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2019/11/22

昨日21日に反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪 周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 21, November, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

昨日21日に反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪 周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。















21, November, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 2.5 hours.)

今回、札幌市中心部で約2時間と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計2時間半程度の周知活動を行いました。

毎回、学会側は、数パターンの工作で私の主催する街宣に対し妨害を仕掛けて来るのですが、今回の場合は、私が流し街宣で歩きながら拡声器で喋っていると、いきなり、道路路肩に停車中のタクシーから、男が降り出て来て、私の動線と直交する様に、私の進路をタイムリーなタイミングで塞ぎ遮る形ですれ違った際に、たまたま踏み出した私の右足が丁度、その男の靴を踏んでしまった云う状況でしたが、それは、明らかに私に対して意図して体当たりの衝突を試みた結果である様に見えた。それで私は、その時に、男に対して一応一言謝ったが、そもそも、道路側からのアプローチであれば本来左右を確認してから対面の飲食店に入るなりするのが普通だと思うのだが、これも学会側と創価学会員の警察官との事前打ち合わせでの単なる工作だろうと確信する所だ。何故なら、人混みで見知らぬ人とたまたま接触し、それが故意である理由も当然見つから無いし、それをわざわざ事を大きくしようと、暴行事件化しようとしようとする方が普通は、不可解で異常に映るだろう。それは、毎回、偶然を装って妨害者を差し向けて来る目的を有する側にこそ、その動機が有ると見て然るべきで有るし、その程度の件で、暴行事件化しようとする、この街宣時でのタイムリーな当て付けのタイミングは、正に、街宣妨害を目的としたものに他なら無いと見る。

 その後私は、大通り公園に街宣場所を移し拡声器で喋っていると、早速、計8人程度の警察官が現れ、パトカーでのサイレン付きの事前打ち合わせ通りの、この犯罪の被害者で有れば誰しも経験済の良くあるパターンでの大袈裟な猿芝居の場と化していた。流石創価だ。「創価公明批判者は、警察権力を使って弾圧させるのか創価学会の得意技だ」創価学会元顧問弁護士 山崎正友氏著者「創価学会、公明党の犯罪白書」から抜粋引用。

 その中で、街宣を何とか止めさせよ!との責務に燃える学会員?、利害関係?警察官が私に対して威圧的な態度を取って来たので、それに対して私も熱くなってしまったが、その後、刑事課の私服警察官が現れ、先程の通報した男が入店しようとしていた牛丼屋?に設置してあった監視カメラにより、私とその男が接触した際の映像を事前に確認した上で、事件性は無いと判断していたらしく、私がすかさず「通報した男は、街宣を妨害する工作なのが明らかなので、2時半頃にこちらから私自ら中央署にお伺いします」とその私服警察官に主張すると、それがあっさり認められ、先程からの執拗な任意同行を要求していた高圧的な警察官の意向を退ける事が出来た。そもそも私は、普通に歩いていただけてあるし、何も問題は無いと当たり前の様に思っていただけである。但し、何時もながらの事とはいえ特にこの件で私が疑念を持ったのは、妙に、警察の見切り出動を誇張するかの様な演出的意図性を感じさせるのと共に、犯罪者確保ありきの捕物劇を前面に出して来た様な不自然さだけが際立った。そこに、人物像でっち上げの普段の警察の脱法行為と、共に教団の敵対者への信仰が匂い漂って来ていたからだ。

 街宣後に、中央署にへ向かい、改めて事情を聞くと、飲食店に設置してある監視カメラの映像から、事件性は無く、問題無いと言う事であったが、その最後に、私が故意では無かったとの内容で事情聴取書の文面に氏名、拇印を任意で要求された。が、しかしそこで私は、「何で道を歩いていただけなのにも関わらずに、意図して体を接触して来た学会員と思しき男の常軌を逸した一方的な通報で、わざわざ私、自らが中央署迄足を運んで来て、私の氏名、指印を要求され、それを記録にまで残されなければならないのか?」と警官に云うと、合理性が有る様に思えたのか、了解して頂けた。

 これらのケースは、この国で行われている縮尺であって、私の街宣で主張している内容の裏付けでもある事を札幌市民は感じ取って頂けているのだろうか。それは、利権で創価公明に顎で動かされる警察との馴れ合い、談合で、全てでは無いが、法の執行官たる警察官が猿芝居までして実は、一部結託している現実だ。この事は、既に政治、司法、警察までもがカルト創価学会に公正さを歪められている現状だ。それは、創価公明の意向を通す信仰と共に、創価公明に対しての便宜供与と、見返りの受託利益誘導の互恵癒着関係での弊害なのですね。それは例えば、京都アニメーション放火事件で、恐らくは学会員の犯人と共に、警察官僚天下り先の創価公明が推奨した防犯協会連合会への早速の血税投入での互いの持ちつ持たれつの関係が浮かび上がって来る。その他、アイヌ利権、未室の故意が原因?での首里城復旧公共工事事業利権?池袋でのあの痛ましい母子の交通事故での参議院選挙期間においての公明党への票の上乗せのテコ入れの因果関係等の胡散臭い事件?との関連だ。これらの犯罪行為は、マインドコントロールによって精神を思考停止にさせられ、犯罪を犯した犯人すら、学会の為にした事であれば、法難賞を褒め授ける様なこのカルト組織の反社会的な組織体質から洗脳が進み、あらゆる公権力に迄浸透している学会員供が結託しながら隠蔽工作し、結果的にそれが有効に機能し、社会に顕在化しないからだと思えるし、並行して、国民が知らない公明党の正体だ。そしてその彼等の本質とは、利権収奪と共に、この国の支配そのものに目的が有る事で、当然、国民の利益は、全く考える範疇にも無い。以前、第3代池田大作名誉会長は、「公明党が普段、教育、福祉だの言っているのは、その目的成就の為の嘘も方便である」と語っていた経緯がそれを裏付ける。


