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2019/01/11

1月10日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 10, January, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

1月10日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
   札幌ゲリラ街宣を行いました。

10, January, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.


I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.5.hours.

特に問題無く約2時間半の周知活動を行いました。












以前、私のこのブログでの内容で、
神の啓示か!??『ダビンチコードならぬゴッド?コードか?? 』を記載しましたが、集団ストーカー組織共謀犯罪被害者に有りがちな周知には逆効果で御法度である超自然的なオカルトと、現実的なカルトを私、自らが混同してしまっている様に記載している様で、これでは、信憑性の観点からはその効果自体が相殺されてしまう危機感から改めて補足説明として追記しました。そもそも集団ストーカー組織共謀犯罪は、カルトの犯罪で有って超自然的なオカルトでは全く無いのです。ですのでそこの処の差別、色分けをこのブログに訪問して頂いている皆様の客観的な目線で判断して頂きたいのと共に、私はその2者を完全に分離したい問題意識を常に保持し続け、それの対応選別に苦慮(笑)している事を皆様にもそこそこ感じ取り納得?して頂きました上で、この文面内容とその本題の趣旨、本筋からブレていない事を一つ一つ説明しながら集団ストーカー組織共謀犯罪の全体的な整合性や信憑性をアピール出来ればと思っております。何せ、対する相手が大権力組織団体が造り出す異常な環境に置かれた私の立場や視点での判断、問題提起ですし、当然個人である私が錯誤に陥り易い事も否定の出来無い事実ですから。

ですが、今の時点で私がその異常な環境から導き出す『カルト』と『オカルト』の意味は、片や創価が主体的に行う低次元で稚出な組織共謀犯罪で有るし、対するもう一方の部分は、それに反し、以後に記すカルトの入り込む余地の全く無い、浅はかなレベルとは全く別物の深い慈愛に満ちた存在?とも受け取れる壮大なシナリオを提供??しているその存在?を私が感じ始めた事です
その壮大なシナリオを提供??する存在は余りにも曖昧で抽象的表現ではありますが、私の主観ではあくまでも、『オカルト』事例とは別件説明としたいと思います。それは単に私自ら更にドツボに嵌り込んでるだけかも知れませんけれども(笑)

それで先ずは、去年8月下旬から仕事で山口県へ出張に行った際に記載した私の過去の2つのブログ内容からの上記の隠されたコードを改めて説明する為、その出張行程に対してリンク関連する経緯説明を引用した2つの投稿文の抜粋です。(夜、会社から帰宅し、早々に家事を終わらせ、酒を飲みながら時たま船を漕いでたりで改めて日中見返して読んで見るとビックリ!な文面でして(笑)、若干分かり易い様に加筆編集してはいますが、過去のこのブログ内容と見比べて頂ければ一目瞭然だと思います。伝えたい意味は同様です)


1、2018/09/06 投稿文

『9月6日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 広島ゲリラ街宣を行いました。特に問題無く2時間半の周知活動を終えました。

