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2019/02/15

【業務連絡】集団ストーカー組織犯罪の被害者さんへ

【業務連絡】集団ストーカー組織犯罪の被害者さんへ

 私は、この組織犯罪の早期解決を僅かでも早める為に、情に流される事無く、しかも客観的に何が悪くて何が原因なのか、そして何が障害になって改善出来無いのかを自身なりに考え、如何に少ない作業で効率的な周知効果を発揮させ最大の結果を産み出せるかの課題に対して、今後の私の活動を少しでも進歩、先鋭化させる必要性が有りまして、先ずその課題から導いた答えは、被害者の街宣内容で有りがちな、加害者側の創り上げた攪乱隠蔽工作で有り、存在しない電磁波、テクノロジー犯罪被害内容の不合理性をひたすら説き続ける被害者をSNSの私のアカウント上で完全排除をする事です。この様な内容に固執している被害者に限って、自己満足や、穴の中から隠れながらいい加減で突飛な被害内容の害悪だけを周囲に垂れ流している者と共に、加害者側の偽被害者がその殆どであり、結果的に一般社会への周知効果云々以前にこの組織犯罪自体の解決を遅らせるだけの活動になってしまっている事に被害者自らが気付いていないケースが多い。裏を返せば、被害者のその程度の活動と荒唐無稽な被害を訴え続ける事で日本国の権力を自在に操る事が出来る加害者側と対峙してこれをを倒し、その問題解決を図れるだろうとの甘い見通しと共に、最も重要な状況分析が欠如、露呈していると思えてならない。
 

当然私の周知活動とて、効果的な代物で有るとは言い切れませんが、少なくても本名を世間に晒し、加害相手を特定するリスクを背負い、毎週2時間程度の街宣活動で、週7で割れば、単純に一日当たり15分程度の街宣周知活動している事と同等にはなりませんが、毎週の頻度で街宣を定期的に継続する事自体は、結果的に社会への信憑性のアピールに一役買っている効果は疑いようの無い事実で有るし、私は、この活動を始めた時からそれを狙っている。

被害者の皆さんは、恐らく私の街宣内容を拝聴し、何故、時事問題ばかりで集団ストーカー組織犯罪の事を少ししか街宣で発言しないのか?と疑問を持たれてられると思います。それは何故なら私は、大衆心理を少なからずも取り入れているからなのです。例えば、外国からの例ですが、私が強盗に遭い金銭を取られ、私が『皆さん強盗です!助けて下さい!』と周囲に叫んだとしても、周囲に居合わせた人々は、犯人が凶器を持っているで有ろうと考え保身に走ってしまったり又は、個人の問題だから警察に行けば良いと高を括る等の群集心理での個々人のケースでの話ですが、これに対して『皆さん火事だ!助けて下さい!』と社会性の有する発言に言い換えて発すれば、周囲の人々の関心を得られ、少なくても聞く耳を持って貰えると云う例から、これを集団ストーカー組織犯罪に当て嵌めデフォルメした方法だからなのです。ですから、この組織犯罪が横行する社会背景と土壌の説明に街宣時間の大部分に割きながらアピールし、その様な有り得そうも無い犯罪の輪郭を少なくても浮かび上がらせる表現効果からの信憑性を期待すると共に、その背景である政治、経済の時事問題の主張にに対しての世間からの私の批評精度が高ければ高い程、その有り得なさそうなこの組織犯罪さえも説得力がそれに正比例して増して行く筈であろうと、私はそう確信しています。

そう言えば、つい最近YouTubeで拝聴した大阪での集団ストーカー被害者主催の街宣で、私と全く同様な手口(笑)で街宣している弁士の人が目に留まった。そしてその街宣内容の99%は正に議員候補者並みのレベルでの創価、公明絡みの政治問題の主張で有りまして、その街宣内容の中で、『携帯電話から電磁波で攻撃する』などと、その全発言内容の中でたったこの一言だけが集団ストーカー組織犯罪の被害らしい発言内容だったのでした。それは例えば、その文言の部分を曲に例えてサビの部分とすると、私の街宣内容でのサビの部分は、『学会員が主体的に行う集団ストーカー組織犯罪です』なのに対し、その被害者さんのサビは、『携帯電話から電磁波で攻撃する』と云う事になります。と云う事は、何としても集団ストーカー組織犯罪周知街宣に捻じ込みたい本当の主題は、私の場合は創価犯罪で有り、他方は、電磁波犯罪となります。この様に物理的に存在しない犯罪を主に主張する被害者は、加害者側の自称元学会員、共産党員、他のカルト教信者であるケースが多く、誠意の有り人柄の良い偽被害者達と人間関係構築に依り、取り込まれてしまった真正被害者も多い。しかも確かこの街宣の主催者は、同様な新興宗教の〇〇会の元青年部幹部であった経歴をお持ちの方だった様に思えた。

