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2018/12/05

被害妄想に必然な、自身に都合の良い情報の取捨選択癖保有を自他共に認識させる目的から第三者の強要誘導介入工作に付いて考えて見た(笑)

改めて私の街宣発言内容とシンクロ?するかの如くに起こる事象について検証しながら考えてみました。
以前より、私の発言、行動に対応するするかの様に社会に顕在化する直近の該当内容を幾つか並べ、集団ストーカー被害者である私の主観と共に、加害者側が行う被害者の感覚の喪失を演出するガスライティング行為とを振るいに掛け、約500万人?の学会員共が、私、福井の感覚がおかしい事を立証する為に、あらゆる業種、職種に潜伏し、共謀し、コネ、利権、公権力、地位を利用駆使しながら、演出、工作、捏造等を常套手段とし、邪教教義にのっとっての信仰上の生贄である被害者の私を囲い込み,貶し込む事に依り、功徳、ご利益が得られると信者は洗脳され盲信し、それで思考停止に陥り、正に異常なマインドから来る狂気沙汰であるこのしょーも無い組織犯罪の一つの切り口面から信憑性を少なからずも上げられる事を期待しながら書いてみます。
先ずは、10~11月に掛けての山口県への出張からの帰宅時の際、自宅共同住宅絡みの住人には、一切、私の帰宅日時を伝えていなかったのにも関わらずに、あたかもその情報を知っていたのをアピールするかの如くに自治会回覧板が自宅玄関に掛けて有ったりで、既に自治会や住人に潜む学会員へ山口県の学会員共から私の帰宅日時の情報が申し送りにて共有されているのですね。

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10月4日に出張先から自宅に戻ると自治会回覧板が自宅玄関扉へ掛けられていた。

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11月29日ゲリラ街宣後の翌日に街宣内容にシンクロする文面内容であった。

それで、先週11月29日(木)の札幌ゲリラ街宣を行いまして、その街宣発言内容で『自宅上階と右側隣室所帯住人は、学会員かその協力者で有り、嫌がらせをしておきながら、被害者面をしている』などと私が街宣で発言したその翌日には、早速、自宅集合ポストには、街宣発言内容とシンクロ対応するかの如くの内容で『給湯器付近他からの異音、振動音発生の件』文面の周知チラシがタイムリーなタイミングで投函されていた。これも、1、偶然を実際、裏では偶然では起こり得ない程の頻度で工作し、見せ掛けの偶然とは実態の反対な必然を演出変換し、その結果、『監視』効果を被害者に刷り込み意識させ、一般人観点での日常良く有るケースでの当然な作為性の無い偶然とを両立場のケースで重ね合わせた結果、一般人と被害者視点の意識との乖離の差から、その被害者の立場上普段の生活で起こる日常案件さえも必然と訴えさせる事が出来、被害者の見せ掛けの異常性を社会に浮かび上がらせ演出する事が出来るガスライティング作為目的と共に、2、騒音問題の原因すり替え錯誤目的での上階住人加害者擁護支援の抱き合わせ工作なのです。この2を被害者自身の感覚を自ら疑いを持ち、その問題を曖昧に収束として妥協にしてしまいますと、例えば、従軍慰安婦問題を日本に非が無いのにも関わらずに、韓国の揺さぶり工作であたかも日本が悪かった様に世界に喧伝され、それでしぶしぶ自身の非を認めてしまう様な曖昧な態度でそれに対峙し、結果、味をしめた韓国から更に徴用工問題をでっち上げられゆすり集られる構図と同様に、朝鮮カルト似非宗教で有る創価は、朝鮮メンタリティーで有るから、嫌がらせ監視行為も同様に、曖昧な妥協は、暗に自身の持つ領域以上を相手に明け渡す事を許容するのと同様ですし、日本人はその事を肝に銘じるべきです。

例えば、11月8日(木)の札幌ゲリラ街宣を行い、その街宣発言内容での『神奈川県川崎市の『大口』病院の約50人不審死事件の容疑者が1人とはどうしても解せないし、そこには組織式的な介在が有るに違いない』などと私が発言したその翌週の11日には『大口』商店街での通り魔事件の発生が有りました。

他、11月29日(木)前回の札幌ゲリラ街宣での発言での『サウジアラビアでのカショギ記者謀殺事件を日本国民は上から目線で見てはいませんか?わが国では、著名人3人謀殺事件の創価学会に対する疑惑は晴れていませんよ!』などと発言すると、A件,12月1日ヤフーニュースにて、2008年に起きた事件を敢えて、わざわざ街宣2日後に報道し、あたかも2件のバラバラ殺人事件を掛け合わせて??しかも被害者の『秀行』も私の名にシンクロしており、創価からの警告恫喝か!?

