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2017/12/14

停車中の私の車両へ、学会員と思しき者が乗車した車が体当たり!

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白い車が私の乗車する車両です。あくまで被害者の自己理由での自滅を狙うこの仏敵
ごっこが、信者?の体当たり攻撃での結末テロに依り、単なる組織の鬱憤を晴ら
すが為の整合性も道理も無いこのカルト集団の実態をこの集団が自ら裏付けた。
常時被害者の不安を利用し煽るこの手口は、このテロ攻撃に依り、既にその論
理が破綻している。過失割合10対0 単なる危険なテロ似非邪教
集団。

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毎交差点毎の信号待ち前車車輌ナンバーは9.7割の確率で連番、ゾロ
目カルトナンバー車両で今回も11ゾロ目車両。私が下らないとそのナンバー車
両を敢えて見ない様にすると、道路公団やゴミ回収のパッカー車の車体色が黄
色の車両を駆使(笑)し、交差点毎のタイミングを合わせた出合い頭の遭遇で、正
に学会員の自己満足マスゲームを披露する。但し、土日は公務員車両の都合が
付かずにそれはお休みとなる意外と分かり易い学会。

 Cult religious believers ride car have crashed the my car. Perhaps.
Because it is a car that was participating in surveillance activities all the time.
A black car came at U-turn and collided. Insurance negligence rate is 10 to 0, my side is 0.

又やられました。実は、12月11日の帰宅時に曜日?担当の学会付き纏い監視員に対

し、警告の理由でクラクションを鳴らし、その後その車が私の乗車する車両を追跡して来て、

停車した後に口論となり、その男が激昂した挙句に、停車している私の車両の運転席目掛

けてアクセル全開で相手の車両ごと体当たりして来ました。かなりの衝撃で当然私が乗る

車は後ろに押され半回転し、右前輪車軸が曲がり自走も出来無くなり私もむち打ちと腰痛

の怪我を負いました。これは当たり処が悪ければ、正に殺人未遂と成り得る状況で有りま

したが、さすが狡猾な学会です。刑事事件にすると保険適用外になる事を見越しての犯行

で有ると私はそう断定しました。それは、何故なら、相手車両の後部座席に彼女?と思わ

れる女性が乗っていた事です。普通彼女なら助手席に乗るのが自然ですし、衝突を事前に

画策していたからこそ、被害を免れる為に敢えて後部座席に彼女を座らせたのかも知れな

い。それに、現場検証がほぼ片付いた筈で有るのに、私が帰宅する為に私の乗る車両が自

走出来るか、又はレッカー移動する選択を、決断するまでの私の経緯を周囲に4~5人い

たカルト創価信者警官が用事も済んだ筈で有るのに明らかに私のその決断に聞き耳を立て

ていた。結局は、自走出来ずにレッカー移動となった訳ですが、その後帰宅する為にJR最

寄り駅に到着したタイミングでパトカーが赤色灯を点灯しながらの何時もの嫌がらせカル

ト信仰性強迫神経症に依る創価信者警官の強制尾行(笑)この警察はカルト創価信者警官で

腐れがかなり進行しています。そしてそもそもの原因は、片側一車線の街灯も何も無い農

道に無灯火で停車していたので、その横を通り過ぎる際の創価の常套手段であるドア開け

の嫌がらせを、私が防止しようと相手車両に対してクラクションをに鳴らしたのが原因?

でこれでこの様な同じ場所でのケースが5回目位で(笑)彼等学会員は、常時私をライン?