それに街宣主催を一人で約4年行っていると、常に上記の様な突飛な被害を訴える自称被害者が纏わり付いて来る経験から、例え、電磁波やテクノロジー犯罪が現実に有ろうと無かろうと、そこから只々伝わって来る事は、兎に角、集団ストーカー組織犯罪に電磁波やテクノロジー犯罪を何としても捻じ込んでやろうと云う様な加害者側の執念と共に、そこに見え隠れする信仰だ。
 
私は最近この様な経緯から、以前からの顔見知りの被害者や活動を共にした被害者をも区別せずに、事前に電磁波やテクノロジー犯罪を主張する被害者のSNS上の痕跡すらの排除を行うとの自身のブログに記載した上で一方的にツイッターやブログ上から該当者のブロックや消去を行いました。当然、ブロックや消去を突然行われた方の方々は、福井から理不尽な扱いを受けたとお思いでしょうが、それは何故なら、私が信憑性や説得力の向上の為にひたすら試行錯誤しているその傍らで、それら等の非現実的でネガティブな情報の害悪を垂れ流している事と同等な訳で有り、それは、例え悪意が有ろうと無かろうと、偽被害者であろうとなかろうと、真正被害者で有ろうと無かろうと、他意が有ろうと無かろうと、結局、私がこれから活動し突き進む上での明らかな障害に違い無い訳で有り、それは抹消するに値する十分な理由が有ると判断し、そう決断した結果だからです。確かにそのブロックや消去された方の方々へは突然降りかかって来た晴天の霹靂であったに違いないと思いますし、その件に対しては大変申し訳無いと思っております。ですが烏滸がましく今更では有りますが、今となってしまっては、上記の内容を踏まえて頂いた上で少しながらでもご理解とご協力を願う次第です。


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2019/02/14

2月14日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 14, February, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

2月14日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

       札幌ゲリラ街宣を行いました。

14, February, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.

特に問題も無く約2時間の周知活動を行いました。

先々週、去年から出張用に使用していたモバイルWIFIから有線に変更し、その結果、youTubeへの街宣映像のアップロードが俄然早くなりましたが、それと同時に今後、加害側に策を講じられて以前の如くの速度になる可能性も無きにしも非ずです。と云うか実際有るでしょうね。


















2019/02/07

2月7日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 7, February, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

2月7日(木)反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅

       札幌ゲリラ街宣を行いました。

7, February, Gang stalker: Today, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.












特に問題無く約2時間の周知活動を行いました。
 今回の街宣で気付いた事は、私が『訳の分からんレベルの低い創価共が何でこれだけの大権力を持っているのが意味が分からん!』などと発言すると『レベルの低い創価』の部分に反応しているらしく、私の目前で威圧を狙って学会員と思しき者が運転する車両がをUターンしてみたり、私の側方を勢いよく走行して行く車両が有ったりと、学会員の皆様は、ご立腹でお怒りのご様子でした。
 私は闇雲に学会を馬鹿にしている訳では無く、明らかにレベルが低い学会員共の行為を客観的に発言しているに過ぎない。それは何故なら、私があれ程何度も何度も街宣で、学会員共の監視ツールとしてのノースフェイスロゴや、グリーン、青色のペアリング服装等にて、私に対するカスライティングを行い、感覚の喪失、監視行為を演出していると発言しており、明らかに手口のネタバレ、種明かしし、その効果さえも殆ど無いのにも関わらずに、学会員共は、それでも執拗に手口を替えるでも無く、只、ひたすらにその行為を私に対して繰り返しリピートして来るのです。それは例えば、事前にネタ晴らしをした上での手品を、何度も何度も同じ演出を見せ付けられるに等しく、しかも学会員共に至っては、『どうだ!この手品は!』と私に対し、これ見よがしに自慰行為で一方的に果てて行く彼等の姿を見せ付けられ、学会員共は、なんでそんな事も自ら気付け無いのかと呆れ、飽き飽きしている私に対して、それをさも上から目線で、自慢している子供の様に映ってしまうからです。