 追加しますと、札幌ゲリラ街宣後に、毎回、自宅最寄駅前に於いても約30分程度の街宣を行なっているのですが、そこで街宣を始めようとすると早速、地元警察署のパトカーがサイレンを鳴らしてながら、丁度、先程の札幌ゲリラ街宣と同様な構図での警察のタイムリーなフラッシュバックでの怪しい登場で、ただでさえ先程の札幌ゲリラ街宣での疑念を払拭すらしていない段階での胡散臭い交通取り締まりが地元駅前で繰り広げられている訳だ。当然、疑惑は更に深まった。それで私が拡声器で喋り始めると、そのパトカーが一台違反車両?学会員車両?を取り締まった後に私の正面交差点対岸から、丁度対面で、監視しているかの如くに停車していた。暫くは私が拡声器で喋っていたが、喋りながらも釈然としないこの構図は、普通に考えても先程に続き、正にあから様な嫌がらせ其の物だ。それで、私もムカついたのでそのパトカーの警察官に対し、私務質問を敢行した。私が「あんたら創価学会の指示で来るのだろう」と云うと、「私は、交通違反の取り締まりでここに停車している」と能書き通りの返事が返って来た。これ迄、毎回この最寄駅前で街宣をやっているが、取り締まりなんて1度も見た事さえ無かったのに、今回、初めて警察の交通取り締まりを目の当たりにする事で、先程の札幌での街宣といい、これに呼応関連付けした彼等サイコパス創価の、仏敵に対する信仰マインドゲームである事は、今更疑う余地すら無いし、確信犯だろう。これは、私を精神的に追い詰める監視行為の一手法で、監視刷り込みと共に、それに対してのレスポンスで、SNSで私が世間にその様な内容で発信する事を期待し、世間が持つ警察に対しての性善説を逆手利用しながらも、世間が抱くであろう社会のはみ出し者、迷惑者人物像のレッテル貼りを私に対して仕向ける事を期待している。

 だが、彼等が期待している程に私には、全く響いていないのですが(笑)彼等学会員供は、これで挫けるよ!と単に彼等自身の頭の中がグツグツ煮詰まっているだけに過ぎない事にも彼等には、それを疑う範疇すら無いだろう。何せ一つの事を盲信出来るのは、もはや才能なのだろうか!?それとも単なる頭オカシイ暇人かのどちらかだな。
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2019/11/14

ー②全体主義者のカルト大宗教が、一個人を敵対者として、全組織を挙げて潰しに掛かるスケールギャップ。

早速、学会共からのリアクションが有った。昨夜、勤務先から自宅に帰宅してみると、一枚のチラシが集合ポストに投函されていた。そのチラシの内容とは、自宅マンションの外装メンテナンスで、それは、マンションの北面の外壁に付いている換気フードの交換と、窓を清掃すると云う様なお知らせとその工程表が添付されていた。

 しかも、このマンションの大規模修繕工事は数年前に終了したのにも拘わらずに、又改めて、換気口フードの交換?それは、前回の大規模修繕工事でシーリング、外壁塗装工事も終わらせて、次の十数年後以後の大規模修繕工事迄は、現状維持のままで取り合えずは良かった筈が、そこに敢えてカッター刃で外壁防水のでシーリング剤の防水機能を削ぐという事は、例え、大規模修繕工事の保証期間が丁度切れたタイミングなのかも分からないが、マンション外壁面全体の耐久性を落とす瑕疵を自ら発生させる事に繋がる可能性が有る。それは、折角、シーリング剤の上面に安くは無かった筈の塗膜がマンション外壁一面に一枚物の塗膜で綺麗に防水被膜で覆っている処に、わざわざそこに多数の穴を開けるイメージになるだろうか。

 それであるならば、何故、前回の大規模修繕工事で大規模に足場を建てた際に、一緒に施工しなかったのか不思議だ。多少換気口フードの交換サイクルを前倒しにしても何ら問題無かった筈で、一般住宅とは違い、その材質も、プラスティックでは無く、ステンレスの様であろうから、特段数年の違いの前倒し交換でも以後問題になら無い筈だ。しかも、今回のこのメンテナンス施工工事にゴンドラを使用して施工するらしいが、そもそもしなくても良い工事に無駄なコストを支払っている事自体を、今更、自治会の役員入れ替わりで過去の役員がそう仕向けたかも知れない事を蒸し返し、改めて、事情の分からない中で、その責任の所在を今の現役員に対して押し付けても問題としても全く意味を持た無いし、見当外れになる。

 それで、通勤の際に改めてその換気口フードを確認して見ると、特に腐食もしていないし、今後十数年の風雪雨に耐えうるであろう耐久性を兼ね備えている様に私にはそう見えた。工事の必要性や詳細が分からない中での私の主観では有りますが、既存の状態を見る限り、特に交換する必要性は無いと思うし、もし、個体差で個別の換気口フードに問題が有るのであれば、それは各所帯の個別対応修繕で事足りると考える。

北面
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丁度フードと外壁の取り合い部分の下にシーリング剤が充填してあります。

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次の大規模修繕工事までは大丈夫そうなのにも関わらずに、窓清掃とセットにこの完全防水
されているシーリング剤にカッター刃を入れフード交換!??