他、B件,『他の偽被害者が訴える電磁波・テクノロジー犯罪は存在しない犯罪です』などと発言しました。

他、C件,『アメリカでのフェイクニュースはCNNで日本では、朝日系が提携も有り同様です。』

他、D件,正確に覚えておりませんが『韓国との国と国との取り決めを守れないので有れば、日本も日韓基本合意を反故にして、在日朝鮮人が日本へ帰化しないので有れば、韓国へ強制送還!』『徴用工のゆすり集りのメンタリティーが創価の集団ストーカー犯罪、チョンカス学会の上層部は通名でチョンコがいて同様!』などと、経緯は忘れてしまいましたが、『チョンコ』と確か発言している筈です。確かに『チョンコ』とは違う報道で『JAP』の両者侮蔑の俗称ですが、報復としての意味合いでとらえれば『チョンコ』に対応しシンクロしています。

この様な事は、以前からの私のブログに於いても有る程度継続記載して来ている内容で有りまして、昨日今日に始まった事では有りません。確かに、初めてこのブログに訪問された方で有れば当然私のブログ内容を見れば、たまたまの偶然と思われるのは当然かと思いますが、偶然が余りの頻度で多くなればそれはもはや必然と思える事は当然ですし、この様な被害を訴える被害者はSNS上に多数存在している事実と共に、上記のカショギ氏を引用した近江八幡市の遺体バラバラ殺人事件の件では、12月1日早朝、テレビの電源を入れた途端の放送であり、双方向通信機能がある今のテレビでは、私がどの放送局を拝聴している事迄さえもこの組織犯罪のツールとして既に織り込み済みでの工作なのですね。この様なケースは私としては良く有る程度の事ですが、それ程までに、この国はこのカルト信者が一致結託している異常な社会で有り、今現在は、個人に対し、信仰上の自己満足の為にこのシステムを暖機運転的な程度に稼働させているみたいではありますが、今後、政府や捜査機関がこの組織犯罪を野放しに看過、無視している以上、今現在でもそうですが更に事実上の外国人移民制度を悪用し、その不良外国人をも取り込み増長し、被害者以外の一般の国民に対しての人権、権利の侵害等へその矛先が向いて行く可能性が有ると思える。私の見立てでは、既にこの国のマスコミやマスメディアは創価のコントロール下に有り、反日の朝鮮勢力も国内外に関わらずに反日で共謀しているのは、例えば従軍慰安婦像の北米での拡散を見れば一目瞭然ですし、朝鮮カルト似非宗教の創価公明党が熱心な外国人参政権授与に向け、朝鮮、シナの反日勢力に対し、今後も国民不在でのこの組織の利権を担保しながら自民党迄をもそれに巻き込み、是々非々での売国政策を次々国会で成立させるだろうし、当然、既に利権からの反日提携協力関係が機能していると思うのが自然だ。

C件,D件,11月29日に記載されたヤフーニュース報道
ナンバープレートに日系人蔑視用語、米カンザス州がリコール
2018.11.29 Thu posted at 13:17 JST
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カンザス州が交付したナンバープレートに日系人蔑視用語とされる「JAP」の文字が並んでいるとの苦情が寄せられ/Kansas Department of Revenue
(CNN) 米カンザス州が交付したナンバープレートについて、日系人蔑視用語とされる「JAP」の文字が並んでいるとの苦情が寄せられ、州が問題のプレートを交付された731人に対して返還を求めている。
州税務局によると、ナンバープレートの文字はコンピューターによって生成されたもので、今後はこの並びにならないよう、システムを調整した。
ナンバープレートは無料で交換を受け付ける。今回交換に応じなかった場合は、年1回の更新時に新しいプレートが交付される。
問題となったカンザス州のナンバープレートは、日系アメリカ人市民連盟(JACL)の会員が、カリフォルニア州カルバーシティーで見かけてJACLに連絡した。この会員はカンザス州と米運輸省にも苦情を申し立てている。


A件,12月1日に記載されたヤフーニュース報道
08年遺体 別事件の被告と接点
12/1(土) 19:23 掲載
被害者の身元判明を受けて滋賀県警が改めて作成した情報提供を呼びかける報奨金のポスター(京都新聞)
バラバラ殺人被害者の男性 別の遺体切断容疑被告との接点判明
 2008年に近江八幡市などの琵琶湖岸で男性の切断遺体が見つかった「琵琶湖バラバラ殺人事件」で、滋賀県警捜査本部(近江八幡署)は30日、男性の身元は野洲市永原、職業不詳川本秀行さん=当時(39)=だった、と発表した。捜査関係者によると、川本さんは、草津市で今年8月に男性の切断遺体が見つかった事件で死体遺棄罪などで起訴された焼き肉店経営の被告の男(68)=守山市古高町=と知人同士といい、県警は被告が何らかの事情を知っているとみて、慎重に調べている。(京都新聞)

B件,12月2日記載されたヤフーニュース報道
カナダ、外交官のキューバ駐在見直しへ 原因不明の脳損傷で新たな診断例
12/2(日) 16:19配信
キューバの首都ハバナ(2018年7月12日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】キューバの首都ハバナに駐在するカナダや米国の外交官が2016年から相次ぎ謎の脳損傷を負った問題で、新たにカナダの外交官1人が同様の脳損傷と診断されたことを受け、カナダ政府は1日、外交使節のキューバ駐在を見直すべく、同国へ代表団を派遣する考えを明らかにした。
【関連写真】同様の問題が起きた、キューバ首都ハバナにある米国大使館
この問題では2016年以降、カナダ人13人と米国人25人が、めまいや倦怠(けんたい)感、頭痛、バランス感覚の喪失、吐き気、集中力の低下など、不可解な症状に見舞われたと訴えている。

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