2015/09/17

創価学会の集団ストーカー被害者様へ。


昨日、横浜地方裁判所で国家賠償請求裁判の口頭弁論の為、関内に行ったついでに、
神奈川県庁で、以前の県警訪問の情報公開請求と、それ以前のと2件分を請求して
来ました。審査後、問題無ければ、2週間で発行して貰えるそうですが、個人情報等
行き過ぎた規制が効いているみたいな様で、発行されない可能性も有ります。

h3kjO1wzQ05Zd6k1442491673_1442491746.jpg

Vb8c56W2yZgOAz01442491856_1442491904.jpg

他に、黒岩知事との集いに出席した際の映像の問題点を指摘した処、今現在は、
登録もしないで、拝聴出来るとの事で、自宅に戻り、早速その映像を見てみると、黒岩
知事は、全く集団ストーカーの件はノータッチで無難にスルーしている事が判明しました。
当の本人は緊張していた為に、集ストの事も少しは、汲んでくれたと思っておりましたが、
実に、この集団ストーカーの周知突破の壁は分厚いと痛感致しました。この映像がLIVE
で流さなかった理由も、時間が空けば、誰も過去のそんな個人問題などは、お蔵入りに
なって、誰も見ないだろうなどの意向が働いたのではないかとも思います。

もっと被害者さんは、色んな場面で多様に、この集スト犯罪に声を上げて行かなければな
らないと思います。何故なら、知事は、この問題は知ってはいても、触らぬ神に祟りなしてな
態度ですから。

被害者さんは、自己保身だけを考えるのではなく全体として、緩い活動を持て囃す
風潮を支持 するのでは無く、この活動をする以上は、実際どのような結果が得られたかの
マイルストーンを私としては、作りたいのですが、例えば、神奈川県在住の被害者さんが
次回にこの知事の集いに出席して頂いて、その後に又私が出席して、知事に対しこの
被害者の声を正面から無視し続けられるかなど、見極めたい処でも有りますし、兎に角
動ける方が多くおられないのは、この被害者団体のこの先を占うまでも無く、先細りになっ
て行ってしまう可能性が有るのではないかと、心配しております。

この知事の集いの結果を見ても明らかの様に、残念ながら、ほぼ意味が有りません(笑)
無理強いは致しませんが、何かを勝ち取るには、必ずその代償を要 求されるものだと思い
ます。これは、歴史が物語っております。

それが出来なければ、結果、単なる趣味活動で、あすなろうの木みたいな物語で終るのではないかと
私は、危惧しております。

上から目線で誠になってしまい、すいません。


『第14回黒岩知事との“対話の広場”Live神奈川』  開催結果より、

第2部の6分から私のプレゼンを視聴して頂く事が出来ます。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント