謹賀新年。新年明けましておめでとうございます!被害者さんに対しての私の要望。

新年あけましておめでとうございます。本年こそ、この集スト犯罪を露わさに

させる事が出来る年で有って欲しいと思う処では有りますが、今日、全くは

期待をしていなかったのですが、去年、私が、箱根駅伝で集スト旗を立て

た函嶺洞門附近をテレビにて何気に見ていると、何故か、祭日?はたまた

前回の私の行いに対しての共鳴??の為か日の丸を持った方が一人おら

れたのを見た位で、やはり、集スト旗を受け継いでくれる方は皆無で有りま

した(笑)

昨年の箱根駅伝の画像です!

箱根駅伝

何故こんな些細な事を記載したかと記しますと、前回、私が集スト旗を立

てた場所は、今回、テレビ画面が何度かアングルを変え、前回のルート変更

場所という事も有って何度か画面がパンした。これもテレビ撮影者の共鳴効果

なのか??(笑)

この箱根駅伝は国民的行事だと言っても過言では無いにも関わらずに集団ス

トーカー被害者がこれを利用しない背景を私なりに考えてみた。やり方を考えれ

ば、5人位で先日の渋谷デモの100倍位??の破壊力があったのではない

だろうか。いや、メガトン級だったかも知れない。


それで、先ず集団ストーカー被害者の立場に注目すると、被害者の中に

は、ローテク被害者とハイテク・テクノロジー被害者がいて、実は、同じ立

場で有る被害者同志は、水と油の各々相容れない部分が互いに存在し

ている。

ハイテク・テクノロジー被害者は、ローテク被害者依り被害が酷くで、ロー

テク被害者を下に見ている様な処が有り、その強い被害のみを周知しよ

うとする傾向に有り、ローテク被害者は、ハイテク・テクノロジー被害者の

事を、摩訶不思議な被害を訴えてこの犯罪自体を都市伝説化させようと

しているのではないかとの不信感が有る。では、どうすれば双方が折り

合い、共に同じ方向に進んで行けるかと突き詰めると、本来、私共、集団

ストーカー被害者は、加害者側に依って被害妄想や統合失調症等に仕立

て上げられる事を一番恐れている。それは何故なら、そう仕立て上げられ

てしまうと、その被害、嫌がらせが被害者自身の個人的な精神疾患的な問

題で有って、その様な犯罪自体は元々無かったと云う不本意な結論に至って

しまうからで有る。


それで被害者は、周知活動の場に、その反論で有る思いの丈をぶつける

事になるのは、当然の事であるが、ここにも、ローテク・ハイテク被害者の立

場上の違いが有る。それは、本来、精神疾患に疑われない為に行っている

活動なのにも関わらずに、その裏付けでも有る説得性を持たす為に一番

必然、肝心な筈で有る、加害者の特定が抜け落ちている事で有る。これで

は、この犯罪解決に対して本末転倒と云っても過言では無いだろうと思っ

てしまう。被害者は有りのまま正直に周知しているのにも関わらずに、自

ら『加害されているのに、その相手が分からない』と言ってしまい、それを

外部から見ると正に精神疾患の要件にいとも簡単に合致してしまう。これ

は、ハイテク・テクノロジー被害者の場合は、隣室辺り??から電磁波等

を照射されている為で、極めて隠匿性の高い加害で有り、その加害者を

特定出来ているハイテク被害者は少数派で有る。


それに対して、ローテク被害者は、進行妨害、事故、仄めかし等目に見え

る加害が多く、私もそうで有るが、加害者自身に創価学会員で有る事を自

供させたり、その加害者を被害者自身で確認されておられる被害者さんも

多いので、そこから来る被害者間の立場上の違いに依る見解の違いが活

動上どうしてもお互い拭いきれないのが実情では有るし、このローテク被