広島街宣を終えて私、ふと気がついた事がありました。それは、前回記載した私が長距離移動すると大きな事件事故等が起こると云うジンクスで、今回は何も無かった様に記載しましたが、よくよく考えて見ると、実は、私の山口県への出張は、私の勤務している会社の都合に依り確か、6月下旬辺りから転勤か出張かで二転三転していた頃で、その頃は、丁度西日本集中豪雨での広島市内で被害を受けていた最中でして、本来、7月6日(金)豪雨被害時期辺りでの広島寄りの岩国への出張の可能性も十分可能性が有った事なのです。その後ようやく出張に決定し、それで晴れて8月24(金)に新千歳空港発で羽田に着いて、それから神奈川で私が山口県で使用する営業車を受け取り、その営業車で約600㎞のドライブ旅行です。途中京都で一泊した後、東名、名神高速を経由し、同乗していた上司の2人で代わる代わる運転を交代しながら、その翌日には山陽自動車道を走り山口県入りを果たした訳ですが、それと並行した昨日、北海道にて震度7の大地震が有りました。つい、数日前は、丁度、千歳市内で勤務しながら、営業活動範囲での苫小牧、千歳、恵庭市内の正に震源地近辺周辺で営業車に乗り私は個人宅の個別住宅訪問営業しておりました。そこで私が何を云いたいと記せば、私の移動する移動経緯を事前に先読みする様に、広島集中豪雨被害、大阪台風被害、そして、北海道地震と25年振りの最強クラス台風、北海道では史上初の震度7地震と狙い澄ましたかの様に厚真発電所ダウンでの全北海道ブラックアウト等が矢継ぎ早に次々と起きて来た。その様な背景の中で、冒頭に記した大きな事件事故?の 『大きな災害』の私のジンクスと共に、災害が起きた順路での広島、大阪、千歳(苫小牧の厚真)の災害順路に対し、山口県出張での私の進路がそれとは全く反対の逆順路で有り、通常、少なくてもそれを意味する事であると強引に意識すれば、まるで私の移動に対し、現在から過去に遡るかの如くに数々の災害が逆順のシンクロ対応している様にも拡大解釈するとその様にも捉えられます。一見誰しもこの様な突飛な見立てのこじ付けは、当然有り得ないと思える筈で有りますが、この私のジンクスは、今に始まった事では無いのは、以前からの私の過去のブログから見て、判断して頂きたいと思います。』


2、2018/09/12 投稿文 

『 ダビンチコードならぬゴッド?コードか??
私の長距離移動に対するジンクスの件(大きな事件事故、ステップダウン)なのですが、前回、事前の告知通りに去年6月20日に行った東京での山手線内周り主要駅遊撃ゲリラ街宣の際では、丁度、日本時間6月20日、サッカーロシアワールドカップ杯で日本が、アジア勢初の南米チームのコロンビア撃破で、まさかのステップダウンが有りました。それで、今回、私が山口出張で移動する時期が不透明であった為か?長編ストーリーの起承転結的に、そこにダビンチコードならぬゴッド?コードが仕込まれて?いたのに気付きました。

それは、先日の広島ゲリラ街宣後に、ふと、気付いた件で前回のブログで記載しましたが、西日本豪雨被害、その後、大阪での台風被害、北海道での初の震度7地震被害と直後に起きた全北海道電源喪失ブラックダウンとタイムリーなタイミングで私の仕事での出張の経緯、経路から、前回ブログで記載した『過去に遡るかの様な経路順』だと単純に考えておりましたが、実は更に奥が深く、先日の全米オープンシングルのグランドスラムで優勝した大坂なおみさんの苗字は、大阪市の旧名『大坂』と同じで過去に遡るのと、日本人初の全米オープン女子シングルでのグランドスラム制覇で有り、まさかの女王セリーヌ・ウイリアムズさんのステップダウンです。それで、なおみさんのお母様の出身地は北海道、なおみさん自身の出生地は大阪で、何れも北海道、大阪市での両都市災害での電力ダウン。因みに、私が山口県に来た翌日の9月7日、プロ野球広島カープの新井貴浩選手の残念なステップダウンがありました。それはあたかも、私の出張先迄の経路順での『災害地順』に対しては、過去へ遡る様で、しかも逆に、いざ私が山口に到着してからは、更なる逆転現象の?経路で広島地元の新井貴浩選手のステップダウンで振り出しの日常のモードに戻った感で、その様なタイムトリップストーリーで帰結、完結している様にも思える。ですが、ただ一つ残るコードの意味する件が分からないのです。それは、なおみさんのお父様の出身地であるハイチと在日帰化人である新井選手の共通案件での共通コードである『在日』です。このコードの?意味する神?が私?に対する啓示とは??次回は、在日創価のステップダウン、瓦解、なのか??それとも、公明党の連立政権から下野するのか?? 』

