FC2ブログ
2019/01/03

1月3日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 3, January, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

1月3日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 
      札幌ゲリラ街宣を行いました。

3, January, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized
crime propaganda activity in Sapporo city.

I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities
in Sapporo city center for about 2hours.

特に問題無く、約2時間程度の周知活動を年初に行いました。









新年明けましておめでとうございます。本年も一週一滴の努力を以ってして、常しえと
思える岩盤さえも突き抜く威魂を持ちつつも、その滴圧を掛け続ける作業に終始します。

それと本年は、去年山口県出張前に銀行口座から引き出しました浄財残金2万円を、
春先辺りに上京し、周知活動に使わさせて頂きますので、宜しくお願い致します。



早速分かり易いので敢えて記載しますが、昨年末12月27日に札幌ゲリラ街宣を行い、前回のブログを投稿した訳ですが、私の行動、行為、言動が直接社会に反映される事象から、前回のブログ内容に於いて、歌手の細川たかしさんの携帯電話ドコモCM『1980、一休さん』と記載しましたが、早速その翌日には、

【一休さんの声優、藤田淑子さん死去 68歳】

2018/12/29 16:22
テレビアニメ「一休さん」の一休さん役などを演じた声優の藤田淑子さんが2018年12月28日、死去した。68歳だった。所属事務所が公式サイトで発表した。浸潤性乳がんで病気療養中だったという。「キテレツ大百科」のキテレツ役や「デジモンアドベンチャー」の八神太一役などでも知られる。

この様な報道が流されておりました。一般人の方で有れば、私もそうですが、私の言動行為が社会に反映する様な超能力?が当然私に有る筈は無いと思うのが常識との事を踏まえまして、上記の藤田さんの事案を重ね合わせて鑑みて見ると、亡くなるタイミングの原因として1、単なる偶然 2、第三者が関与した未室の故意からの事件??の二択?が想定出来る訳ですが、2、を更に想定し、深堀して考えて見ると、約500万人と云われる学会員の立場からは、仏敵(私)の言動、行動に社会事象をタイムリーにシンクロさせ、その非現実的な通常有り得ないギャップ事象に対し、仏敵(私)自身が混乱し、結果的に自己認識の不信から感覚の錯誤に至らしめる精神疾患へ誘導した結果、精神的に奴を挫けると、彼等信者共はそう盲信させられ、仏敵を挫く行為が教義で有ると共に、その実践こそが勤行であると洗脳されている訳で有るから、例えば、A、遺族が自己の信仰から未室の故意に及んだ??B、学会員の担当医が自己の信仰で未室の行為(生命維持装置等を外した、又は、薬剤の過不足で死期を調整した)に及んだ???何れにしても事件化出来無い様に、事前に、看護師等の口裏合わせや重要な証言力を有する医者等のポストには既に学会員が配置されているのだろうか??

1月1日 元旦

新年になり、割と近所に住む姉夫婦の家へ行く事になり、私が『何階だったっけ?4階~』と行く前に事前に携帯電話にて姉夫婦の居場所の階を確かめた後、私は、自宅共同住宅前に有るバスの停留所から時間よりやや遅れて来たバスに乗り込んだ。そこでガラガラに空いた席から私は、最後尾の右側席を選択し着座した。それからバスは、2つの停留所を過ぎた頃、大学の敷地内の周辺に住宅の全く無い普段大学の学生位しか利用しそうで無い停留所にて、60くらいのオヤジ一人がバスに乗り込んで来た。右手には側面には緑色のベタラインが入った紙製の手提げ袋を提げ、そしてすかさず何か目的を匂わせる様な勢いで私の前の席に座席を陣取った。私、は『何か変だ!』創価臭いと思い周囲を確かめて見ると、私の座る右側では無くその左側の席に座る若い女性の手提げバックが緑色のラインとのアイテムのペアリングで、通常、カオス?なこの社会では、色、服装、がたまたま偶然に隣り合わせにペアルックで同色が揃う事が余り無い事を逆手に取り、信者共で事前にテーマ色を決めた上で、偶然を装いながらこうして意図的に非日常を造り出し演出する事で、色のペアリングから監視アピールを常套手段の手口としている訳なのです。

この様に普段からあらゆる処に潜む学会員が情報を共有をし、この監視活動をSNSを駆使しながら信者共が私の位置情報をラインに貼り付けリアルタイムに私の位置情報を掌握し、その位置情報に基づいて嫌がらせや監視活動をしてやろうと手ぐすね引いて待ち構え、湧き出して来るのですね。こんなのが私の日常ですから、この創価のこのしょーも無い挟み将棋擬きのフォーメーションペアリング監視に当然、私が気が付く事と共に、このオヤジは、他に多数空いている席が有るにも関わらずにまるで目的が有るかの如くに、目もくれずに私の目前席を選択したこの不自然さの2点の根拠から、この左右、若い女性とこのオヤジは学会員であろうとそう断定した。

