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2017/09/10

9月6(水)7(木)首相官邸前街宣を終えて。

9月6(水)7(木)首相官邸前街宣を終えて。

Gang stalker: Anti organized crime propaganda activity
On September 6th and 7th we conducted a anti organized crime propaganda activety
in front of the Prime Minister's office in Shinzo Abe. On that day, although the situation
was bad with the rain, we did a street town declaration activity of less than about an hour.
Finally, to the charge of the Cabinet Office, we submitted a request letter addressed
to Prime Minister Shinzo Abe. Even after that we sworn with our comrades to fight
the Soka Gakkai which is this cult religion.

先ずは、街宣前日からその当日に掛けての火水木曜日に3つの問題が有りまして、それは、

5日の日に意図的に重複させる様に公権力に迄浸透した学会員共の信仰の結晶でも有る

仏敵に対しての5が3つ並びのトリプル嫌がらせなのですね。その一つが、前回のブログ

にも記載しました自宅マンションの年一回?の駐車場のライン引き事由から街宣期間留

守中の私使用の営業車の駐車中の振り替え駐車場の新たな場所確保。2つ目が、前回の

創価学会前街宣での創価学会からの街宣活動等禁止仮処分での東京地裁への5日出頭。

3つ目が、純粋な?スピード違反での札幌簡易裁判所での赤切符略式裁判での5日出頭

です。そして、集団ストーカー被害者である私は、以前から私に付き纏う毎信 号交差

点毎の付き纏い車両の前車両ナンバーが意識に残り易い例えば、ゾロ目又は、連番等で

あるとの映像を、組織共謀確証の割と分かり易い題材として頻繁に映像投稿しておりま

したが、この集団ストーカー加害者は、このカルトナンバー車両に飽き足らずに、この

様な、個人の日常のイベントに迄、その数字を揃えたり連番数字に拘りを見せます。そ

れは何故なら、この被害者は、毎信号交差点毎に車両ナンバーのゾロ目、連番を見せ付

けられ積層される被害意識の中でいる処に、更にこの様な公権力に迄浸透した信者を動

員利用連携させて、有り得る筈も無さそうな、作為的で必然からの相反する可能性の根拠

である上記内容555から、当然、自我の意識を疑い始める推移の中から、その結果、被

害者自身の自意識に疑念を持たせる事が出来れば、 精神疾患者に証言力口無しの完全

犯罪成立と共に、外に敵を造り、 団結心を煽る事で集金力拡大と、牽制としての意味合い

での恐怖支配から、信者への脱教防止での集金力維持と、警察の天下り、防犯や医療利

権でのズブズブな癒着互恵利害関係での結託。正にこれがガスライティング。被害者は、

テレビから、隣室から、毎交差点毎から、町の住人から、警察、消防、郵便、宅急便、ライ

フライン会社等から、常人の理解の範疇を遥かに超越したカルト信仰からのありとあらゆ

る嫌がらせや、監視工作を巧妙かつ狡猾にその信者や反日の在日朝鮮人から常時受け

続けるのです。但し、加害者の大部分は、三千円の偽本尊を奉り、それを無心に盲信し

ているレベルでも有る訳でして、その程度の知性しか無い者達が、私達被害者に対し、

ガスライティングを行って来るのですから、その底は当然浅いと云う他無いと云うのが

実状でも有り、つくづくそう認識させられます。しかしながら、その被害者の中にはこの

レベルを真に受けてしまう者も多々おられる様ですが、私は、この程度で有れば、到底

見抜ける自信が有ります。ですので、今後も、それらに、怯む事無く活動して行きたい。

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自宅マンション駐車場ライン引きが5日~
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東京地裁からの学会本部周辺街宣活動等禁止仮処分で呼び出し出頭。その後日時を9日に変更して頂きました。
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純粋な?スピード違反での札幌簡易裁判所への呼び出し、出頭。


9月8日(水)

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東京地裁 Tokyo District Court
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13時頃に東京に到着し、その足で通院先の池袋へ向かい、その後、首相官邸前迄地