 それと先々週のベトナム研修旅行での写した画像を、他に使い道も無いので、記載致します。宜しければ、気分転換にでもご覧下さい。


Da Nang city around 6 pm,1

Da Nang city around 6 pm,2

ベトナム
ダナン市 Da Nang City
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ホイアン市 Hoi An City
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ミーソン遺跡 My Son civilization ruins
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フエ市 Hue City
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2019/02/04

1月31日(木) 本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。(ベトナム研修旅行を終えて) 31, January, Gang stalker: I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

1月31日(木) 本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      
札幌ゲリラ街宣を行いました。(ベトナム研修旅行を終えて)

30,January, I returned from Danang, Vietnam, a company travel destination.
31, January, Gang stalker: I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city. I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.












 昨日、ベトナムのダナンから帰国し、その気温差30℃の厳しい寒さでの街宣でしたが、特に問題無く約2時間の周知活動を行いました。

 私は、私の勤務している会社の年中行事でして、その旅行費用を事前に給与から天引き積立された上での研修旅行?(笑)に参加して来まして、1月25日に上京し、その翌日にベトナム中部のダナン、フエ市を訪問しました。
 
普段から、酷寒な環境に於いての外回り営業や、街宣活動ですから、この時期の南国への誘いの機会に心が踊る思いでした。
 
それで、ダナンに到着し、その後、観光地周りや買い物等の外出時にも、車両に依る付き纏いや、又は、歩行時にも進路妨害、車両ナンバー、色をツールにした監視アピールは、私が意識した範疇ではほぼ皆無でしたし、その代わりに、地元人々の生きる活力の良き熱気のみが如実に伝わって来ました。確かに、日本とは友好関係で有りますが、共産主義国家でも有り、国の管理下での強い影響環境を嫌って、恐らくは在ベトナムの学会員共は、様子を伺いながら鳴りを潜め、あから様な集団ストーカー共謀行為を実施出来無いのだろう。この様な集団ストーカー被害者が好ましいと思える環境は、実は皮肉にも、人権蹂躙が横行しがちなイメージが強い元社会主義国家や現共産主義の一党独裁国家である中国、ロシア、ベトナム、キューバ等の国なのかも知れません。それは、まさか日本での一大新興宗教である創価が単なるカルトで、政権与党に寄生しながら日本の中枢を食い荒らし続け、集金力、政治権力の収奪を目的とする悪辣なカルトビジネスに変質展開し、一個人の敵を創出する事に依りそれを生贄とし、その敵を挫く動機を教義に変換挿げ差し替えた上で、周到にその信者の信仰心の充足欲求を利用しながら団結心を煽り、あらゆる業種、職種に潜伏する約500万人の学会員を反社会的な行為に駆り立て、それを言葉巧みに扇動しながら公権力や、引いては国力スケールでの権力組織迄をも取り込み駆使し、あろう事かこの国家権力自体が一個人の人権蹂躙を執拗に繰り返すなどと云う様な危険な集団が我が日本国を実効支配するカルト創価の実態なのですし、他の民主主義友好国家はまさか日本の真の実態がその様な非人権の発展途上国レベルであろう事はよもや知る由も無いだろうし、それを日本のマスコミが世界に対して正しく中立に発信しない以上、当然、日本の重大な瑕疵を理解出来る訳も無いし、世界は完全のこのカルトに騙され懐柔され続ける。しかもそれを創価は渡りに船の都合の良い武器にし、現に日本国の信頼を利用しながら組織のカルト実態の隠蔽に一役寄与させているし、その信頼度を隠れ蓑としながら今現在も世界120ヶ国の信義の目を欺きながらカルト創価SGIを展拡張している現状だ。この様に他の民主主義国家が日本のカルト創価に次々と騙されて行く中で、元社会主義や共産主義国家は、国の意向が絶対でそのまま強固に社会へ反映する上記の国々の体制は、当然民主化への共謀組織化を嫌う反面。同時に訳の分からないカルト等の信仰の自由も無い事で蔓延りにくい点と共に、このベトナムで特筆すべきは、国の無宗教者が国民の7割も存在する点で有り、これが集団ストーカー被害者である私の立場上、この点でストーカー行為が異常な日本よりほぼゼロに減少した効果の受益をもたらした可能性が有りますが、これからもそれらの国では今後、その良い点を将来に於いても永遠に担保出来る訳も当然無く、この先流動的な不確定要素で有る事はどの国も変わりません。それは何故なら、少なくてもベトナム国内では現在、日本が主導するODAの大型インフラ整備協力事業が多数進行中で有り、日本の外務省(創価閥の大鳳会)を通じて同時にカルトの意向も同時に流入して来るからです。