そのままバスは走り続け、急に私の目前に座るオヤジが任務である工作を一方的に私に対し演じ始めた。それは、オヤジが急に体を動かし始め、どうやら私の気を引く作戦なのかと私が思い始めた頃、そのオヤジが右手の親指を手の掌側の内に向け、4本の指で正に『4』数字を造りながら、そのオヤジ席の前の席にその手を差し出していた。私はその際、創価の4は死をアピールしたいのかなとも思ったが、それでも、私はオヤジの行動を無視し続け、自身の作業であるTwitterのツイートの投稿作業を繰り返していた。その内、目前のオヤジがその右手を上に上げ始めて、ナチス親衛隊のSSの敬礼??か又は、サダムフセイン像の出で立ちの様に、右手のみを天に差し出すかのようにその4本指で数字の4をアピールしている構図になった。それは誰がどの様に見ても明らかにこのオヤジの行為は挙動不審者の様に見える。それで初めて私はそのオヤジの行為のアピール行為の意味に気が付き理解した。それは、何てことは無い、外出前の私と姉との携帯電話での内容での『4階』を知っているぞのアピール監視だった(爆)訳です。この学会員はそんなしょーも無い事をわざわざ私の仄めかす事を目的に、私と同じバスに乗り、工作して来ることの余りのつまらなさと面白さに笑いが止まらなかった。

それは年末辺りの師走から、『単なる頭オカシイ暇人』の学会員共から、『単なる頭オカシイ忙人の学会員』共に変態していたので、彼等が年末年始のモードに入り活動縮小をしているのかと思いきや、早速の学会員共に依る新春芸の披露が待ち受けていたのです。当然こんな分かり易過ぎる学会員の運命は、私なりの『可愛がり』に晒される事になるのですね(笑)。何せ、私よりも一周りも人生経験が有るであろうこのオヤジが下らないカルトに嵌り、残り少ない人生をこんなしょーも無いカス行為を正当化し、自己の信仰を差し挿げ替えられた挙句にその洗脳された脳は『創価脳』で思考停止に陥り、その仏敵を追い詰める処か、逆に、単に自身がカルトに煮詰められ搾取されている事さえも自身で気付けずに、私に対して何の効果も産んでいないこの非生産的なしょーも無い反社会的行為に指示を受け身を染めるこのオヤジ自身とその置かれた境遇に対し、憐れみを持たずしてはいられなかったし、単に、余りにも面白く浅はかな乳幼児レベルに笑いが暫く収まらなかった。

その後、姉夫婦宅で飲食を共にした後の帰宅時にお土産を貰ったが、そのお土産を入れる手提げ袋があのオヤジの紙袋と同じサイズで、良く見て見るとその紙袋には3枚のTシャツが入っており、しかも真ん中に浅緑色のTシャツが入っていた。それを垣間見た光景に私はげんなりしてしまった。それは、姉夫婦迄もが既に協力者に囲い込まれているのか??又は、姉の携帯電話迄も盗聴されているのかの2択だろうとも思えた。

帰宅には往路と同様に復路もバスを利用しましたが、ターミナルでの発車迄、バスに乗り込んで椅子に座って待っていた私は、暫くしてある男が、バスの運転手に話し掛ける素振りでバスの前扉に近寄って来たのに気が付いた。その際、すかさずバスの運転手が前扉を開けた。そうするとその男は、『〇〇大学前は?』とバスの運転手に話し掛けた。その発言に私は、空かさず先程往路にオヤジが乗って来た停留所と同様だと思った。これは往路でのオヤジを連想させるペアリングでの先程上記に記載した監視工作の手口の一つなのです。その後その男は、往路の『可愛がり』に反応してか?乗車して来なかったが、これも、創価監視のカルト流のシナリオで、私からすればのどうでも良い起承転結での『結』の部分だったらしい。

この病的な奇行を一方的に、無心でしかも執拗に繰り返して来るカルト信者の病巣の存在を全国の一般の方々に知って貰いたいと共に、頭がオカシイ者達が権力を掌握しているこの国の実状です。一見、表面上は、この国の行政のトップは総理大臣ですが、実効支配しているのは、有力省庁の官僚に多数巣食う創価学会員共ですよ。ですから、当然この様な組織的共謀罪も社会に顕在化する筈も無く、当然に国民の利益を反映出来る筈が無いであろう国会に於いても、国の国体をも破壊を促進させる様な政策、法案が当たり前の様に罷り通るのですね。


スポンサーサイト



コメント

非公開コメント