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2018/07/25

出張急遽取り止めに。

実は、今週から仕事の都合で山口出張予定だったのですが、千歳市内での仕事量が期せずして多くなり、急遽、出張取り止めの延期?になりまして、この際、普段私が思う集団ストーカー組織共謀犯罪被害者に対しての所感を記載致します。

最近、以前街頭活動で私と一緒に活動した経験も有るある被害者さんのツイッターでのツイート内容が気に掛かり、他の被害者共々被害者に見られがちなバイアスからの集団ヒステリーとその要因の科学的論拠の経緯と系譜について単純に自身なりに読み解こうと試みた。

それは、ある被害者さんツイート『眉間の痛みと心臓の痛みは、加害者からの電磁波攻撃によるものだ』この様な内容だったと思います。確かに世界には電磁波過敏症での法整備が進んでいる国も実在する。ですが、この電磁波を逆手に兵器として人を殺傷させる兵器は今現在実在(暴動鎮圧用非致死性兵器)してはいるものの、電磁波犯罪被害者が訴える電磁波加害に於いて実際、加害者がその兵器の使用目的でのクリアすべき項目を挙げてみた。



1、性能特性と共に2、エネルギーの源泉で有る電源のサイズ、3、その兵器の投資対効果での日常運用のコストパフォーマンスを現実的に実用する問題をクリア出来るかが先ず問われなくてはならないのだろうが、被害者のSNSを以前から拝見する限りは、感覚的、感情的な面のみで、論理的な条件要因を考察した記載は一切見受けられないし、電磁波犯罪が被害者の訴えている事柄を現実的で有りがちな上記の3つの観点から見るとどれにも当て嵌らないと思える。

そこで個別に考えてみると、

1、指向性が有り、有効射程約1㎞程の様ですがあくまでオープンスペースにのみ有 効であり、痛撃があると云う事は、照射に依り物に当たると熱に変わりと云う事であろうからその電圧、電流、力率や波長の相関関係から遮蔽物を透過しての有効射程はほぼ無く、そこに留まって熱にエネルギー変換される。この事から物の透過貫通力はほぼ無いと見る方が現実的で物理的な見方ではないだろうか。私は電気関係の知識は素人ですが、電磁波の物に対しての透過貫通力を重きを置くと、それに適性する低周波となり、結果、兵器としての命である指向性を失い非効率になるのです。

2、有効射程約1㎞程の暴動鎮圧用電磁波兵器の本体の大きさがアメリカ軍の車両ハンビーに積載されてかなりの大きさになります。これを家電製品位の大きさでの小火器兵器で加害されているとのなれば、このエネルギーを放出出来る源泉は、リチウムイオン電池でのコンデンサー?での組み合わせ蓄放電で可能になった?中国のレーザー携行型兵器で1丁166万円だそうで、最近のネット報道でもありましたが、これは、あくまで指向性の卓越したレーザーであって、レーザーポインターで航空機に照射した事件は国内外問わずかなり以前からあり、先般のジブチでのアメリカ軍航空機への中国軍の照射事件も有り、出力の差こそは有れどさほど目新しい物でも無い。

3、上記の中国製小火器レーザー兵器が一丁166万円でしかも最近製造された事、未だ電磁波兵器は車両1台分の大きさで軍用の暴動鎮圧用であり、レーザー同様、家屋壁の透過も出来ないであろう代物で有る事、よく被害者間のSNSで目にする科学技術の発達により、昔、1部屋分の大きさのコンピューターが卓上に置けるラップトップサイズに迄小型化させたのであるから、それと同様に加害兵器も実用出来るほどに小型化したとの理屈ですが、それを小型化出来たのは、真空管からトランジスタ、LSIと写真印刷縮小加工技術の進歩であって、それを自然原理法則を無視した超常現象迄を引き起こせる様な原理の非科学的な機器をそれと並列に並べて論じるには無理が有るし、もし仮に、扇動する為の他意の画策でもあるのであれば、話の差し替えとなり詭弁であるのは明白でしょう。