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外壁塗装の防水層が、シーリング材の上に光沢が=防水機能有り、完全に保護しています。
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今回の工事がお風呂場、トイレの外部換気口交換であるので、この排気口は、ボイラー専用
で関係が無い。とすれば、今回交換する換気口は、消去法から上記記載のフードが交換対象
となる。
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私が28日に国会議事堂前街宣を行う日です。さすが狙い定めています(笑)

 それに数年前にも、排水管掃除とのチラシが投函された後に、業者がこのマンションの所帯全体に高圧水の排水管掃除を施工したのだが、その際、私の自宅も排水管掃除をして頂いたが、今回は、数日前に終了したその排水管掃除は、敢えて辞退していた。それは何故なら、どうしてだろうか、トイレの排水管のみ施工をしないのですね。それでは、全排水管を掃除しないで施工する意味がそもそも有るのかと疑問を持ち、これならば、市販のパイプ洗浄剤を排水口へ自身で垂らす方が、意外と効果も絶大であるし、時間手間、大した金が掛からない点での効果の方が遥かに有意義だと思ったからだった。

 確かに、前回の大規模改修工事でこのマンションの外壁の塗装が、多数決でモノトーン色で一色仕上げでほぼ決まっていた筈であったのに、いざ施工が終わって見ると、あらビックリ!私が居住している丁度5階を境に色分けされ、2色のツートーン仕上仕様となりその結果、この町に住んでる学会員共に、町の何処からでも、このマンションを見て超仏敵の居住する階をわざわざ数える事無く、一目瞭然(笑)で目視出来る機能をいつの間にか仕込まれ?自宅マンションに学会員仕様が付与?されていた(笑)

 そう言えば、先日の日曜日には、外に誰も居なかった通勤時に不審な行動を取る住人が居たので、その住人をジッと見続ていると、私の横を擦り抜けた事に、約20メートルは離れた距離のある所から、わざわざ私のいる所へ近づき戻って来て、『私はこのマンション自治会の役員だ!』と2度に渡り、私が聞いてもいない役職をアピールしていた。私は、このキチガイ集団宗教の特別な被害者であり、この学会員共の行動の習性を普段から、彼らに何度も刷り込まれている立場から、即ぐに、その役員が彼等のしょーも無い監視勤行での手引き役であると私は気が付いた。それは何故なら、その役員がわたしとすれ違った後、その役員が自宅エレベーター階段室に入る間際に、わざわざ私の方をチラッと見て振り返った場面が有り、その際、スマホで何やら喋りながらであった事を確認後に、私がマンション敷地から、市道に差し掛かり合流するタイミングで、正に車両が私の進路を妨害するイメージで横切ると言う様な普通、どうでも良い事の植え付け、刷り込みの意味合いで、普段、学会員供が毎交差点毎に青色車両やテーマ性を持たせた下らないカルト構図のマスゲーム監視勤行を実現する為に、毎日、毎交差点毎に執拗に仏敵の精神を挫く為の監視行為を日々一方的に私に対して繰り返し行って来るのだが、どうも日曜日の朝と言う事もあり、学会員といえども人員不足が否めない内部事情らしく、ならば、このマンションの役員と言う、強烈な役職の人物を登場させ、印象を仏敵な与えれば、監視行為を人員不足に於いても補え、途切れなく同じレベルでの演出を実現可能であると、この様な常人には、到底理解出来ない学会員供のチンカスなカルト工作を事前に察知し、見抜いていたので、尚更、その役員が自身の不審な振る舞いに対し、不審者では無いアピール説明をわざわざ自治会役員の役職の肩書きまで担ぎ出して来た事から、自身でよっぽど、下らん監視工作をアピールし、私に対して、囲い込みでの圧力感の印象を与えたいのだろうとその際、意図と概要が早期に理解出来た。しかも、そのカルト性のサイコパスの勤行の熱意がギラギラと滲み出ていた事から、兎に角、その胡散臭さから学会員である事は、ほぼほぼ間違いなさそうだ。

 この様に、前回の私のブログ内容で書いた通り、こんな国内情勢であるから、私の主張する事が仮に事実で、信者の勤行の為、組織の利益誘導の目的の為に罪の無い一般人を巻き込んで犠牲にする様な集団で有ると仮定するならば、少なくても、このマンションのこの工事も、超仏敵を上京中の留守を狙い、仏敵を不安に陥れる組織の勤行目的の工作で、それは清掃作業業者使いありきの要は、排水管洗浄会社系の主業務?である窓清掃がメインであり、其れだけじゃ予算付けするに説得力が無い為に、単なるお飾りでの換気口フード交換を、付属させたのでは?とも思えるし、本来不必要な?工事を創出させ、マンション修繕積み立て金に集りながら私物化し、適当な口実を付けては、学会系業者?に随意にその甘い蜜を垂れ流し、潤すと云う様な、その仏敵の行動、行為に対し、リアルタイムリーなタイミングでシンクロさせて、信仰と利益誘導の抱き合わせの工作ではないかと不審に思えてしまう。

 実の所、この様な事は氷山の一角であって、視野を拡げると、首里城火災、京都アニメーション放火、池袋母子交通事故の社会、国レベルに於いても、この集団の利権収奪、誘導目的で、住民、国民の利害を同様に侵害、収奪しているのが、日本人を手玉に取って金に変換するカルトビジネスが国中に氾濫している現況であると思う。