今回私が訪れたベトナムは、詳細迄は分かりませんが少なくても中国の様に自国民に対して人権蹂躙を繰り返している様な国とは全く以って別物の国で有ると思えましたし、その様な報道も私が知る範囲ではこれ迄一切聞いた事が無い様に思うし、この国は日本と違い正常で真っ当な国だ。
 
その後、ダナン西部の山間部に有るミーア遺跡やベトナム戦争のテト攻勢での激戦地でも有るベトナムの古都フエ市を訪問したり、移動途中垣間見たインフラの造成からベトナムの強い発展の意志を伺い知ると共に、現在の世界情勢をこれに当て嵌めて見ると、アメリカとの貿易戦争中の中国とのリスクの回避から今後更なるベトナムへの多国籍企業の流入発展が見込まれるのは当然で有ると思えたし、それを受け入れる日本とは価値観の全く異なるシンプルで勤勉で賢い国民性と共に、何しろ何にも代えがたい国民の平均年齢の若さは、国内外での労働市場と共に中国の人口構成の老齢化に依り、これからの世界情勢でのベトナムの地位向上に寄与出来る武器になるのではなかろうと私はそう思った。
 
それで3泊5日(機中泊)の研修旅行を終えて帰国した訳ですが、今回私がこの旅行で社内向けに思う事は、学会側の発展途上なこのベトナムで、現地での付き纏いを期待出来ない状況を事前に察して、其れに代わり去年に入社した新入社員でその監視行為をカバーしようと考えた形跡が伺い知れた。それはフエ市内の宮殿で観光し終えた最後の出口の門で、それ以前の宮殿入口で出くわした車椅子に乗る白人のご主人と共に、その車椅子を押す婦人のご夫婦が再度タイムリーなタイミングで私と出くわす様に事前に創価がシナリオを造り、それを現地で完遂させようと去年入社した新入社員の一人を手引き役に使い、現地でわざわざ私の前を歩かせ、そのシナリオ通り、歩道の傍らに生えていた木に意図的に近寄り、私の気を引いて、あの車椅子老夫婦と出くわす為の時間調整工作の演出だけの為に『未だかつて見た事無い虫が木の上に止まっている』などと発言し、手引き役としての時間調整役に徹する健気な学会員である事が、彼等の執拗でしょーも無い目的意思を普段から垣間見ているから直ぐにそう判断出来た。それは何故なら、日本での学会員共が私に対し車椅子を規則的に見せる事で事故を不安連想させる意識誘導の為で有って、その様なケースを私に対して何度も繰り返し刷り込む事での監視行為と共に、その抱き合わせの監視行為をそう私に気付かせる為だけの抱き合わせのしょーも無い不安心理誘導への何時もの常套工作である事が明らかだった。その他、しょーも無い社内での監視行為は、市中を移動する際のバス内では、私が携帯の電源を入れたり落としたりする絶妙なタイミングで咳やクシャミをする人物が右後方に居るなと思い、その行為を何度も行いながらシンクロを確信した上で、それで私の携帯が視界に入るであろう方向の延長線から導き出した方向を断定し、その斜め後方の座席を確認すると、かなり中堅で社歴の古い部類の普段から普通に良く会話もし、冗談も言い合う同僚の彼が何かに取り憑かれた様な目線で瞬きもせず、私の携帯電話を凝視して見ていたのを垣間見た際には驚いた。それは学会員特有な仏敵(私)(笑)を見る憎しみを露わにした狂気な目線で有ったからだ。その後、この彼と朝食時や復路の日本便での私を挟み込む様両隣席に学会員共が纏わり座る様に、事前に考えられた工作等や、宴会の席で私が創価学会の第3代会長の池田大作を馬鹿にした発言の瞬間にその場が静まり返る様な妙な間が有ったりと、実は私が把握する社内での学会員の数の他に、更に多数の隠れ学会員の存在の可能性が有り得る事に今更ながらに呆れた。

そんなこんなで3泊のベトナム研修旅行を終えましたが、ダナンからの日本便での座席配置で、上記で多少触れましたが、左右の座席に陣取る社員工作員と共に、私がこの会社に入社した時から在籍していた老齢な社員迄もが、今回私の後ろ席に陣取り、私の座席の腰の部分を狙いグリグリ膝を押し付けて来たのにも驚いた。それで早速、キャビンアテンダントに席を替えて欲しい旨を伝え、その後、トイレに行く際にチェックし、現座席後方側に理想の?座席を見付けた。それは、座席の後が空席と共に、非常口前で足が伸ばせる絶好な座席で有ったので、早速その座席をキャビンアテンダントにその旨を伝えリクエストし、直ぐに移る事にしたが、改めて冷静にその目星を付けた座席をよ~く観察すると、その座席の横一つ空席を置いてその又一つ通路側に座っていた如何にもニート風な見るからに学会員風貌の若い男が座っており、、怪しい!なと直感で私はそう思いましたが、間に空席が一席分の空間が有るので特に問題無いだろうと思い結局そのままその理想?座席に座った。がしかし、学会側は、事前に私が席を替えるであろう1~2パターン先迄を事前に推測、予想している筈で、私の行動パターンを十分に把握し読んでいる。ですから、例え私が他の座席に移ったにしても何処の座席周囲にも学会員共に囲まれると云う様な構図となるのです。それは子供の虐められっ子が虐めを逃れて他の土地に移動して避難しても、更に同様な虐めが避難した土地にでもその虐められっ子に対して纏わり執拗な虐めが行われるみたいな事と同様に、その新たにゲットした座席にも学会員が纏われる様に日本人運行管理者の学会員やその協力者の手引きに依り、こうした意図的な座席配置が何時でも何処でも可能になるのですね。それは学会員が既に組織の要職に就いているからの芸当で有り、それは彼等の信仰心から病的に執着して来る動機そのもので有り、彼等は結果的にインチキ宗教に騙され、洗脳された挙句の偏執者集団なのですね。
 
その後、ニート風の男が学会員の工作員で有る事の確証が得られたのは成田に到着した際に創価が好んで監視ツールに使用するノースフェイスの上着のロゴを誇らしげに私に対しこれ見よがしに見せ付けて来たのでそう判断出来た。それは例えば、地元の電車に乗車すると、私が油断しているとこのロゴ集団に囲まれて、監視行為がいつの間にかに成立されられている事が毎日だからです。
 