https://www.gizmodo.jp/2018/07/china-laser-zkzm-500.html

それにそもそも、ある被害者さんの被害の原因は何かと改めて考えてみると、自身の日常の被害から思い当たる節があった。それは、『眉間の痛みと心臓の痛みは、加害者からの電磁波攻撃によるものだ』から、先ずは心臓の痛みの被害だ。これは、ある被害者さんは気付いてられるかは分かりませんが、加害者側はあらゆる路地に徘徊させている学会員が自位置をグーグルマップをラインに張り付け送付し被害者位置情報を学会員同志で共有し、特に角地に住むように奨励されている地域学会員地域住人からの人海戦術動員監視、創価警察官とその協力者の結託に依るGPS音声盗聴と位置情報取得、又は、スマホでのグーグル学会社員の結託からのグーグルプレイからの定期位置情報リークの集団監視活動に依り、徒歩、車両運転に限らず、被害者は、毎交差点単位毎にタイミング良く進路妨害の被害を被る事により、それは例え、被害者側が車両運転時の一時停止地点での停止時にその直前をごく自然に当たり前の様にに左右に他の車両が横切る行為、又は、予めテーマ色を決め歩行者がテーマ色の服装やバック等のアイテム所持をし交差点を普通に横断する事は、その所持アイテム、服装、印象に残る車両ナンバープレート、同色車両車体色での共通同類項とし監視ツールとして被害者に対し、これ見よがしで刷り込む。そんな一般人で有ればごく自然なこの様な一場面にまでもこのカルトイズムでのエッセンスを執拗に加害として織り込み、このしょーも無い監視ごっこの成果に対しても加点としてカウントさせる徹底振りであり、一般の方々から見れば明らかな一見自然な当たり前の日常風景であり、そこに被害者にとっては非日常を演出させる。それは偶然に意図性を持たせ、共通項での必然への変換演出行為を何度でも行い監視アピールして来る。そして常に彼等加害者達は、被害者の出方対応からの心理分析を調整加味し、例えば、自宅玄関を出たタイミングで隣人の学会員が必ず玄関先から出合い頭に遭遇出て来たりするのは、単なるごく普通の監視活動の様ですが、実は、彼等はその裏で確固で明確な監視活動以上の価値を付加する為の目的で地道で周到な下準備の基に監視活動と抱き合わせでこの行為を信仰で行っているのだ。特に重視しているのが、タイムリーなベストタイミングであり、それは、被害者が車両運転時の際には、突如、他の車両や自転車がブラインド交差点から突然現れ、あわや衝突かと云う様な場面を多数創出し、それに対して被害者が驚く事に依り、被害者の血圧上昇に依り心臓に一時的にも負担を掛けさせ、それを何度も体験させる事に依り、被害者自身が知らず知らずの内に、精神的にも肉体的にも過度なストレスに貶めさせ、その結果、心臓が痛くなり、その複数回でのダメージの連鎖からの心臓疾患での発作に依り死に至らしめる過程を想定意図しており、凶器や加害人物を特定させずに被害者を殺人する完全犯罪の為、どんな小さい事の積み上げさえも信仰とし、したたかに監視行動と被害者の精神圧迫を常に抱き合わせ、緻密にそして邪悪に実践しているのです。この事を被害者自身で気付けないとこれに事前に対処も出来ないし、何故自身の心臓が痛くなっているのかも分からない訳なのです。

次に東部眉間の痛みですが、学会員の上記手口と同様に夜間に於いては、彼等は徒党を組んで車両に乗り、一応は道路交通法規を守りながらも車両前照灯を下向きにし走行して来るが、例えば、交差点で運転している被害者の車両に向けて嘗める様に前照灯を右左折時に向けて来る、波打った道路路面を利用して、無暗に交通法規を守りながらも前照灯下目を少しでも対抗して走行して来る被害者に対しての目に眩しさの嫌がらせを執拗に行う、被害者がスーパーの出口から出て来たタイミングで外の駐車場に止めた学会員車両の前照灯で真正面から照射される等、ほぼ毎交差点の頻度単位でこの様なしーょも無い事を事前に打ち合わせたり、あらゆる被害者の行動選択肢に対応、想定し、眩しさを嫌がらせ手段とし、監視活動としている。その結果、眉間や眼球の痛みの原因は、彼等の被害者へのしたたかで信者の少し少しの積み重ね共同作業での嫌がらせと云う信仰の結果に依ってもたらされていると云う事実を被害者自身が分析し、彼等加害者がその結果、何を画策、目的としているかの経緯を被害者が知らくなくては事前対処も出来ないし、眉間が痛い本当の原因も理解出来無いからです。因みに、彼等は信仰に生真面目?か病気(笑)の学会員は、昼間でも効果的だと見るや昼間でもこんなしょーも無い嫌がらせを無心にそして執拗に行ってくるのですよ(笑)私は、早期に彼等の魂胆が読めましたから、この様な、恐らくは、心臓が痛いだとか眉間が痛くなると云う様な症状が現れる前に自身で対処して来たつもりです。

