街宣日に母の葬儀。

実は、13日に同居していた母親が他界し、先日、密葬を行いました。死因は、急性心不全

でした。57歳から乳癌と戦い、既に体のあらゆる処に転移していて、所謂末期癌のステー

ジ4での状態でした。 井之上 靖子(享年74)


その母親とは、私がこの組織犯罪に巻き込まれている事の事情を話すと、必ず口論になり、

親が云うのは『世の中そんな事が有る筈は無い、いい人ばかりでしょ』との性善説に固執し

てしまって、まるでこちらの事情を全く理解してくれない人でした。ある時、『あんな事を

言われると具合が悪くなると云い、私と別居しよう』と迄、言い出していた。確かに親の立

場からしてみると、末期癌なのにも関わらずに、私が集団ストーカーの件で愚痴を言うと、

親のテンションを貶め、更にその肝心な免疫迄下げ兼ねないのに帰宅開口一番私は、悪意

無く思わず愚痴を垂れ流していた。


そんな日々を繰り返している内に、母の病状が次第に悪くなって行くのが分かり、ただ、私

としては、この犯罪を何度も母に対して説明しても理解してくれない事の反動だろうか、そ

れとも、脳や肺、肝臓、骨に転移している事で、存命に対するどうする事も出来ない諦めが

先に立っていたのも有るし次第に母親に対する関心が薄れている自分に気が付いていた。


そして亡くなる12日前夜に、私が帰宅して『体の具合はどう?』と母に話し掛けると、そ

の母が『痰と咳が止まらない。喉が枯れてどうやら風邪を曳いたらしい』と言った。確かに

居間の机の上には風邪薬が置いてあった。私は、それを聞いて『なんだ風邪か』とその背後

に有る癌以外の命取りになり得る急性心不全の事迄は思いも付きませんでした。それが母親

と言葉を交わした最後となりました。朝方にドン!と音が聞こえて来たが、又、創価の嫌が

らせか?それとも、母親がトイレに行った後に何か倒したのか?と思い、特に気にも留めて

いなかった。(数日後、ネットで調べて知りましたが、痰と咳が止まらないのは急性心不全と

乳癌転移との端的な予兆のリンクケースであってその時点で、救急車を呼ぶ様にとの記載が

有りました)


その後、早朝、出社する為に起きて準備をしてから、母に声を掛けて行こうと思ったが、風

邪で具合が悪いと前日に聞いていた為に、起こすのも悪いと思いそのまま出勤して行った。



それで会社に出勤し、早速、会社から営業車で苫小牧の顧客に向かい、その接客合間に昼食

を取った後に車のエンジンを掛けようとキーを捻ると反応が無いんです。そうなんです。エ

ンジンが掛からないのですね。どうやらバッテリーが上がってしまっている様でした。今年

で一番忙しい、30分単位で次から次へと顧客訪問しなくてはならないのに、この様な有様

で、気持ちだけが焦燥感で一杯でその後、時間変更の対応に追われました。


昨夜にも帰宅時に今迄故障した事が無かったこの営業車のクラクションが鳴らなくなるトラ

ブルに見舞われましたが、朝には治っており、結局一時的なトラブルであった様でした。


そして、このバッテリー上がりの状態に対し、取り合えずこの場を切り抜ける為に、保険に

付属している故障対応サービスに頼って難を乗りこなしました。それから、会社事務所で事

務処理をし終えて退社し、帰路に着いた。


帰路には必ず尾行車がバトンリレーの如く入れ替わり張り付きますが、最近は、心理を利用

して、小細工な事故誘導を創価信者共が私の車に対して仕掛けて来るのが度々。その後スー

パーに立ち寄り食欲が全く無い母が唯一進んで口にする寿司を購入し、9時頃には自宅に到

着し、自宅ドアを開けて見ると電気が点いていない。ただ丁度9時に寝床に入る母の行動から

何も不審とは思わなかったが、スーパーで購入した食材を冷蔵庫に入れようと流しシンクに目

をやると、昨夜夕方に母が使用した食器が洗いもせずにそのままだった。そこで私は様子がお

かしいと初めて気が付いた。それで直ぐ母親の就寝している和室襖を開けて見ると、ベット

の下の床に仰向けに倒れている母親が目に入った。もう既に、死後硬直が進み明らかに亡く

なっておりました。ただその顔は、目を閉じ大の字の態勢で苦しんだ様子も見受けられずに、

窒息のチアノーゼも無かった。



それから、今から今朝の事を思い返してみると、あのドン!と聞こえた音は、母がべットか

ら落ちた音だったのです。私、一昨年に神奈川に住んでおりましたが、2度引っ越した隣人、

下階の住人の騒音に依る嫌がらせを受けておりまして、それは、何れも学会員だろうと思い

ますし、今、この自宅マンションの右隣も恐らくは、学会員であろうと確信しております。その様

な輩からの嫌がらせの対応として、就寝する際には、必ずヘッドホンをして寝ていたのが習

慣化していて、母が亡くなった際にも私はそのイヤーマフを使用していたので、そのドン!