この2つのブログ内容から簡潔に読み取ろうとすると、
私が長距離移動すると大きな事件事故等が起こると云うジンクスに対し
1、広島集中豪雨被害、2、大阪台風被害、3、北海道史上初の震度7地震とその前日に襲った25年振りの最強クラス台風、4、厚真発電所ダウンでの全北海道ブラックアウト等、の順で起こった災害に対して、話題の旬人物とその生い立ちまでをリンクさせ、私の長距離移動が時系列の最初の始点である北海道から、神奈川~大阪~広島と上記の1,2,3,4、の経緯順とは逆に進路した結果、それは正に、過去に遡るかの意味合いとも取れるコードをそこに読み取れ、旬人物の大坂なおみさんの偉業さえもタイムリーなタイミングでグランドスラム制覇とまさかの女王セリーヌ・ウイリアムズさんのステップダウンが有りました。因みに、『大坂』中世日本での『大阪』の旧名ですし、9月7日のプロ野球広島カープの新井貴浩選手の残念なステップダウンがありました。最後に残った『在日』のコードは、そもそも大坂さんが日本には住んで居ない私の誤りで有ったので、結局、残ったコードは無かった事になりますが、実はそれに代わる以上の最後のコードが隠されておりました。それは、前振り役とも取れる騒動であった2018年10月1日に起きた山口県出張帰りの復路時寸前の2日前の10月1日に西日本一帯での火球騒動が有った様で、山口県出張帰りがてらの東京都心で行った10月3日の私主催の山手線主要駅9駅遊撃街宣と、その翌日の10月4日、警察庁前街宣を行う朝、私の滞在先の宿のテレビでも火球を撮影した報道が流されてされておりましたので、その騒動を見て知っておりました。そのテレビ報道内容は、昨日早朝飛び立った岩国空港での監視カメラが捉えた映像にもその火球落下が映っておりそのテレビ報道を見た私は『3日前に私が居た岩国でそんな事が有ったんだ』位程度に捉えておりました。その日の夕方、関東での周知活動を終えた私は、羽田から地元北海道の自宅へ1ヵ月振りにようやく帰宅する事が出来ました。

それから私は、その件をすっかり忘れていましたが年が明け、早速の2019年1月3日には本年初の北海道神宮前街宣を行いまして、その後、何気に他人のツイート投稿内容を物色して見ておりますと、ツイート内容に付属していた映像が目に入りタップしてその映像を見て見ると、それは山口県岩国空港に駐機しているANA機の頭上の天から地面に向けて火球が落下して行く光景の動画配信を何気に見ていてその時に私はハッと気が付いた。その動画は奈良、京都、高知、東京での同じ火球落下のシーンが各都市場面に割り振られており、その映像から、各都市の火球が進入して来る方向から判断して、恐らくは岩国空港の手前北側辺りの方向から大気圏に進入し南方の四国上空辺りで燃え尽きた様に推測出来た。それは確か、去年10月4日警察庁前街宣を行う朝、東京の宿のテレビで見たその街宣3日前の10月1日に起きた西日本一帯での火球騒動と、本年の1月3日の岩国空港での火球落下の映像報道と同様な映像構図だった様に思い出しました。が、その10月1日の岩国空港での報道動画自体ネットで何処を探しても見つかりませんでして、正にデジャブな想いでした。

