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2018/01/18

1月18日(木)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。January, 18 Gang stalker: Today I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

1月18日(木)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

      札幌ゲリラ街宣を行いました。

January, 18 Gang stalker: Today I did street guerrilla anti organized crime
propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized
crimepropaganda activities in Sapporo city center for about 2 hours.

本日、札幌市中心部周辺に於いてゲリラ街宣を行い、特に問題も無く

約2時間程度の周知活動を行いました。










本日朝に整骨院に行った際にもパトカーに依る3度に渡る付き纏いが行為

有り、街宣時に於いても、救急車、パトカーでの監視&騒音嫌がらせが有

りまして、どうも街宣中も信者と思しき者達の何かと騒音を立てる所謂、

ガスライティングの手法であるノイズキャンペーンでの動員が掛けられて

いるらしい事が彼等の不審な動きから、加害者側の意図がそこに見て取れ

た。最近は、創価信者警察官や、便宜供与を受けている協力警官の強制尾

行が多くなって来ておりまして、本日朝の警官の場合、パトカーを止めさ

せ、私が『強制尾行を行っているのでは』と、又は、『名前を私に告げな

さい』とその警官に問うても名前を全く答えようもしないのですね。それ

で私がその証拠保全と牽制効果を狙ってその警官を撮影しだした途端、そ

の警官が『確かに公務中の警官の撮影は、肖像権が無いが、もし仮にあな

たがこの撮影を公開した場合、私の家族が、その事に依り誰かに危害を加

えられた場合あなたは責任持てるのか』と私に対して高圧的に問いただし

て来た。第一、誰があの警官の家族なんて誰が知り様が有ると云うのかこ

の警官の言い分は訳が分かりません。そしてこの後、この警官と別れて、

所要での整骨院へ向かうが、早速、先程別れた先程の警官が、先程の場所

とは全く違う場所で又、対向車線から現れ、再度私の方へ向かって来まし

た。その執拗さからあの2人は創価信者だと理解出来ましたが、私が慣れ

ない道すがらに、若干道に迷い、今来た道をUターンし引き返すと、先程

対抗して私の横をすり抜けて通り過ぎて行った筈のあのパトカーも、元来

た道を私と同様にUターンして来た。結局、再々度擦れ違いになり、私も

さすがにその行動にムカつき思わず窓を開け、『コラ!ふざけるな!!』

と大声を出し、罵り吠えた。この様に昨日もこの様なあからさまな監視、

嫌がらせが有りでありましたので、通常、警官の映像は安易に公開しな

い様にしていたが、今回はそれを敢えて公開する事に致しました。この様

に公務を公私混同し、信仰に基付いて監視、嫌がらせをターゲットの私に

対し、執拗に行おうとする行為自体、正にカルト信仰性の脅迫神経症だろ

う。そして、他の末端信者共も、この様な動機から奇行を何かに突き動か

される夢遊病患者の如くに執拗に行って来るのです。これが正にカルト宗

教信者の本性なのです。

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警察権力の私物化

警察権力が創価学会と警察の天下り先企業・団体によって私物化され、

集団ストーカー(組織的な付き纏い等の嫌がらせ)に悪用される。

カルト信者が警察官(公務員)になることや、警察(公的機関)の天下り先との癒着といった問題がモロに出ているのが集団ストーカー問題です。

警察予算と人員の一部は、創価学会と天下り先企業にとって都合の悪い人や気に入らない人への嫌がらせ(集団ストーカー)に使われていますね。

防犯協会(防犯パトロール)の予算(補助金)も集ストに使われています。

これらは大幅に減らす必要があります。

また、創価学会が集団ストーカーをしているのなら、その様なことをしている団体を日本国として税制上優遇する必要はありません。あるいは、所轄庁の文部科学大臣が矯正指導をするべきです。