2016/11/02

11月2日(水) 本日、札幌ゲリラ街宣を行いました。それと、私の最近の身辺事情。

11月2日(水)集団ストーカー・テクノロジー犯罪周知撲滅!

 札幌ゲリラ街宣を行いました。


本日札幌市内にてゲリラ街宣を行いました。本日、13時に私が提訴した裁判の結審に

なる為に時間を30分前倒しして街宣を始めました。約1時間半程度の周知活動が出来、

問題無く終える事が出来ました。来週は、場所を渋谷に移して街宣を行いますので、参

加される方々、宜しくお願いします!







それと最近の私の身辺事情を書いてみます。


実は、先週27日の街宣後に北海道警本部で相談してから、帰宅する為に札幌駅へ向か

うと珍しくその札幌駅で停電が有りましたが、電車は動いている様だったので特に気に

も留めなかったのですが、その後、30日の勤務中に車である場所で5分停車した後に

そこから移動した20分後に、私が停車したそこの場所の裏側空き家で火災が有りまし

て、どうやらそれは不審火?らしい様です。(千歳市住吉)


その前日の26日は、パトカー4~5台の強制尾行なる付き纏い行為が其れまで毎日有

ったにも関わらずに、結果、その日のその行為は一台も無し。私『変だな~?』と思っ

ていたのもつかの間、その翌日にこの不審火が有りまして、それで私、27日の札幌駅

での停電の原因を知りたくなり、早速、ネットで調べて見るとやはり、配電盤火災での

火災繋がりです。そしてこれらの件を無理に関連付けする訳では無いのですが、以前の

経緯迄を含めて思案してみると『やはり、人物像のでっち上げ捏造!』がそこの見えて

くるのかなと思えます。札幌駅の火災停電での監視カメラの断片的な私の映像だけでは、

単なる通り掛かった歩行人ですが、千歳の火災現場の真裏に停車した際の私の車両

がその対面に構える蔦谷やコンビニの監視カメラ映像を足して、今迄の警察の強制尾

行を行う動機理由をそれに掛け合わせると、その証拠映像は当然グレーな証拠映像とな

り、強制尾行を行う大義名分の根拠のお墨付きを公?に得て私を危険人物指定での警察

の捜査費取得や、その予算増額理由の実績裏付けの材料として使用されるのだろう事が

予想出来ると思います。これが創価信者警察官主導?での手口でそれにお墨付きを与え

防犯利権の為に黙認する警察の体質と、創価の仏敵カルトビジネスとのコラボでの集団

ストーカー。


それと共に、他の私に対しての当て付け?であるかの様な経緯事件。10月6日ゲリラ街

宣のブログ内容を一部転載します。

〖 因みに、殺害予告に対しては既に警察に届を出をしておりまして、これより前の9月7

日(水)札幌駅北口附近でのナイフ所持男の騒動事件と、10月22(木)大通り公園オータム

フェスティバル会場にて早朝のナイフ所持男のテント切り裂き事件が9月2、4週で事件が

起こり、第3週目だけが事件が起こらなかったのは、第2週目(水)の事件に依り私がそれ

に怯えて翌日の街宣を取り止めにするであろうとの想定を様子見で加害者側が立てたが、

実際には、そうはならずに私が街宣を行い、そして第3週目の15日(木)の街宣も思い留ま

らずに行い、再々度の警告の為に第4週目22日(木)の事件を起こさせ、第5週目の渋

谷街宣を思い留まらせ様としたがそれも叶わずに、結果、殺害予告で駄目押しの警告の

意味合いだろうと思えます。〗

~転載終了~


その後、本日に至るまでパトカーが多数出没し、このゲリラ街宣に行く前にもヘリコプタ

ーが割と自宅の近所を徘徊し、街宣始めの映像にもヘリコプターが私の頭上真上に飛行

しておりました。これ等の偶然では無い私への??当て付けの様な必然が意図した組織

犯罪として浮かび上がって来るのかなと思いますが、警察の防犯ネットパトロールでの

利権維持と共に当然警察、消防にも創価信者も多数この件で介在?していると思えます

し、その不審火の前の私が停車していた際は、カルトナンバー車両がウヨウヨいまして、

それでその先の信号待ちでそのカルトナンバー車両に乗る人物のどや顔を私がそのミラ

ー越しで見るのが嫌で(笑)そこに停車していた動機理由で有るし、そしてその火災現場

を他の方のスマホでの投稿映像を見てみるとその現場前に停車している5678?の連

番カルトナンバー車両に乗る人物が車内で電話を掛けている様な画像も有ったので、そ

れを強引かなと思えますが私なりの主観でシナリオを見立ててみると、この空き家には

火災保険(プレミアムプラン 笑)が当然掛けられていて誰も懐が痛まない自作自演の茶

番であって、それを利する警察、消防、カルトが結託している様に思えてなりません。

しかし、これ等の件は私の推測で有るだけで、これが事実だと断定している訳では有り

ませんが、かなり、臭い臭います!!火のない所に煙は立たぬです。

ただ、加害側が私に仕向けて来る何でも関連付けする精神疾患の条件に私、自らそれに

まんまとそれに嵌る様な形になる訳なので、それはそれで癪に障るのですが(笑)


因みに、結審内容は、私が予想していた通りに、原告の訴えを棄却するとの事でした。

司法委員の嘘は、瑕疵が存在したと云うだけでは足りず、付与された権限の趣旨に明ら

かに背いてこれを行使したものと認めうるような特別な事情、違法性を私が立証しない

とこの裁判で勝てずに、瑕疵と違法性の2重の壁に阻まれて私の力及ばず棄却の結末に

なりましたが、分かった事があります。それは、裁判所の職員なら安心だとガードを下

げないで、常にボイスレコーダーで録音するべきだと思いました。信用してはいけませ

んし、特に集団ストーカー被害者は、例えそれが警察官であっても同様です。


そして今後、主文が送付されて来たら再度内容を記載します。さて、その次は(笑)
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