 因みに前回の街宣で、『池袋の事故後を皮切りに、毎日の様に子供の列に車が突っ込んだ事故が起きていて、今その様な事は起きないでしょ?!』と私が発言すると、早速、11日に八王子でそれに呼応する?かの如くのリアクションを起こす様なこの犯罪者集団に対して、この国の国民が誰一人組織犯罪を疑う事無く、たまたまだと看過してしまう無頓着さは、この国をを亡国へ導く。しかも更に胡散臭い放火火災、事件、事故を助長させ、利権誘導に歯止めが掛からぬ事態に直結するだろう。

 今現在、香港で自由を勝ち取る為に流血し、犠牲になられている市民がいるのを横目に、日本国民のみは、安全安心な国であると盲信している。よく、SNSで、『日本人に産まれて良かった』と発信される方を見掛ける度に、何時も、私は、笑わせないでよ!この国の実態を知らないからだと私は、そう何時も思ってしまう。この犯罪が明らかになった際に国民は、この一部民族の余りのレベルの低さに愕然とするだろうし、他の先進国から軽蔑の目に晒れる事になるだろう。この私のブログに記載して来た事がもし、仮に事実だとして考えてみると、以下の国内の情勢シナリオが近い将来見えて来るのです。それは朝鮮、シナに媚び諂う、利権、権力収奪が目的の学会が、国民の人権、生命を金に変換して利益誘導している異常実態ならば、当然ながら、創◯公◯が推し進めた、ヘイトスピーチ解消法や外国人参政権をセットに利権誘導の源泉の柱とするだろう、そして現在、景気の調整弁として単純労働者34万人が日本へ移植する事により、その既存在日の一部外国人への生活保護費とこれまでの社会保証費の増大、オリンピック後の景気後退での財政出動で更なる消費税の国民負担が直ぐ視野に入り、更に財政が逼迫する。来る。この構図は、生活弱者の貧困ビジネスで拡大して来たこの集団の常套手段からは、当然、生活保護への口利きで、その見返りに公明党に票を入れるシステムが暖機運転をし始め、人口減で廃れて来ていた処に外国人を充てがう事で再び、活気を帯び動き出す事に繋がる。更に、カルト国土交通大臣のカルト集団への利権誘導で、走行1キロ5円の走行税なる増税も財源に充てられるだろうし、炭素税も付加され、消費税20パーセントの背中も見えて来る。そこで、その単純労働者34万人に、参政権収奪をけし掛け、デモ、暴動を動員させ起こさせる。その暴徒化したその外国人に対して、日本人が良心から糾弾しようとすると、ヘイトを盾に市民は警察に検挙される。それは、現在でも既に川崎市で起こっている。しかも日本の検察、警察、法曹界は、既に学会に牛耳られている。それは、学会に法の公正さを歪められ、その後も検挙者が後を経たないだろう。それは、今でさえなーんちゃって法治国家なのにも関わらずに、警察、政治、マスコミを歪めるカルトの我田引水の利益誘導は枚挙にいとまが無い程だ。そうなれば法治国家、民主主義、主権在民も絵に描いた餅であり、事実上国は崩壊し、形骸化する。それにも増して、ただでさえ増税で困窮する社会に於いて、さすがの日本人とて、堪忍袋の緒がキレる局面となり、騒乱の流血の今の香港の様な現状に日本も成り兼ねないし、実際そうなるのではないか。それは、今の子供の世代が我々世代のツケの代償を払わされる近い未来の香港と同じ構図だ。しかも、フランスでは、カルトとは、新たなるファシズム、全体主義者と分類されている様で、過去の轍の軌跡其の物。

 少なくても、自民党と公〇党の連立政権は、今後、国民が幸福になる事は有り得ないし、野党は、論外なのは当然だ。ならば、公明党を野党に引き摺り下ろす事が一番の優先事項となる。これは、利権収奪が目的であるから、当然、シナの手先として、利益誘導で便乗するに決まっている。そうなれば、自由と民主主義を掲げるアメリカとの関係を損ねる形になり、一蓮托生の創〇公〇、自民党が、シナの国際社会への経済復旧を日本が手助けする過去の苦い外交の失敗の轍を再び踏む事にもなる。先ずはそんな事にならない為にも、日本共〇党と、政教一致状態の、このキチガイ宗教集団の実態を国民が認知すること事と共に、国、国民の利益を第一とする国政政党を育成していく事が、現在、肝心であると思います。
2019/11/14

11月14日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 14, November, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

11月14日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      
        札幌ゲリラ街宣を行いました。

14, November, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 1.5 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 2 hours.)

今回、札幌市中心部で約1時間半と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計2時間程度の周知活動を行いました。











2019/11/10

①ー全体主義者のカルト大宗教が、一個人を敵対者として、全組織を挙げて潰しに掛かるスケールギャップ。

 先日10月29日に、私は、札幌簡易裁判所の法廷に立って居た。それは、2年前に当時車両で通勤していた頃、ある朝の通勤時に、車両物損事故を起こされたからだった。そしてその事故内容が、私が交差点で右折しようと対抗車両をやり過ごし右折を開始した後に、その対向車線側から、加速しながら急速にこちら側に向かい、左折して来る車両が視界の左際に見えた直後、若干のショックが有り、それで相手の車両が私の乗る車両に衝突した事が分かった。それまで、上京し、集団ストーカーの周知街宣を主催開催した翌日には、必ず、周囲に付き纏う学会員共が、私の周知活動への当て付けの報復として、車両による交通事故誘導を共謀して来ていたので、特に上京街宣翌日には、用心しながら運転していたつもりだった。だから、衝突して来た相手は、恐らくは、学会員だなと直感でそう思ったので、私は、相手車両から降りてきた運転手に向かって、私は思わず『あんた学会員だろ!』とその相手に対して言った。その際、相手はなんの反応もしなかった。

