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2019/01/23

1月23日(水)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 23, January, Gang stalker: Yesterday, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

1月23日(水)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      札幌ゲリラ街宣を行いました。












23, January, Gang stalker: Yesterday, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.
The upload of the street propaganda video to You Tube has been frozen and has not been done yet. I will release it as soon as it can be up.

特に問題無く約2時間の周知活動を行いました。

業務連絡
 
集団ストーカー被害者は例外無く、携帯電話、スマホ、PCから通話品質で常時生活音迄も盗聴されており、位置情報さえもリアルタイムで把握されております。例えば被害者が電車に乗車した際には、待ち構えている学会員共数人から逐一凝視されながら被害者の手取り足取りの様子を監視されております。それは、被害者が電車に乗り暫くして精神的に心が安定した瞬間を狙い、その学会員共がタイムリーなタイミングでくしゃみや咳き込み等の音立をし、被害者の心の安定を阻害する嫌がらせと共に、監視の刷り込みがその目的で有りますが、例えば被害者が電車、バスでの最後部席等に座る環境に居り、その被害者が周囲を見回して明らかに学会監視員が被害者を監視出来ない位置に居る場合にも関わらずに、それでもなお、上記に記載した様に被害者の心の安定した瞬間を狙ったタイムリーなタイミングで精神の安定阻害が出来るイリュージョン的(笑)な音立て嫌がらせ手口は、それは誰しも電車乗車中には大概スマホの画面を見ているいる訳ですが、集団ストーカー被害者の場合に至っては、常時そのスマホ上部に設置されているカメラから被害者の顔が学会側に丸見えに監視されており、その顔の表情から内心が読まれているからこそタイムリーなタイミングでの嫌がらせが可能になるのですね。ですから、少なくてもスマホカバーが手帳タイプの御所有で有れば、電車、バス乗車中は、上蓋を閉めてカメラの視界を遮る方がベターですし、クシャミや咳き込みを嫌がらせを行う工作員は、イヤホンから学会本部やリーダーからの被害者に対しての嫌がらせ指示を受けている様であり、見た目も割合判別し易い?のです。

 この様に私のスマホから常時盗聴されている事は経験上明白でありますから、私の方から逆に学会側に挑発する事にした。其れで私、『仏敵様(私)は何時になったら私を追い詰めてくれるんだい!この間抜けな学会員共!』などとスマホ下部に向けて語り掛けて見ると、翌日辺りから学会員共の動員令が発令されたらしく、しょーも無い嫌がらせや監視が濃密になり、その監視ツールである青色、緑色の上着を着用し、特定のスポーツメーカーのロゴの付いたバッグなどの小物類を多用した不特定多数の学会員共に依るマスゲーム的な色ペアリングアピールでの監視の刷り込みや、以前より精度を増した毎交差点毎の青色車両の出くわし遭遇の頻度が格段に上がりました。これ等の常軌を逸した学会員の奇行は、仏敵を倒したい一途な信仰からの動機に他なりません。
 それで私はどの様に次の一手でそれに対抗しようかと思案してみた。要は、私の通勤は電車であるから、札幌ゲリラ街宣以前の電車に乗車する前に、自宅最寄り駅での周知街宣を取り敢えず追加し、地元の周知強化をしてみる事にして、早速、本日から最寄り駅街宣を実行しました。街宣を始めて10分もすると、自称反創価だと云う老人が付き纏って絡んで来まして、私の今迄の経験からこの爺さんは、見るからに風貌といい、胡散臭い学会員だろうと思いましたのでその対応もせずに無視しておりましたら、飲みかけのコーラを私に差し入れに来ると云う様なこのしょーも無い嫌がらせを一方的に行って来る学会員共の特有な行為と共に、私に対し、闇雲に話し掛けを一方的に行う事に依り、正に街宣を邪魔したい意図がそこから読み取れますし、これは明らかに学会側から差し向けられて来た学会員である事は間違えないだろう。

 因みに、この様な盗聴行為を恣意的に運用出来る土壌は、放送傍受法改悪に依り、創価信者の警察官と、創価信者裁判官との共謀で可能です。それは、警察建屋内のPCでの対象人物の盗聴、位置情報の特定が可能であり、そのPCから、創価信者警察官や協力者から学会本部にパスワードやIDをリークさせ、その情報を基に本部でその情報を一括し管理して発信し、末端信者のスマホからでさえもその様な警察の監視アプリの情報共有から被害者のリアルタイムでの位置情報の把握特定が可能だろうと推量する。
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