2015/10/21

大和警察署員のお得意!!強制尾行と言う名の付き纏い。

今日も、こそこそパトカーがタイミング良く私の前に現れて来ていて、
警察の裏金造りに勤しんでいる様なので、私も証拠画像造りに勤しむ
事にした。何台かは、タイミングの関係で撮り逃してしまったが、本日
最後に撮った、証拠静止画像をフラッシュを炊いてその撮影対象物で
有る信号待ちで停車していたパトカーを撮った際に、恐らくは、3メート
ルは離れていたそのパトカーから、2人の警官がわざわざそのパトカー
から出て来て、肖像権の侵害などと言い掛かりとも取れる様な内容の
言葉を私に浴びせ掛けて来たのである。


そもそもの事の発端の静止画像


わざわざこんな事で自ら車外に出て来た。

その後、2人の警官の撮影制止での事実上拘束されている状況になっ
た。それで、私が110番に助けを求めると、その警官の所属している
大和警察署に掛け直すように指示された。そうすると暫くして、更に2
人の警察官が加勢に加わって来て、個別に事情を聴かれて、結局、
撮影した映像を消しなさいと威圧的に指示され、『もし、その指示に従わ
無ければあなたの上司を呼び出すぞ』そして、日時時間を読み上げ、
警告1回目、警告2回目などと、その後に如何にも私を逮捕するぞと
思わせるかの如くに、脅しを掛けて来た。





大体、パトカーの静止画を1枚撮影しただけで、肖像権などとパトカー
からわざわざ出て来て、私を取り囲んで威圧して、挙句の果てには、
失業さえちらつかせての脅しで、たとえ私がその後の映像に切り替えて
の肖像権侵害としても、私の身柄保護には、この様な行き過ぎたこの
警察官の越権行為に対しての正当性が私の側に有るのは、火を見る
より明らかである。恐らくは、創価警官が、私に対する付き纏いの証拠撮
りの行為自体の潰しの為の言い掛かりで有ろうし、仮に私が、そこで折れ
てしまえば、もう2度と証拠撮りも出来なくなって、その後、パトカーの付き
纏い祭りになるのは間違い無いで有ろうからだ。だから、私はこの件に対
し個人の自己防衛の為にこれからも証拠撮りは続けるし、もし、警察が法
廷で争うと言うので有れば、最高裁迄私は争いますよ!このちんけ学会
主導のこのチンケ案件でも!

そしてその後、私一人で大和警察に行き、『肖像権なんか言っているその
裏でこそこそ一般市民を強制尾行と云う名の付き纏いをして、何の罪も
無い一般市民の人権を侵害して、あんた等そんな事を日本全体の警察
でその様な事をやっているだろ!いい加減にしろ!!』の主旨で怒鳴り
散らして来ました。

昨日、映像を見ていて気が付いた事が有る。それは、110番に私が、電
話掛けた際と大和警察署に2回電話を掛けていた際のその警察官の態
度に違いが有る事だ。110番に掛けていた際には、わざわざ電話口から
県警本部に聞こえる様に、警察無線を使いその警官の通常業務のあたか
も正当性をアピールするかの様なパフォーマンスをし、その警官の所属す
る大和警察署に電話した際には、そのパフォーマンスをしないで無言で有
る事だ。要は仲間内ではなーなーで署員の全体がそこそこ裏金で結託し
て認知、黙認しているので有ろう。

それと、この警官の手相は至って凡人と言う事とその後その手の形が、
スタートレックの副長のMrスポックのバルカン星人の挨拶へと移り替わった
事だ(笑)

あとは、警告がその後1回からの3回目でゴングが打たれる上がりの状態
(逮捕劇)になっていたのか?それとも100回位迄警告回数残があったのか
どうか興味深々だし(笑)、それに、警告!と言った警察官が、最後に私が警
察署に行きましょうと言った途端、今迄の作業が水泡に帰すかの如くに一瞬
憂い顔の涙目??になっていた事だ。

                                                          
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