても彼等は『やつ(仏敵)は光を怖がっていない!』と話の脈略からそう思うのが普通なのですが、彼等学会員は、早速根拠の論点を挿げ替えて今度は、『仏敵に対してのヘッドライトでの仏敵の視神経に対しての嫌がらせをやり遂げ続けさえすれば偽本尊様からご利益が貰えて、しかも学会が大勝利よ!』などと上記の1、『奴に嫌がらせしてして精神的に追い詰めてやる!』と上記の2、『奴をヘッドライト照射で怖がらせてやる!』との動機の根拠が1、と2でのみループしていてそれは学会都合優先でのリバーシブル仕立てのエンドレス仕様の様だ。それは例えば頭のおかしい運転手が運転する暴走機関車が走行して行く様な物で、それを停止させ為の手立ては緊急ブレーキが何処に有るかどうかの話では無く、結果的にそもそも運転手の頭がイカレてる事でどの道暴走機関車を止める手立てが無いのと同じで、この学会員共のバカ共の動機のループの思考回路は、エンドレスのオートリバース仕様の様なのですが、但し、そこには少し腑に落ち無い不自然さが有りまして、実は、その思考の変遷する間に半日程度の時間の余白が有る様に思えておりまして、どういう移り変わりの根拠でそう云う根拠の挿げ替えの過程を踏みながら、そう発想をするのかは、以前は不明でしたが、どうやら、『やつ(仏敵)は光を怖がっていない!』と学会員共がそう判断したとしても、学会上層部の指示がそれに勝り、優先されて2、の『奴に兎に角嫌がらせしてやれ!』と上から指示され再度動機のループのリセットが施されてしまう様?であり、それは、学会上層部の指示が信者自身の信仰に差し替えられている信者なので、結局、信仰に対する忠誠心の尺度を上層部に煽られ、普段から彼等の教義『自身で物事を考えれば考える程功徳が逃げて行く』『学会の教義を少しでも疑えば罰が当たる』に抗う事さえ出来ずに付き従うのみになってしまうのです。当然マインドコントロールを巧妙に受けた彼等学会員共の立ち位置からは致し方無いのかなと思える訳ですが、被害者の私から見るとどちらにしても何れもこの信者共は、創価脳に変態したバカが永遠にループしている様にしか思えない。そもそも学会員共は、自身で物事を考えられなくなる様な思考停止状態になり易い元々レベルの低い素質が有ったのか、又は、単に思考が単純な事で騙され、そうなってしまったのかは、卵が先か鶏が先かのループ論と同様で変わりが無い訳で、そのループの輪に一方的にノミネートされてひたすら嫌がらせ&監視行為の被害に遭う被害者の私は非常に迷惑千万ですし、彼等のレベルの低い者同士の組織の内輪でのループでこのおバカ行為を行って頂きたい。ただ、彼等は不幸にも一方的にマインドコントロールを受けた全く哀れで可哀そうな人々ですが、この様にもう既に我が祖国がカルト動物園化し、末期的状況です。これは1~2世代先にはもしかしてアメリカで亡命政府の必要に迫られたりする可能性も無くも無いのでは??と思える程にもう既に異常な国へ変貌してしまっていますよ。この国は明らかにイカレてます。
 
そしてもう一つ、先日土曜日に東京から札幌においでになられた現職の都議会議員の鈴木信行議員主催の講演会に出席させて頂きました。その後鈴木信行先生の登壇での講話画像がツイッターで拡散を始めており、私のスマホにもその画像がツイッターで念を押す様に2アカウントの方々の発信元から入って来ていた。それで私はその映像を拡大して見ると、その講演会で座った座席位置は鈴木先生の目前で有り、当然その画像には私の後頭部のつむじが映っており、まさか私の頭は薄らハゲか!(笑)と一瞬思えたが、そう言えば当日の天気はみぞれ交じりの雪が降りしきる寒い夕方であって、その時私は防寒の為に頭にダウンジャケットの頬被りをしていたのを思い出していて、禿の原因はこれかなと思いその後気にもしていなかったが、その翌日の通勤電車内で、最寄り駅から電車に乗車すると、私の直ぐ後からスキンヘッドの男が電車内に乗り込んで来た。それで私に対し、そのツルツルのハゲをこれ見よがしに見せ付けたい様で、私の目前にハゲが一杯!(笑)丸見えの状態で、私はその際『この男は学会員でまた下らない個人情報を見せ付けての仄めかし監視をしているアピールをしていて、恐らくは講演会での私がツイートの投稿からその画像に写っている薄ら禿(笑)の私自身がそれを私が気にしているだろうとの彼等の憶測での幼稚な発想であり、また何処かの機会に、再度スキンヘッド男を私に対して見せ付け、そのペアリング効果での絶対監視を意識の中に刷り込み印象付け、それを積層させて精神的に追い詰めよう!』との学会員共の浅はかな目論見の手口は何時もお見通しなので、そう言う多々あるケースと数々なパターンから、直ぐにそう察しがついた。それで私は『このバカ信者共は、この様に私が彼等の手口を街宣や、このブログでも披露しているにも関わらずに、この様にネタ晴らしした監視行為を何度も何度もこの監視は行為はどうだ!と上から目線で執拗で病的に行って来る。これをバカと云わずに何と云う!?』と思ったが、この下らない健気な学会員共のお遊戯(笑)に付き合ってあげようと思える猛獣ならぬカルト使い(笑)になる選択肢もあるかなと最近はそう思える様になったが、取り敢えずこの場は無視して勤務先に急いだ。