 それで本日、最初に私が法廷の証言台に立ち質疑応答をし終わった後に、今度は、相手の運転手が証言台に立ち質疑応答をし始めると、相手側の弁護士が、のっけから、その運転手に対し、『相手車両(私)の運転手と何か会話しましたか?』と問うた。そうすると、その運転手曰く『あんた学会員だろ!』と云って来ました。と云った際、私は思わず笑ってしまった。それは何故なら、主に、事故検証に役立つ発言を期待している場面で、『あんた学会員だろ!』って、当然、過失割合を左右する訳でも無い、屁のツッパリにもならん様な意味の無い事を、相手側の弁護士が真面目な面持ちで相手の運転手に発言を促す処が、もしかして、それがTHE核心なのか?と如何にもあり得そうで、下ら面白かったからだ。そう言えば、ついこの一週間前にも、私の勤務する会社の上司立ち合いの元で、向かいにある201号法廷での和解手続きを終えたばかりだった。その案件は、去年、駐車場で私が停車していた処に、相手車両が後方確認を怠った事からの物損事故の和解でこの簡易裁判所に来ていたのを思い出した。しかもこの和解内容が、事故当時、警察官に対して、相手車両の運転手が後方確認を怠ったのが原因で、私の車両にぶつけた経緯で、当初、私の方が物損人身事故の被害者の立場だったのにも関わらずに、いつの間にかその後、相手が民事訴訟を起こし、しかも歩くスピードよりも遅い速度で相手自身から衝突して来たのを、むち打ち治療費請求で確か、約百万円相当の請求に、THE当たり屋か?とも思えた。しかも更に、私の車両の修理費をスズキのディーラーで見積もって貰った金額にまで難癖を付け始め、結局、修理費も約半額程度まで減らされた。それに対して私の方はと言うと、人身被害者なのにも関わらず、私は、その様な軽微な事故であったので、敢えて、通院もしなかったが、余りの胡散臭い経緯にその間、訴訟経過を事故当時の警察官にその事を話してみると、やはり、その警官も首を傾げるばかりで合点がいかない様だった。それと特に興味を引いたのが、この裁判官と、2年前に起きた今回この物損事故の裁判官も同一人物で、途中で担当裁判官がこの裁判官に変更になった経緯から、私の以前のブログにも書いた内容から、この2件の裁判訴訟内容の封書が別々の案件にも関わらずに同時に自宅に届くこと自体が不可解との内容のブログを記載しております。確かに、担当裁判官が同一人物と言う事であるのなら、その様な状況になるの当然な事かと納得もしたが、問題は、裁判官がこの裁判官に変更になった理由自体が、じつは、学会側に有利な沙汰を出す様な学会員裁判官に変更になったのではないのか?とどうも裁判経緯からしても、どちらも胡散臭い裁判だと思えたが、法曹界や公権力に浸透した学会員供が相手であるならば、一個人では、更に分が悪い。

 その後も相手運転手の質疑を聞いていると、明らかに相手運転手は、進行方向を確認しないで、左折側の行先方向に気を取られる様な、年寄りにありがちな、視野狭窄から来る様な、思い込みが原因で有るように思えた。これじゃ10対ゼロの過失割合で単に、私の方の貰い事故同然だなと私はそう思ったが、如何せん交差点での事故であるから、過失割合5分を巡る攻防戦になるのは誰が考えても当然で有るように思えた。なのにも関わらずに、相手運転手は、これまで、2度に渡り和解勧告にも応じる事も無く、約2年もこんな陳腐で軽微な事故を引っ張リ続けている。普通であれば保険屋同士の擦り合わせで短期で終わるものをだ。しかも、その相手の話を聞く限りは、相手に非が有る様なこの案件で、今回も、5.5分と6分の過失割合を巡るちんけな攻防に妥協もせずに更に引き延ばしにかかるこの執念には、ほとほと呆れ返るばかりだが、これは、もはや信仰の域だろうか。この様な執拗な執念を見せ付けられれば、やはり事故当時に私が相手の運転手に云った『あんた THE学会員だろ!』と云うのも、あながち間違ってはいなかったのではなかろうかと思えた。

 確か、4年前程前に、横浜地方裁判所で私が起こした国家賠償訴訟裁判での訴訟内容では、相模原簡易裁判所の調停委員のいい加減な嘘で、ろくな証拠が無い中で、私の発言の整合性が疑われた事が敗因であるし、そもそも、民間人から任命された調停委員とは言え、嘘を平気でつく様な人間性を有する調停委員が裁判所の職員として、存在するこの国の法廷自体が怪しい。確かに私は、この国に5百万から一千万人信者がいると云われる一大宗教法人の敵対者である仏敵なのだから、法曹界や弁護士、裁判官に至るまでこの信者共が巣食うっている事を改めて鑑みると、この日本に於いての一大信仰宗教法人が組織の威信を掛け、徒党を組んで一個人を24時間態勢で潰しに掛かって来ている特別な私の立場からすればその様に囲い込まれるのは、当然な事なのかも知れないが。