下鉄で向かいました。官邸前に到着してみると、連絡済の公安の方3人位が既におられ、

予想通りに被害者は他には、誰一人おられずで(笑)兎に角は、自身の仕事を完遂する

のみで、今回、首相相手にスーツをも着込んだ意気込みも湿気と暑さで途中でげんなり

したが、まぁ~初回にしては、まずまずの結果では無かったかなと思えました。

それと、今回良かったと思えるのは、7日の首相官邸前街宣を共催告知する以前に創

価学会から学会周辺での街宣活動等禁止仮処分が東京地裁から出され、それで告知済

みの7日の学会前街宣をキャンセルし、それに依り、それ以前にこの6日の首相官邸前

街宣を告知 していた事を私、自身がすっかり混同失念し、恥ずかしながら、公安の方の

指摘で街宣が無効で無い事に気が付きました。その際、7日の関東大和民族の会協賛

での街宣に一本化した方がスッキリするかなと思いまして、両日街宣を行う事に私は、一

時的に面倒になり、咄嗟にその件で公安の方に改めて聞かれて両日開催を迷ったが、

一応参考程度に、一度他の団体の官邸前街宣予定を確認して貰い、その後に決断す

る方が得策かなと思い、その返答に若干、私は言葉を曖昧に返答した。そしてその後

に改めて、ネットで首相動静を確認して見ると、創価の巣窟の外務省大鳳会の画策か?

どうやら、7日は首相が急遽ウラジオストクを訪問されるご予定に決まってしまい、少なく

ても首相が官邸におられる在居率?の可能性を考えると、それは当然2日とも街宣を

行う方が俄然効果的だと思った。それで一度 は、7日の学会前街宣を断念し、其れに

代わっての7日の首相官邸前街宣を合同共催一本化を思い付き、 その結果、関東大

和民族の会協賛での7日の首相官邸前街宣を改めて再告知出来たのですが、結局、

7日は、首相とプーチンさんとのウラジオストクでの会談スケジュールとなってしまいま

して、7日の街宣自体は、残念ながら、首相に対しての街宣では無くなった訳ですが、

関東大和民族の会さんと共に、当初予定に無かった首相宛てに上申、要望書を安倍

首相宛てにしたためた書を、官邸傍らの内閣府に提出出来た事だった。それで私は、

6日に内閣府へ提出、関東大和民族の会さんは、7日の街宣後に提出した様です。


首相官邸隣に立地する、内閣府に安倍晋三首相宛てに上申書を提出。

小雨からの防水の為、デジカメにサランラップを巻いており、
映像に白い映り込みが有ります。Shinozo Abe front of the official residence




9月9日(木)


午前10時に東京地裁へ向かった。それは、上記ににも記しましたが、地裁から呼び出しされ、

創価学会周辺での街宣禁止仮処分の審議と私の言い分聴取の件です。裁判官からは、債務

者である私のみの審議、裁定の運びの様でしたが、関東大和民族の会さんが立ち合いを希望

しており同伴して頂いていた事と、今件では債務者では無いが何れ、関東大和民族の会さん

がこの地裁に同様に呼び出される事を勘案し、私は、執拗に2度3度その事を裁判官に主張し、

結果的に、その合理性が裁判官に汲んで頂けまして、その後、当事3者希望道理同席になり

ました。


それで審議の顛末は、2度と創価学会本部周辺指定地域での街宣等活動を行わないという事

で3者和解にて結審致しました。しかし、創価学会側が立てた5人の顧問弁護士は、学会本部

周辺の街宣禁止と共に、学会への誹謗中傷も訴状に入れておりまして、要は、学会に対しての

街宣自体の禁止も盛り込みたい一石二鳥の意向が有った様でして、私は、裁判長に対し、『学

会に対しての街宣根拠は、公共の福祉で有ると私はそう思っています』とこちらの一番の要で有

る譲渡出来る筈無い箇所は、キッパリと否定、主張しときました。


その後、地裁を出て、800m程先の首相官邸前を目指し歩いていたが、その際に小雨が降り

だして来た。昨日の単独街宣も小雨混じりだったが、今年の関東は、こんな感じの雨が多いら

しい。そしてその後、昨日の公安の方々と合流しまして、弁士3人で約1時間ちょいの街宣を行

いました。その街宣後私は、飛行機の時間に間に合わす為に、関東大和民族の会さんとその

場で別れましたが、彼等は、道を挟んでの向えの隣地に立地する内閣府に対し、上申、要望書を

提出したとの事です。

この場を使い、改めて、関東大和民族の会さん街宣お疲れ様でした!