害者の中でも加害者側は創価学会だと断言して周知活動に使っておられ

るのも、実は少数派なのである。中には、略称や隠語等使われておられる

方が多数で有るが、これは、法的な例えば、名誉毀損罪に代表される様な

法律の括りから来る加害者側の当然の反撃を恐れての防衛手段なので

有る。これでは、いつまでたっても堂々巡りのループ状態になってしまって

進歩が無いのは当然で有るし、こんな状況の追認しかの選択肢しか残っ

ていないその被害者さんの立場も当然理解は出来るが、それでは、何時

まで経っても、被害者がこのぐるぐる精神疾患者強要誘導認定プログラム

脱出失敗からのループ状態を自ら抜け出す事は出来ないのではないのか

??と思えて来る。


しかしながら、この加害者側が本当は誰なのかと云う、そもそも論の処でも

問題が有ると言わずにはいられない。それは、被害者は主に創価学会員が

集ストを行っていてそこを周知の論拠にしようとする被害者と、反日、極左、

在日朝鮮人と創価学会員の一部がその集ストを行っているとの、被害者に

とっては重大事項の処での見解、論拠の乖離が有る。私は、両方共に正解

だと思う。何故なら、私が、大和、綾瀬、海老名、座間、相模原市の所帯一

軒一軒軒並み訪問をして廻った上からの経験で思う事が有った。それは、

例えば、座間市から綾瀬市にその営業テリトリーを変えた際なんかに最初

の何日は加害が少なくて、その後、歩行人やそこにかなり以前から住んで

いる住人多数からも、かなりな頻度で嫌がらせが突然多くなって来るのだ。

被害者さんなら初めて通った場所に、再度訪問してみると必ずそこには、嫌

がらせや罠が待ち受けているのはご承知の通りでしょうが、例えば、加害者

側が、『じゃあそこにその工作員を直ぐ入居させるか?』なんて事は今迄の

加害側のパターンを見る限りは、その既住の加害所帯数の多さからしてもそ

れは考えにくいし、もし、今後その被害者がそこに、日常的に訪れる様になる

ので有れば、話は別で有る。要は、末端の創価信者がたとえ、それまでそ

の集団ストーカーの活動に認知、関知していなくても、被害者がその場所に

継続的に行くので有れば、加害者側はその地域に居住しているその一般末

端信者に対して犯罪の教唆では無く、信者の信仰を煽り、功徳に持ち込む

すり替えのマニュアルが存在しているのではないかと思えるし、私の会社に

在籍する自他共に認める末端の学会員信者で有る社員なんかは私の周辺

でのみ挙動不審になると言う様な、どうもおかしい人が本社にもいたので。


増してや、あの団体は犯罪に染まる上層部が絶対で有って、教義自体も末

端信者を分け隔てしている様な事は無く、第一、信者一丸となって総体革命

に突き進む池田教で有る。


だからと言って、私の主観が正しい等のレベルの低い事を記しているのでは

無く。この国、この国の法律、そして、この国のシステム、司法、警察を遠巻

きに見ながら、私共被害者のこの集団ストーカー犯罪を俯瞰して見て、先ず

この犯罪撲滅にはどの様なアプローチをするのが良いのかと改めて手立てを

考えてみると、この国の法律では、どの犯罪で有れ、この犯罪の証明は、警察

でも、国の機関、公安でも無く、被害者自身でしなくてはならない現実とそれに

依り、最終目的で有るこの犯罪の刑事、民事訴訟に持ち込む際に、

例えば、〖表題〗

1、『この犯罪の加害者は創価学会が主導しているという犯罪』   


2、『この犯罪の加害者は反日朝鮮人と創価学会員の一部が加担した犯罪』


3、『この犯罪の加害者を取り締まろうとしない警察の不作為の告発』


(但し、表題1、2に関しては、反訴のリスクが有り、表題3、は場合に依りけりで基本それが無い)