成田空港到着後は,他の約20数人の社員連中とは別れ、私一人、国内線にて千歳行の便に乗り継いだ。そうすると、先程迄搭乗していた日本便の如くに千歳行のこの便の中でも同様に、私の座席の後ろの席から定期的に振動を加えて来る嫌がらせを受け続けており、私が後席に座る日本人の若い男に対し、『後ろから押さないでくれる!』などと私はその男に発言したタイミングで、今度は、私の前席に座るオーストラリア人と思える白人女性が、私に対し、何もコミュニケーションを取らずに、座席をバタン!と私に対してリクライニングで座席を倒し掛けて来た。普通、白人の方々は、日本人より、この様な非礼を嫌うのに、去年私がハワイに行く際に利用したLCCの座席の前席に座った中国人?と同様な行為で、恐らくは、前席と、後席とが呼応した学会員共の何時もの嫌がらせだろうと私はそう判断した。となると、私の前席の白人女は創価のSGI(創価学会インターナショナルの略語)の信者だろうと見当を付け、その白人女性の座席を後ろから膝で押し付ける嫌がらせを試みた。それは私の日頃の経験からの対策として、試行錯誤しながら得た彼等の習性でして、彼等はそれはあたかも一つの生命体の如く振る舞う習性を有する一蓮托生の全体主義者達ですから、当然、味方が攻撃されたりするとそれを援護したり、攻撃して来た側に味方の仕返しを代わりにして来たりする訳です。ですからその習性を利用して、前の女を攻撃すれば後ろの男に牽制が出来るし、何せ泣きね入りにもならずに気分が良い。それにわざわざ後席の男に『後ろから押さないでくれる!』とレーダー照射されて遺憾などと何度も屁の突っ張りにもならん様な内容の注意喚起を日本政府と同様な問い掛けで再度復唱したとしても全く効果が無いのは先が見えているので、それで前席の白人への嫌がらせ攻撃をさりげなく実行する事にした。それで私が何度も白人女性へ嫌がらせをさり気無く繰り返している内に、私の座る窓側席の真隣の白人男が機内で開いていたラップトップパソコンの画像に、突然ナチスドイツの鍵十字のハーケンクロイツと共に、アドルフヒトラーの顔が浮かび上がる画像をこれ見よがしに静止画にし、暫くそのまま放置していた。それで私は、『海外研修旅行で南国に行くので事前に床屋に行き、その後、頭頂部の髪の長さが気に食わ無かったので、自身で髪の毛をハサミで切った挙句に空き過ぎて薄ら禿の様になった為(笑)、床屋に再度助けを乞う様に駆け込んだ訳での結果、それが単に失敗が原因で更に髪が短くなった事情で有るのにも関わらずに、創価は、私がネオナチにでも目覚めたのかと思い、それを当て付けの仄めかし工作をしたかったのだろう』と凡そ察しが付き、私の真横に座るこの白人男もグルで有る事を悟った。その後、飛行機は千歳空港に到着し、私は自身の手荷物を受け取る為に1階のターンテーブルに向かおうと歩いて行くと、たむろしていた先程の白人グループ5~6人の横を通り過ぎる際に、その白人の一人が私の真横で『Target』と口走った。それは、世界の各国に存在する学会員共が共謀し、日本国内に多数存在する一個人の創価の敵(仏敵)に対して『Individual target』などと一方的レッテルを貼り、日本と同様に徒党を組んで、あたかも世界各国の人々までも被害者として巻き込むグローバルな組織犯罪の様に実際の実像より更に大きな虚像を日本国内の被害者に対し見せ付ける事で全体の黒幕実像をぼやけさせ直視させ無い様に巧妙に誘導演出し、それを真に受けた日本の被害者が世界の創価SGI信者の偽被害者と連携し、繋がってしまい、あらぬ方向に導かれた上で、存在し得ない犯罪である電磁波やテクノロジー犯罪の被害を訴える異常者集団へ少しずつ被害者全体の立場を貶め導く事で、結果的に、創価が主に日本国内で主体的に行う集団ストーカー組織犯罪を一般国内社会へひたすら隠蔽、顕在化させない為に世界の学会員共までも駆り出して本家の日本への学会に対しての隠蔽攪乱支援で大同団結している共謀だ。その『Target』は創価の敵を倒す世界共通の学会員共の敵対個人への概念コード(ワード)なのです。これにより、先程迄の私への嫌がらせ行為は、組織的に共謀した日本の学会員と創価SGI(オージー?)との国際色豊かなダサい学会員共同志の夢の嫌がらせ信仰コラボって処でしょうか。

一般の皆様は、そんなしょーも無い事をわざわざ日本の一大宗教法人がする訳無いとお思いでしょうが、彼等は単なる反社会的なカルトです。其れこそ子供の頃から洗脳され、教団上層部の指示が自身の信仰心に挿げ差し替えられており、『自身で考えれば考える程、功徳が逃げて行く』『創価の教義を一つでも疑えば罰が当たる』などと精神誘導のマインドコントロールを集団心理を巧みに利用されながら周囲に囲い込まれ、自身で物事の良し悪しの判断や信者個人での異議を申し立てる思考や意欲さえも欠如させる程の思考停止状態に陥っているのが約500万人の学会員共なのです。
 
この様に学会員共は、異常な執着心を持ち合わせ、それは、あの海上自衛隊P-1哨戒機へのロックオンに対しての執拗に反論、でっち上げ迄して日本の立場を貶め様と病的な異常性を示す韓国人のメンタリティーそのものだと考えて頂ければ、この常軌を逸した学会員共の異常な奇行も理解して頂けると思いますし、実際創価の幹部は通名の日本名を使う朝鮮人がその殆どだとの意見も多数SNS上に有りますし、集団ストーカー被害者である私の普段の経験からも日本人の手口では無く明らかに半島系幹部が主導する対純日本人への嫌がらせで有ると確信しております。