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私、薄ら禿!?(笑)
 
それで帰宅時に電車に乗り、札幌駅で最寄り駅に方向へ向かう電車に乗り継ぎ、早速電車に乗り込むと、私の目前に青い上着を着用したスキンヘッド男が乗り込んで来て、私は思わずにやけてしまい、『来たな!』と思いその男の禿を見つめていたが、その男に向ける視線の先には、これ見よがしにこれまた青い服を着用した男が立っており、私その時、『何時ものサイコパス学会員共の自慰マスゲームが始まった』と思った。確かにこの電車に乗り込む際にも、監視行為を信仰で行う学生が私の歩く目前の好位置を取ろうと、急いで私の進路を遮る迄して学会員の監視ツールであるノースフェイスのロゴがでかでかと記載の有るリュックサックをこれ見よがしに見せ付けて来る程の頭のイカれ具合であり、ナイス!という感想しか持ち得なくなる程です。被害者は、この学会が行う信仰が動機でのこの下らないマスゲームをペアリング若しくは2つ3つ4つであるとか規則性を同色服装、同性人物、持参する傘、ハンドバックに依り被害者への監視シグナルへ変換させたいメッセージを持たせたい様で、SNSを使いその被害者との間合いを絶妙なタイミングをシンクロさせる事だけの執念に終始し、それを病的に没頭している。
 
その後その電車は最寄り駅に到着し、私と共に下車した。この様に案の定、往路同駅での上下車にも偶然では無い起結の規則性を持たせた訳で、結局、復路でも見事(笑)にペアリング監視を成立させた。これが、我が国最大の新興宗教法人の行う下らないカルトのアホらしい日常の勤行活動なのです。これに依り、学会員共は団結心を掻き立てられて信仰心が充足する訳なのですね。それは学会の敵である仏敵の精神を挫く為が彼等信者の正義なのですから。この様なしょーも無く下らない行為を大の大人が取り憑かれた様に大真面目に執拗に行って来るし、下は、幼稚園児から自宅共同住宅上階と右隣に隣接する住宅の主婦、近所の爺さん婆さん、スーパーの店員、警察官、タクシー運転手、自治会長、自衛官、市議会議員、外交官等あらゆる業種、職種、あらゆる分野の学会員共とその協力者供が被害者の会話の盗聴、ネットでの検索内容の抜出し情報をマスゲームのネタにして、それを監視員の動員や、学会員警察官のPCでの位置情報システムを濫用しながら、あらゆるコネや地位を駆使して、被害者の位置情報をラインやスマホのSNSで常に情報を共有把握し、スマホのバイブ機能や、通話解放状態のイヤホンからの通話指示を受けたりして、徹底して被害者に対し、集団だ徒党を組んで嫌がらせや付き纏いを常時徹底して行う。
 
そう言えば私は以前から、もし将来頭が薄くなったらスキンヘッドになろうかなと云っていたのを思い出した。(笑)
 
将来、この組織犯罪が社会問題として露わになった時には世界から、日本は、未だ人類史上かつて無かった国家形態で、国民が政治に関心を持たなかった結果、最低、最悪の知性を持つ大多数のカルト似非宗教信者が重要なポスト、公権力にまで多数浸透するのを許してしまい、国の中枢や社会までも腐敗と堕落を招いた珍しいケースであり、世界的に見ても先進国では稀に見る国家破綻の例だろう・・と。

そして世界から見てレベルが高いと思えた日本は、実は、蓋を開けて見れば他の民族依り相対的に道徳が空洞化し、その国民の大多数が独善排他的なカルト性を帯びた教義のマインドコントロールをし掛けられ、結果的に、最低の部類のレベルの国民性であった事実を、今後百年は、世界の人々の笑いの種で語り継がれるだろう・・と