小雨からの防水の為、デジカメにサランラップを巻いており、
映像に白い映り込みが有ります。Shinozo Abe front of the official residence





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窓から外に目をやると、この時期多い水蒸気に太陽光が反射する虹色のサンピラーが出ていました。

因みに、私が遠方に出掛けると、有名人のステップダウンジンクスは、今回、山尾しおり民主党

幹事長の党離党の顛末だったようです?東京から帰宅後、テレビを点けた絶妙の双方向通信

経由からのタイミングでこの離党の報道がなされておりました。やはり、民進党は朝鮮半党とネ

ットで揶揄されるだけ有って、反社会組織の反日の集団ストーカー集団とも緊密な関係に有る様

に思えてならない。それに付け加えて、自宅に帰宅した翌日、私の乗る営業車のタイヤパンク

が計7度目の特定の後輪のみ狙っての報復?いたずらです。それは、後輪の前の路面にビス、

釘を仕込まれて、私がそうとは知らずに自宅マンション駐車場を発進した際か?それとも

営業活動中に直接後輪に直接加害者が刺しているのか?でどこでその様な行為をされている

のか判明特定出来無 い処が泣き所です。恐らくは、後輪の空気圧低下に依り、車の姿勢をオ

ーバーステアに持ち込み、事故に至らせる事が目的だろうか。道理で、速度を上げさせる為の

グループでの連携工作と、指定自動車工場の土日休日のパンク修理出来無い日を狙い澄まし

ての犯行での嫌がらせを、学会員共が連携しながら抱き合わせで行って来るのです。ただ幸い

な事に、私の車両はリース車なのでパンク補修費の自己負担は有りません。その他、この様な

事を記載すると正に、加害者の掘った土坪に自ら嵌まる様で控えたい処では有りますが、実は、

要人のステップダウンジンクス以外にも、私の以前のブログ内容にも記載している通り、毎度上

京する際に、航空機を利用しているのですが、大概上京する時期に合わせて、航空機インシデ

ント(重大事故)がタイミング良く起こる可能性がかなり高いのです。それは、11日に起きた小田

急の火災も6日の街宣後に、会社の同僚連中と町田で飲んだ際に利用した経緯も有り、仮にカ

ルト警察官と電車運転士、火災元の学会住人と連携した未必の故意的工作?の可能性も考えら

れる。しかも、小田急の火災の様に電車の停車位置が、人為的な原因に於いて、疑問符が付く

様な事故をあたかもそれをマスキングするかの様に、その後の神田の火災騒動を意図的に起

こし?世間の目を錯乱封印の誘導操作をし、そこに有る危機にも、国民自ら気が付けない様な

平和ボケが、本来人間が持ち得る生きる為の自己防衛反応機能に支障をきたし、この様な本能

機能が欠如したレベルの国民の民度となり、それにより、この集団ストーカー組織犯罪と共に、

在日反日朝鮮勢力を助長させているのではないかと私は思います。


そして、こういう社会に浸透したカルトに依り、例えば、先程の本筋の内容からの私の動きに

合わせる??かの様に、事件事故がシンクロして起こるのは、このカルト教信者に敵対する仏敵

である私の魔力(笑)の成せる悪事とでもあるかの様に加害者がそう演出しているのかも分か

ら無いが、この様な正にカルトを絵に書いた如くの学会員で有れば、それを鵜呑みに盲信し、

必ずや、この様な出来事の後は、何か学会員が吹っ切れた感が有り、リセットされた如くに信仰

色が強まり、其までより増して執拗に迷いなく嫌がらせして来る様にも私にはそう思えるのです。
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