2016/12/08

12月8日(木)集団ストーキング・テクノロジー犯罪周知撲滅!札幌ゲリラ街宣を行いました。

12月8日(木)集団ストーキング・テクノロジー犯罪周知撲滅!

       札幌ゲリラ街宣を行いました。


本日、札幌駅周辺にてゲリラ街宣を行いました。昨夜、保守街宣を東京で行っている

主催者の方とメールのやり取りをして、道路使用許可の内容のメールを交わした本日、

早速、創価の犬である警察が恐らくは、その信者?と思しき者からのクレームの通報

があったとの事で、それにより何時に無く執拗に女性の警官が食い下がって来た。こ

の『煩い!』工作員は大概創価信者らしい、それは何故なら、何時も煩いと言われる

事は無いのに、その日に限って煩いと言われるのは必ず多数の歩行人から同様に言わ

れるパターンだからです。要は、上から指示を受けて組織的に動かされているのが否

が応でも分かってしまう動員だからなのでしょう。











それと最近私は、ある被害者グループ組織から脱会するに至りましたと云うより、そ

の様に自ら導いてしまったという顛末だと思います。その会は、和を最優先に置いて

いる様でして、以前、私がこうしたら良いのではとその会のメーリング掲示板に指摘

提案してみると早速、その会の運営担当さんが『franさん日本人なら言わなくても分

かりますよね?和ですよ』と諭される事も有り、私、普段から戦わずしてそこから得

るもの無し。と明確に自分に言い聞かせて行動して来ていたつもりでおりましたから、

その和を優先する事に依り、この犯罪を早期に周知撲滅する為の本質自体が犠牲とな

り、その目的意識を失い、その結果風通しが悪くなってしまっているのではないかと

常に私はその会に対しそう思っておりました。ですから、私がリスクを背負って行動

して行けば、その内にこの会の被害者さんも目覚めて、いずれ私の意を汲んでくれて

立ち上がってくれる事をを信じ、何時も期待し、自ら率先して荷物を勝手に背負って

(笑)行動して来たつもりでした。実際、この被害者の会では私が一番行動していたの

は、今までの私のブログを見て頂ければご理解頂けると思いますし、その会と私との

意識のズレと齟齬は、例えば、私が率先垂範してリスクを背負い突撃迄すれば、多少

は突撃!命令を私が上から目線で言わさせて頂いても許されるかなと言いながら自問

自答、進撃し、その後、後ろを振り返って見ると誰も居ない(笑)付いて来ない、来れ

ない?んですかね。(その様に振る舞う私が過激で怖い??)


ですから、そう言った私の期待とは裏腹に、実際、その会の被害者さん達の意図思い

は、推量するに、束になって傷を舐め合うだけの様な内向きな姿勢の風に私には、ど

うしてもそう映って見えて来ておりまして、やはりそういった不満が高じて脱会を自

身で意識的に仕向けていたのだと云う判断が働き、結果そういう決断でしたし、活動

する私が会から居なくなる事で、会自体が活性化するのではという思いも有りました。

それでその後、会を脱会した今は、会の為に何かやらなくてはいけないと云う強迫観

念、義務感から何か解放された思いが若干有りまして、今後は、自己表現としての自

身の純粋な戦いにスイッチし、、出来れば、保守活動に重きを置いて行きたいと思っ

ております。


因みに、街宣中に警察官に邪魔された分は、歯医者通院後に改めて追加で街宣をキッ

チリ30分行い、トータル2時間程度の周知活動を行いました。なまら寒かった~!

(非常に寒かったの北海道方言)
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