最後に、これを他人事と思ってらっしゃる方々へ、以前から、元公明党委員長で有った矢野恂也氏や、元創価学会の顧問弁護士で有った山崎正友氏がそれぞれこの学会の危険性に対する事実上の暴露本を以前出されており、又は以前の参議院予算審議会の国会の場では、元日本大学の教授や元民主党議員の石井一氏の答弁で、政教一致の弊害から創価学会と公明党との不適切な金の流れや、学会員の組織共謀から、その犯罪性を強く訴えておられましたが、その後、活動家、政治家さえも、創価公明への発言すら一切見られ無くなってしまいました。
 
何れの方々も、民主主義の崩壊を危惧する発言内容であり、実際、その後のヘイトスピーチ法可決では、国民が顧みる機会も与えられずに、重要な基本的人権である言論、表現の自由の侵害がじわじわと始まっております。これは貧困ビジネスを営む日本共産党や創価公明が台頭し始めて来た一部の在日朝鮮人と手を結び、日本人の血税の利権、権利を収剥奪をする過程に於いての土壌固めの布石と呼べるものであるかと思います。がしかし、問題なのは、政権与党に居座る朝鮮シナに媚び諂う創価公明の方が日本共産党と比較すると、明らかに、政権を運営している方の創価公明の方が遥かに脅威度は高い。
 
そして過去から今、この危険なカルト集団の名を前面に出して継続的に批判、糾弾して来た人々は、その後、スラップ裁判や謀殺疑惑3件も含めて、あらゆる恫喝や圧力によって、この大権力集団を前に無念にも平伏さざるを得なかった。それで、今では息も絶え絶えな最期の生き残りの活動家や団体は、この日本に於いて事実上数名程しかおられないのが実情です。もう国民に対しての最期の警鐘の鐘を鳴らすものはこの私も含めて数名のみであり、正に、反カルト活動やこの国自体に対してのファイナルコールです。このまま国民がこのカルト集団の謀略を看過し続ければ、必ずや、言論の自由は基より、基本的人権の全てを喪失するでしょうし、個人同士が互いに監視し合う、正に、人権無視の支那や北朝鮮の様な暗黒社会其の物と同様な状況になるだろう。この問題の根幹理由として、国が国としての一番重要な処が全く公正に機能していないし、癒着や懐柔が原因で正義が阻害されているからだ。それはもはやほぼ、この国は既に終わっている状況だ。がしかし、この国の国民である以上、周知し続ける義務と責任が有るし、その信念がある。故に、これからも私は活動する。



引用資料1

ライオン航空機墜落「計器に問題あった」 BBCが記録入手
2018年10月30日

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Reuters
29日に発生したジャカルタ発のライオン航空機(ボーイング737マックス8型)墜落事故で、この前日にこの航空機の計器に問題があったことが、BBCが入手した記録から明らかになった。
同機は28日にバリ島からジャカルタへ飛行したが、その時の記録によると、計器が「信頼できず」、機長が副操縦士と交代する事態になっていた。
バンカ島パンカルピナン行きのJT610便には乗員乗客189人が乗っていたが、離陸直後に海に墜落した。生存者は確認されていない。

引用資料2

エチオピア航空墜落 フライトレコーダーなど解析始まる
2019年3月16日 6時42分
アフリカのエチオピアで起きた旅客機の墜落事故で、飛行状況や操縦室内の音声を記録した装置がフランスに送られ、事故の原因究明に向けた解析が始まりました。
エチオピア航空の旅客機、ボーイング737MAX8は今月10日、エチオピアの首都アディスアベバ近郊で墜落し、多くの外国人を含む乗客乗員157人全員が死亡しました。

引用資料3つ

【森永卓郎】日航123便墜落 遺物は真相を語る - YouTube
www.youtube.com/watch?v=fwhvLdZrMHk

【森永卓郎】日航123便墜落 遺物は真相を語る .... 陰謀論が多く出回ってるけど・・・ たしかに米軍の支援 ...
再生時間:11:23
投稿日:2018年8月13日


引用資料4

おとり捜査は、
刑訴法197条1項に基づく任意捜査として許容される。
最高裁判所によれば、
①おとり捜査は、薬物犯罪や銃刀法違反等に限られ、犯罪一般について、おとり捜査が認められるわけではありません。
②おとりを使用しなくても犯罪の摘発が容易である場合には、おとり捜査は認められません。
③「機会があれば犯罪を行う意思があると疑われる者を対象とする場合」(機会提供型)のおとり捜査に限られ、「元々犯意を有していない者を対象とする場合」(犯意誘発型)のおとり捜査は違法です。
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