の位置情報送付機能を信者全員で私の位置情報を共用?する為に碁盤の目になってい

る交差道路の各筋道に必ず監視員車両を一台づつ徘徊させております。それを補完し、

驚くべき事に、出合い頭にタイミング良くかち合う様に交差点毎の通過時間の平均値に

基づいてタイミングを絶妙に合わせている事です。それは何故なら、、車のスピードを落

とすとタイミングがズレるからです。


こういうことを常時被害者に行う事で、一時的に血圧が上がって当然心臓に負担になり、

結果、不整脈や発作等を起こし、人を手に掛けないで殺害に至らす事が可能になるのだ

と思いますし、この目的を達成すると、このカルト信者共に対してのご褒美であるご利益、

功徳が得られると云うものです。その他、付き纏い監視を顕在化させない為に、常時同一

人物の乗る車を同位置同時刻に徘徊活動させ無い手口で、容疑者の個人特定を出来無

い様にシフトまで組んでいる様ですよ。


そしてこれまでの私の身の危険に及ぶ主な?事故?が計3回目で内入院に迄至ったのが1

回になります。他にバイクで走行中に学会員と思しき人物の乗る車両に接触されボンネッ

トに跳ね飛ばされそうになったのが3回目、神奈川では半年の間に7回事故証明の取れる

のが7件で、それに今年になっての私の車両事故は親が無くなった1か月後の年初にトレ

ーラーに引き摺られの車両事故で相手ナンバー車両はカルト創価信者らしく数字に拘るお

得意のカルトナンバー監視アイテムの4278『死になや!』で今回、親の1周忌の前々

日のこの事故でいかにものタイミングを狙ったTHE カルト邪教集団!今では、こちらか

ら常時付き纏う車両に対して威圧牽制しないととても運転なんてしていられない。


この様な事を記載したのも、被害者の中には未だに加害側が世界陰謀集団ややれ公安警察

だとかで模索されてられている方々が多々おられる様なので私の主観で記載しますが、先

ず一番多いのが公安警察です。この警察の予算を握っている処が上位の権力者で有る事に

気付け無い理由が私には分から無いのです。金、利権、金、金のこの闇集団ストーカービ

ジネスが権力までに浸透し、更なる金を産み出す金脈を得やすい様に策略を巡らせて地位

権力を得て最高権力を保持しようと野望を実践すると云うのがごく自然な道理だと思うの

です。現にこの警察の予算を握っているのが都道府県議会で警察はそこに雇われ、日々の

捜査の捜査費もそこからの予算拠出な訳でして、議会に頭が上がらないのは当然でして、

付き従う従属関係がそこから見て取れる。そしてこの様な構図と正に一致符号するのが公

明党なのです。盲信カルト創価信者を動員して議会を乗っ取り、最終的には池田大作の唱

えた公権力にまで浸透し、この国を乗っ取り創価ジジババ王国の実現(笑)の為の総体革命

です。これは、元公明党員や元創価学会上層部であった方々が書いた著作本の内容を見れ

ば明らかです。なのにあくまで主体的な幹の意味での創価の加担を認めたくない理由は被

害者の以前の帰属や立場からの被害者自身の問題の絡みの介在が作用し、物事の真相を

真正面から見る事が出来ないバイアスが掛かっているのだと思えますし、そうでなければ

ミスリードに誘導したいが偽の被害者たる由縁、動機の裏付けとなるのだろう。


ここで加害者の立ち位置から見て、BMIや際限ないテクノロジー犯罪を統合失調症と

リンク発信し、でこの単なる学会員に依る付き纏い、嫌がらせを世間の目を欺く工作誘導

をしている工作員や偽被害者達。こうして被害者をミスリード扇動し、集団ストーカーを

も結果的に都市伝説化させたい意向が常に働く加害者にとって一番真相を突かれる事が

嫌う事からもしや、実害が多い被害者こそがその真意真相を突いている主張ではないかと

逆に仮に想定推量してみると、自慢では無いが事故証明を取れる実害が多い被害者は、

私以外には他に聞いた事が無い。当然他の被害者同様に常時嫌がらせや監視行為は受

けてはおります。結局は、敵とみなす対象は少なくても一つでなければ解決すらおぼつか

ないのと組織犯罪解決の鉄則の金の流れからの加害者特定が警察常識であるとの見識

からの論理的な正当性を被害者に訴えたいと云うのが、の上記の内容の真意です。

因みに今回の事故の過失割合は10対0で私が0です。

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今年2月7日にトレーラーに衝突された事故。



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