 他、そう言えば先日、首里城、白川郷での世界遺産火災が起こり、政府専用機に於いても、袋に入れたパンをオーブンに入れて、わざわざ事を大きくしたかったのだろうか?消火器でボヤ騒ぎにまでしてしまった。どうせ、京都アニメーションの如くに、洗脳させた信者を使って、創◯公◯が肝入りで作った防犯協会連合会に防犯リーダーだと云う様な口実を作って、対策費用の13億円を血税からくすね取る為の自作の利益誘導?だろうし、その犯人の父親が熱心な信者であろう事が報道で出て来そうなタイミングで早速、事前に用意してあった?吉本興業の闇営業問題で、世論をすげ替える、それで創◯の名が出て来ない様な工作を事前に仕込んだ上での筋書き通りの未室の故意が原因での刑法犯罪の共謀事件ではないのか?そしたこれを捜査する側の警察当局も懇意な馴れ合いで、公正に機能しない事は、元東村山市議会議員の偽装謀殺疑惑で、取り調べた警察署副署長もそうだが、検事、検事長までもこの集団の幹部であった事から、この様な事が普段からまかり通る異常な土壌が事実上存在する事からは、全くの偶然な火災が起きたと言う想定よりは、利益誘導の可能性や金の流れ、そしてその状況的背景の関連性を加味すれば、首里城火災が、配線ショートの自然発火原因での陳腐な火災であったとする可能性は低いのではなかろうか?それとほぼ同時期に起きた政府専用機のパンの温め目的が原因のボヤで、袋が燃える事を事前に予見出来ていたであろう処と、首里城火災で配線がショートするであろう事を予見出来たであろう原因が、当事者個人の主観で沙汰が決定的に左右に分かれる処と共に、正に、そこを落とし所にする意図性?の論拠が共通しているし、しかも世界遺産2件と共に、政府専用機のボヤで連日の立て続けの火災繋がりのテーマ性の存在自体が、自然界に置いては不自然な確率であり、そこには、何かしらの利害関係者の介在が有ると考える方が妥当でごく自然だ。しかも、ほぼ同様の先例が有る。それは、池袋での痛ましい母子の交通事故後に、毎日の様に同様なアクセルとブレーキの踏み間違えのケースでの事故が多発し、それも、『学会の為なら犯罪では無い。学会員以外は、〇邪だから』とに完璧に洗脳された学会員を動員?して、それを対策する重点政策を掲げた公〇党の参議院選挙の票の上乗せに一役立つように利益誘導の為に画策工作した?と思える、実に胡散臭い事故だ。

 個人的には、火災前日迄の毎夜、自宅近所のサティアンに対して、毎夜会社からの帰宅時に、その建屋の外から大声で、罵声を浴びせ掛けている。その内容は、『京都アニメーションに火を付けて、お前ら次は、何処に火を付けるんだよ!このカス共!とっとと解散しろよ!犯罪者集団共が!』とけしかけていたからか?しかも、ただでさえこのサティアンは、毎夜毎夜、信者供が集会をしている日本国内で唯一の会館ではなかろうか?なにせ超仏敵様が住んでいる町だし。ただ、思い返して見ると、拡声器が壊れて修理する前の私主催の街宣で、来月(11月)中に国会議事堂建屋裏で三度目の街宣を行うと告知しており、その為、事前に警視庁の公安の担当者と11月内の水、木曜日開催での日程調整摺り合わせに於いて当初、私が11月中旬位の開催はどうかと一度打診した経緯が有った様に思いだした。それをかなり強引にうがった見方で勘ぐれば、加害側は、超仏敵が7日(木)に上京して来るだろうから、先ずは、10月31日に、首里城、11月4日に白川郷の世界遺産火災、3日に政府専用機のグリルボヤ、6日朝に、羽田空港で断水の嫌がらせで、『7日に超仏敵は羽田空港到着から、精神不安のドン底へ突き落とす!そして仏敵の精神を不安に貶める為、学会を守る為に街宣を止めさせてやる!』学会員供よ、『池田先生のご意向通りに、超仏敵を野垂れ死ぬまで攻め抜くのよ!!』とあらゆる職種の学会員供が連携、共謀し、世間を巻き込み、勤行を真面目に行っているのかも?!と想像逞しくシナリオったのですが、要は、学会側が私主催の国会議事堂建屋裏での街宣日を信仰の余りにお手付きの早合点で先走ってしまった?なのかも知れないし、これまで1回目、2回目行った私主催の国会議事堂前街宣に当て付ける様に大きな事件事故がシンクロして起こった事から考えると、学会側も、仏敵の精神を打ち砕く為に、3回目で組織の総力を駆使して私を挫こうとする思いは、とっくの1、2回目で仏敵の精神に響いている事だろうから、当然、学会からの工作される間を与えない様に仏敵は、街宣での告知から間髪入れずに上京し、街宣するに違いないと仮定し、街宣日を読み違えたとしても無理も無い。しかし何れにしても、私の街宣を思いとどめる恫喝動機目的と共に、特に街宣開催日直前迄の時系列に拘りを持っている様な意図がそこに伺える様に思える。こうした事までを加味すれば、逞しい推測は、満更間違いでは無い推測かも知れない?し、少なくても時期だけは、そこそこシンクロ符号しているかも?