2月3日(日)早朝も、JR白石駅で千歳線へ乗り継ぎ勤務地の千歳駅行の快速エアポートに乗車していましたが、目的駅の千歳駅の一つ手前の恵庭駅で電車が50分に渡り停車し、午前8時に千歳駅に到着予定の筈がトータル約1時間半遅れの社長出勤状態だったにも関わらずに、結局、JRから遅延証明書を貰い出社時間の遅刻が一応社内向けには不問にはなった。ですが、そもそも恵庭駅で約1時間に渡り電車が停車した理由は、千歳駅構内の信号機の故障と云う事だそうで、その後の千歳線の運航ダイアは相当乱れたらしいが、再度、帰宅時の復路にも私が丁度電車に乗り合わせ様とする絶妙なタイミングで千歳線を走行する電車が一時不通になっていた。その理由は取って付けた様な内容で、JR千歳線駅を走行していた電車が先頃鹿を撥ねたのだそうです。結局、私が乗車する予定だった新千歳空発札幌行の快速エアポートは、千歳駅のプラットフォームには20分遅れで入線して来た。この様に、私の行動に対応妨害?するかの様に、下車駅の手前一駅で足止めさせてみたり、復路での取って付けた様な『鹿を撥ねた』からの言い訳の様な電車の遅れは、単なる偶然では無く事前に仕組まれた工作の様に思える。それは何故なら去年、新札幌駅構内での胡散臭い電柱倒壊事件?が有った際にも私のこのブログで記載しましたが、カルト信者の運行管理者や運転手、駅員、軌道保守作業員までも口裏合わせの完全犯罪で、それは教団の敵で有る仏敵の私(爆)を嫌がらせや監視行為、感覚の喪失状態に追い込む目的の為に、カルトのカルトの依るカルトの為のカルトビジネスが背後に機能していて、既に要職ポストにはカルト信者が幅を利かせ、JRを完全支配しているのだろうと思える。この様に公共交通機関までをもカルトが私物化し、この様に被害者以外の一般人をも巻き込みながらカルトがこうしたテロ行為に準じる行為を勤しんでいても、結局、公権力を使い過去から散々事件を揉み消して来た彼等の経緯と、その揉み消しで反創価の民間人3人の謀殺疑惑も未だ払拭出来ていない背景と共に、有力証拠は無いがそのカルトの動機が上記の様な集団ストーカー組織犯罪共謀行為の根拠、裏付け背景の帰結に少なくても繋がるだろうし、あの胡散臭い新札幌駅構内での電柱倒壊事件?での国土交通省の事故調査委員会の原因の発表も以後無く全くの有耶無耶状態で、どうせ火消し役のカルト創価信者大臣の力を借りる迄も無くカルト信者同志の内々のなーなーでズブズブな癒着腐敗構造関係の存在が有るのだろう。
 
因みに、私のジンクスですが、日産のゴーンさんの社長代替と共に、云わずと知れた大坂なおみさんの1月26日、オーストラリアオープンでの優勝が有りました。その優勝の知らせは、ダナン市内のレストランでの宴会中に同僚から聞き知りましたが、これ等の2つの出来事は、何れも私が地元を離れた後に話題になっている点から、去年からの私のこのブログ内容のジンクスでの経緯説明の信憑性と共に、説得力も上がりましたでしょうか??

ベトナム行のE-tiket 25日に北海道から上京後千葉県にて前泊しました。
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キャプション
Sept 8, 2018; New York, NY, USA;
Naomi Osaka of Japan kisses the U.S. Open trophy after beating Serena Williams of the USA in the women痴 final on day thirteen of the 2018 U.S. Open tennis tournament at USTA Billie Jean King National Tennis Center. Mandatory Credit: Robert Deutsch-USA TODAY Sports

写真:USA TODAY Sports/ロイター/アフロ

大坂なおみ、激闘制し全豪テニス初優勝【詳報】 (2019/1/26)
テニスの4大大会初戦、全豪オープン第13日は26日午後、メルボルン・パークで、女子シングルスの決勝が行われ、世界ランキング4位で、第4シードの大坂なおみ(日清食品)が、同6位で第8シードのペトラ・クビトバ(チェコ)と対戦。大坂のサーブで試…[続きを読む]




2019/01/23

1月23日(水)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅 札幌ゲリラ街宣を行いました。 23, January, Gang stalker: Yesterday, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.

1月23日(水)本日、反日カルト、集団ストーカー組織共謀犯罪周知撲滅
      札幌ゲリラ街宣を行いました。












23, January, Gang stalker: Yesterday, I did street guerrilla anti organized crime propaganda activity in Sapporo city.
I carried out the street guerrilla anti organized crime propaganda activities in Sapporo city center for about 2.hours.
The upload of the street propaganda video to You Tube has been frozen and has not been done yet. I will release it as soon as it can be up.

