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2018/04/09

2日前に真珠湾に在る戦艦アリゾナメモリアルにて黙祷をして参りました。-①

2日前、パールハーバーにあるアリゾナメモリアルに行って参りました。宿そばのスーパーマーケットで有り合わせの花束をお好みで選択し、見るからにチープそうに見みえましたが、まさかしっかり冷蔵庫の中に収蔵してある薔薇を買うわけにもいかずに、唯一、花売り場コーナーで元気そうな二色付け合わせのチューリップ?を購入した後、それを、早速携えてバスに乗り込むと、乗車約1時間の間に花を床に落としたり、ポールにぶつけたりと、さすがに、花弁も取れ初め、温度が高いせいもあってか、到着した頃には、かなり見るからに元気が無くなっており、廻りの大勢にアメリカ人の方々や、国立墓地に匹敵する雰囲気で中で、私が行おうとしている事が、余りにもちっさくみすぼらしく思えてしまって、逆に失礼に当たるのではと思い、致し方なく、その花束をエントランス入り口のゴミ箱に捨てました。それから、無料の渡り船のチケットを頂いて、1時15分発のグループにて映画を観た後、渡り船でメモリアル場所の建て屋まで確か5~6分位だったと思います。到着してみると、確かに間近に艦が沈んでおり、この先の壁面に1177名の名前が刻まれておりました。先程乗り付けた船には、私も含めてアメリカ人の高校生さんが約二百人?程乗船しておりましたが、その方々が参拝が終わるまでは、少なくともさっさと帰船で帰路につく訳にはさすがにいかないと思いましたし、アリゾナの涙と云われる時折艦から、気泡と油膜が浮いて来て、それを見ていて私の本心が傷んだ。そうこうしてる内に、私一人、置いてけぼりをくい、結局後続のグループで帰路に付きました。因みに後続の船の方は、レイを刻んで艦の真上から水面へ落としておりました。経緯は、この辺にしておきまして、さて、本題に入ります。

戦艦アリゾナ乗組員1177名のアメリカ海軍人が宣戦布告も無いまま無念な思いで犠牲になられたのだろうと思いますし、犠牲は一般人多数にも及んでいるそうです。片や、日本軍空母艦載機の乗員等も当然、宣戦布告が成されている事を確信していたからこそ、「トラ、トラ、トラ、ワレ奇襲に成功せり」だったのでしょう。何故なら、もし仮に搭乗員が宣戦布告を日本がアメリカに通告していたのを事前に知らされていたなら、武士道を尊ぶ軍人気質に照らし合わせても、相手方が刀さえ持ってない状況で、有無を言わせず叩き切る様な事は、明らかにこれは騙し討ちであって通常奇襲とは言わない。そもそも、空母機動部隊は、攻撃か中止の任務以外は不必要だし、敵の通信傍受の危険を冒してまで外務省の外交経緯を逐一報告を受けてていたとは当然考えにくいい。第一に、それを決裁するのはあくまで現場では無く外務省だ。そして、この日本民族全員に汚名を着せたのに起因したのが当時の外務省のお役人で外交文書の語訳の遅れとかで、遅れた原因が今に至っても賛否両論が有るらしい。一般に、検証が不得意であると云われる我が民族である事は、そこから何も学んで来なかった事からの称左でもあるし、それは、現在の財務省の文書改竄問題そのものであり、今になって初めて起こった訳でも無く、起こるべきして起こった正に、因果応報だ。戦争前夜に撒かれた種が戦後東京裁判で一応刈り取られた刈り取られた様にも見えたが、その幹は旧態依然とした体質として残り、その切り口に、代わりに刺し木として新たに行き過ぎた妄想虚構平和を唱える共産系の戦後教育の弊害と共に、その後、政教一致の朝鮮カルト宗教の創価学会の乗っ取りからの台頭や、在日朝鮮産業のパチンコに政治家もマスコミも一様にパチンコ、カルトマネーでの支那朝鮮服従利権に浴する事により、利権と権力を増大させ、今では、反日勢力により、国民不在の頭越しで立法、司法、行政共に運用が進み、既に国家の中枢までに乗っ取られていると見る方がほぼ正しい判断だと思うし、国民は真の事実としてこれを受け入れるべき時が来ている。更に、自虐的歴史観において今もなお、国民は真珠湾の騙し討ちは、消し去る事が出来ない汚名を発端として、これから、自虐観は、反日勢力により効果的に国民性に対しての刷り込みにの偏向扇動に利用され、証拠の無いままでのデマや作り話から事実や本質とは全くかけ離れた別物として世論形成を恣意的に歪曲され、結果、事実無根の捏造まで信憑性と説得力を持たせされる事迄に至って来た経緯と共に、従軍慰安婦、軍艦島の強制徴用工に派生して行った課程の事実を理解すべきだ。そして、過去から今に至るこの役人の怠慢や、省庁間の利権の間隙に結果的に在日朝鮮人がそれに上手く便乗してそれを悪用して来た現実なのではないか。その反省から考えるに、先ずは、財務省に文書改竄問題は、その原因である風通しの悪い省庁間の体質の改善が当然必要で有ろうし、世界的な視点から見ても、現在となっては、余りに特殊的で果たしてこの様な事が起こる原因が世にでれば、余りにも旧態依然としたレベルの低さに世界から後ろ指でも指され失笑を買われるのではないかと思う反面、その追及において導か出されるであろう日本国としての本来の正しい自尊心を取り戻す為の国民への気付きのヒント提供や、この件により、この文書改竄問題での国会の空転による歳費の損失等の国民の新たな視点からの突き上げや、防止の為の原因の本質的な究明から国民が上記の様な事を鑑みた理解に拍車が掛かる事を私は、期待しておりますが、結局の所、国民一人一人がその一つ一つの事を大局的に俯瞰して視点で見れるかどうかでに掛かっている。そして有りもしない、軍艦島強制徴用工、従軍慰安婦の強制徴用等、世界から非人道的、卑怯者の汚名のレッテル貼りの様な過ちが今後も繰り返されない為の再発予防防止と共に、歴史からの本質を読み取り、世界に発信し続けて行かなくてはならないし、そうした問題を置き去りにしたままにしない事と共に、本来のこの国の健全な政策課程のシステムを新たに再構築し、本来の国の有り様の当たり前の日本人第一に舵を切り、正常化させて行く事が非常に重要です。それから、政治家の利権や保身の為にタブー視され続けてきた在日朝鮮人、朝鮮総連や、通名で日本名を語る似非日本人議員や、マスメディア、司法、に潜伏する者達からの支那朝鮮からの謀略工作を認識し、マスメディアからの偏向刷り込みから国民自身が一刻も早く気が付き目覚め、自ら立ち上がり、同じ轍を踏まぬ様本質を見極め、国を根本的に変えて行くと云う強い意志と団結から、過度な戦争アレルギーや核のトラウマから治癒を果たし、脱し、それを克服する事により、喫緊の課題である憲法改正を健全な世論形成により果たす。それと同時に並行し、反日勢力を排除しなくてはならない。その実現の為には今後、国民一人一人がこの様な意識を持ちながら情報共有し、実際に効率的に行動を起こし、実を取って行かなければ純日本人に勝ち目は無い。それは何故なら、朝鮮カルト似非
宗教の創価学会は、公権力や、司法、立法、そして、政権与党にさえその支配が及んでいる。この様な状況を国民が看過し続ければ、この国に未来が無いのは、火を見るより明らかな事だろう。                                          帰国後、画像アップし、若干付け足ししてから、再度ブログ更新致します。何せ旅先なので楽しまなくちゃ(笑)
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