 下記に更に学会員が、日頃常套手段としている踏み込んだしょーもない論拠を書いておりますので、もし宜しければお読み下さい。

  その様な異常な国の内情をひた隠しににし、国民へ一切知らされていなかった現実が今、顕著に社会の弊害として反映して来出しているのだと思えるし、一般人の方々からすれば、到底、有り得無く、考えられ無い事で信じては貰えないと思いますが、以前からこのブログで何度も書いておりますが、最近の私個人の行動、行為、発言が、この社会に反映してしまう様な事なのですね。この様な事を書いてしまうと、余りのスケールギャップから、私が精神疾患者であると、私自ら認めてしまう事までも逆手に取る、マインドゲームを、私に対し、あの大権力集団が、組織を挙げて一方的に勤行を行って来る、この様な事は、元公明党委員長であった矢野絢也氏の著書『黒い手帖』に『あの日本を代表する程の大宗教が、個人に対してそこまでするものか』と記載されている事から、毎週、学会に対しての批判街宣を繰り返すこの国でただ一人の私も、図らずも、そのレベル程の立場になっているのだろうか。正に、常軌を逸したキチガイカルト信仰宗教が権力を掌握し、個人に対しても、社会に対しても害毒を撒き散らしながら、この国を支配し続けている弊害の実態なのです。

 私は、毎週批判街宣を繰り返していますが、この集団に対して毎週街宣を行う理由の一つとして、加害側を明確にし、早期解決をその最優先目標にしているのです。がしかし、残念ながら他の被害者は、この加害側の固有名詞すらほぼほぼ出て来ないのが実情で有り、例え、名前を出していても、仲間、友情関係の柵から、若しくは、孤立を恐れるあまりに、訳の分からぬ電磁波やテクノロジー犯罪等と云う様な実在しない犯罪とごちゃまぜに取り込まれさせられ、正直、糞も味噌も同様に周知活動し、まんまとこの宗教の攪乱意図に乗せられている事さえ気付けずにいる。その結果、加害側に対し、脅威にすらもなら無いばかりか、全く有効な周知活動になってはいないし、私の早期犯罪解決を優先する活動からは、集団ストーカー犯罪自体のイメージダウンになるし、信憑性自体さえも貶める事になり迷惑極まりない。ですから、逆に加害側の立場から私を見ると、このカルト集団の敵対者=仏敵の中で、少なくても、今現在、私が仏敵中の仏敵なのだろうか。この単なるサラリーマンを仏の敵として、各有力省庁、政治家、警察官僚、公務員、マスコミ、マスメディア、ライフライン会社、郵便、宅急便、警備員、スーパーの店員、鉄道職員、自治会、居住隣人に至る迄の人員動員と共に、要職ポスト、コネ、職権、あらゆる国内のインフラを駆使して、一個人を精神的に追い詰める事が彼等の信仰其の物であり、教祖とも言える池田教の池田大作の意向を履行しているに過ぎない。

 それで上記に、私の発言、行動、行為にシンクロした形で、私を精神疾患誘導や、街宣への恫喝として抱き合わせで勤行を行なって来ると書きましたが、そのスケールギャップの最近の例として私の日常でのシンクロの詳細を挙げてみますと、それは、自宅のキッチンなんですね(笑)それは、この自宅は新築当時から使用していたビルトインコンロでほぼ20数年前の代物で、昔ながらのトレーに水を入れるタイプの魚焼き機のグリルは、既に錆でボロボロとなり当然、物の役にも立たないので、以前から、皮がパリッとする様な魚を焼ける新しいガスコンログリルが欲しいとずっと思っていた。それで、今回、オートグリル機能なる優れ物のガスコンロを、この際、思い切って増税前に購入してしまおうと思いネットで調べていると、そこでどうせなら、自身で取り付けたならば経済的かなと。その後、ネット通販で最安値の機器を選定し、早速発注した。そしてその魚焼きグリル機は、汚にくいプレート付きの物でして、特にそのグリルは拘って購入したつもりだった。それで、物が送付されて来て、早速素人施工で取り付けてみる場面で、ガス管の配管結合のみは素人施工では、違法作業になる為にその作業のみは、ガス会社に行って頂いた。その結果、自身で取り付ける事で機器以外のガス配管+大型ゴミ券=4千円程度で済んだ。

 それから一か月、この下らない集団が、『自身でガス機器を取り付けしたのだから、奴の普段の行動から推測すれば、慣れない素人で施工すると、何かしらの問題があって、気にしているに違いない!』確かに、新式は、裏板が必要で、急遽木板が必要となったが、それを自宅で探していると、当然そんな都合良い木板がある訳が無かったが、無いからと言って済む問題でも無かった。それは、1時間後にガス会社の社員が自宅に訪問し、その機器とのガス管配管の施工時間が差し迫る場面で、私は、かなり焦った。それで、たまたま開けた下駄箱の棚板を発見し、早速、それをノコギリを使って上手い具合に切断し、訪問時間ギリギリで何とか事無きを得、裏板の取り付けが出来た。ですがこれらの顛末は、既にコンクリートマイクや、スマホから、上階、右隣住人の学会側に筒抜けである事は、以前からのブログ内容に書いていますから、敢えて割愛しますが、兎に角彼等は、私を精神的に、『自宅を離れたら火災が心配かい?』などのしょーも無い工作を常日頃からあら捜しの当て付けを一方的に行って来る。正にサイコパス、カルト信仰であり、事ある事に地元での火災や今回のイベント的なケースでも常に仕掛けて来るので、『今回は、奴の議事堂イベントに合わせて、我等も行動をシンクロさせ大型物件イベントで行く!それで奴が朝起きたら、テレビ報道の最初にこの首里城火災を見せ付けて、精神的に不安にさせる事が出来るのだ』と。