特に問題無く約2時間の周知活動を行いました。

業務連絡
 
集団ストーカー被害者は例外無く、携帯電話、スマホ、PCから通話品質で常時生活音迄も盗聴されており、位置情報さえもリアルタイムで把握されております。例えば被害者が電車に乗車した際には、待ち構えている学会員共数人から逐一凝視されながら被害者の手取り足取りの様子を監視されております。それは、被害者が電車に乗り暫くして精神的に心が安定した瞬間を狙い、その学会員共がタイムリーなタイミングでくしゃみや咳き込み等の音立をし、被害者の心の安定を阻害する嫌がらせと共に、監視の刷り込みがその目的で有りますが、例えば被害者が電車、バスでの最後部席等に座る環境に居り、その被害者が周囲を見回して明らかに学会監視員が被害者を監視出来ない位置に居る場合にも関わらずに、それでもなお、上記に記載した様に被害者の心の安定した瞬間を狙ったタイムリーなタイミングで精神の安定阻害が出来るイリュージョン的(笑)な音立て嫌がらせ手口は、それは誰しも電車乗車中には大概スマホの画面を見ているいる訳ですが、集団ストーカー被害者の場合に至っては、常時そのスマホ上部に設置されているカメラから被害者の顔が学会側に丸見えに監視されており、その顔の表情から内心が読まれているからこそタイムリーなタイミングでの嫌がらせが可能になるのですね。ですから、少なくてもスマホカバーが手帳タイプの御所有で有れば、電車、バス乗車中は、上蓋を閉めてカメラの視界を遮る方がベターですし、クシャミや咳き込みを嫌がらせを行う工作員は、イヤホンから学会本部やリーダーからの被害者に対しての嫌がらせ指示を受けている様であり、見た目も割合判別し易い?のです。

 この様に私のスマホから常時盗聴されている事は経験上明白でありますから、私の方から逆に学会側に挑発する事にした。其れで私、『仏敵様(私)は何時になったら私を追い詰めてくれるんだい!この間抜けな学会員共!』などとスマホ下部に向けて語り掛けて見ると、翌日辺りから学会員共の動員令が発令されたらしく、しょーも無い嫌がらせや監視が濃密になり、その監視ツールである青色、緑色の上着を着用し、特定のスポーツメーカーのロゴの付いたバッグなどの小物類を多用した不特定多数の学会員共に依るマスゲーム的な色ペアリングアピールでの監視の刷り込みや、以前より精度を増した毎交差点毎の青色車両の出くわし遭遇の頻度が格段に上がりました。これ等の常軌を逸した学会員の奇行は、仏敵を倒したい一途な信仰からの動機に他なりません。
 それで私はどの様に次の一手でそれに対抗しようかと思案してみた。要は、私の通勤は電車であるから、札幌ゲリラ街宣以前の電車に乗車する前に、自宅最寄り駅での周知街宣を取り敢えず追加し、地元の周知強化をしてみる事にして、早速、本日から最寄り駅街宣を実行しました。街宣を始めて10分もすると、自称反創価だと云う老人が付き纏って絡んで来まして、私の今迄の経験からこの爺さんは、見るからに風貌といい、胡散臭い学会員だろうと思いましたのでその対応もせずに無視しておりましたら、飲みかけのコーラを私に差し入れに来ると云う様なこのしょーも無い嫌がらせを一方的に行って来る学会員共の特有な行為と共に、私に対し、闇雲に話し掛けを一方的に行う事に依り、正に街宣を邪魔したい意図がそこから読み取れますし、これは明らかに学会側から差し向けられて来た学会員である事は間違えないだろう。

 因みに、この様な盗聴行為を恣意的に運用出来る土壌は、放送傍受法改悪に依り、創価信者の警察官と、創価信者裁判官との共謀で可能です。それは、警察建屋内のPCでの対象人物の盗聴、位置情報の特定が可能であり、そのPCから、創価信者警察官や協力者から学会本部にパスワードやIDをリークさせ、その情報を基に本部でその情報を一括し管理して発信し、末端信者のスマホからでさえもその様な警察の監視アプリの情報共有から被害者のリアルタイムでの位置情報の把握特定が可能だろうと推量する。