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2018/12/12

12月12日(水)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 12, December Gang stalker: yesterday, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
札幌ゲリラ街宣を行いました。

12, December Gang stalker: yesterday, I did street guerrilla anti organized
crime propaganda activity in Sapporo city.

I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities
in Sapporo city center for about 2hours.

特に問題無く約2時間の周知活動を行いました。

今回の街宣内容で言葉が足りずに意味不明な?ダパンプさんの『USA』引用例をこの集団ストーカー組織犯罪にあてがい中途半端に説明してしまいました。それは、以前にも私のこのブログで同様なケースで記載した事も有りますが、私の言動や行動にシンクロさせる様に、加害者が敢えてタイミング良く意図的に演出創作し、その創作演出した社会的な事件、事故を私が自身の組織犯罪の裏付けとしてあたかも都合良くそこから拾い出して行くであろう事を加害者がそう想設定し、それと共に、一般人に対しては、加害者である創価の巨大組織のあらゆる業種、職種、分野、地位、コネ、利権、公権力のスケールメリットを駆使し、不特定多数の学会員を動員しながら通常有り得る筈も無い様な事件、事故をタイムリーにしかもタイミング良く現実化し社会に対して真実とは違う方向へミスリード誘導させ、丁度例えるなら、私が小石を池に投げ落とすと『チャポン』と水撥ね音がするのを期待する訳ですが、それをこの加害者がその水撥ね音の代わりに近所の寺の鐘をタイムリーなタイミング良く意図的に『ゴーン』と鐘を鳴らさせるのと似ていて、私は、小石の水撥ね音が『ゴーン』と聞こえ、この鐘の音を学会員が意図的に鳴らしているとの言い分で有り、対して一般社会側から見れば、単なる寺の時報鐘位にしか思えない。当然この小石の事情を知り得ない一般社会との互いの立場上のギャップを利用して、私を精神疾患の条件に宛がい誘導する事が学会の最優先事項なのです。それで学会の敵である『仏敵』を社会的抹殺に追い込む事が、彼等学会員の信仰上の至福の喜びの果実であると学会上層部の指導提供する邪悪な教義を洗脳されながら刷り込まれ、意図的に信仰目的が何時しか反社会的な行為の共謀に挿げ替えられてしまっており、それは信仰心の充足の為にひたすら病的な執着心を持ちながら、自身で省みる事すら出来無い完全思考停止状態にあり、到底一般社会には理解、受け入れられ無い程迄に常識を遥かに超越したカルトイズムを学会員共が盲信共有し、反社会的行為を共謀、結託し、これを無心に勤行しているのがこの組織の実態なのです。

それで上記の彼等の生態、変態!?(笑)振りを踏まえて頂ければ皆様にも多少は理解して頂けるかと長々と前置きを書きましたが、上記の『USA』は私がスマホでアメリカFMの『USA』radioを聞き始めの今年の秋頃、常時既に私のスマホ、ガラケー、PCの情報はリアルタイムでそのまま学会側に見られ、音声を通話品質で盗聴されておりますので、この情報材料からテレビやラジオのタレント、アナウンサーからこの個人情報をリークし、仄めかす事での個人の自宅内での監視をアピールして来るのが彼等の常套手段なのですが、その秋頃、電車に乗車すると、妙にアメリカの国旗をあしらったバックプリントが付いた上着を着用した人物が私の目前に正に、これ見よがしに立ちはだかる様な事が度々有りました。丁度、私もイヤホンで何時も『USA』radioを聞き始めており、この事を学会が知っている事のアピールからの監視であろうと思っておりました。それから暫くしてのダパンプさんの『USA』が勤務中の私の乗る営業車内で流れて来始めて来ていましたから、以前のブログにも記載した同様のケースで有る星野源さんの歌のフレーズの『救急車のサイレンの音が胸を締め付けるから~♬』がラジオから流れるタイミングで本物の救急車が私の車の鼻先をかすめるかの様に通り過ぎて行った経緯も以前に有った為、今回の『USA』もその類の工作だろうと思っていたし、この様な事は日常茶飯事でして、どうせ才能も無いのに創価のコネで音楽プロデューサーに上り詰めた学会員が創価の敵の『仏敵』を倒す為の信仰上の勤行により、その際私が聞いていたアメリカFM『USA』をヒントに監視、仄めかしの手段として、わざわざ26年前に最初イタリアで流行ったダサカワの『USA』ユーロビートを持ち出して来て、恐らくは、ダパンプさんに助言進言でもしたのではなかろうか!?と推量し、以前から書き連ねて来た内容の通り、当然、そこまでの事を成し遂げる個人に対しての異常な執念と執着心を持ち続けるモチベーションが有る集団が学会であろうと本日の札幌ゲリラ街宣での私の伝えたい内容の一部だったのでした。


因みに、街宣を終えて、電車に乗り込んでツイッターを立ち上げて観た最初のツイートが靖国神社での放火??での犯人が、香港の反日活動家らしい、でして、そう言えば先週の街宣内容での『警察さえも中立に取り締まれるカルト信者を完全に排除した日本版FBIの諜報機関を立ち上げや、北朝鮮拉致被害者対応の諜報活動、シナを民主化を後押しする様な例えば香港の民主化活動家への資金提供等スパイ防止に向けた動きを造るべきだ』と私の発言に創価が反応対応した??ものかと思い、これもシンクロタイミングでの起こる事象を私が自己都合で取捨選択する事で、一般社会との間で立ちはだかるギャップを相乗効果のレバリッジを効かせ、際立たせる事が出来て精神疾患必要必須条件要項に適合させる事が出来るし、それに説得力を持たせる事も出来る為に、何度も何度も飽きずに執拗にそれを繰り返して来る訳です。例えば、その執拗さは、わざわざ本日の街宣の帰宅路も変更したのにも関わらずに、帰宅時の道すがらの最後の場面にて、私の視界の前をただ一人歩く人物がこの220世帯が入るこの集合住宅での隣り合う隣人だったのです。この同階隣人とかち合う創価確率(笑)は、当然100%必然なんですね。これはSNSを駆使し、私の位置情報を信者同志で常時共有し、シンクロさせる作られた偶然なのです。これは、他、例えば、私がスーパーで買い物をして車に戻ると、必ず隣車の運転手が必ず同時に戻って来て、私と同時に各々の車に乗車する処迄、毎回例外無く、徹底してタイムリータイミングを刷り込んで来る訳でして、これが正に信仰勤行なのです。それは、先行してエレベーター階段室にこの人物が入るのを見て、私は意図的にタイミングをずらしたのにも関わらずに、私が同階迄エレベーターで昇って来る迄の間の時間を待って迄して私が自宅玄関に入るタイミングで待ち伏せをし、わざわざ挨拶をして来る。この様に、周囲住人迄信者、協力者に仕立て上げ、囲い込んで創価の敵の『仏敵』を打ち砕く為の信仰上の監視、嫌がらせの執拗さと異常な執念を持ち合わせた洗脳されたこのカルト創価信者がこの様な手口を全国共通に行いながら被害者を造り、組織の集金力維持拡大のカルトビジネスを展開していて、捜査も法の網も掛けられる事も無く放置されている組織犯罪です。安全安心の虚像メッキ国家の日本なのです。


この様に、彼等のガスライティングの手口を私の方からネタ晴らしをし、彼等の論理は既に破綻している事を被害者である私がそう完全認識しているのにも関わらずに、盲信し、洗脳されている学会員共は、そのカスライティングの罠にそれでも私が彼等の罠に嵌り掛かるであろうと、私に対して何度も何度もバカの上塗りの行為を繰り返し、自己満足の自慰行為の如くに煮詰まって果てて行くのです。やはり、頭のオカシイの運転士が運転する暴走機関車は、もはや誰にも止められない。『バカは死んでも治らない』それでもそこに無意味な価値を創造すると云う執念、信念が盲信学会員の真の教義なのかも知れない。(笑)














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