との音がそれ程大きい音とも思えなかったのかもしれない。それに、以前に故障した事も無

い新しめな営業車のクラクションが鳴らなかったのは、鳴らないのでは無く、その音が聞こ

えないよ!との言い換えが出来て、その母が持っている運命の予兆の働き掛けだったのかも

しれない。


今は、慶弔休暇を頂きまして、母の遺品を物色してみると一つの本がカバーも取らずに購入

したままの状態で机の上に何気に置いてあったので、私がその本を手に取ってカバーを外し

、表紙を見てみると、『統合失調症』の文字が。それは正しく私を精神疾患を外堀と内堀か

ら学会員共がマスメディアや、権力を最大限利用、悪用して、猿芝居を噛ませ、そう演出し

仕向けて社会抹殺した後の証言力を失わさせる為のその病状の経緯内容本であった。その事

に依り、母は、最近まで私を精神疾患だと思っていたらしい事が断定出来た。



今頃、あの世で私が間違っていない事を理解しているだろうが、この事が母が生きている

間に証明したかったので非常に残念に思ったし、仮に私が寿命尽きてあの世に行ったならば、

胸を張り、学会員共が私に対して行って来た人権侵害に対して、閻魔大王に対し私は、その

逆境に対してそれに怯まずに事実のみを訴えて来て、嘘一つ語っておりませんと堂々と言え

るだろう。本当に精神病院にぶち込んでやりたいのは、学会員共だ!その後、母の死因をネ

ットで調べようと乳癌ステージ4の文字を検索して見ていたその翌日には、早速、私のこの

ブログの来訪者名に、乳癌ステージ4の私、余命3か月打破とのブログ名内容でのアクセス

があり、こんなタイムリーな絶妙なタイミングで、昨日このワードで検索して、その翌日に

は同様の検索ワード名でのブロガーがアクセスをして来るなどの偶然は当然有る筈も無く、

常時私のPCを監視、ハッキングしている学会員共の仄めかし、嫌がらせであろうとそう思い

ますし、当然、そうでなければ出来ない芸当だろう。

bUaezV62Lpf8MNI1482233060_1482233077.gif 母の家紋は桔梗です。明智光秀系!?
宮崎県小林市生まれでご先祖様は戸籍を辿ると明治10年現鹿児島県水族館前?に住所を置
いて、貿易商を営んでいたそうです。今でも本家は鹿児島周辺に在住している様です。

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こんな事は毎日の事ですから、当然、チャゲアスの飛鳥さんの被害内容も理解が出来る。学

会員共はあらゆる分野の従業員、社員にいて、全体主義者の彼等は、その横の繋がりで、結

託、情報共有システムを構築しており、個人がターゲットになれば、その個人情報は筒抜け

で常に監視を行える社会インフラも牛耳っているのですよ。一般人の皆様方。
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初めまして。furanと申します。集団ストーカーを被害妄想と統合失調症等の精神疾患者と同様なレッテルを貼り付けようと信者全体で被害者を囲い込んで隠蔽しようとする大多数の創価学会員と一個人との闘い!昨年相模原より帰郷し、今は北海道在住です。:相当昔から被害を受けていた様ですが、本人はタイミングが良過ぎるな位にしか思っておりませんでしたが、7月1日から特に集団ストーカー被害が酷くなりました。被害初期は混乱していましたが、その2週間後目には。一念発起で一人町田街宣をして創価学会員に殴られたりと、この被害前には有り得ないほど退屈な日々でしたが、突如の短期間で波乱人生津波乗りサーファーにでも無理繰り仕立て上げられた様な感があります。(因みに私はサーファーでは有りません)

※注!

因みに、投稿コメントへの書き込みに対しては、基本的に返信は致しませんのでご注意下さい。この投稿コメントは、加害側の探りの道具に利用されておりまして、正直ウザイ!!(笑)為、宜しくお願い致します。常連の被害者さんは個人メールの方へお願い致します。その他の方は、公開しないで投稿する機能がこのコメント欄で選択出来ます。

現居住 北海道

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