私も一被害者である以上一通り他の被害者と同様な被害に遭って来た訳です。ですが、ただ同様な被害を受けても私の様な分析をする被害者と、この電磁波被害にしてしまう被害者に二分されるでしょうが、私以外の被害者はほぼ全員後者のテクノロジー犯罪有りきの原因をその理由として理解してしまう傾向にある。それは何故だろうか。

このある被害者さんが根拠にしている電磁波銃?なる物を製造直販しているアメリカのサイトがリンクが貼って有りました。その製品の中にはテスラコイル等の電子、電気製品のプレゼン、デモンストレーション機器を製造をする会社の製品で今は、記載が消去されている様ですが、確かに日本円で2~3万円程だったと思います。どういう構造でどのような原理なのかまでは記載が無く分かりませんでしたが、何れにしても3万円程度の物で有り、隣室から電磁波照射で攻撃出来る様な物ではないでしょうし、他の製品のラインナップでのイオン、プラズマ銃なるものも、物体を射出させる為の波動がイオン、プラズマであり、光線や、プラズマがアニメの様に噴き出して対象物を破壊すると云うものでも無い。
 
https://www.amazing1.com/categories/weapons-futuristic.html

しかし何故か、電磁波被害者団体であるNPO法人の被害者団体等は、以前からこの様な物が売っているのにも関わらずにこの摩訶不思議な電磁波犯罪の立証の為にこの様な製品を購入し、プレゼンの引き合いに出して来ないのだろうか。実に不思議でなら無い。聞いた話によると、将来、加害者側の支払う事になるであろう被害者への賠償金の担保の対価に被害者からそれ相応の年会費を取って集めている様だし、講演会の多数の参加者の参加費も徴収しているのだから、財力も有るし、この様な実証機器をこの団体等が購入し、実地検証するのが当然な義務ではないかとも思えるのです。その他、電磁波テクノロジー教の様に加害側の集団ストーカー犯罪を煙に巻く為の工作に乗っかって被害者自身同志の『あの被害者さんは、感じが良い、信じれる!』感情移入や、被害者の連帯感からの同情か又は、『誰も受けていないこの犯罪を訴える事に依り、優越感が得られる』『この良く分からない自身の被害を誇張して、社会から気を引きたいが為に突飛な被害を訴えよう!』等の被害者自身の自己顕示欲的な自己満足の為に利用している方もおられるのかもしれない。

ですが実際現実に、電磁波過敏症の体質の人達が被害者団体に多数存在する事です。それは何故なら、この日本ではこの疾患者の受け皿が元々存在していないからです。恐らくは、その経緯での現実が有って、電磁波組織犯罪被害者団体が有り、NPO被害者法人までが存在しているのでは無いだろうか。それに以前この団体の会合に参加された被害者から、『両方の団体には加害者が入り込んでいる』との話を直に聞いた事が有り、要は、電磁波過敏症の方々と共に、集団ストーカー犯罪加害者が偽被害者として潜伏し、この集団ストーカー組織共謀犯罪を一般社会に顕在化しない様に混同工作攪乱し、煙に巻く任務を負っているテクノロジー犯罪被害者と、混同工作に乗せられた集団ストーカー組織犯罪被害者と電磁波過敏症疾患者3者を意図的に混在させる相乗効果に依り、被害内容を線引きさせない様曖昧にし、被害者自身に対しても、どの被害にも当て嵌まる様な加害演出をし、正に都市伝説化に誘導扇動したい加害者側の戦術ではなかろうかと以前からの私の活動経験からもそう思えるのです。