にするかの


加害側の特定は避けては通れない事で有る事であると、表題2、で有るとして、

例えその者達が全て加害者だとすると、主犯加害者なのは、極左?反日在日

朝鮮人??と言う事になり、副犯が創価の一部信者在日朝鮮人と云う事になっ

てしまい、との程度迄関与している実態を立証するのは、幅が広過ぎて不可能

で有るのではないかと思えるし、合理的とは言えないと思います。これらの件は、

何処からの資金が出て、そして資金流量の行方、これを動かせる組織と隠蔽出

来る権力が何処の団体かと言う様な特定の仕方で、警察の捜査項目のフロー

チャートと同様に、これを逆手に沿って準用したこの逆説的なやり方に当て嵌め

た周知活動の方が無駄も無く効率的になるのではないだろうか。この事からも、

被害者側がこの犯罪の効率的早期撲滅の目的の為に、如何に、この犯罪に向き

合う過程において智恵と覚悟がいるのかかが今、被害者団体に問われている喫緊

な課題なのではないかと思いますし、それを、曖昧のままにして、明確にしないやり

方は、意図して遠回りにしている??のは単なる被害者側の飼い慣らされから故

なのかも知れない。


がしかし、街頭街宣では、2枚舌でも何ら問題はないと思います。それは、何故

ならどちら共にそれが事実で有る訳で有るからです。


おそらく被害者は、一般的な周知活動=集スト撲滅のイメージが強く、一般人や、

警察、国の機関に周知だけすればりスポンスが期待出来る事の他力本願的発想

であるからこそ、被害者側単独でこの犯罪を解決しようと言う覚悟も発想も産まれ

づらく、持ちづらい訳で有りまして、増してや、ローテク、ハイテク被害者との方向性

の一本化も進まず、イマイチのあと一歩が踏み出せて無く、少なくとも協力関係が

一枚板とも言い難いが、今後被害者側は、単独でもこの犯罪完結をさせようと訴訟

への覚悟を持って自主的に事に当たらないとこの活動で実を結ぶ事は無いのでは

なかろうかと思います。


因みに、私共被害者の犯罪解決のビジョンをA、Bの2例を挙げてみました。


A、一般人、機関等に周知しながら何となく、他力本願的に第三者機関が動いてくれ

  る事をただひたすら漫然な行動で期待して待つか。

        (上記 表題2・3で対応OK!!)

  又は、


B、一般人、機関等に周知しながら、単独、自主的に訴訟を最終目的に集団訴訟に

  持ち込んで、社会的に働き掛けて行くか。

        (上記 表題1・3で対応OK!???)


これらは究極の2択では無く、この様な方向性を常に意識して修正、模索して行

かなくては、この少ない資源現状からこの犯罪に対応せざるを得ない現実を鑑み

ると当然、選択肢は更にタイトになるのは必然で有りますが、この2択の様に目的

地が違えば手段も変わる筈で、ある程度の活動の方向性を定め、期限を切って

工程表に乗っ取って活動しないと、被害者同志の立場、見解等の調整時間だけ

を浪費し、結局、単なるは烏合の衆の集まりだったねだけの結末は避けたいもの

で有る。

今、被害者にとって一番足りないのは、

全てにおいて、勇気、覚悟、行動力だと思います。


因みに、上記の文面内容は特定の方を誹謗中傷したものでは御座いません。私

の主観で有り、危機意識を持っている事での焦りと共に、被害者への要望でも有

りますので、本年とも宜しくお願い致します!上から目線になり失礼致しました。

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プロフィール

furan

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このブログはリンクフリーです。
初めまして。furanと申します。集団ストーカーを被害妄想と統合失調症等の精神疾患者と同様なレッテルを貼り付けようと信者全体で被害者を囲い込んで隠蔽しようとする大多数の創価学会員と一個人との闘い!昨年相模原より帰郷し、今は北海道在住です。:相当昔から被害を受けていた様ですが、本人はタイミングが良過ぎるな位にしか思っておりませんでしたが、7月1日から特に集団ストーカー被害が酷くなりました。被害初期は混乱していましたが、その2週間後目には。一念発起で一人町田街宣をして創価学会員に殴られたりと、この被害前には有り得ないほど退屈な日々でしたが、突如の短期間で波乱人生津波乗りサーファーにでも無理繰り仕立て上げられた様な感があります。(因みに私はサーファーでは有りません)

※注!

因みに、投稿コメントへの書き込みに対しては、基本的に返信は致しませんのでご注意下さい。この投稿コメントは、加害側の探りの道具に利用されておりまして、正直ウザイ!!(笑)為、宜しくお願い致します。常連の被害者さんは個人メールの方へお願い致します。その他の方は、公開しないで投稿する機能がこのコメント欄で選択出来ます。

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