因みに、最近頻繁に起こる日本各地での火球報道で、西日本での主な火球報道は、2017年と2014年位の様です。



これらの事は、私の大いなる考え過ぎかも知れませんが(笑)私なりに考えて見ると、山口県への出張での復路の航空機に私が搭乗する処迄が残された最後の残されたタイムトリップ?の最後のコード?かなと思え、それは、今年に入っての1月3日の火球落下映像は、日時と便は違いますが、去年10月3日山口県出張での復路の岩国空港発の早朝の便で私が座ったのANA便右窓側の右翼後縁辺直近の座席を指している?様でも有り、『3の日開催街宣』繋がりと共に、その街宣日直前での火球での同類な背景理由から、人知を超えた壮大な過去から現在へのさり気ない神からの?メッセージでは無いかとその時そう私は感じた。僭越ながら、只一人で他に依存しないで体を張りながら単独であの邪教テロ集団共と戦い、ひたむきに誠の真実を社会に対し訴え続ける私の姿勢に対し、それが天に通じた!??それは正に、神からの人間界の私に宛てたメッセージであると思えてなら無い。それは、目に見える形で火球をその手段として道具とし、私に対してもお導きの目を掛けてくれているとのアピールなのかもしれないと思えた。私は恥ずかしながら信仰は持ってはいませんが無神論者でも無い。それ等の事を総括して鑑みて見ると、去年の10月3日の私主催の山手線主要駅9駅遊撃街宣と10月4日に警察庁前街宣と共に、本年1月3日(木)に行った北海道神宮前の神前に於いても私に対して、『更に精進しなさい!』との激励のお示し啓示?だったのかも知れないし、そう思いたい。これまで私は、自問自答しながら答えを求めつつも、手探りでこの山頂に隠されているであろう伏線コードに対して、少なくても自意識ではトラバースせずに敢えて最短の絶壁を垂直登坂を選択して来たつもりでいますから、私が知らず知らずの鍛錬の中である程度の修行域に達しており?、この様なメッセージを受け取れる眼力を養わされて来たのかも知れません。何か悟りを開いた修行僧みたいですが、上記を裏を返して改めて考えて見ると、もしかすると、堕落と腐敗から狂気の日本社会へ変貌してしまった神からの警告から、以前、私が図らずも記載した古代都市のソドムとゴモラを揶揄しておられるのかも分かりません。(北海道東部胆振地震の犠牲者の方々には、心からお悔やみ申し上げますと共に、家屋被害に見舞われた方々には誠に不謹慎で大変申し訳有りません。)

他、これからの今後の活動も私が今出来る最善と思える選択を取り、これ迄もこれからもただ粛々とその作業をこなす事が結果的ににコミットすると確信しております。

それと最後に下記の冒頭部分を再度アピールして置きたい処です。

『単に私は常にその2者を完全に分離隔絶したい意識を保持し続け、それの対応苦慮(笑)している事をアピール出来ればと思っております。』

皆様は上記の経緯から私の主張する件はやはり『オカルト』の部類に選別されますでしょうか?それとも、現実的と超自然的のどちらになるのでしょうか?私は少なくても真実をありのまま書いているつもりですが、それとも私の大いなる思い違いからでしょうか?

           
         資料報道1、

【 出2018/10/3 21:00神戸新聞NEXT 】

出現予測不能の「火球」撮影に成功 明石の男性
山内さんが五斗長垣内遺跡から撮影した火球(中央より左上の斜線のような光)(本人提供)
宇宙のちりが大気圏に突入するときに生まれる「火球」が1日午後6時半ごろ、西日本上空などで目撃され、インターネットや会員制交流サイト(SNS)でも目撃情報が相次いだ。兵庫県明石市のアマチュアカメラマン山内勝さん(73)は、淡路市内から火球の撮影に成功した。
 
山内さんは、同市黒谷にある五斗長垣内遺跡を撮影しようとカメラを構えていたところ、視界の片隅にオレンジ色の明るい光が目に入った。「思わずシャッターを切った。一瞬、花火みたいに見えたけど、すぐに枝分かれして消えた」と話す。
 明石市立天文科学館(人丸町)によると、火球は流れ星の一種で大気圏を通過して落下する際、空気との摩擦で発火し、明るく光る。井上毅館長は「ときどき観測されるが、日時は予測不可能。撮影されるのはとても珍しい」と話す。(勝浦美香)

       
        資料報道2、

【 国内社会ニュース(共同通信)2019年1月3日 / 18:32 / 6日前
  西日本中心に「火球」目撃相次ぐ】
共同通信

3日未明、西日本を中心とする各地で、光を放つ物体が落下する様子が目撃された。インターネット上でも「閃光がすごかった」「衝撃音もした」と投稿が相次いだ。小惑星のかけらが落下する際に光り輝いて見える「火球」とみられる。
 3日午前4時50分ごろ、大阪府羽曳野市の自宅から西の空で動画の撮影に成功したアマチュア天文愛好家上田昌良さん(67)は「音は記録されなかったが、一瞬ピカッと爆発し、かなり大きい明るい火球」と話した。
 国立天文台の山岡均准教授は「火球で音がするケースは年に数回と珍しい。通常は大気中で蒸発してしまうが、地表まで届いた可能性もある」としている。


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