以前にも記載しましたが、加害者側と云われる、創価、共産党、在日朝鮮人、の元信者、党員、在日朝鮮人の被害者達は、活動の第一として、何よりも優先し、テクノロジー犯罪を前面に出している方々であり、私の様にテクノロジー犯罪に対して疑念を持って活動している者は上記の方々では皆無です。

何を云いたいかと記すと、先日ある元警察官の方の集スト講演会が開催されて、私もその講演会参加募集内容のリツイートをした立場でこの様な批判じみた内容を記載するのは心苦しいのですが、その講演会映像をYouTubeで拝聴して思ったのが、何時もメインで講演される元警部補とそこにお呼ばれになった違う県の元警部補が丁度加害首謀者が誰か?の主張で、『この組織犯罪の首謀者は公安警察だ!』とおっしゃられている場面でした。あれだけの被害者がSNSで創価の関与を主張し、あれだけの創価信者警察官とその便宜供与の恩恵に授かり協力している不良脱法警察官が全国共通で一般個人に対し、偶然を装い、上記に記した共謀犯罪の駒として連動して動いているのにも関わらずにだ。それなのに何故かメインの元警部補は、『警察が主導して電磁波犯罪を行っている!』だとか主張を以前ブログかで見たことがある。素人の私でさえ、電磁波過敏症の疾患者をこの組織犯罪の準被害当事者しての混同した取り扱いは如何なものか?と上記の様に記載しているにも関わらずに、電磁波被害者への加害行為は一括りに警察が行っている発言とその電磁波犯罪への偏向した?受け入れの寛容さには驚かされる。確かに、このメイン講演者の元警部補自身は私もこの方の名刺を人づてに頂いた事があり、正に正義感溢れる誠実なお方で有るだろうことは、その名刺を見ただけでそう理解出来た。ですが、やはり、元が付く加害者側に組した経験がおありの方々は、テクノロジー・電磁波犯罪は切っても切れない、しがらみ迄はその組織から出ても持続しなければはなら無い共通した義理や人情、理由があるのではなかろうか。

これ等の事柄で、偽被害者を追求したり個人攻撃をしている訳では有りませんが、5月に行われた集団ストーカーデモYouTubeでのデモ映像でもその冒頭に、テクノロジー犯罪被害者として、元創価信者の被害者がプレゼンのプラカードを持っており、それがあたかも、デモ自体がテクノロジー犯罪被害者でのデモの様に一見、見まがう程でした。この日本発祥の集団ストーカー組織犯罪を主体的に行う創価と、世界か190ヶ国に拠点を有する創価SGIの会員が口に指を咥えて見ている筈は無いのです。当然指示は、信濃町からですし、何しろあの団体はトップダウンの全体主義者です。とすれば、日本での集団ストーカー隠蔽、攪乱の支援の為に、やはり電磁波過敏症に便乗したテクノロジー犯罪に世界の学会員が一致団結し、連携すると云う私の見立てはあながち全く見当外れの推量では無いと思えるし、実際、世界のSGI会員がこのテクノロジー犯罪の論拠のバックボーンとして信憑性を担保する役割を担っているのだろう。

それと最後に、ある被害者さんの件とし、私の勝手な周知材料に使わせて頂いた事を無礼ながらその方に感謝し、お許しを頂ければと思います。

私は、百歩譲ってテクノロジー犯罪が実在する犯罪だとしても、組織犯罪を立証するのが個人では難しい集団ストーカー組織犯罪一つのみを社会へ周知撲滅活動をし続けるに当たって、他案件の風呂敷包みを拡げ、自ら自身の首を絞める様な愚かな行為は、今後に於いても例え、テクノロジー・電磁波犯罪被害者を犠牲にしてでもそれら等の肯定は一切致しません。それは何故なら、集団ストーカー組織犯罪早期撲滅の為の最短ルートであるのは疑いようの無い事実であるし、その事は、集団ストーカー組織犯罪被害者全体の利益に直結していると云う事を事を確信しているからです。
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