2014/11/26

手持ち無沙汰なので、又々書き込み致します。

私の被害が酷くなった7月から、県警本部、各省庁、衆、参両両議員、オンブズマン、CIA,ホワイトハウス、オバマ大統領、アメリカ駐日本大使館に日本の現状メールを送付、外国数ヶ国に亡命したい旨の文をメールで問い合わせしても、外国機関は別としても結局他に助けを求めても、今で満足している縦割り社会の人達が動いてくれると思う方が虫が良過ぎると思えばこそ、自分で動かないと何も今の状況を少しでも変える事は出来ないと被害初期に気が付いたので(日曜日のみ4週間の4回のみ)一人町田街宣してみたりと、それが自分への問題解決への答えだった。

その後創価学会員に街宣中殴られて1人での限界を思い知らされまして、そしてネットで調べていく内にあの巨大犯罪組織相手には正に多勢に無勢で無力感を感じた。昔のアメリカのマフィアさえ警官の買収はあったにせよ、少なくても正義のFBIがあつたのに、翻ってこの国を見てみると、FBI当たる公安が創価公安化でこの国で一番危険な創価学会を野放しで存在意義すら無い。ですから一番の味方は警察や政治家でも無く一般市民なので、周知のあの手この手の効率性を最大
限上げながら、民意を見方に先ずは警察に自浄作用を起こさせる事にあると思います。(警察が完全に腐敗していないと仮定しまして)それと並行してストーカー規制法の団体対個人の追加是正の一般市民への周知活動が必要です。ま今でも皆さん様々周知活動行ってはいらっしゃいますが。

今の所思い付く事は、街頭街宣と並行に街宣車に依る街宣と周知活動プラス抵抗活動が必要に思います。一見同じ様に見えますが,片や周知である意味「皆さん助けて」との意味にも取れる他力本願で、他方抵抗活動は訴訟、ハンガーストライキ、直訴等で相手を完全に見定めての攻めの攻撃だと思います。例えば一番今時期選挙で各議員街宣に紛れ込み野次るとかが良いと思います。そんな小さな事でも、少しでも解決を早める為には避けては通れないと思います。もし、敢えてその道を避けて通ろうとするなら、自分達が60~70過ぎになっても同じ事をしないといけないのは、少なくても確実だと私は思います。
そして今私は病床でやる事と言えば、退院した後の事を考えて公明党山口那津男街宣日をネットで調べてみましたが、まだ出ていないので、取り敢えず公明党と山口那津男ホームページにこの文章をメールしてみました。

【山口那津男様は創価学会が一般市民に対して集団ストーカーをしている事実を何時まで隠し通す事が出来るとお思いですか先ずはネットを御覧下さい。その内大問題となった際に、貴方たち公明党は分裂間違い御座いません。あなた達の使命は先ずは邪悪な創価学会の集団ストーカーを止めさせることが保身の為には賢明な一番の選択だと私は提案致します。】
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ツイッターもされたらいかがかと。
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