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 彼等は、大権力集団であっても、その思考は浅く、私を精神的に挫く目的が最優先の信仰であり、私からすれば、非常に分かり易いのだが、これが、余りにもスケールが大きい世界遺産の火災等であるとかの案件に結び付けられると、人は、不思議なもので、その原因を偶然か、意図的な放火の2択ありきで、せいぜい業務上過失で事を片付けてしまい、未室の故意という様な胡散臭い選択は、全く考える範疇すら無い。ですから、これがこの組織の得意技で朝鮮カルトの胡散臭い手口の狡猾さに逆手に取られてしまう。今回のこの原因の背景として、カルト信仰勤行の組織の集金力の維持と並行に、沖縄の、建設業界の利権の新規復旧大型事業利権の利益誘導と共に、カルト国土交通大臣の辺野古問題での沖縄側へ恩を着せ、その見返りに、県の訴訟を取り下げさせる事にも使える抱き合わせの工作が可能になる胡散臭さだ。私の場合、仏敵中の仏敵の私を勤行の最優先の序列に置くことで、信者共が、功徳欲しさに夢中になり、この集団のインチキ教義も疑わせる余地すら与えない様に、ストーキングに仕向け没頭させる事で、更なる洗脳を進ませる効果と同時に、毎年12月の財務と云うお布施がたんまり継続して入金される、この様に、権術謀数を駆使する正に、朝鮮カルトが、日本人の生命、人権、世界遺産を手玉に取って犠牲にしてまで、金の変換に執着し、更に、総理の搭乗した政府専用機のグリルまでにも手を掛け出し、このカルトが仏敵中の中の仏敵に対して、個人情報を反映し、『俺たちは此処迄出来るんだぞ!』と共に、『仏敵がグリルに拘わったから、総理の搭乗する政府専用機も不幸な目に遭うんだ!』や1回目の街宣では、『2週間前に東池袋駅近辺のホテルに仏敵が予約を入れたから、奴の魔の気がその土地に流れたから、あの様な痛ましい母子の交通事故が起きたんだ!だから超仏敵なんだ!』などと超仏敵たる口実造りと信者への仏敵攻撃動機のテコ入れ工作を策謀し、今月、国会議事堂建屋裏で行う予定の街宣に対しての恫喝をしながら、あわよくば、私をこの様な内容を自身でSNSで発信させる事で、精神疾患者のレッテル貼りの勤行の抱き合わせのをシナジー効果を狙っての工作を画策し、結果的に、信仰をカルトビジネスに結び付け、利権の収奪、利益誘導、財務の集金力の維持目的で、日本人を道具に丸儲けを企むのが彼等の正体だ。

 今は、休日を使い、自宅の床の絨毯仕様を改め、自身で、フローリング貼りを行っている作業中でもあり、次は、『その重さで床が抜けるだろう!』などと云う様な建物事故でも起こすつもりか??ですが、私が指摘したことをそのまま反映する様な集団では無いし、基本、この集団は、天邪鬼。

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 最後に、皆様が思っている様な日本は、既にキチガイ共が支配している異常な国家なのですよ。皆様の周囲には、この信者が夥しい数の信者で取り囲まれていて、何時皆様が敵対者の仏敵に指定され様ものならば、徒党を組んで皆様に対し、攻撃して来る体制が万全な体制が国内で敷かれております。自民は馴れ合いで、見て見ぬふりで、虫も殺せない様な風貌の公〇党の幹事長や、代表は、何の決定権も無い操り人形に過ぎないし、単なるお飾りで全てを決めているのは邪悪な学会だ。但し、賛否両論が有るが、この国を守る事が出来る唯一の希望が、今の処は、安倍晋三首相しかおられない事も付け加えておきます。そして情けない事に、これを捜査する筈の警察も全くの不作為で、この集団と談合を繰り返す。残された国民は、お人好しな性善説と共に、権威主義指向で、この集団が逆手に取り易い都合の良い要素とががっちり合致してしまっている処で、今後の解決の糸口さえも見えない。

 確かに、何の確証も無い処での論拠ですが、確信が有る。これを、信じようが信じまいが皆様の自由ですが、このままでは間違いなくこの国は、将来破滅しますよ。今私はこの国民として当たり前の義務を履行しているに過ぎません。それは警鐘を鳴らし続ける為に、ただ、このまま皆様が、真摯にこれを汲み取って頂かない限りは、この集団が誘導したい方向である、精神疾患者人物像誘導か又は、社会にデマを振り撒く迷惑者としての私で終わってしまうでしょう。この事は、皆様のお子様の未来が掛かっている戦いであると確信しますし、自由、民主主義、基本的人権、そして国体である天皇と、国そのものの存続。結局、この国の無作為は、国民の無作為其の物の鏡なのです。
2019/11/07

11月7日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 7, November r, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

11月7日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      
        札幌ゲリラ街宣を行いました。

7, November Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 3 hours.)

今回、札幌市中心部で約2時間と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計2.5時間程度の周知活動を行いました。

常連の妨害者が待ち構えておりまして、この妨害者曰く、『おまえ(私)の話なんて、誰も聞いてないんだよ!』
じゃなんで、妨害しに来たのか??意味不明なこの妨害者は、余りの外気温の寒さに、車で暖を取りながら、
インターバル妨害。この事から、自身の意志で妨害しに来たのでは無く、恐らくは、学会からの指示でか?又
は金で雇われているのだろう事が分かる。

彼等の意図と裏腹に、そこから加害側の浅はかな内心を垣間見る事が出来、逆に、街宣を行う励みをもらう(笑)
何としても、街宣を止めさせたいんでしょ。学会の悪事が世間にバレたらまずいからさ!学会よ!









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2019/11/01

10月31日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 31, October, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

10月31日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      
        札幌ゲリラ街宣を行いました。

31, October, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.5 hours.
(I put in activities of street propaganda at the nearest station of my home, and carried out activities for a total of 3 hours.)

今回、札幌市中心部で約2時間半と共に、地元最寄り駅での周知活動を含め、計3時間程度の周知活動を行いました。






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